まずは、自動車評論家諸氏の初代プリウス評を紹介します。【ENGIN No.239 Sep/Oct.2020「私はこの20台が忘れられない!」より抜粋(敬称略)】 ■筆頭は世界の自動車史に必ず残る初代プリウスでしょう! このクルマ、世界の自動車TOP10にも残したい。それくらいの大きな一歩でした。 ...
所有形態:現在所有(メイン)
2021年01月01日
初代プリウスは、そもそも「21世紀を見据えたセダン」として開発がスタートしたこともあり、これまでのセダンとは一線を画す画期的かつ優れたパッケージングで構築されているが、それを可能にしたのが北米トヨタのデザイン拠点たるカリフォルニアの『CALTY(キャルティ)』案を採用したからだった。 キャルティ ...
2021年01月01日