アルファロメオジュリアから乗り換え。 クラウンは10代目JZS151以来の久しぶり。 クラウンスポーツのデザインに惹かれたのと、前車ジュリアはICE車ながら度々充電していたので、どうせ充電するならPHEVに、ということで。
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2024年04月21日
ラパンLCからの乗り換えです。 ヤリスクロスGRスポーツも考えていたのですが 品質不正による生産停止が解除されても受注、 商談は再開されず納車待ちの列に並ぶことさえ できなかったのでリーズナブルな新仕様が追加 され、短納期のLBXにしました。
所有形態:現在所有(サブ)
2025年01月19日
追加モデルのLC。ADASの進化とデザインで決めました。 グレードはL、助手席シートヒーター、喋るメーター、アルミホイール、木目調テーブル、ツルツルインパネガーニッシュ、ツイーター、リアスピーカーが無くて、ツートンカラーも選べません。ケチッた割に全方位ナビやらフロントソナーはオプションで付けてます ...
所有形態:過去所有のクルマ
2023年02月04日
初めてのイタ車、初めてのアルファロメオ。 ドライバーを楽しませるための車です。 クアドリフォリオ譲りのアクティブサスとアダプティブヘッドライト(HID35W、MY2022からは標準モデルも装備)は限定車でしか手に入らないのもこれにした理由。 1600に対する1300、2000に対する1600のよう ...
所有形態:過去所有のクルマ
2022年10月02日
私にとって久しぶりのメルセデスベンツ A180に積まれるM282型エンジンは黎明期の少量生産車を除く、ダイムラーベンツの量産車としては最小排気量のエンジンですが、ミラーサイクル、電動ウェイストゲートによる過給圧制御、鋳鉄ライナーレス他の技術を駆使し効率を追求、クリーンについてもGPFまで装備しつ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2021年05月02日
街乗り用途、日常の足には軽が一番。 前期なのでADASは少し前の世界的ベストセラー、モービルアイの「EyeQ3」。単眼のシンプルな構成ながら画像処理に優れ、圧倒的な性能を誇った。 レーダー無しなので雨、夜間の対応でコンペチターの追撃に。 後期のミリ波付きのサプライヤーはどこなのかな。
所有形態:過去所有のクルマ
2021年04月29日
少しずつ何かを付け加えています。 DOHCのバルブの片側にそれぞれ給排給排と交互に並ぶ他に例を見ない不思議な配置で、これが可変バルブタイミングずれていくという代物。高圧EGRを経るまでもなく内部EGRで自在なのでしょう。
所有形態:過去所有のクルマ
2021年03月30日
ダイハツチャレンジカップとか楽しいイベントもありました。
所有形態:過去所有のクルマ
2021年05月19日
ある程度の重さとしっかり感がベンツらしいと思っていると肩透かし感があるかもしれない。静かで軽々走るシャープな車として充実した装備のメルセデス・ベンツの今を感じるのには良いと思う
2026年07月29日
補助金込なら400万で0−100、4.8秒の快速車が手に入る。乗り心地は昨年新型になって改善されたらしいがガツガツとハーシュネスが残るのは残念。充電はテスラのスーパーチャージャーなら高速だが高速道路SAPAには無い。操作性はパワーオンオフはスイッチなく自動、シフトも機能レバーはなく画面操作と割り切 ...
2026年02月07日
EVでなくては手に入らない0-100km/h4.4secの狂気を感じる加速、調光サンルーフ、四角いステアリングを少し動かすだけで自然に運転できるステアバイワイヤ、先進性を堪能できる車。
2026年01月24日