これは現実の話ではありませんが、お気に入りの映画のひとつに「僕の彼女はサイボーグ」があります。 ロボットとサイボーグの定義が、明確になってはいませんが、自分の身を犠牲にして主人を助けるというところは結構泣けるシーンです。 ストーリーは結構複雑、時間を前後するシーンも多いので、けっこう難解ですが、なかなか面白いですよ。 ちらっとですが、ブレイク前の吉高由里子さんもでています。