フォルクスワーゲン アップ!

ユーザー評価: 3.41

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クルマレビュー - アップ!

  • マイカー
    フォルクスワーゲン アップ!
    • こてひろ

    • フォルクスワーゲン / アップ!
      ハイアップ!_RHD(ASG_1.0) (2012年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/06/20
      使用目的:仕事
    • 走行性能

      ・加速も、コーナーリングも軽さが命
      速度が乗ってしまえばさすがアウトバーンの国の車です、本領発揮します。コーナーもしっかりと意思通りに曲がってくれます。
      ・ブレーキは一流
      登場時は「ポルシェ並み」とまで言われた性能です。コントロール性も非常に良いですし、しっかり効きます。

      乗り心地

      ・小さいけれど
      もっと大きな車に乗っているような安定感があります。

      燃費

      市街地14キロ前後、高速流れに乗った巡行で20キロは行きます。

      積載性

      ・ラゲージは狭い
      が、床下の深さがあるので小さいものは以外に積載できます。

      故障経験

      7万キロ時点でエアコンのコンプレッサが壊れました。ディーラーでは10万以上の見積もりでしたが、ヤフオクで2万でゲット!近くの修理工場で工賃2万程度と4万円で修理しました。
      その後問題ありません。
      今時、VWのディーラーは何をするにも高い価格なのでできるだけ避けてます。

      満足している点

      ・小回りが利く
      街中を乗り回すには車体の小ささは有利です。切り替えさずともくるっと回れるのは嬉しいです。
      ・AMTのダメさ加減がたまらない
      「ギューんとガク」がセットになったシフトアップがたまりません。これをいかに感じさせずに運転するかに心血を注いでます!
      ・小さいけれど大きな車並みの安定感
      なりは小さいですが、高速でも非常に安定しています。高速ではAMTも気持ち良い反応を見せるのでそれなりに走ります。(結構速いんです)
      ・シートの疲れにくさ
      慣れもあるのかもしれませんが、VW/Audi系のシートは疲れにくいです。腰痛持ちですが、こいつに乗ると腰痛忘れます。つい最近妻用のA4をC350eに変えましたがこちらのシートはしっくりきません。VW・Audiのシートは良いと思います。
      ・燃費が良い
      街中で14キロ/L、高速流れの巡行では20km/L走ります。

      不満な点

      ・よくも悪くもAMT
      たまに妻が乗ると「あなたが不憫」とまで言われます。乗り方次第です。
      ・ディーラーの整備系の価格設定が高すぎる
      日常の足として使う車にドイツ車の剛性感、考え方を取り入れたくてUP!を選んでるだけです。高い整備料金を払いたいわけではないです。何故かディラーはお高い態度。このディーラーだけかもしれませんが、最近は嫌気がさして足が向きません。

      総評

      AMTを受け入れられたら買いの車です。
      市街地から高速までこの車だけで過ごせます。
      遠乗り多人数乗車は動力性能に余裕ないので、一人から二人くらいまでにしておきましょう。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    フォルクスワーゲン アップ!
    • からじし

    • フォルクスワーゲン / アップ!
      GTI_RHD(MT_1.0) (2018年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/06/11
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      ○走る
      素のup!と比較して馬力は1.5倍以上、トルクは2倍以上。
      リッター当たり100馬力以上あって、パワーウェイトレシオ10kg以下。
      一昔前なら本物のスポーツカーです。
      シフトダウンして追い越しをかける時の重厚なパワーの盛り上がりと1,000ccのくせして低音を響かせるエグゾーストノートは病み付きになります。
      デミオディーゼル級のトルクは、楽チン運転も許容してくれますし、フロントが軽いのでデミオディーゼルとは比較にならないくらい軽快です。
      素のup!でも機敏なのに、GTIは痛快で別物。
      機敏でありながら、グランドツアラーとしても不満はありません。
      ○曲がる
      ジャンクションの高速カーブはもちろん、低速の左折でさえ楽しく感じます。
      ○止まる
      まだ、パニックブレーキの経験がないので、限界性能(私には引き出せるような腕はありません)は不明ですが、リアがドラムブレーキでも自分のイメージどおりに減速します。

      乗り心地

      ○足回り
      機敏でありながら、下品な印象は皆無で、路面の凹凸を瞬時に丸く収束してくれます。
      ホットハッチにして上質な足回り。
      ○静粛性
      前車がエッセだから、雲泥の差です。
      高速道路でオーディオのボリュームを上げる必要はありません。
      もちろん、高級セダンと比較するほどの静粛性はありません。
      あくまで、Aセグを前提とした評価です。
      ○シート
      ダラ〜っとした姿勢を許さないシートです。
      GTI専用チェック柄のシートに身体を合わせると、自然と正しい姿勢にさせてくれます。
      だから、長距離を一気に走っても疲れをほとんど感じないところは、さすがVW。

      燃費

      都市部の混雑した道路を走ってもリッター当たり10kmを切るようなことはありません。
      私の場合は、主に郊外の一般道と高速道路を半々くらいで、年間3万km程度を走行します。
      この条件でトータル燃費は、A/C常時ONの満タン法でリッター当たり17km以上。車載の燃費計は19km弱を表示しています。
      長距離を常識的なスピードで走れば、リッター当たり20km以上は、容易に記録できそうです。
      ハイオクのGTIだけど、期待以上の経済性です。

      積載性

      荷室の容量やリアシートでくつろぐことを期待するなら、up!は選択肢から外すべきです。
      ○後部座席
      Aセグの2ドアだから、乗り込むことはもちろん辛いし、手荷物を置くことさえ面倒です。
      普段は2人以下、仕方がなく後部座席に+1人の緊急用と割り切るべきです。
      ○荷室
      Aセグだから、それなりですが、荷室の高さを仕切りで変えられるのは便利。

      故障経験

      納車一週間でドアパンチを受けました。VWに責任はありません。

      満足している点

      ○コストパフォーマンス
      素のup!最上位グレードであるhigh up!に22万5千円を積み増しするだけでGTIが買えます。
      金額は、スイスポより少しばかり高価ですが、カタログモデルではないという希少性を考慮すれば及第点です。
      VWは大盤振舞いをしたんだと感じます。
      ○マニュアルの設定
      ATが嫌いなわけではないですが、それ以上に何が何でも私はMTが大好きなんです。
      特に小さな車のMTは、乗ってる感が味わえます。
      6MTのシフトフィールは、コクコクッとした感じではなく、ツルッとゲートに吸い込まれる感じ。軽過ぎる感じはしますが、私には及第点以上。
      特筆すべきは3ペダルの配置。
      外車の右ハンドルなのに、なんの違和感も感じないどころか、私のポジションにピッタリ!のペダル配置です。
      ○エクステリア&インテリア
      ・GTIの特別装備
      あちらこちらにGTIのモチーフが散りばめられて、ドライバーをその気にさせます。
      エアロはゴテゴテしてなくて、いいセンスだと思います。
      ・ステアリング
      Dシェイプでグリップの太さ、本革の質感は握っていて気持ちがいい。
      ○装備
      ・アイドリングストップ機能
      シフトをNにして、クラッチから足を離すと、何事もなかったようにアイドリングストップ。
      クラッチを切れば、極自然で違和感なく再起動します。
      ・オートクルーズ
      前車を捉えないオートクルーズなんて使わないと思ったけど、MTとの相性がバッチリで、長距離の高速道路では、思いのほか使えます。
      巡航中に前車に詰まってクラッチを切れば、即オートクルーズが解除できて、そのまま繋げば即エンジンブレーキ。
      前車との車間が空けば、スイッチポンで即復帰。
      おまけに設定スピードの上限はアウトバーン仕様。

      不満な点

      ○足回り
      乗り心地はイイけど、17インチの高価な40扁平は少々やり過ぎの感。
      GTIはスポーツグレードと言えど、Aセグなんだから、せめて50くらいでも十分ではないかと…。
      ○装備
      ・タコメーター
      インパネの左下に小さなタコメーターがあります。
      スポーツグレードのGTIだからこそ、中央に大きなタコメーターを鎮座させて欲しかった。
      ・リアのドラムブレーキ
      GTIだからディスクにして欲しいところですが、ドラムでも効きに不満はありません。
      ただ、ドラムの塗装色がグレーで目立ち過ぎ。
      せめて、目立たないように黒にして欲しいところです。
      ・フットレスト
      ペダル配置に文句はなく、クラッチ左側に余裕があるのに、フットレストがありません。
      ・ヘッドライト
      懐かしくさえ思えるハロゲンです。
      ・手動格納式ドアミラー
      我が家のガレージは、バイク2台と自転車も入れています。
      そんな狭いガレージだから、助手席側を壁にピタリと寄せて止めたいのに、左側のミラーが電動で格納しないから、車をピタリと寄せて止めることができません。

      総評

      エッセDの5MTから乗り換えました。
      購入に当たり、他に検討した車はロードスター、デミオディーゼル、スイスポの3台。
      どれも捨てがたかったけど、全国450(その後+150)台限定車のup!GTIの抽選にエントリーしたら、見事に当選。
      その勢いで購入しました。
      MTで小さなクルマが好きならオススメです。
      今は迷わず、「ホットハッチのup!GTIにして良かった」と言い切れます。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • 永遠のMT乗り

    • フォルクスワーゲン / アップ!
      GTI (2017年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/06/10
      使用目的:レジャー
    • 積載性


      東京モーターショーにまで見に行ったUP! GTI。

      あ、東京モーターショーでの展示車の様子は↓にリンクを貼っておきます。
      https://minkara.carview.co.jp/userid/140690/blog/40666359/

      やっと国内でも発表になったので、近所のディーラーにカタログをもらいに行きました(^^;

      ところが……展示車があるじゃ無いですかぁ!!
      夢中になって画像を撮ってきました(^o^)


      ↑ボディーは基本的には通常グレードのUP!ですので、積載性を犠牲にすることもありません。
      この辺はお買い物車から走りまでこなせるオールラウンダーだと思います(^o^)

      満足している点



      モーターショーでの宿題なのですが……

      その時のレポートで書きましたが、左ハンドルのMT車を右ハンドルにしようとしたときに、一番気になるのがABCペダルとその左のフットレスト。



      ↑モーターショーでの展示車は左ハンドルでしたので、左前のタイヤハウスの上に巨大なフットレストが置かれていたのですが……

      さて、右ハンドル仕様はどうかというと↓


      フットレストまではありませんでしたが、クラッチペダルの左側に足を置いておくスペースはシッカリとありました\(^o^)/

      ちなみに、シートに座ったときの各ペダルの位置も自然です。
      さすがGTI。
      ドライビングポジションもよく考えられていますね(^o^)

      ちなみに……クラッチはMT一筋の私が踏んでも結構重いです(爆)

      不満な点


      まずはシート。

      これもモーターショーの展示車と同じなのですが、通常グレードのUP!の表皮を特別仕様にしたもの。

      もう少しサイドサポートの良いシートが欲しかったです(^^;



      でもその分、2枚ドアでも後部座席への乗降性は合格!(^o^)
      ……と、実際に乗り降りした家内は申しておりました(爆)


      ↑タイヤも……モーターショーと同じく195/40R17という堂々としたサイズが付いております。

      車高も1cmですが下がってカッコウイイのですが……
      問題はリアのドラムブレーキ。

      走りのGTIならディスクブレーキを奢って欲しかったのですが……

      まあモーターショーの時にも書いたようにリアブレーキをディスクにしたところで大した仕事はしませんし、値段が上がったら本末転倒ですので、私はこのままでもOKです(^^;

      総評

      せっかくですから、撮ってきた画像は全部ココで怪説(爆)しちゃいますね(^^;


      ↑メーターはモーターショーの展示車と同じく220km/hタイプ。
      シンプルなのですが、真ん中のディスプレイには色々なメッセージででるようです(^^;


      ↑シフトは6速。
      コレくらい軽い車ですと、5速でも問題ないのですが、手持ちのミッションが6速なのでしょうね(^^;

      ちなみにストロークやタッチは……
      ご安心ください、今どき悪いMT車なんてありませんって(^^;


      ↑シフトパターンは左ハンドル車と同じでこの位置が1速


      ↑そして、シフトノブを床方向に押しながらさらに左に倒すとリバース。

      これは慣れると車庫入れの時に結構便利かも知れません(^o^)


      ↑センターコンソールは色々できそうですが……まだカタログを熟読していないので(^^;


      ↑ステアリングは今どき風でスイッチがたくさん付いております(^^;

      ホントは、買ったら速攻で交換しちゃおうと思っていたのですが、コレでは無理です(苦笑)

      でも、上質な革で巻かれているのはよく分かりましたので、このままでも問題はありません(^^;


      ↑マフラーを撮ってみたのですが……
      どんな音がするのか?次回は試乗車を探しに行きたいと思います(^^;


      ↑エンジンルームを開けて頂いたのですが……
      見たところで、バッテリーが大きくて重そう?って位しか分かりません(^^;
      ただ整備性は悪そうです(^^;

      ちなみに、どこにエンジンルームを開けるラッチがあるのか分からなかったのですが……
      さすが元左ハンドル!助手席側にあるのですね(爆)


    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • 試乗
    フォルクスワーゲン アップ!
    • mabots

    • フォルクスワーゲン / アップ!
      ムーブアップ!4ドア_RHD(ASG_1.0) (2012年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/05/28
      使用目的:その他
    • 満足している点

      非力ながらマニュアルモードでぶん回すと楽しいパワートレイン。頭上空間含めたフロア剛性感はこのコンパクトな筐体からすると驚異的なレベルにある。この 2 点から「いつもの道」が車のポテンシャルを最大に発揮できるドライブ道に変化するのである。

      インテリアはチープな素材を使っているが、創意工夫に溢れたデザインでオシャレ感があり、イタリア車的な良さがある。高速道路でも疲労は少ない。

      不満な点

      物は言いようでマニュアルモードでぶん回さずにオートモードにすると、イライラするミッション。ASG のためトルコンで増幅される発進トルクもないので、普通の日本車のノリでは発車すら戸惑う。したがって一般的な日本のユーザーが市街地中心でオートモードで運用するのにはおすすめできない。ただ、これは総評にも書いたが軽自動車の競合として本製品を捉えた場合の欠点・不満であり、そもそもオーディエンスが異なるという前提にたってあげる必要も同時にあると考える。
      4人乗り、後席窓がはめ殺しという実用面での妥協が必要。2人乗り + 荷物くらいで検討したほうがよい。

      総評

      登場したばかりの UP に試乗した時のことをいまさらではあるが記す。

      今思えば、UP の登場時、一部自動車メディアでは、軽自動車に対しての黒船であるといった論調で紹介されていた。これは正直オーディエンスを履き違えていると言える。
      軽自動車はまず第一の経済性と実用性を60km/h 以下の速度域で追求したものであり老若男女が簡単操作できること。
      本製品は、120km/h 以上の速度域を運転者の意図を汲み取り安全に移動できるのが付加価値。対象となるユーザーが異なる。

      例えば Fiat 500 だとちょっと高速移動が辛いけど、コンパクト x おしゃれ軸で探したい人や、smart に乗っているがもうすこし実用性がほしいといった人、通勤と家の事情で軽自動車のサイズ感が良いが高速道路中心の移動の場合にはドンピシャの製品である。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • マイカー
    • NON☆Mustache

    • フォルクスワーゲン / アップ!
      ムーブアップ!2ドア_RHD(ASG_1.0) (2012年)
    • おすすめ度:
      乗車人数:1人
    • レビュー日:2018/05/22
      使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      曲がる・止まるは文句なし。
      走るは、エンジンのパンチの無さと特殊なミッションのお陰でコツが要る。しかし、要領を覚えてしまえば、あからさまなかったるさを感じずに済むとは思う。習うより慣れよ。

      乗り心地

      標準のザックスの足回りは乗り心地が良い。個人的にはもう少しダンピングが効いた方が好みだったので、ビルシュタインに換装しましたが。
      リアタイヤハウジングからのノイズは結構ある。インナーフェンダーを持つクロスアップ!はどうなのか気になるところです。

      燃費

      6万kmを超えて尚、18km/l以上をキープ。特に不満なし。スポーツ走行をしても12km/lを割らないのは流石と言うべき。

      積載性

      サイズからして期待を持つべきではないが、タイヤ6本+2人は軽く載る。大きさを考えると大したものだと思います。

      故障経験

      6万km中でASGのクラッチが繋げなくなるミスが2回。これは本当に困るので何とかしてほしい。アップデートでどうなるか?様子見。
      左フロントロアアームのボルト緩み。外れたら最悪タイヤが飛ぶ所でした。何でこんなところが緩んだのか全く不明。定期的に増し締めしていますが、再発はせず。

      満足している点

      驚くばかりのシャシ性能の高さ。ハンドリングが実に気持ちいい。
      ブレーキも充分すぎる容量の物が奢られており、効きに不満を覚えたことが無い。スポーツ走行にも対応できる。
      総じて長距離移動が非常に楽。1日1000kmのドライブもさほど苦痛では無い。
      かなり玄人好みな仕様だと思う。

      不満な点

      ASGの制御。大分上手くなってきたとは言え、シフトアップにタイムラグを感じる。恐らくMTの方が扱いやすい。
      メーターの視認性が異常に悪い。スピードメーター上部はハンドルで隠れてしまうし、タコメーターも小さすぎる。
      いくらコストダウンとは言え、運転席に助手席側のパワーウインドウスイッチを省くのはやりすぎ。
      忘れちゃいけないVWJの拙い売り方。

      総評

      納車3年を前にして、改めてレビューしてみようと思いました。いい点も悪い点も、クルマですからあるものですが。

      このup!というクルマ、導入当初の騒がれ方や、一転して不人気であったり、紆余曲折を経ているように見えます。
      個人的に一等素晴らしい点は、誰が見ても「かわいい」と言わしめるデザインにあるのではないでしょうか。そういう感想を持たれるクルマってあるようで実は少ない。ニッコリと微笑む顔つきと同様、さながらスマイル製造機なのが一番の価値なのかもしれません。
      売り方の拙さもあって評価されにくいクルマではありますが、タイプ1や初代ゴルフ同様、かなりの野心作なのは間違いないです。もっと評価されてもよいのにな、と思います。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評

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