ヤマハ ソウルジーティー125

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ソウルジーティー125

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ヤマハ製14インチホイラーが仲間入り - ソウルジーティー125

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ヤマハ製14インチホイラーが仲間入り

おすすめ度: 4

満足している点
イーグルアイと呼ばれてるみたいだがチョットいかついフロントデザイン。(自分は密かにニセT-MAX顔だと思っている)

V125と比較しても遜色ない発進加速。



不満な点
ガソリンタンクが小さい(4.2L) 

(この価格帯のモデルに言うのは酷だろうが)トリップメーターがない。

これはDIO110やアドレス110にも言えることだが、足を伸ばした乗車姿勢が出来ない。

かつてのコマジェもだったが今回もヤマハ様は正規輸入していない。
総評
20万という価格を考慮すれば10年前のV125より安価なのにもかかわらず質感が高く軽快な加速と共に好感が持てる。

加速は申し分ないがもっとフレーム剛性や乗り心地が欲しい場合は仕方がないが30万クラスの原二を買おう。


ヤマハ様に言いたいのは打倒PCXにしたであろう?N-MAX125を早く出してちょんまげ。

これはみんから様にですがこのモデルが登録されてなかった為登録したのですがやり方がイマイチわかりにくかったため下手くそで申し訳ないです。
なんかクルマビューのところに出るからアルファードやらレクサスやらBMWと並んでると場違いな恥ずかしさがありまする。
走行性能
無評価
乗ったことないからわからないがライバル車であるDIO110やaddress110より若干加速がいい程度と思っていいでしょう。
ただ個人的には以前乗ってたV125と比較しても遜色ない加速性能だと思ってます。

10インチよりやはり直進安定感がいいです。

本田ESPエンジン、鈴木SEPエンジン、山葉YSP・・・あ、間違えたBLUE COREエンジンと銘打ってますが・・・まぁ似たようなもんでしょう(ちなみにYOUTUBEで見れるMIO125のPVが原二のエンジンとは思えないカッコ良さです(笑))

意外にも倒せますがセンタースタンド擦るし標準タイヤ(しかも今時チューブタイヤ)もあまりグリップしそうにない為そこそこにしましょう。

乗り心地
無評価
シートは固くも柔らかくもない適度な固さです
シート表面は滑り止め加工が施してあります。
乗り心地はV125よりはいいですが、同じ125クラスでも上の価格帯のモデルにはかなわないでしょう。
積載性
無評価
ここが同価格帯のDIOやアドレスなどの110スクーターとの違うところで、標準でリアキャリアが付いていないため積載するならキャリア必須ですね。
あとヘルメットもジェットのシールドを少し開けないと入りません(ちなみに兄弟車のMIO125は2万安ですが半キャップしか入りません) 
燃費
無評価
測ってませんが40以上あれば充分でしょう(ガンガン回して走りますから・・・)
故障経験
新車で1000km時点でのレビューな為まだありません

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