2007年07月24日

日曜大工ならぬ、月曜大工、火曜大工の末、車内にベッド完成しました♪
ベッド下にはサーフボードとかスノーボードなら4枚はいるくらいのスペースです。
いいかんじ!長距離も安心です!
Posted at 2007/07/24 19:42:54 | |
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2007年07月16日
3連休の最後ということで前職の先輩らとサーフィンに行ってきました☆
この時期には通常波が立たない福井県なんですが、先輩らの情報源は
なかなかナイスでコシくらいの波がありました。
適度に遊べるくらいで、のんびりサーフィンといった感じでした♪
5時から10時まで乗り、10時にご飯休憩したときに
駐車場の管理小屋のラジオから新潟の地震速報が流れました。
みんな大騒ぎになり、大丈夫なんかな~と心配気な模様。
ぼくもつい半年前まで新潟の石打に籠っていたので、ペンションのママ、マスター
に連絡入れました。
晩に連絡があり、「なんとか無事」ということで安心しましたが、
多くの被災者の方々には、厳しい状況ですが、なんとか乗り切ってほしいと思います。
Posted at 2007/07/17 16:57:18 | |
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2007年07月14日
今日デリボーイで遊びに出ようとしたんですが、
駐車場から出る瞬間に、ブレーキをかけたら、「ガタガタっ」と大きな洗濯板を
踏んだような音と振動が走りました。
車には詳しくないので、知り合いの車屋のおっちゃんに連絡しました。
連休には車を使う予定があったので、即車屋へ直行しました。
では、詳しくわからないけど雨続きやし、ブレーキのパッドが波打ってるかんじで
した。
まあ、よくわからないまま直してもらい、大丈夫とのこと。
良かった~!
Posted at 2007/07/17 17:01:29 | |
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2007年07月10日
昨晩レイトショーで「ダーウィンの悪夢」を観てきました。
初上映から結構経っているので、500円で観れました。
内容は事前にHPで勉強していたのですが、やはり映像となると
文章よりはるかに考えさせられます。
◎内容~HPより簡略抜粋~
淡水湖では世界で2番目の大きさを誇るアフリカのヴィクトリア湖に
ある日数匹のナイルパーチが放流されました。
ナイルパーチは肉食で、それまでヴィクトリア湖に生息していた大変多くの
亜種は数が激減、または絶滅に追い込まれ、その代わりにナイルパーチは
爆発的に数を増やしていったのです。
ナイルパーチにより、ヴィクトリア湖周辺では魚加工業が栄えました。
それらは毎日やってくる飛行機にてヨーロッパへ運ばれます。ナイルパーチは高価なため、地元では食べることができません。
大多数の人々は仕事にあぶれています。生活をするために、パイロット、漁師向けに売春をする女性、エイズにより毎日のように亡くなっていく大人、親を亡くしストリートチルドレンとなる子供達。
ヨーロッパからは飛行機でアフリカへ大量の武器を運んできます。内紛が絶えない地域へ売りつけるのです。その帰りの便でナイルパーチをヨーロッパへ運ぶのです。もちろん日本にも「白スズキ」という名前で流通しています。
負の循環が続きます。
というドキュメンタリーです。大変考えさせられます。
Posted at 2007/07/10 13:32:13 | |
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2007年07月09日
またまた、夏ということで恐怖体験を掲載してみます。
幼い時から、いわゆるシックスセンスに飛びぬけてて、
というのも母親方の家系はみんな非常に霊感、第六感がずば抜けてます。
今回掲載するのは大学4年生の夏休みに友達3人と高浜に海水浴に行った際の出来事です。
7月末にナンパ目的で海水浴に行こうということになりました。
行き先は、1人が実家である、そしてもう1人が昔リゾートバイトをしていた
福井県高浜に決定しました。
※高浜はビーチのそばにキャンプ場などがあり、しかも名古屋からバスツアーが出ているので、海水浴客は大変多く、しかも女の子のグループが多いことでも有名です。
当時、1人が下宿していた大阪吹田の部屋に夕方から集まり、ぺちゃくちゃしゃべって、出発は深夜2時頃だったと思います。パジェロに4人乗り込み、お金も無いので下道で行くことにしました。1号線で京都まで行き、京都から確か162号線(周山街道)にて福井県まで抜けるルートで行くことになりました。
京都あたりから雨が降り出してきました。周山街道は大変暗かったですが、対向車もなかったためスイスイ走れてました。私は後部座席にいたのですが、途中で寝てしまいました。
みんなが「おばけやー!」と私の霊感を試すようにうそをついて騒いでいました。確かに真夜中の峠で雨が降っている状況は薄気味悪かったのですが、民家なども点在している峠だったので、特におばけが出るなどとは思っていなかったのです。
私も起きて後部座席から、運転席と助手席の間に体を起こし、前方を見ながら雑談をしました。
前方にヘアピンカーブが迫ってきました。カーブの頂点には丸いカーブミラーが
立っていました。前方にカーブミラーが位置しているためみんな目に入っていました。通常のものより大きいカーブミラーやなと思ったその瞬間です。
「うわーっ!!!!」
みんな一斉に見てしまったのです。
カーブミラーを包み隠すように男性がミラーにしがみつき、振り返りながらこちらを凝視する顔を!しかも腰から下は何もなかったです。
顔や肌は真白でしたが、白いシャツを着ている、髪の毛などは黒いということもはっきりわかり、今でもその男性の顔が思い浮かんでくるくらいです。
絶叫しながらも、ヘアピンを無事に回りきることができたのですが、霊感などまったくないみんなも一緒に見えたということは、よほど強い霊だったのかと思います。
無事に高浜につき、雨もあがり、ナンパも楽しめたので良かった良かったというところですが、大変怖かったです。その後、聞いたのですが周山街道は結構有名なところらしく、しかも雨が降っている時にはかなりの確実で遭遇するらしいのです。
でも、それは小さい女の子を連れた女性の霊らしいのですが…。みなさんもお気を付けください。
Posted at 2007/07/09 11:16:52 | |
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