を昨日レイトで観てきました。公開初日とあって満員御礼でした。そして、シリアスなストーリーと独特の登場人物が押井監督によって描きだされていました。歳をとらない子供〈キルドレ〉という設定も、ショーとしての戦争(しかし実際に死ぬ)という設定もまたこのこの登場人物たちを絡めると、奥行きの深いストーリーに仕上げている要因かな…と。最後には自らの存在意義が問われる訳ですが。アニメーションとしては高校生から大人向けですね。さて、毎度のドラクエ5天空城(湖に沈んだまま)までいきました。双子ちゃんはレベル30までいきました。今日も頑張りたいと思います。