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  • 嫌煙ファシズム
    2007/03/10 07:48:50

    嫌煙権

    嫌煙権とは、1978年に「嫌煙権確立を目指す人びとの会」の共同代表でコピーライターの中田みどりが提唱し広まった言葉である。 嫌煙権確立を目指す人びとの会は、「たばこの煙によって汚染されていないきれいな空気を吸う権利」、「穏やかではあってもはっきりとたばこの煙が不快であると言う権利」、「公共の場所での喫煙の制限を求めるため社会に働きかける権利」の3つの嫌煙権を掲げスタートした。

    他人のタバコの副流煙を間接的・強制的に吸わされた結果、慢性及び急性の健康被害を受けることは、非喫煙者の基本的人権である「健康権」や「幸福追求権」の侵害であるため、嫌煙権運動は一種の人権運動として定義される。嫌煙権運動は禁煙運動とは異なり、喫煙者に喫煙の禁止を要求するものではなく、公共の場所や職場などの共有の生活空間を社会的・制度的に分煙化し、非喫煙者の権利を保護することを目的とした運動である。1980年代には嫌煙運動が一般的に認識され始め、同運動に賛同した場所では次第に分煙化が進んだ。

    しかし、1990年代以降は、嫌煙という言葉が単にタバコ嫌いを意味する言葉に変わりつつあり、問題を矮小化しかねないため嫌煙という言葉は使用を避けられるようになっている。



    喫煙者の行動は麻薬中毒と同種の中毒症状。
    火のついた煙草は凶器。

  • 2007/03/10 07:50:26

    <この発言は削除されました>

  • 丸めがね 2007/03/10 09:34:05

    ファシズムってたしか「団結」でしたっけ?

    独裁政治を思い起こしてしまいイメージ悪い言葉に感じてしまいます。

    ↑つまりは、喫煙者を攻撃するのではなく、自分たちの権利のための運動・分煙化ですね。

  • 2007/03/10 19:26:07

    <この発言は削除されました>

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