
大衆車シビックと同じメッキグリルがタイプRに装着されていることが気に入らなくなってしまいました。
唐突にですいませんが、とりあえず今は写真の様な状態になっています。思い立ったらすぐ・・・いつも。
VISION製のカーボンカバーを貼り付ける・・・・無限グリル・・・・その他大開口メッシュグリル・・・色々解決策がある中で俺の取った方法は・・・・
さて、写真の姿はもちろん最終形ではないのですが、『男のグリルレス仕様』って感じで意外にかっこいいような。正確にはメッキパーツ・レス仕様でグリル・レス仕様じゃないんですけどね。w
この状態で宇都宮市内の色々な場所に出没していますが、見る人の色々な表情が見れて楽しいです。多くの人はこういうものだと思っているようですが。w
いつだったか世田谷ベースで所さんがマスタングのグリルを外してしまったりしてましたが潔くて憧れた思いがあります。(こちらは完全に撤去でした。)
実際タイプRでそれをやってしまうとバンパーの強度が不足して割れやヒビの心配が出たり、走行中の飛び石等がラジエーター近辺のパーツを破損させてしまう恐れがありますので現実的ではないです。
大したネタではないのですが次回につづきます。
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Posted at
2010/08/13 16:40:15