袖ヶ浦の耐久では、一番バッターをつとめました。
昔は、VHS-Cで車載を取ったりいろいろ頑張りましたが、今は小さなカメラでこんなに鮮明に耐久の映像を取ることができます。
Androidでピットとのやり取り(一方通行ですが)もできるしラップ管理もできるし、こんなにこちら方面のコストが下がるとは思いもよりませんでした。
カルガモは6匹でしたが無事に横断してくれて本当に良かったです。
ここは私のラインではヘアピンの後、スピードができるだけ乗るように一番外側まで膨らみながら加速して立ち上がったところで下りに向けて、アペックスは意識的に奥に取るほうがそのあとが楽、ということから、このあたりは外に向かって坂を上って加速するべきところで。。。
ライン上のカルガモに気づくのが比較的早かったので、迷わず内側に避ける選択ができました。車載映像をみていると、スタート後の混戦がばらけ始めた5周目の出来事です。
よかったよかった。
Posted at 2013/08/20 18:13:26 | |
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