軽くてパワーがあってエンジンに活発さのある、それでいて実用性も捨てていないオートバイ、というわがままな希望に最も合致したのがこのオートバイでした。 燃料タンクが小さく150kmを超えると心許なくなりますが、それ以外は万能と言ってよい、隠れた名車だと思います。
所有形態:現在所有(メイン)
2023年01月02日
最終製造年、直6のノーマルグレードという条件で探すのはなかなか大変だった。56,000キロのディーラー整備個体を購入。
所有形態:現在所有(メイン)
2016年02月15日
スコルパよりも本格的なトライアルバイクに一度乗ってみたかったので思いきって乗り換え。セル付は絶対条件だったのでそこから壊れないことを祈りたい。 まだまだ全然乗りこなせそうにない。
所有形態:現在所有(サブ)
2023年01月02日
セル付のTY125-4Tの方。 ほぼ完璧な仕上がりになっていたが、GASGAS購入に伴い2022年9月に手離した。
所有形態:過去所有のクルマ
2022年01月22日
エグザンティアで腰痛から脱出したと勘違いした自分が、機械としての確からしさを期待して乗り換えたドイツ車。日本に入るアウディはUS向けのセッティングだったと聞いたことがあるが、高速のスタビリティやシートに不満が絶えなかった。故障しそうにない安心感は仏車の比ではなかったけれど、やはり自分は仏車乗りなん ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年12月01日
最初に手に入れた外車。中期型のハッチバック。これと、購入前に悩んだZXは、ヨーロッパ車の骨格の確かさを短時間の試乗でも濃厚に感じさせてくれた。不安視していた信頼性も、ZF製4AT含めてほとんど問題なく、いくつかのトラブルは皆乗り手が壊していただけ。このエグザンティアの思い出が忘れられず、現在所有の ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年12月01日
昔モーターショーで座った椅子の感触が忘れられず、メガーヌ1から乗り換えたラグナ2は、さすがの高速性能を見せたが入手した個体の悪さから、典型的な「手間のかかる仏車」だった。同じ手間ならラグナ1に乗りたかった。
所有形態:過去所有のクルマ
2014年12月01日
メガーヌ1は、今でももう一度乗りたいジャストサイズの名車。絶妙な足回りと大衆車を感じさせないシート、流麗なデザインに隠れたクルマとしての基本性能の成熟ぶりに感心した。ただ、ルノーはほんとにつまらないところが壊れるイメージが拭えないのが残念なところ。窓落ちはお約束で、エアコンフラップの異音には最後ま ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年12月01日
長距離ツーリングバイクとして購入。唯一の弱点だったスタート時のトルク不足をREMUSのチタンサイレンサーで解消してからは、本当に無敵のツーリング性能を発揮してくれた。 ただ、やはり車格が自分の身に余ることと、メインのバイクを2台持ち続けるほどの時間が取れなくなったことから、1台に集約する形で手放し ...
所有形態:過去所有のクルマ
2014年04月01日
買い物と途中駅までの通勤用。購入時点で中華ミクニVMキャブに変更されていたりレッグシールドが取り払われたり、プチカスタムされていた。 強化された車体、パワフルなエンジン、使いきれない4速ミッション、と、カブ系の究極を感じる名車だと思う。
所有形態:過去所有のクルマ
2014年04月01日