異論反論が悔しいのはわかりますが、ご自分で調べもしないのは違うかなとwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

仕方ないので直近の記事で最もわかりやすそうな記事で言うと、山城議長が身柄拘束された時。
実際は不法に基地敷地内に侵入して挑発行為をしていた事実が動画リークで明らかになるも、そこには触れずに「不当逮捕」との記事を掲載した点は、その後の訂正もなかったことによって新聞法違反に該当する可能性が極めて高い。発行前に侵入の証言がすでにあり、誤報という弁解は成立し得ないwwwww
その他の記事にも赤旗の主張と同調する内容が多数あり、不偏不党であることを求めている放送法新聞法には到底合致していないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
これくらい、不偏不党目線で調べたらすぐ出てきますよwwwwwwwwww
いじったら楽しめるかたかなと思ったのに耐性のない残念なかたでしたか?プライドを傷つけてしまったようで大変申し訳なく思いますwwwwwwwwww
貴殿の主張は正直どうでもいいですけど、単なる好き嫌いではなく、記事を読む時くらいは不偏不党目線をお持ちになると、もっと楽しく時事問題を見られるようになりますよwwwwwwwwwwwwwwwwwwww最初にコメントしたのも好き嫌いじゃなくて、あ、残念な人みーつけたwwwwwというノリなのでwwwww
そこを最初にお伝えしとけばよかったかなwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
2015/06/29 00:04
コメントへの返信
このコメントに対する回答は

長くなりそうなので、

別立てでブログにしたてて回答いたします。

ここでは、次のことを書くに留めます。

「新聞法違反」に関する事例をご紹介頂きありがとうございます。

また、「憲法抵触」の疑いのある百田氏の発言と、

「新聞法」に抵触する疑いの事案とを

同列に語られること、

問題のすり替えであって、

本題の「百田氏の言論に対する抑圧言動」について

なんら語られておりません。

「新聞法」に抵触する疑いのある生地を書いた新聞社は

「潰すべきだ」という議論。

おかしく思いませんか?

人間の気持ちを逆なでして喜んでいるような人文津であることは、十分承知した上での対応でしたが。

こういうことをするのは、「百田氏」の友人出ることでしょう。質が同じです。

でも、あなたをブラックリストには載せません。

どこまでも、ぼくはリベラルでありたいからです。
2015/06/29 00:28

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