最近気になりましたJUKE関係記事掲載本をまとめてみました。 (*゚ー゚)
以下、数冊紹介。
1冊目
PremiumSUV
JUKEの記事が、ちらほらとありました。
JUKE R
エアロ関係数社などなど
購入される方は、書店へGOGO
(以下、転載)
☆英国で接近遭遇!?
=JUKE Rヲ捕捉セヨ
☆SUVの"今"がわかる“ON & OFF”
Column1 次期ハリアーの全貌に迫る!
Column2 40周年を迎えたスバルAWD その進化の軌跡
Column3 史上最大規模、2013年オートサロン
Column4 世界的に広がるSUVの輪
Column5 SUVにこそPHEVを!
☆今いちばん旬なランドクルーザー、
LEXUS RX、LX570の最新スタイルを大特集
=至高のカスタムの饗宴 “SUV DREAM”
◆KING OF SUVの威厳̶
=TOYOTA LAND CRUISER(MC後)
◆スピンドルグリルの挑発̶ =LEXUS RX(MC後)
◆RX前期のフェイスを後期顔に!? =PREMIERE RX
◆レアだからこその優越感̶ =LEXUS LX570(MC後)
☆最新ホイール特集2013 SUV
=2013 SUV WHEEL TREND SCENE
☆小さくても存在感十分
=COMPACT BUT PREMIUM
コンパクトSUV一気乗り
☆コンパクトSUVカスタム
☆東京オートサロン2013
=会場デビューのCX-5をキャッチ
◆今だからこそハリアーという選択
〜HURRY UP HARRIER〜
◆ENJOY PRADO & SURF 〜全国オフ会レポート〜
◆150系 プラドデモカー
◆変幻自在! SHOP & USER CUSTOM STYLE
◆逆輸入SUVのススメ
◆BRAND NEW STYLE 〜新製品情報〜
◆ENJOY YOUR SUV + LIFE.
〜国産SUVを愉しむプロたちの愛車〜
◆国産SUVを定点観測 〜街角パパラッチ!〜
http://www.sun-a.com/magazine/detail.php?pid=6428
2冊目
モーターファン・イラストレーテッドVol.74
「カッコいいの作り方」
デザインの特集本です。
JUKEのデザイン論について数ページ解説記載があります。
購入される方は、書店へGOGO
(以下、転載)
図解特集:「カッコいいの作り方」
エンジニアが知っておくべき21世紀的デザイン・プロセス カッコいいの作り方/◆デザイナーの主張◆デザイナーの道具□最新車両デザイン解説◆デザイン数値分析/日独仏最新テクノロジー/WEC/ル・マン バルクヘッド考…etc
http://motorfan-i.com/mfi/74/index.html
3冊目
モーターファン・イラストレーテッド 特別編集
「ワールド・エンジン・データブック2012-2013
全メーカーのエンジン特集本です。
当然、JUKEに搭載の心臓も記載。
他のメーカー等も網羅されているため、、、
エンジン好きにはたまりません。
見てるだけで、、(´ρ`)
(以下、転載)
2011年秋に発売された「ワールド・エンジン・データブック」がリニューアル!
2012年に新しく登場したエンジンの情報を加えた最新版。
日本、米国、欧州、韓国――――世界の自動車メーカーの全てのエンジンの技術を、図版&スペックとともに解説した、自動車エンジンの辞書的存在です。
http://motorfan-i.com/special/20121201/
おまけ
好きなエンジン積んだ車・・・のCM
Mazda Motor Corporation
13B-T
VIDEO
1985年から1992年。13B-SIをベースにツインスクロールターボと空冷式インタークーラーを採用すると同時に、ターボに対応したエンジン改良を実施。低回転でのアクセルレスポンスと高回転での圧倒的なパワーの伸びを実現した。
ツインスクロールターボ
排気ガスの通路を低回転側と高回転側の各々に対応した通路を使用した一種の可変A/Rターボチャージャで、低速域では高レスポンス/高速域では高出力を確保した。
具体的には、低回転域では小さいプライマリ通路のみ使用し、狭い通路で加速された排気ガスがタービンブレードに直角にぶつかりその衝撃力で空気をチャージングしてターボの弱点とされるターボラグを解消する。高回転域(2,500rpm以上)では二つ目の大きなセカンダリ通路も使用して排気ガスをタービンブレードに添う角度で供給し、排気ガスの膨張する力でタービンブレードを回転させ空気をチャージングし、高速回転時に必要な圧縮空気を供給して高出力を得る。
なおタービン側のベアリングは、エンジン冷却水によって冷却される
サバンナは単室容積654cc×2の13B-T型ロータリーエンジン。ツインスクロールターボを採用し、185PS、205PS、215PS(スペック3以降のアンフィニのみ)と進化していく。
185PS車を前期、205PS、215PS車を後期に分けているが、ローターの種類が違うため、圧縮比や圧縮限度の目安が異なる。
トルクは馬力の順に25kgf·m、27.5kgf·m、28kgf·m。輸出型のみ、NA仕様も存在する
家族と乗ってました
峠での爆発力は秀逸でした。
夜中に石狩湾新港行くのが楽しかったなぁ・・・(´・ω・`)
KF-ZE
VIDEO
KFエンジンはクロノスのものと同じだが、ランティス搭載時には吸排気系の見直しなどが行われ、10馬力の出力増を実現している。 このエンジンとランティスとの相性は非常によく、双方の評価をより高いものへと押し上げている。CAR GRAPHIC誌による発売当時の誌上テストにおいて、0-400m:16.0秒を記録した。
これは当時のCAR GRAPHIC誌のテスト記録の中で、2.0L自然吸気エンジン車としての最高記録であった。
エンジンがV型6気筒であること、この車が当時唯一の衝突安全基準適合車であったゆえの重量のハンディがあったことを考慮に入れると、極めて優秀な加速性能であったといえる。
衝突安全性が特に注目されていましたが
エンジンの良さは、シャシーのカッチリ感と合わさり、とってもいい車でした。
なお、CMの挿入歌はJOJOの作者・・・ではありませんw Σ(゚∀゚;)
20B-REW
VIDEO
マツダエンジニアの夢であったV12エンジン並の滑らかを持つ、と言われる3ローターエンジンである20Bは非常に高出力で、当初333馬力で設計されていたが当時の通産省の行政指導により(後に2ローターである13B-REWも280馬力を達成する)280馬力の自主規制枠内に収める事が必要でデチューンされ市販された。ターボへの排圧を低くし最高出力を抑える為13Bに比べ排気ポートが狭く塞がれている。
エキセントリックシャフトや後部のローターの冷却性に難があった。
シーケンシャルツインターボは、RX-7(FD3S型)に搭載されているそれとは相違し、プライマリー側とセカンダリー側で異なったサイズのタービンが採用されたが、これがエンジントラブルの原因のひとつとなっている。
また1,500rpm以下では充分な圧縮が得られないロータリーエンジン特有の構造故、燃費は低回転のアイドリングではセルシオ(UCF10型)を上回る燃料消費だった為、渋滞の続く市街地ではリッターあたり1~3km台と非常に悪いものとなっている。
20B-REW搭載車のマフラーは高回転域で経路が変更される可変排気機能が採用されており、4本のマフラーが回転により開口ポート数が変化した。
外観では13B-REW搭載車のテールパイプが2本出しであるのに対し、20B-REW搭載車のそれは4本出しとなっており、容易に区別が付く。
友達の車で、よく試乗してましたが・・・
サルーン風かと思いきや
ある回転数から暴力的な加速だったことを覚えています。
とても・・夢があった車だと思います。 (*゚ー゚)
Posted at 2013/02/09 04:29:11 | |
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