
良い天気なので、神戸吉川にある、太平洋クラブ六甲コースに行ってきました。
全盛期の尾崎将司が褒めたたえたコースで、ホームページに下記の様にコメントが載っています。
やはりいつも行くコースと違い戦略的に難しく、かつグリーンが
とても難しかった!
スコアですか?
80台は出ませんでした、としておきます。
**フォトギヤラリーに写真集入れておきます。**
「日本に、ここの18番ホールのようなホールがもっとあれば、日本のプロのレベルは確実に上がる。このコースは高度の技術を有しているものではないと制することはできない」。この言葉は、97年に「三菱ギャラントーナメント」が六甲コースで行われた際、優勝したジャンボ尾崎が、しみじみと語ったものです。日本のプロの中で最も多くの世界のメジャートーナメントに出場しているジャンボが、自らの経験を踏まえて語ったものだけに、重みがあります。18番は三つの池を懐に抱くように左にドッグレッグしている437ヤード(レギュラーからは361ヤード)の長いパー4で、正確なロングドライブを放たない限り、第2打でグリーンを捕らえるのは非常に難しくなります。
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Posted at
2005/06/06 17:39:16