クルマレビュー - ヴェゼル

  • ホンダ ヴェゼル
    • 涙のまさやん

    • ホンダ / ヴェゼル
      ツーリング・ホンダセンシング(CVT_1.5) (2019年)
    • レビュー情報
    • おすすめ度:
    • 乗車人数:1人
    • レビュー日:2019/11/12
    • 使用目的:通勤通学
    • 走行性能

      特に高速道路を走行は、生き返った様に本領発揮し、ドライブを楽しくさせてくれます。またドライブウェイでのハンドリングは意のままに走り爽快です。乗り心地も高速道路では路面に吸い付く様なしっくりした走りで静粛性も文句なしです。

      乗り心地

      スポーツ走行が好きなので街中では若干硬めに感じる時があったりしても、気になりません。ツーリングと言う通り、高速道路では本領発揮して、あまり良くないと思いますが、気付けばウィンカーを出し、アクセルを踏み込み追越し車線を走行してしまいます。高速域では路面に吸い付く様な走りでロードノイズも聞こえなく静粛性も非常に高いです。

      燃費

      街中でアクセルを踏込みがちなのとエアコンを常時使用しているのと、街中走行が多い為、納車以来、燃費は1桁台をキープしてますが、まったく気にしてません。

      積載性

      タイヤ4本を後席に積めたり、荷物置き場として使えるなど、前席付近も小物置き場が所々にあったりと、いたせり尽せりで大満足です。

      故障経験

      2019年3月14日納車から2019年11月11日まで約6000㎞走行してますが、ノントラブルです。

      満足している点

      なんと言っても見て見て感いっぱいの鮮やかなブルー! シーンで色目が変化するのは最高!! フロントマスク、シックな内装配色と静粛性、底力のあるパワー、ボディ剛性の高さによる安定した安心感のあるしっかりした走り、圧倒的な収納力、取回しの楽なボディサイズです。

      不満な点

      あえて挙げるなら、アクセルをついつい踏み込む為、燃費が1桁台による航続距離の短さと、アクセサリーパーツの少なさです。

      総評

      今期コンパクトSUVナンバー1に返り咲くほど古さ感じさせないデザインと日常の使い勝手の良さ、なんと言っても運転する楽しさと爽快さは、今まで経験した事がないほど、いつ迄もハンドルを握っていたいです。過去に いすず、日産、トヨタと新車を13台余り乗りつぎましたしたが、他メーカーにはない車好きの人の為にあるカッコ良い車だと思います。余談ですが、16才で免許をとり初めて買ったのが2代目のホンダモンキー、人生最後を飾るのもホンダ車になりそうです。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • ホンダ ヴェゼル
    • Tomcat-top

    • ホンダ / ヴェゼル
      不明 (2013年)
    • レビュー情報
    • おすすめ度:
    • 乗車人数:1人
    • レビュー日:2019/10/14
    • 使用目的:通勤通学
    • 乗り心地

      以前所有していた最前期モデルに比較すると、ダンパーが良く働き、乗り心地が改善されている

      満足している点

      大き過ぎないサイズで積載スペースも充分

      不満な点

      ステアリングが ツルツルで滑る
       以前の Zグレードでは滑らなかった

      総評

      派手過ぎないデザイン
      コンパクトなサイズで取り回しが楽

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
    • Forest-Shadow

    • ホンダ / ヴェゼル
      X・ホンダセンシング(CVT_1.5) (2018年)
    • レビュー情報
    • おすすめ度:
    • 乗車人数:2人
    • レビュー日:2019/08/31
    • 使用目的:レジャー
    • 走行性能

      親父のアクティトラックを12ヵ月点検に出した時に代車として1日借りました。

      年式は平成30年12月。グレードはX・ホンダセンシングになります。
      搭載されるエンジンは僕のフィットと同じ1.5リッターの4気筒のL型ですが、現行フィットのRSグレードと同じ直噴エンジンに進化したL15Bです。

      最高出力はフィットRSより1馬力低い131馬力。最大トルクはフィットRSと同じ15.8kg・mです。
      ハイブリッドシステムは搭載されてません。

      1.5リッター直噴エンジンから生み出されたパワーはCVTで調律され、フィットRSより100kg重い1190kgのボディを前輪駆動で転がします。


      実際に走らせてみますと、フィットRSより100kg重いとは言ってもトヨタのアリオン/プレミオとほぼ同じ車両重量なので、見た目はSUVルックで重そうに見えますが、2名乗車+エアコンでも市街地をおとなしい速度で流すくらいは全く問題ありませんでした。


      ただ、この直噴エンジンのL15B独特の音なのか、それとも215/60R16という大径タイヤを転がす負荷が大きすぎるのか分かりませんが、エンジン音が私のフィットのL15Aエンジンよりも低音で、常にブロロロローッって唸っているように聴こえました。

      その音はまるでタクシーのエンジン音のようで、テレビCMのあのクールなイメージと真逆の雰囲気でちょっと残念でしたね。



      ただ、このヴェゼルをアップダウンの激しい広域農道に持ち込むと、コーナーの立ち上がりの時に1500ccの自然吸気エンジンとは思えない程の力強い粘りを魅せてくれました。

      ひょっとしたらこのL15Bエンジンは、ワインディングのような山道が好きなのかもしれませんね♪

      乗り心地

      SUVらしい安定感にクーペのようなルーフラインをうまいこと組み合わせたヴェゼルのスリーサイズは、先代フィットシャトルより少し短い4330mmの全長にCC2ビガーとほぼ同じ1770mmの全幅、その車体に我が家の200系クラウンロイヤルと同じ215/60R16のタイヤを履くことでN-ONEとほぼ同じの1605mmの全高になります。


      岡山市東区のオートテラス岡山東を出発し、北へ北へと走りながら美作やまなみ街道をインプレッションしてみますと、カローラアクシオとほぼ同じ2610mmのホイールベースに、我が家の200系クラウンロイヤルと同じ1535mmのトレッドが生み出すハンドリングは、背の高いSUVだからどうせダルなんだろうという先入観を消し飛ばすくらいキビキビとしてました。



      これはおそらく、ヴェゼルのホイールベーストレッド比(ホイールベースをトレッドで割った数字)が1.700と比較的小さな数字だったことがハンドリングに正直に現れていると勝手に解釈します。


      このホイールベーストレッド比は1.000に近ければ近いほど回頭性がいいと言われ、2.000に近いほど直進安定性が高いと言われます。

      ただ、あんまりこの数字にこだわると1BOXキャブオーバーのワゴン(ボンゴやデリカスターワゴン)が峠のキングになっちゃいます(笑)


      ちなみに私のGDフィットのホイールベーストレッド比が1.683、先代アクセラスポーツが1.736、インプレッサスポーツが1.733です。
      こうして他車の数字を並べると、ヴェゼルのフットワークの軽さがなんとなーく分かった気がしないでもない気がしませんか?(どっち?)


      サスペンション形式はベースとなったFIT3と同じで、フロントがマクファーソン式でリヤが車軸式と、室内スペースを犠牲にしないように裏方に徹していますが、数字には表せないホンダ流のセッティングの味付けが加えられているのでしょうね~


      また、先代アクセラスポーツのタイヤサイズが215/45R18だったり、インプレッサスポーツのタイヤサイズが225/40R18だったりと、SUVじゃないハッチバックでも比較的外径の大きいタイヤを履いているので、215/60R16というヴェゼルのタイヤも外径で比較するとアクセラスポーツやインプレッサスポーツとあまり変わりません。


      逆にヴェゼルの方が扁平率が高い分だけタイヤがしっかり機能するため、アクセラスポーツやインプレッサスポーツより100kgほど軽い車重と相まって、リラックスしたドライブが楽しめるのではないでしょうか。


      そう思わせるくらい目からウロコなドライブフィールでした♪

      満足している点

      代車でヴェゼルを借りて、ウキウキでオートテラスを後にしてドライブを始めた時のこと……。


      ヴェゼルの上空の大空を優雅に羽ばたいていた水鳥からシャワーのような放たれたミサイルが、クリスタルブラック・パールのボディ全体にまんべんなく降り注いで来やがりました(#゚Д゚)


      ヴェゼルのボディは水鳥のシャワーのおかげで、黒地に白のドット柄に一気に変身ww


      ヴェゼルの車内の我々は、水鳥のシャワーのせいでドライブのテンションが一気にトーンダウン⤵️⤵️


      例え代車とはいえ、塗装を痛める水鳥のミサイルをボディに塗りつけたまま代車のヴェゼルを使うワケにはいきません。


      そこで、たまたま通りがかったガソリンスタンドにピットインし、洗車機で水鳥のミサイルを洗い流すことにしました。



      洗車機のおかげで白いドット柄はキレイに無くなりましたが、この時驚いたのが洗車機の最後のエアブローで水滴がほとんど無くなっていたことです。

      まだ新車のヴェゼルなのでボディにも撥水効果が残っていたとはいえ、洗車機のエアブローで水滴がみんな吹き飛んでいたということは、ヴェゼルのエアロダイナミクスがとても優れている証拠だと感じました。

      不満な点

      ホンダ車のシート全般に言えることですが、追突された際のむち打ち症を軽減するために設計されたヘッドレストが、結構前屈みに折れ曲がっているため、シートの背もたれに体を密着させて正しい運転姿勢を取ると、私の場合は首が前に折れてしまいました。

      これだと前方視界が狭まるので安全運転出来なくなってしまいますし、首もすぐに痛くなり、運転に余裕が無くなってしまいます。



      結局、シートの背もたれを軽く下げて左手をアームレストに乗せる、ちょっとヤカラチックな運転姿勢になってしまいました。



      もうひとつ気付いた点といえば、助手席側のドアミラーの面積の小ささです。



      ホンダの公式サイトでは、良好な視界を確保するための技術として紹介されています。


      数年前のSUVのボンネットによく生えていたあのキノコみたいな「サイドアンダーミラー」に代わる技術としてホンダが編み出したカラクリの「プリズムアンダーミラー」ですが、ネットで「ヴェゼル ドアミラー 見にくい」と検索するとズラズラとヴェゼルオーナーの不満が出てくるように、助手席側のドアミラーの下半分がカットされているためとにかく使いにくかったです。


      駐車場でバック駐車する際に、助手席側のドアミラーの鏡面に駐車枠の白線が写らないのでとても困りますし、複数の車線がある道を走行する際にも、ドアミラーを通して自車周辺の交通状況を把握することが困難になるため、後方から突然やってくるロードレイジに気付くことも遅れてしまいそうです。


      ヴェゼルを検討中の方は購入後に後悔しないためにも、運転席に実際に座りドアミラーを合わせて試乗してみることをオススメします。

      総評

      スタイリッシュなコンパクトSUVの市場は、まず2010年に日産 ジュークが開拓しました。



      その後は2013年にホンダ ヴェゼルが市場の中心に立ち、2016年にはトヨタ C-HRがヴェゼルから主役の座を奪いましたが、2018年3月にはランエボと同じ電子制御4WDシステムを持つ三菱 エクリプスクロスがデビューしたり、同年5月にはマツダがCX-3のクリーンディーゼルの排気量を1500ccから1800ccにスープアップしたりと、自動車メーカー各社が限られたコンパクトSUV市場の中で取っ組み合いの戦争を繰り広げています。


      そして現在は約3年ぶりに日本に帰って来たトヨタ RAV4が、ボディサイズの割に比較的安めの価格なのがウケて、ホッカホカに温まったコンパクトSUV市場のお客さんを奪っていっています。


      一方、世界に目を向けますと、スバル XVやアウトバックのようなステーションワゴンをベースに車高を上げたクロスオーバータイプが今ブイブイ来ています☆


      ジュークから始まったコンパクトSUV市場は、流行りに乗って尖ったデザインのクルマを出せば売れていた時代から、居住性や使い勝手などに長けた別のクラスのSUVと競いあって勝たなければならない激戦区となりました。


      でも私は、そんな昨今の大荒れな戦場でもホンダ ヴェゼルはまだ十分戦えるクルマだと感じました。


      どこにそれだけの魅力があるのか、何を根拠にそこまで自信をもって推せるのか、また1から100まで説明すると超長文になりそうなので大雑把な表現になりますが……、



      ホンダ ヴェゼルに乗ると、今から20年くらい前まで街中でよく見かけたシビックを思い出すんですよ。


      私自身、初代フィットを13年320000km以上乗ってますが、フィットはフィット、シビックはシビックだと思ってます。

      ユーティリティ重視のフィットと違い、ワンダーやスポーツ、ミラクルなんて呼び名で愛されてきたあの頃のシビックって、オーナーのカーライフをとても豊かにする不思議なキャラクターが立っていたんですよね~

      3ドアハッチバックというパーソナル色の強いスタイルでも、普段使いや友達とのドライブも楽しめる素晴らしいクルマでした。


      峠の下りでFRのテールを小突きまわすのはあくまで副産物です(笑)



      ま、その頃まだ子供だった免許取り立ての若いコにはこんな昔話を語っても正直ピンとこないかもしれませんが、間違いなく言えることは、ホンダ ヴェゼルは他のどのホンダ車よりもホンダらしいホンダ車です!
      (余計に分かりにくいww)

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
  • ホンダ ヴェゼル
    • k.daiji

    • ホンダ / ヴェゼル
      ツーリング・ホンダセンシング(CVT_1.5) (2019年)
    • レビュー情報
    • おすすめ度:
    • 乗車人数:2人
    • レビュー日:2019/04/29
    • 使用目的:その他
    • 走行性能

      街中でも、高速でも気持ちよく運転が出来ます。

      高速域のコーナリングでも捩れる事なく走り、気持ちの良いハンドリングです。

      パフォーマンスダンパとアジャイルハンドリングアシスト搭載が良い方向になっているものと推察します。

      乗り心地

      短距離の高速域しか走っておりませんが、長距離を走っても疲労感が少ないと思います。

      燃費

      ガソリンターボ車としては良い燃費を叩き出すと思います。

      積載性

      積載性はフィット譲りなので、小さいけど、文句のない広さです!

      満足している点

      コンパクトな車体であるのにも関わらず、パワフルに走り、走りの懐もとても深いです。
      HVでは発進時の不安定さと高速域での伸びの無さに不満を感じましたが、1.5ターボになるとこれらが見事に解消されております。

      コーナリングも粘り強く走り、思わずニンマリしてしまう走りでした。

      また、見切りも良いおかげで狭い道でも不安がなく、センサーなどの安全装備が無くとも快適に運転が出来ます。

      不満な点

      ⑴トノカバーだけが安っぽい素材

      ⑵日本仕様ではApple CarPlayが使えない事

      ⑶エアコンが左右独立調整が出来ない。(HVの上級グレードでは可能)

      総評

      米国でHRーV(1.8自然吸気)に乗った経験があり、気にいった事から、帰国後にヴェゼルに乗ったところ貧相な乗り味ガッカリしてしまい。ヴェゼルに対しては「見た目だけHRーVっぽい車」と思ってました。


      しかし、このツーリングだけは違います。まさしくHRーVそのものでした。エンジンの扱いやすさとパワフルさはむしろHRーVの1.8より良かったです。察するにボディフレームもHRーVと同じものを搭載していると思います。


      最近、トヨタが走り味で本気を出して来たせいか、日本ホンダも世界戦略車については追従している気がします。お値段もそこそこなので、手に入れやすいのも魅力的です。


      気になる車種に試乗すると大体何かが引っ掛かって、買うまでに至らない事が多々ありますが、これは久々に試乗後に直感で欲しいと思ってしまった車でした。

      欧州車にも引けを取らない走りです。

      次行く時はハンコを持って行ってしまうかも知れません(笑)

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
    • bonopapa

    • ホンダ / ヴェゼル
      ツーリング・ホンダセンシング(CVT_1.5) (2019年)
    • レビュー情報
    • おすすめ度:
    • 乗車人数:1人
    • レビュー日:2019/04/14
    • 使用目的:その他
    • 走行性能

      ハンドルの質感嫌いでは無いです。
      握りやすく旋回は思うががままに楽しい。

      エンジンルームも見た目も劣らず良い見栄え。

      見切りもSUVならではの見晴らしだもの走らせるドライバーに状況把握させやすいけど、

      後ろは…ちょっと残念かな(^_^;)

      乗り心地

      硬めではあるけど不快感ない乗り心地です。
      これはシビックもCRVもそうでしたね。
      シートの座面の作りは長時間どうかなと思うところはある。

      燃費

      踏むメタボには参考にならないと思うので…。
      タイヤ維持の為にもエコであってほしいと思います。

      積載性

      あ、見てなかった (^_^;)

      満足している点

      始めに、主観ながらとても良い車。
      乗り心地、ノイズのバランスが良いです。
      アクセルペダルの踏みしろとエンジンの吹けもマフラーサウンドも良い!
      揺さぶりはフラットで横Gを身体で支える姿勢をとらずに軽快なコーナーリングします。
      コレって18インチだからかしらね。

      基本的に好きな車なので辛目のコメント多いかも (^_^;)

      画像も多い (^_^;)

      好きだから。

      あ、これNボの後部に欲しいかも♪

      余談です。

      欲しい (¬_¬)

      不満な点

      若者がターゲットなら…
      出にくいし、タイヤハウスから滑り降りる感じ。

      フロントはゆとりある感じですが、だいぶドア開けなきゃならず。
      走りもこれだけ楽しいのに…

      「D」「S」確かにパドルシフトはあるけどイマイチ好きになれないし、「L」が無いのはエンブレはもはや不要?
      仕方ない不満?かもしれませんが、「L」って…。
      ま、アコードはもはやシフトレバーが無いですからね。
      最近ゴツいドアミラーよね。

      相変わらずドアミラーのボディを見せたがる (^_^;)
      最後に、タイヤ18インチは維持がね…。

      16や17インチにすると揺さぶりも発生するのかもね。
      車検の度タイヤ維持は以前購入しようとした時のネガ1位でした。
      家計出費の落ち着いた世代なら良いかも、下の娘20の成長を60で迎えるメタボにはちょいと無理かな。

      総評

      箱の剛性の良さが印象的。
      ハンドリングにも歪みなくついてくる感じに、補強しまくりフリハイさんがユル〜く感じます。
      組み立て精度品質を向上させたのかしらね。
      18インチの加速も軽快と豪快を足して3で割って2/3軽快寄り。
      静寂性も上質なもので豪快さ1/3ってところ。
      耳障りなノイズは無かった印象です。
      直線もコーナーも峠ですらドライビングを楽しめる良い車だと思います。
      CRVより軽い車体でがハイブリがあります、ペダルの踏しろにハイブリさんには燃費向上の為踏みしろが多く設定されてるらしいのでこのダイレクトさは無いですが走ってしまえば軽くモンスターよね。
      主観です。

    走行性能乗り心地燃費積載性故障経験満足している点不満な点総評
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