トヨタ ライトエースノア

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ライトエースノア

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クルマレビュー - ライトエースノア

  • マイカー
    トヨタ ライトエースノア
    • REO-JIJI

    • トヨタ / ライトエースノア
      フィールドツアラースタンダードルーフ(AT_2.0_8人乗) (2001年)
      • レビュー日:2021年6月8日
      • 乗車人数:8人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン3
    • 走行性能3
    • 乗り心地3
    • 積載性5
    • 燃費3
    • 価格3
    満足している点
    色々積める。
    不満な点
    燃費が今どきで比較すれば悪い。
    総評
    趣味に合った使い方をすればとても便利な良い車。丈夫なエンジンに丈夫な各パーツ。手入れさえきちんとすればいつまでも乗れそう!
    デザイン
    3
    アバタもエクボでって事で。
    走行性能
    3
    流石にそこを求めちゃいけない!普通にゆったり走るぶんには何も問題なし。
    乗り心地
    3
    色々言ったら切りがない。
    積載性
    5
    必要十分。家族4人+ワンコ一匹のキャンプなら問題なし。楽しく沢山積める。
    燃費
    3
    悪いの一言。23万キロ時点で街乗りリッター8キロ前後
    価格
    3
    故障経験
    10万キロまでほぼノントラブル。23万キロまでO2センサー異常交換、ラジエター漏れ出て交換、ラジエターホース下側破損 ブレーキロータージャダー出たので交換。
  • マイカー
    • hotosa

    • トヨタ / ライトエースノア
      Gエクサーブ_スタンダードルーフ4WD(AT_2.0) (2001年)
      • レビュー日:2021年3月15日
      • 乗車人数:4人
      • 使用目的:買い物

    おすすめ度: 5

    • デザイン3
    • 走行性能2
    • 乗り心地2
    • 積載性5
    • 燃費3
    • 価格3
    満足している点
    リヤ駆動ベースの4WDで走行安定性が高い所
    元が商用車でビルトインフレームで乗り心地も含めイイ意味でSUV的な車
    不満な点
    フルタイム4WDという超重量からくる燃費の悪さと高い税金区分
    総評
    ファミリーユースからレジャーまで何でもこなせる万能5ナンバーミニバン
    ハマる人にはハマるチョット不思議な車、近所でも結構乗ってる人がいて皆さん綺麗に乗ってます
    故に個々の評価は低くてもオススメ度はイチオシ(笑)
    デザイン
    3
    無骨で高い車高でも違和感のないデザイン
    タイヤサイズが絶滅危惧種の205/65R15で横から見たバランスがイイ
    走行性能
    2
    重いのでコーナリングはそれなりですが、フルタイム4WDで雨天や低ミューでの操安性が高く、ハンドリングは2WDとは別物(2WDは良くできたFRでコッチの方がFun to Drive)
    ショックを締める事で大分曲がりは良くなります
    パワーはないので路面傾斜の影響が大きく山道は超苦手
    乗り心地
    2
    リヤリジッドで商用車ベースなので、ミニバンなのに後席の乗り心地が良くない(笑)
    RV車と思えばコンナモノ、こういう車が好きなら問題無し
    積載性
    5
    標準的な1BOX
    サードシートを上げれば自転車くらいは普通に載せられるし、長尺物もシート下に入るのでセカンドシートを畳まなくても結構積める
    燃費
    3
    高速でも10km/Lしかいかないのにタンクは50Lで遠出ではガソリンの量に注意が必要
    車重2tのフルタイム4WDなので諦めてるけど(笑)
    価格
    3
    年式(最終型で20年前)の割に高いと思う、未だ車両保険が数十万付く
    故障経験
    エンジンからのオイル漏れが酷い(最終型3S-FEの持病らしい)
    走行12万km超えてますが他はドラシャブーツ切れとラジエター割れなど一般的なものだけで至って丈夫
  • マイカー
    トヨタ ライトエースノア
    • にょ主

    • トヨタ / ライトエースノア
      G_スタンダードルーフ(AT_2.0_8人乗) (1996年)
      • レビュー日:2021年1月15日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 3

    • デザイン4
    • 走行性能3
    • 乗り心地3
    • 積載性5
    • 燃費2
    • 価格3
    満足している点
    積載性の高さはやはりいい。
    大荷物を運ぶ機会は無かったが、荷物をたっぷり積めるスペースがあるのはいい。
    買い物荷物を割と楽に積み込めるので、買いすぎても大丈夫。

    オーディオの性能が意外と良い。
    恐らく純正だと思われるのだが、低音が割としっかりしている。
    音楽流すのが好きな身としては嬉しい、
    不満な点
    燃費は良い方ではない。
    年式的にもエンジンがヘタっている・添加剤などのメンテナンスでもう少し伸びるなどの可能性もあるが・・・
    現状としては9km/Lが目安となる。
    出来れば安定して10km/Lを超えてくれると嬉しい。
    ※初代愛車(プジョー206RC)はハイオクでもう少し走る程度だったことを考えると、それよりかは経済的

    車高が1.95mもあるので、使えない駐車場・道路が出てくる。
    行き慣れた場所でも一度調べておかないと不安になる。
    また、洗車する際に天井に手が届かないので不便。脚立などの足場が必要となる。
    総評
    代車として使うには、大きさを持て余し気味。
    走行性能的には大きな不満なし。
    荷物も積み込みやすいので、買い物しても楽ちん。

    便利な事に間違いはないのだが、代車生活をするにはコンパクトカー、大きくてもセダンで大丈夫だったかなという感想になってしまう(汗

    人を乗せて旅に出るなら使ってみたかった
    (ーωー
    デザイン
    4
    20年以上前のデザインなので、懐かしく感じる。
    内装もシンプルだが、その方がスッキリしているように感じる。
    走行性能
    3
    走り出しにアクセルを優しく踏まないと前後に揺れる。乗り心地が悪くなってしまうので、丁寧な操作が必要。

    車高が少し高めでサスが少し柔らかめ。
    コーナーでロールしやすいので、丁寧なハンドル操作しないと体感的に怖い(汗

    必然的に横風にも弱い

    癖はないので、扱いはしやすい。
    もう少しハンドルが切れてくれるともう少し扱いやすい。
    ※バック駐車の時に思い描いたラインよりも曲がらない事が多かった
    乗り心地
    3
    路面の振動は割と吸収される方なので、乗り心地は概ねヨシ。
    ただ、低速時に段差が少し激しいと左右に車体が揺れるてしまう。
    積載性
    5
    3列目はコンパクトに出来、2列目は確かほぼ倒せそう。
    そこそこ大きめの家電も積み込むだけの余裕がありそう。
    燃費
    2
    街乗りメインだと9km/L
    高速巡航がメインでも10.5km/L程
    レギュラー車なのでハイオクよりは多少経済的ぐらいの感覚。
    価格
    3
    年式から考えると、性能は致し方ない部分がある。
    足回りを変えたり、添加剤などでリフレッシュするともう少し良い走りをするのかもしれない。

    積載性の高さは流石と言わざるを得ない。

    取り回しは大きさに反して割と扱いやすい。
    車高の高さだけ気にしていれば問題ない。

    (恐らく)純正スピーカーの性能が申し分ない。
    意外と音圧があるので、少し大きめで流すのが楽しい。
    故障経験
    なし
  • その他
    トヨタ ライトエースノア
    • にょ主

    • トヨタ / ライトエースノア
      G_スタンダードルーフ(AT_2.0_8人乗) (1996年)
      • レビュー日:2020年12月9日
      • 乗車人数:8人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン3
    • 走行性能3
    • 乗り心地3
    • 積載性5
    • 燃費3
    • 価格3
    満足している点
    5ナンバーなので、横幅がそこまで大きくない。
    中も割と広々とした感じなので、ゆったり感あり。
    純正オーディオながらも、音質も申し分無し。
    八人乗りなので、大人数での移動も可能。
    不満な点
    車高が高く、195cmある。
    そのため、高さ制限のある場所・建物がある所には気を使う必要がある。
    今のところ、地下駐車場や橋など2mほどの制限のところなので、まだ困った事態には起きていないが・・・。

    また、車高の高さゆえに洗車時に脚立がないと天井エリアが洗えないのが少し不便。

    昨今両側についているスライドドア。
    まだこの頃は左側のみなので、運転席から一旦降りてからでないと荷物へのアクセスがしにくい。
    総評
    5ナンバーサイズながら、大きく乗れる1台。
    人を乗せたり、荷物を載せたりするのにもってこい。

    運転事態も難しくないので、乗りやすい。
    デザイン
    3
    21年前のデザイン。
    一応ギリギリ90年台。
    懐かしさを感じるデザインで、可愛らしい印象。
    リアはちょっとのっぺり感あるかな。
    走行性能
    3
    割と坂道は登ってくれる。
    ただ、荷物などを乗せていないので、積載したさいにはどうなるかが気になるところ。

    ちょっと背が高め故、コーナーでのロール感がちょっと怖い(汗
    高速道路で大回りする際は、無理せず減速したほうが良さそう。

    <追記>
    少し不安定に感じることがあり、もう少し車高が落ちているか硬めだと安定感がます・・・気がする。
    馬力感は、改めて乗っているとちょっと不足感がある。だがしかし、踏んだ量を割と反映しているとも言えるので、よっぽど踏み抜かない限りは急発進にはなりにくい。
    新しい車は初速の勢いがある為少し気を使うが、この子はそんなに気にしなくても大丈夫。
    このぐらいの反応の方が、走り出しが安全な気がする。
    乗り心地
    3
    意外と悪くない。
    段差も跳ねすぎないので、いい感じ。
    積載性
    5
    3列目が折り畳めて側面に納める事が出来るので、かなり積載が望めそう。
    テレビなどの多少大きめの家具も積み込めるのではないかな
    燃費
    3
    カタログ値では11km/L前後らしい。
    仮にこの数値を記録できれば、ハチロクとほぼ一緒なので十分だと思う。

    <追記>
    1回目の補給にて、燃費が9km/Lちょっとだった。
    となると、まぁまぁな加減なのかな。
    下道走行の割合が高いので、高速走行の頻度が増えるとどうなるのか気になる所。
    今後の燃費記録を気にしてみる。
    価格
    3
    代車代しか掛かっていないのだが、愛車が積載運搬されたため保険が適用
    そのため、実質無料で借りている状態。
  • 家族所有
    • ノイマイヤー

    • トヨタ / ライトエースノア
      G_スペーシャスルーフ(AT_2.0_8人乗) (1996年)
      • レビュー日:2017年12月30日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 4

    • デザイン
    • 走行性能
    • 乗り心地
    • 積載性
    • 燃費
    • 価格
    満足している点
    1.豊富な装備類
    2.積載性の良さ
    3.信頼性の高さ
    4.後輪駆動の走り
    5.エンジンをかけたときの音
    不満な点
    1.街乗りの燃費
    2.乗り心地のバタつき
    3.二列目席足元スペース
    4.ジャッキと工具袋が収納しにくい
    総評
    ライトエースノアGメモリアルエディションは
    親が2000年7月に購入した車だ。



    当時はカローラ店がタウンエースノア、
    ネッツ店がライトエースノアを取り扱っていたが、
    私がFrバンパー意匠のフレンドリーさからライトエースを選択。
    グレードは兼ねてから装備が魅力的に映っていた
    特別仕様車Gメモリアルエディションを狙った。

    初代バネットセレナFGと較べて実にトヨタらしく
    枯れた技術を安く使って車を走らせながら
    充実かつ豊富なアクセサリーで目を眩ませる。
    当時としては実にいいチョイスだった。

    我が家としては初めてのバックモニターつきカーナビに感動。
    他にもティンテッドガラス、プライバシーガラス、フルトリム、
    スライドドアのパワーウィンドゥ、用品カーテン、本革巻きステアリング、
    時間調整間欠式ミストつきワイパー、電格ドアミラー、
    マルチリフレクターヘッドライトなど、
    装備・アクセサリーの豊富さは大変満足していた。



    上でも書いたがメカニズムはレイアウト以外はうまく
    ワンボックス時代の部品や他車の部品を流用している。
    懸架系や燃料系はワンボックス時代の流用品が多いのでは無いか。
    商用車系とうまく共存しようとしていた時代のミニバンだった。

    基本的に純正を維持していたがホイールカバーだけは
    家族がガリガリにしてしまうことを懸念して
    タダでもらったbBの純正ホイールカバーをつけていた。
    意外と似合っていてお気に入りだった。

    親の車だったし、免許も無かったので
    親の運転でスーパーへの買い物やレジャーに付き添った。
    その後、免許を取り初めて運転した家の車
    という記念すべき車でもある。
    仮免許練習中は張り紙をして近所を走り回ったり、
    若葉マークを貼って夜の清滝峠に行ったのはいい思い出だった。
    タイヤローテーションやエアクリ、プラグ、オイル交換にも挑戦し、
    車を学ぶ上での良い教材にもなってくれた。

    2007年にRG型ステップWGNに買い換えるまで7万kmほど乗ったはずだ。

    当時は石を投げればノアに当たるといえるほど街にノアが溢れかえっていた。
    帰省で高速道路を走ればノア・ノア・ノア。
    今はもう廃車になったり輸出されたりでめっきり数が減ったものの、街で同型車を見かけると
    家族で色んな所へ出かけた思い出が甦って懐かしさを感じる。

    そんな理由から、前期好きの私としては珍しく後期型の方が好みなのだ。
    走行性能
    無評価


    動力性能で1.6Lのセレナと較べれば
    2Lのノアは大変余裕のある走りに感じた。
    既に古臭さが出ていた3S-FEだが、2000~3000rpm近傍の
    トルク感は十分出ていて家族と荷物を満載した名阪国道の
    上り坂をグイグイ登るあたりは排気量の違いを感じた。
    確か100km/hで2400rpmを指していたと思う。
    高速道路の合流では全開加速をしていたが、
    上まで回してもトルクの盛り上がりもなく、
    4000rpm手前でシフトアップさせるのが正しい使い方だ。
    高速ではフレックスロックアップのおかげで
    アクセルオフ時もエンブレが良く効いた。
    高速だけでもMTライクなフィーリングが味わえて気に入っていた。
    変速自体はA60カリーナ用の進化版とも噂された使い古しのATゆえに
    現行のようなズバッとした変速はしなかったが十分だったし、
    出来の悪いCVTよりは数段マシだった。
    乗り心地
    無評価

    Frマクファーソン/Rrリーフリジッドのセレナと較べると、
    Frダブルウィッシュボーン/5リンクのノアは高級なメカニズムのように感じるが、
    トーションバーを用いたダブルウィッシュボーンは乗り心地が堅めだった。

    一般道のザラついた路面では乗り心地の悪さを感じた。
    シートのアンコが分厚い分はセレナより有利だったが、
    高速道路では橋の継ぎ目でドシーンとショックが来てしまう場面があった。



    居住性という面での乗り心地はセレナよりもミニバンらしいと感じた。
    一列目はセダンライクで悪くないが、運転席はパッケージング上の理由か
    運転席の配置が車両内向きにずれているのでちょっとだけ違和感がある。
    助手席だとFrホイールの張り出しが邪魔で足置き性はさほど良くないが、
    セレナほど酷くないので我慢できた。
    自慢のウォークスルーも出来なくても困らないが、
    できるとこんなに便利なのか!と感心した。
    また、角度調整可能なアームレストは長距離移動時に大変便利だった。



    二列目は揺れが少なく本来は玉座のはずだが、
    右側席は燃料タンクORエアコンのでっ張りが大きく足置き性に劣る。
    中央席はヘッドレストが無い。
    左側席はステップのせいで床が落ち込んでいるのと、スライドドアゆえに
    走行中は空気が吸い出されて寒い。
    意外と三列目が快適であった。
    積載性
    無評価

    この頃、いわゆる子育て期真っ盛りだった両親は、
    セレナの頃から自転車を積んで近所の公園へ出かけたり、
    剣道を習っていた弟の送り迎えや試合の遠征にも使った。
    こういう時にノアの使い勝手は大変良かった。
    特に三列目のスライド機構は当時のノアの売りで、
    フル乗車しながら荷室をスペースアップすることが出来た。
    これは年末年始の規制の際に米や野菜を積んで帰るときも重宝した。
    3列目をどう格納するかは各社が頭を悩ませているが、
    個人的にはシンプルな跳ね上げ式が好みだ。
    逆に最悪なのは折りたたんでRrフロアパンに落とし込むタイプだ。
    シートとしての座り心地が大きくスポイルされる。
    他方式だとシエンタのようなタイプは優れているように感じる。
    燃費
    無評価
    高速の帰省時は12km/L程度を記録してカタログ値を凌いだが、
    待ち乗りは6~7kmLと失望すべき実力だった。
    特にチョイ乗りが多く坂道も多い地元での普段使いは
    燃費が良くなる要素が無い。




    今時のミニバンは10km/Lなんて
    平気で走ってしまうらしいので技術を燃費だけに振り分けた恩恵を感じる。
    故障経験
    3万km時点でFrローターが振れてしまい、
    ブレーキペダルに足を載せただけで不快な振動が出た。
    保証修理で直してもらったが、再び7万kmを迎える頃には
    同じ振動が出てしまった。
    一説によるとハブの剛性が足りずに微視的には撓んでいる事が原因らしい。
    セレナのときよりも走行距離は増えたのに、致命的なトラブルは皆無だった。
    その意味ではタフだったといって差し支えないだろう。

    手放す直前はRrスポイラー付けのLEDハイマウントストップランプが歯抜けになっていた。
    商品性では劣るがLOグレード用のバルブ式の方が優れていると今は思う。

    また、両親が乗っている時に追突事故に遭いフレーム修正をした。
    修理業者がバックドアを発注し間違えて
    Rrアンダーミラー付きになりそうだったエピソードを思い出した。
    事故の示談でもめたが、最後は事故による格落ちを認めてもらった。

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