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2026年02月18日 イイね!

和歌山1泊2日旅行 2日目 ③和歌山城

和歌山1泊2日旅行 2日目 ③和歌山城


2日目最後の観光地に選んだのは和歌山城

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城郭内にある西之丸庭園は江戸初期の大名庭園で、秋には紅葉が見事!
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二の丸大奥とをつなぐ御橋廊下は、両岸の高低差から斜めにかかる全国的にも珍しい橋なので、ぜひ着目してみてください!
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和歌山市のシンボル!白亜の天守閣

紀州徳川家の居城で、現在の天守閣は1958年(昭和33年)に再建されました。天守閣からの景色は見晴らしが良く、和歌山市街や周辺の山々、紀伊水道まで360度ぐるりと見渡すことができます。

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和歌山観光の〆は和歌山ラーメン

今回の旅も忙しくもありましたが、楽しい時間で大満足の日々でした(*^-^*)
Posted at 2026/02/21 23:57:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 観光 | 日記
2026年02月18日 イイね!

和歌山1泊2日旅行 2日目 ② 白崎海洋公園と煙樹海岸

和歌山1泊2日旅行 2日目 ② 白崎海洋公園と煙樹海岸



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2日目は白崎海洋公園からスタートです
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白崎海洋公園に到着したら、まずは展望台へ
白い岩の上に作られた螺旋階段を昇っていきます
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地球誕生の神秘に触れながら遊歩道を歩くことができます
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青い海✕白い岩が美しい
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白崎海洋公園の地質は白い石灰岩
サンゴや貝殻が大量に集まり、長い年月をかけて固まったものです
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白く輝く岩の上の展望台からエーゲ海のような異国情緒あふれる絶景を見渡せる
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展望台の上からは遠く淡路島や四国の山並みを見渡すこともできて爽快です
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続いて煙樹海岸へ

クロマツの松原の彼方に白波が煙っている様から名付けられた煙樹ヶ浜
煙樹ヶ浜の松林は、幅は広いところで約500m、全長約4.5kmにおよび、近畿最大の規模を誇ります
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美浜町の観光シンボルとなっている全長約6kmの日高川の河口に形成された堆積礫浜海岸地形の海岸で夕方、水平線に落ちてゆく夕日は和歌山県朝日夕陽百選にも選ばれるほどの美しさです

Posted at 2026/02/21 23:38:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 観光 | 日記
2026年02月18日 イイね!

和歌山1泊2日旅行 2日目 ① ホテル川久 朝食

和歌山1泊2日旅行 2日目 ① ホテル川久 朝食




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パンもたくさんの種類が並んでいて焼けるようにトースターもありました

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おむすびのコーナーでは好きな具材を選んで握りたてを食べれます

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オムレツは一番人気の朝食メニューだったと思います
作りたてを食べさせてもらえ、それを求めて行列が絶えることがありませんでした

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朝から豪勢にもすき焼きもライブキッチンでいただけました
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冷たい飲み物はこんな感じで並んでいました
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朝食の目玉のひとつ 王様のメロンジュース

庶民な私には…うんメロンを絞ったドロッとした飲み物というのは理解できるが
それほどハマる味ではありませんでした(;^ω^)

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非日常を味わえる優雅な朝食は堪能できました
Posted at 2026/02/21 23:04:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 観光 | 日記
2026年02月17日 イイね!

和歌山1泊2日旅行 1日目 ③ ホテル川久 夕食

和歌山1泊2日旅行 1日目 ③ ホテル川久 夕食



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1日目の観光を終えて宿泊するホテル川久へ

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建物内に入ると広がるこの景色。

・金箔天井
世界一の金箔名工 ロベール・ゴアール が手掛けたロビーの天井
この金箔天井が2020年に金箔表面積1056.97㎡でギネス世界記録™に認定
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・ローマンモザイクタイル

ロビーの床にはローマンモザイクタイルを職人が一枚ずつ手作業で埋め込んだそう
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左官職人 久住 章 がドイツで習得した「シュトックマルモ」技法で仕上げた柱。これは大理石が採れないドイツ、オーストリアで発達した技法なんだそう

古代エジプトをイメージしたという柱の費用は一本一億円かかっているらしい…
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「瑠璃青磚廠」の瑠璃瓦

案内よると…

外壁には中国の紫禁城にのみ使用を許された瑠璃瓦。
皇帝以外使うことを許されなかった色「老中黄」です。
紫禁城の瓦を焼き続けてきた窯「瑠璃青磚廠」が、国外に老中黄を使って47万枚もの瓦を焼いたのは永い歴史上初のことでした。

この瓦を焼いてもらうのに21回も中国に赴いたそうです
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煉瓦匠 高山彦八郎

煉瓦匠 高山彦八郎・彦十郎親子によって積まれた煉瓦は、イギリスのIbstock社製。

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ロビーには著名人のサインも飾られていました

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2階には美術館的なところがありました。
私たち夫婦には芸術的な善し悪しがわからないので調度品を眺めていても
ただただポカーンでした(笑)
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窓からは海が見える景観の良い部屋でした
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寝室には十分すぎる広さがあり、テレビまである部屋でした
豪華すぎるっ(笑)
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扉を開けると大きな鏡と水道があり
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その奥にも更に化粧台となる鏡と水道があり
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その奥がバスルームになっていました
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別の部屋にもベットルームがあり
夫婦二人では持て余すくらいの広さでした
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ふかふかのソファーに腰かけてテレビを見てくつろぐ
このホテルでの私の定位置がココでした(笑)
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ホテルではこの日マグロの解体ショーもありました
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王様のブュッフェの中でも看板メニューといえるのがこの和牛ステーキではないでしょうか?この山のように積み上げられている分厚いステーキもすごい勢いでなくなっていってました
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揚げたて天婦羅もサクサクで美味しかった
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ライブキッチンで行列が途切れることなく大賑わいでした
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目の前で握ってくれる寿司、スィーツも絶品でした

Posted at 2026/02/21 22:30:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | 観光 | 日記
2026年02月17日 イイね!

和歌山1泊2日旅行 1日目 ② 紀伊半島ドライブ

和歌山1泊2日旅行 1日目 ② 紀伊半島ドライブ



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熊野三山の参拝後、海沿いをドライブ
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先ずは 本州最南端の町、串本町
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ここに、一歩足を踏み入れた瞬間に言葉を失うほどの絶景があります

国指定の名勝・天然記念物でもある「橋杭岩(はしぐいいわ)」です

約850メートルにわたって海の上に規則正しく並ぶ巨岩群
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続いて訪れたのは 恋人岬
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海沿いの国道42号線上にあるのでアクセスがよく、駐車場も広いです
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恋人岬から真向かいの「陸の黒島」の方を見ると、東西から寄せては返す
「婦夫波」が見られます

この日はあまり打ち寄せ合っている感じには見えませんでしたが、よく見ると確かに東西の波が出会っていますalt

続いて訪れたのは三段壁

南北約2kmにわたり広がる高さ約50mの壮大な岩壁で迫力満点の景勝地 

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地下には「三段壁洞窟」があり、エレベーターで降りて洞窟内を見学することができますalt

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三段壁洞窟に祀られている、大黒天や毘沙門天、十六童子を従えた「牟婁大辯才天(むろだいべんざいてん)」は、有名なパワースポット


牟婁大辯才天は「水の神」であるとともに「神社仏閣の守護神」でもあるとされており、どんな願いも叶えてくれるそうですalt

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もう一つ見逃せない観光スポットそれがサドンロック

2018年日本を直撃した台風21号のあと、 三段壁に突然現れた岩が

サドンロック だそうですalt

不思議な形をした奇岩も、三段壁洞窟のみどころのひとつです

岩肌に10の石像の姿が見える「十像岩」や1,600万年前の波が作った「漣痕(リップル)」の天井など、自然作り出したアートがいくつもありますalt

潮の力によってクジラのように潮を噴き出す「潮吹き岩」も迫力満点alt

三段壁洞窟は、海の波によって岸壁が削られてできた「海蝕洞窟」です

源平合戦でも有名な熊野水軍が船を隠していたという伝説も伝わっています

洞窟内に打ち寄せる波も、迫力抜群!!

満潮時になると大量の海水が打ち寄せ、少し怖いくらいに波しぶきを吹き上げるそうですalt

続いて訪れたのは 千畳敷

観光HPによると…

まるで畳を千枚敷けるような広い岩盤であることから、その名が付けられたと言われています。約1800万年前から1500万年前に堆積した砂岩が長い年月をかけて波によって浸食され、現在の独特な地形となりましたalt

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こちらは立ち寄りはしなかったが記念に撮った

白良浜の写真です ※走行中に助手席から妻が撮影alt

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最後に円月島

島の真ん中に円月形の穴が開いていることから「円月島」と呼ばれ、白浜のシンボルとして親しまれています。南北約130m、東西約35m、高さ約25mの小島で、長い年月をかけて波によって岩が削られ、現在の形になったと考えられています

Posted at 2026/02/21 20:41:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 観光 | 日記

プロフィール

「和歌山1泊2日旅行 2日目 ③和歌山城 http://cvw.jp/b/3247813/48940575/
何シテル?   02/21 23:57
hikari48です 3児の父です オッサンらしく大人しく渋い車を目指したい反面、車の個性付けに何かいいものはないかと物色するときはいつも派手な光物に目...

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