2018年度 インドネシア に おける 三菱車 の 販売目標台数 は 約 倍増 の 14万台 ・・・・

ブログ FANTASTIC SPORTS MACHINE

2018年2月17日

2018年度 インドネシア に おける 三菱車 の 販売目標台数 は 約 倍増 の 14万台 ・・・・












インドネシア にて

三菱自動車 ブランド の 乗用車 / 商用車 の 輸入 ・ 販売 を 行なっている

ミツビシ ・ モーターズ ・ クラマ ・ ユダ ・ セールス ・ インドネシア ( MMKSI ) は 16日

2018年度 の 現地 インドネシア に おける 三菱車 の 販売目標台数 を 発表 しました。






ミツビシ ・ モーターズ ・ クラマ ・ ユダ ・ セールス ・ インドネシア ( MMKSI ) に よると

昨年 2017年度 の 現地 インドネシア に おける 三菱車 の 販売台数 は

乗用モデル 36,025 台 / 商用モデル 43,644 台 の 計 79,669 台 を 記録。






昨年 2017年度 の インドネシア に おける モデル別 販売台数 は 乗用モデル が



ミツビシ パジェロ スポーツ ( 4WD / 2WD )  20,844 台






ミツビシ エクスパンダー  11,890 台






ミツビシ アウトランダー スポーツ  1,242 台






ミツビシ ミラージュ  1,814 台






ミツビシ デリカ  235 台









商用モデル では


ミツビシ トライトン 4WD  9,771 台






ミツビシ トライトン 2WD + ミツビシ L300  23,096 台









ミツビシ コルト T-120SS  10,777 台







ミツビシ ・ モーターズ ・ クラマ ・ ユダ ・ セールス ・ インドネシア ( MMKSI ) では

インドネシア の 経済成長 の 伸長 と 三菱自動車 の クルマ の 販売 が

好調 に 推移 していることから


2018年度 の 販売目標台数 を

2017年度 の ほぼ 倍 に 相当する
  14万台   と しています。









2018年度 の 販売目標台数 の 内訳 は

乗用モデル が 94,000 台 / 軽商用車 46,000 台 の 計 14万台 と なります。






現地 インドネシア では 昨年 リリース が 開始 され 空前 の ヒットモデル と なっている

ミツビシ エクスパンダー は 既に 55,000 台 超 の 受注 を 獲得 しており

今後 も 好調 な セールス が 続いていく と して 生産工場 での 月産 生産台数 を 引き上げ

80% は インドネシア 国内 向け / 20% は 輸出向け に 配分 される と しています。

( 5月 より 輸出 開始 )






ミツビシ ・ モーターズ ・ クラマ ・ ユダ ・ セールス ・ インドネシア ( MMKSI ) では

今後 ミツビシ パジェロ スポーツ リミテッドエディション

ミツビシ トライトン アスリート などの 特仕モデル を 追加 リリースしていく 予定 です。









今 の インドネシア 国内 に おける

三菱自動車 / 三菱車 の 評価 を 高める 原点 に なった とも 言える 最初 の クルマ が

↓ の 初代 ミツビシ デリカ の インドネシア仕様

ミツビシ コルト T-120  ( トラック / コーチ ) です。










この 記事 の ソース は   こちら



この記事を見た人におすすめ

Facebookでシェアする Twitterでシェアする LINEでシェアする はてブでシェアする この記事をシェアする
今あなたにおすすめ
ヤフオク!出品商品  

ページの先頭へ ▲

みんカラ 人気のカテゴリ

もっと見る


表示:スマートフォン|PC

ログイン

ヘルプ|利用規約|プライバシー

© 2018 Carview Corporation All rights reserved.