「おてがみをひろったかたは、おへんじをください」。千葉県銚子市の銚子漁港で水揚げされたカレイの背中に、川崎市の市立宮崎小(菊池俊光校長)が93年に創立120周年を祝って上げた風船と手紙がついていた。15年を経て約100キロ東の太平洋の海底から回収された手紙。書いた本人は「こんなすてきな話があるなんて」と喜んだ。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20080125ddm041040186000c.html
油紙に油性ペンで書いたので読めたらしい
こんなこともあるんですね。
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2008/01/27 00:17:16