2011年3月14日息子も娘も学校、幼稚園を休ませました。深刻な状況であると思いましたので周りのだれがなんと言おうと放射能の危険性を少しでも避けたいとの判断でそうしました。情報の公開は制限されていました。。。でも、とても危険な状況であることだけはわかりました。最後は自分を家族を自分自身の判断で守らなければなりません。その当時かーちゃんもそのことを話した方々も「それほど?」とのコメントや感想でした。でも、実際は運が良いだけでさもするとこの辺りも深刻な放射能汚染が起きたかも知れないことが情報番組で報道されています。今も報道ステーションスペシャルを見ながらそのようなことを感じています。(実際は15日以降の方が放射能レベルが高かったようですが。。。)東京電力も政府も省庁もまったく信用できません。むしろ「そのような目」で見ておいた方が良いのかも知れません。民主党も自民党もどの党になっても何もかわりません。成人してから投票権を得ましたが一度も投票したことはありませんしするつもりもありません。何もかわらないと思うし時間の無駄だからです。選挙の時だけの選挙カーのあのウザさ、その程度なんですよね。残念ですが自分の身は自分で守るしかない。。。それがわかっていても老後も心配ですね。それでも今日も家族みんな笑って幸せに過ごしています。これで良いのかと少しだけ疑問に思いながら。。。以上