
先日のブーストトラブル
※が解決し、やっと気持ち良く走れるようになったと思った矢先のこと。
ふとメーターに目をやると見慣れぬ警告灯が・・・(^-^;
再始動すると消えるのですが、しばらく走ると再点灯。
整備書によるとコンサルタント診断用コネクターの4番端子をアースすることによりABS警告灯が点滅し、故障部位を判断することができるらしいのですが・・・
4番端子にあるハズの線がありません。
今度は整備書追補版2を確認すると・・・
「ABS警告灯による故障診断の廃止」
だそうです(^-^;
ディーラーに行こうにも休みっぽいので、ここで調べたりググったりしてみたところABSと4WDの警告灯が点灯する場合はGセンサーの異常が疑われるらしいのですが、それらはほぼR32での話。
他に引っ掛かったのはアース不良やバッテリーの劣化。
そう言えば夜間に停止してブレーキを踏んでいる時に、かなりの確率で点灯したので電圧が下がった時に点灯している可能性が高そうです。
そんな訳で、そうであることを願いつつバッテリーを充電しているのですが、どうなることやら・・・
※先日のブーストトラブルの原因はアクチュエーターへの配管からのエア漏れでした。
Posted at 2011/08/15 22:55:22 | |
BNR34 | 日記