プラグコード、デスビキャップ、デスビローター交換
| 目的 |
修理・故障・メンテナンス |
| 作業 |
DIY |
| 難易度 |
 初級 |
| 作業時間 |
1時間以内 |
1
プラグコード、デスビキャップ、デスビローターをまとめて交換します。
デスビキャップとコードを外した状態。
これも37年間交換されていない感じ(笑)
外した部品は予備として置いておきます。
2
作業途中の写真を撮っていないので、取付後の写真です。
MSDも評判が良さそうですが、オリジナルと比べて派手になってしまうので、全てMotorcraftで揃えました。
デスビローターは真上に引き抜いて、同じ向きにはめ込むだけ。
プラグコードは4種類の長さがあり、プラグまでの距離が長いものからテキトーに合わせました。
6.6Lのエンジンは反時計回りに1→3→7→2→6→5→4→8の順です。
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