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クルマでレジャーはもっともっと楽しくなる! 遊びのレベルを爆上げしてくれる、オートプロズの手掛ける本場のアウトドア・ギアが大集合!!【PR】

ブログ みんカラスタッフブログ

2019年8月23日

クルマでレジャーはもっともっと楽しくなる! 遊びのレベルを爆上げしてくれる、オートプロズの手掛ける本場のアウトドア・ギアが大集合!!【PR】
こんにちは、スタッフSSです。夏もそろそろ終盤ですが、皆さん、レジャー楽しんでますか?

夏といえばレジャー、レジャーと言えば夏。もはやレジャーのために夏があると言っても過言ではないでしょうし、ついでに言えば、冬だって春だって秋だって、それぞれの季節がレジャーのためにやってくるような気さえしてきました。

というわけで、すてきな導入が済んだところで、今回は夏のレジャー、いや、一年365日レジャーを満喫するための最強カーアイテムをご紹介したいと思います!

まずは何はともあれ、そんな最強アイテムを装着したデモカーをご覧いただきましょう!!


おぉ、これはトヨタのピックアップ、ハイラックスじゃないですか!?
ハイラックスと言えば、ダブルキャブ(前後2列のシートを持つ4ドア)のピックアップトラックですね。


なんかいろんな気になるモノが乗っかったりして、ツッコミどころがたくさんありますが、順を追ってまいりましょうw 今回(も?)、先は長いですよw

こちらのデモカーは、アウトドアの本場アメリカから自動車パーツを輸入して、オンライン販売を行っているオートパーツショップ『オートプロズ』さんの最新デモカーなんですね。なんと、担当の方はこのブログのために本社のある福井県から、わざわざ都内まで日帰りで来ていただきました! ありがとうございます!


オートプロズさんが輸入販売しているアメリカンブランドは、北米でのシェアが約4割と、アメリカを代表するアウトドア・ギアブランド「YAKIMA(ヤキマ)」や、アメリカ最大のヒッチメンバーブランド「CURT」など、アウトドア先進国のアメリカを代表するものばかり。YAKIMAの製品は、USトヨタでディーラーオプションとして販売されるほど、信頼性のあるブランドとして認知されているんですよ。

そんなオートプロズさんの最新デモカーを、さっそくチェックしていきましょう!

えー、ではまずは、前のほうから攻めましょうかww

というわけで、キャビンのルーフに載っているのが、YAKIMAの『オフグリッド ルーフラック/ルーフバスケットですね。


サイズはLサイズ(幅124cm×縦134cm)と、Mサイズ(幅101cm×縦111cm)があります。耐候性のあるスチールで作られていて、見るからに頑丈そうですよね。


走行中に風の騒音を減らすフェアリングも付属しています。


上からチェックしてみると、ラックの上側、左右にバーがかかっていますよね? これはアクセサリーバーといって、ここに更にスキーキャリアやサイクルキャリアを取り付けることができるので、ラックの上に荷物を積んで、さらにその上に、スキー道具や自転車を載せるなんてことも簡単にできちゃうんですね。


ラックを搭載するベースとなるクロスバーは、丸形や四角型、エアロ形状の楕円形といった様々なクロスバーに対応しています。
ちなみにデモカーには、ハイラックス用の「WHISPBAR(ウィスプバー)」というYAKIMA系列ブランドのクロスバーを装着。もちろん盗難防止用の鍵も付いていますよ。


ルーフラックはWHISPBARに、こんな感じでバンドで設置されているわけですが、この脱着方法はと言うと…


取付用ブラケットをスライドさせて…


バンドのロックを解除するだけ。取り付けはこの逆の手順ですから、ラックをクロスバーの上に載せたら、あとは簡単に取り付けできちゃいますね。


ルーフラックの上に何をどう載せるか。これは意外とセンスが問われそう。無造作に(といいつつ落っこちないように)遊び道具を載せてもいいでしょうし、整然とパッキングされたキャンプ用品を載せても絵になりそうですね!

さて、お次はルーフラックの右側に回ってみましょう!


オートプロズのスタッフさん達が準備中のこちら。カバーのチャックを外して…


クルクルっと引き出します! もうおわかりですね、そうこちらはYAKIMAの『サイドオーニング SLIMSHADY スリムシャディ―です!


タープの先端に収納されているポールを出して長さを調整していきます。高さは120㎝~220㎝で調整できますよ。


車体側にも格納されているバーを引き出して、タープのサイド側もピンっと張っていきます。これも穴に差し込むだけで済みます。


あとはロープを張れば完成です! ペグが打てないアスファルトなどでも、砂や水を詰めたペットボトルなどを使ってロープを張れば自立できますよ。


当日は35℃近くある直射日光の下での作業でしたが、このタープの中が天国に思えました(;^_^A


ちょっとこじゃれた感を出そうとしてみましたがいかがでしょう。これ以上凝ると熱射病の可能性があったため、ご容赦願えればとm(__)m


ちなみにこちらのチェア。オーストラリアのキャンプ用品メーカー、DARCHE(ダーチの『ファイアフライという商品で、右側にドリンクホルダー付きの折りたたみテーブル、左側には小物入れが付いています。


こんな感じで畳めちゃいます。本体重量は6.5kgあるので、軽々とはいかないですが、その分、ガッチリした安定感が感じられます。

さて、では続いて、車体の後半、荷台=デッキ部分を見ていきましょう! ちなみにピックアップトラックの本場アメリカでは、荷台は「ベッド」と呼ばれるそうですね。で、その荷台部分をよーく見ると…


しっかりとカバーされてるじゃありませんか!


こちらの商品は、アメリカのRETRAX(リトラックス)社のトヨタ ハイラックス GUN125型用『PRO XR トノカバーです!


こちらの特徴は何と言っても、シャッター式のトノカバーという点ですね! ガレージのシャッターみたいに、押すとスルスルスルっと巻き取られて格納されていきます。


シャッターの端に付いている蓋を開けて、鍵でロックを外して、丸いボタンを押し込むと…


パカっとストッパーが外れて、開閉が可能になります。


むき出しの荷台に荷物を積むのは盗難も不安ですし、雨風も心配ですよね。このシャッター式トノカバーなら、そんな心配も不要です!

で、このトノカバーの上に、装着されているのがこちら!

YAKIMAの『オーバーハウル ピックアップトラック向けクロスバー固定用ベースです!


いかにも頑丈そうなベースですよねぇw 耐荷重は停車時で363kg、走行時はオンロードなら約226kg、オフロードだと約136kgとなりますね。


この『オーバーハウル』シリーズは、YAKIMAでも最も高さを出せるベースとなりますね。他にも低いベッドロックHDとか、中間のアウトポストという商品もあります。背の高いものを積む機会が多いから、背の低い『ベッドロック』を使うとか、使い分けが可能ですね。


『オーバーハウル』の特徴は、高さの調整ができるところ。側面のビスを緩めて高さを48~76cmの間で調整することができるんですって。前側のキャビンと高さを合わせてとか、荷物によって上下させるなんてこともできるわけですね。


こちらは先ほどご紹介したシャッター式トノカバー『PRO XR トノカバー』と組み合わせて使うことができるので、ほら、こんな感じでスマートに設置できるんです。


左右、そして前後に4つベースを設置して、それぞれ対応するHDバーというクロスバーを固定します。
設置も簡単で、ベースの縁に固定具をかけて、ネジを締めるだけ。この手軽なのに、ガッチリ取れない安心感がアメリカのトップブランドたる所以ですね。

『HDバー』は幅の違いによって139cm~198㎝まで4種類あり、車種ごとの適合はオートプロズさんに相談してもらえば、丁寧にアドバイスしてもらえるので安心ですね。

こちらの『オーバーハウル』と『HDバー』の上には、例えばルーフラックやフールボックスを載せたり、サイクルキャリアやカヤックキャリア、サーフボードキャリアなんかを装着してもいいわけですが、こちらのデモカーに載っているのはこちら!!

ドーン!! と、YAKIMAの『スカイライズ ルーフトップテント サイズSです!!

ざっくり言いますと、“空中浮遊型折りたたみ式テント”と申しましょうか。 まぁ、実際浮いてはいませんが、気分的には浮いてるでOKでしょう!
こちらのサイズSは2人用で、3人用のサイズMもありますよ!


取り付けは底のマウント金具を『HDバー』に通して、ネジをクルクル回すだけで、フリッツ・フォン・エリックのアイアンクロ― “鉄の爪”レベルのガッチリさで固定できます! え? フリッツ・フォン・エリックご存知ない? 今すぐやほーで検索してみてくださいね。

(話題を戻しまして)本体重量はSサイズで約43㎏、Mサイズでは約52㎏となりますが、大人2人でも十分設置可能ですよ。


というわけで、さっそくテントを展開していきましょう! おもむろに黒いカバーのチャックを開けていきます。


カバーを反対側でクルクルっと丸めて収納しまして…


格納式のハシゴを引き出して…、せーのっ!!!


ぐおぉおーぉぉぉぉぉんんんん!!
キタ━━━(゚∀゚).━━━!!!



90度以上開いたら慎重に…


ハシゴの高さを調整して、はい、展開完了!! たったこれだけ!


はっ水素材の雨天用防水カバーも付いているので、こんな風に突っ張り棒を入れたら…


うひょー! もうこれ、夢ですね。大人も子供もみんなの夢じゃないですか! まさに現代版ツリーハウスですよ!


日本百景に加えたいレベルじゃないですか。


いざ、登ってみましょう!


中には厚さ6cmのふかふかマットレスが敷かれていて快適ですねぇ。取り外し可能なので、洗濯もできちゃいます!


こんな感じで大人の男性2人でも、十分くつろげます!
(※男性2人でくつろぎたいかどうかは別として)ちなみに身長183㎝のスタッフSが足を伸ばして楽々寝られるスペースがありました!


寝っ転がると、天窓付きで星空を眺められます。防水カバーの天井はビニール窓になっているので、雨でも楽しめそうですね! お子さんやパートナーと一緒に愛車のルーフの上のテントから眺める満天の星空…、想像するだけでもロマンがチックでロマンチックすねぇ…。


当日は35度を超える猛暑日でしたが、空中テントに上がると、吹き抜ける風が涼しく感じられたので、避暑地だったら更に最高なんじゃないでしょうか!! 


さて、これにて無事撮影も終了と思ったら、荷台に楽しそうなものが積まれているのを発見! もう汗まみれついでに、それも撮影させてください! とお願いしたのが、こちら!


YAKIMAの『フルティルト4 4台積載 トランクヒッチ用バイクラックです!


こう、ヒッチメンバーにガチャン!っと差し込みまして…


おにぎり型の赤いレバーを回して、施錠したら設置完了! 4台の自転車を搭載可能です! ちなみに最大耐荷重は68㎏。


こんなふうにレバー1つでチルトするので、ラゲッジドアを開けるのに邪魔にはなりませんね。

ふーっ、さて、いかがだったでしょうか、オートプロズさんのYAKIMAはじめ、アウトドア用品の数々!!
日本製品にはない、豪快さや気の利く機能、タフネスさ、見た目のカッコよさなどなど、独自の魅力を感じていただけたでしょうか?

今回は、オートプロズさんのデモカーであるピックアップトラックでのご紹介でしたが、ステーションワゴンやSUV(最近人気の小型SUVも!)、製品によってはセダンやハッチバックにも使える製品が揃っていますから、ぜひサイトをチェックしてみてくださいね。

オートプロズさんの扱う製品は、以下の各ショッピングサイトで購入可能となっていますので、気になる製品があったらチェックしてみてくださいね!
楽天市場オートプロズ店
Yahoo!ショッピングオートプロズ店
Amazonオートプロズ店

ヤフオク!オートプロズ店

オートプロズさんへのお問い合わせは、お気軽にこちらまでどうぞ!

一部のトヨタのディーラーや大手カー用品店など、実店舗でも購入可能ですので、気になる方はオートプロズさんにお問い合わせくださいませ!

また、今回ご紹介した製品はじめ、車載用品のベースとなるベースラックの適合車種一覧はこちらからダウンロードできますよ。

また、YAKIMAについてもっと知りたい方は、こちらもチェックしてみてくださいね。
みんカラ+ブランド特集!!


というわけで、皆さん、レジャーを安全に楽しんでくださいねー(^^)/

では、また。
ヤフオク!出品商品  

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