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マヨイガのブログ一覧

2018年07月01日 イイね!

好きな動物m(ФωФ)m

野生のネコ科、Part4行きますよ~
(ФωФ)♪

「スナドリネコ」

インドネシア~インド~中国南部にかけての沼沢地域に生息。
スナドリネコという名前は「漁(すなど)る」から来ていて、漢字で書くと「漁り猫」となります。名前の通り水辺や水中で漁をするネコさんです。漁をするとは?、つまり自由に潜ったり泳いだりするのです、水を全く恐れません。英名でもFishing Catと呼ばれています。

子猫、ラブリー(*´ω`*)。
体格的にはイエネコより大型で、70~80cmほど

こんな感じ。左がスナドリネコさん。
通常、ネコ科は爪を格納できますが、このスナドリネコは爪を格納する機能が無く、常に出しっぱなしなんだそうです。そのかわり、指と指の間に幕があります、そう、ネコなのに水掻きがあるのです。これにより泳ぐことが得意なのです。

やだ・・・イケメン。

一応、人にも懐くそうです、隣のイエネコちゃんとも仲良し。

でも、クワッ!っと口を開くとやはり野生ですな。飼う場合時々生きた魚(主食)や生きた鶏などを与えなければならないそうですが。日本では飼うのはダメですよ~、絶滅危惧種ですから(画像はロシアで飼われている子)。日本の鳥羽水族館に居るそうです、運が良ければ泳いで漁(すなど)る姿が見られるとか。

さて、次で萌え死んでいただきやす。その可愛さは折り紙つきですよ。
「クロアシネコ」

イエネコじゃないです。アフリカ南部に生息しているこれでも立派な野生のネコです。
以前、ご紹介した

スナネコはん、いや、スナネコ、これもかなり小柄なネコなんですが。

クロアシネコはスナネコよりも更に一回り小さなネコ、世界最小のネコの一種と言われています、体長は37~41cmほど。

子猫、なんだ、この天使のような生き物は(*´ω`*)
主に小型のネズミや兎を主食としています。ネズミはまあ、解りますが。兎は明らかにクロアシネコよりも大きい獲物でしょうがそれでも狩るそうです。
スナネコもそうですが、とてもシャイな(というか警戒心が強い)ネコで、人の気配を感じると逃げるそうで、しかし、それでも追い詰めると



クロアシネコは牙を剥いて威嚇してきます。その姿から現地では「アリ塚の虎」とも呼ばれているとか。また、一部のアフリカの部族の伝承ではキリンの頸動脈を狙い噛みきって狩る勇敢なネコだとも・・・おい、無茶を言うな無茶を絶!!抜刀牙かよ、キリンは泣かないw。

こうやって見ると普通のイエネコに見えますけどね。でも、野生ネコの特徴である小さめの耳、その耳と耳との間隔が広い、口吻(マズル)がイエネコより短いなどの特徴がハッキリと出ています。クロアシの名前は足の裏が黒い所から来ています。出来ることなら猫じゃらしで遊びたいなぁ。

次は、もうひとつの世界最小を。

「サビイロネコ」

はいっ!ひょっこりha・・・
インド~スリランカに生息しているこれでも野生のネコですよ。体長は先のクロアシネコとほぼ同じ、世界最小を争っています。

ひょっこりは・・・じゃねぇよ。


基本的には樹上で生活しています、夜行性で主な主食はトカゲや鳥など。小さなマーゲイ(以前紹介済)といった感じですね。
野生のネコですが性格は陽気で友好的、子猫の頃から人に接していれば飼えるそうです。

野生ではほとんど樹の上に居るそうです。

これは可愛い、見返り美人。
飼えるとは言いましたが、レッドリスト入りの危機的な絶滅危惧種ですよ、日本に入れたら?、やく みつゆです・・・じゃねぇよ、密輸で逮捕しちゃうぞ状態ですからね。

何?、そろそろネコから離れようよ?、嫌だ!
( 💢ФωФ)プイッ
Posted at 2018/07/01 00:14:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな動物
2018年02月12日 イイね!

好きな動物(ФωФ)m

野生のネコ科、part 3行きますよ。
まずは有名所を。

チーター


主にアフリカのさばんなちほ・・・いや、サバンナ地方や、一部は中東(イラン)に生息、しかし昔はインドのあたりまで生息していたんだそうで。
全長110~150cm、体重は平均70kg台
ご存知の通り、地上最速の生き物でもあります。瞬間最大速度は110kmに達することも。しかし、これはあくまで瞬間最大速度であり、持久力は無く、ん~加速力ぅ・・・ですかねぇ~(オイッ!!)、それでインパラなどを捕食します。


子供、可愛い。
尚、大型ネコ科にしては意外と天敵が多く、特に子供はハイエナ、ライオン、ヒョウに食べられてしまうことも。尚、ライオンは成獣(大人)のチーターも襲うことも。まあ、ほとんど逃げちゃいますけど。
単独で生きているイメージですが、特にオスは小規模な群れで生活している事が多いそうです。
尚、亜種で

模様が通常の斑点状では無い、繋がった感じの(イエネコでいう所のアメリカン ショートヘアーみたいな柄の)「キングチーター」と呼ばれている種類も存在します。これ、意外と存在を知られていませんね。


並ぶと違いがよくわかります、右がキングチーターです。ジンバブエの一部に居るだけの希少種です。
尚、古い和名は「狩猟豹」とも呼ばれており、その名の通りチーターは飼い慣らせます、エジプトの壁画にもチーターを使った狩りの様子が描かれていたり。
その容姿に似合わず鳴き声は

案外、ニャンコですね(^_^;)。
う~がぉ~!!は出来ません。

ジャガー


あ~、このジャガーさんはね、千葉県民には解るんでしょうけど違いますよ~。


主にメキシコ~南米に生息しています。
住む地域で大きさが結構かわるんですが、大きいもので体長180cm、体重は100kg以上になります。ライオン、トラに次いで大型のネコ科動物です。
南米最強の生き物でほぼ天敵は居ません、強いてあげれば巨大なアナコンダぐらいかなと。
どれぐらい最強か?、木に登れますし、ネコ科にしては珍しく水を嫌わず泳ぎも得意でワニを襲うことも。
尚、古代南米では「雨の神」として崇められていました。
見た目はヒョウにも似ていますが、ヒョウより・・・ 顔がでかくてぇ、首が太くて、足が短く・・・ちょっとずんぐりむっくり・・・な感じする頑丈な身体してるのがジャガーです(オイッ!!)。
まあ、柄も微妙にヒョウとは違いますけどね。

ちょっとお茶目な画像
ヒョウに黒ヒョウ(江戸の?)が居るように 

実はジャガーにもブラックジャガーが居ます、右側がブラックジャガーです、ご存知でしたか?。6%ほどの確率で生まれるそうです。

ユキヒョウ



アフガニスタン北部、インド北部などの山岳地帯に生息しています。体長は100~150cm、体重は50kgあたり。
標高600mから上の針葉樹林地帯などに居て、山岳地帯のヤギ類が主な主食です。
基本寒冷地に居るので体毛は長め、毛皮を狙われる事もありました。


尚、道内では札幌の円山動物園に居ます、画像がその円山動物園のユキヒョウです。


尻尾が長く、ネコ科では最長だとか、また太い尻尾で寒い時にはマフラーのように巻き付けたりこのようにくわえたりもします。

この尻尾をくわえる行動は、不安やストレスを感じるとするとか、いわゆるライナスの毛布効果では?とも言われています。

 
子供、小さな頃からモフモフですね。
基本的に、人間は襲わないヒョウだそうですが、現地の家畜(ヤクなど)を襲う事があり、害獣とみなされる事もあるそうです。
自然では数が減り絶滅危惧種とされています。
Posted at 2018/02/12 23:46:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな動物
2017年12月31日 イイね!

好きな動物m(ФωФ)

今回は、「野生の猫科part 2」を行きます。
では、前の猫科の時にオセロットの紹介で

俺のリロードはレボリューションだ!!

いや、あんたじゃなくて(^_^;)

少しだけ触れたのをやり直しから

「マーゲイ」

南米に生息、体格、見た目的にはオセロットに似ていますが

これぐらい似ていますが、微妙~に耳の形や柄が違いますけどね。
マーゲイはほぼ樹上で生活をします。ツリーオセロットとも呼ばれるぐらいです。
ただし、マーゲイには樹上生活に特化した特徴があります。 

マーゲイは普通の猫科には有り得ない動き、頭を下にして木から降りる事が可能なんです。画像の後脚に注目、後の足首が完全に木をホールドしていますよね、マーゲイは後ろ足首を内側に180度回す事が可能なんです。オセロットや普通の猫はこれは出来ません、下を向いたまま片足でぶら下がるなんて事も出来ます。
それと、狩りをするため、また身を守るために他の動物の声真似をすることも、猿の子供の声真似をして、猿をおびき寄せたという報告があります。

仔猫の頃から飼えば、人にはなつくそうですよ。体長はイエネコより少し大きいぐらい、現地では飼われているマーゲイもいるそうです、ただし、準絶滅危惧種ですが。

「ジョフロイネコ」

こちらも南米に生息していますが、南米の南側つまりチリやアルゼンチンあたりになります。
体長は60cmほどですが体重は軽くて4kgほど、南米で一番数が多い野生の猫だそうです。

パッと見、トラ雉の猫に見えますね。でも野生の猫の特徴である丸くて短くて間隔が離れた耳を持っています。分布域が広く数が多いので現状では絶滅の危険性は低いそうですが、交通事故で車に轢かれる事が多いそうです。数が多いので飼い慣らす事も試みたけど、成功例は皆無とのこと。とても用心深く臆病な性格なので人には慣れないそうです。

結構可愛い顔をしていると思うんですが。
尚、仔猫の成長はとても早くて、約6週間で大人と同様に完全に移動できるようになるとか。
ジェフロワネコ、ジョフロワネコとも呼ばれています。

「マヌルネコ」

アフガニスタン辺りから中国の一部、モンゴルやアゼルバイジャン、ロシア南部あたりに生息しています。比較的高地や寒冷地に特化したネコです。
体長は50~65cmで体重は2.5~5.0kgほど。
特徴は

このモフモフとした毛並み、まさにモコモコモフモフな身体ですね。雪の上でも寝そべる事が出来るぐらいにモフモフです。
このマヌルネコは現存する猫科としては最古の部類で、原始的な猫なんだそうです。
そして、マヌルネコと言えば

変顔の名人?

こんな顔をしたりw

こんな顔も、ちなみにこの顔は威嚇の顔で、んだテメェやんのかゴルァ!!状態の顔です、変顔ですが。
基本的には小動物(ネズミやナキウサギなど)を捕食します。
ただ、普段は高地寒冷地にいるので暑さには弱く、更にウイルスへの抵抗力も弱いため、繁殖は難しいそうです。

このモフモフっぷり、触ってみたいモフりたいなぁ。

では、またそのうちに。 





Posted at 2017/12/31 00:03:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな動物
2017年11月08日 イイね!

好きな動物(💢ФωФ)

さて、今回は少なめで、しかし濃く行きますよと。

基本、イタチの仲間は野生のものは狂暴です。日本でも一匹のイタチが小屋の中のニワトリを殲滅したなんてのもよくある話で、イタチ科はオーバーキルな所があるんです(つまり残忍)、最近可愛いと話題のコツメカワウソも野生では結構狂暴なんですよ。
まずはその親玉さんから。

「オオカワウソ」
南米アマゾンの河川地域に生息しています。

こうやって見るととぼけた顔ですが・・・別名「河の狼」とも呼ばれています。体長は長い尻尾まで入れると2mを越えるカワウソの中では最大の種類です。


発達した犬歯があります。顎の力も強く爪も鋭いです。


基本的に魚(ピラニアも餌)や甲殻類を食べますが・・・・
20匹程の群れで生活していて、時には

小型のワニを集団で襲う事も、物凄く統率された動きで狩りをします。南米最大のネコ科肉食獣であるジャガーも、オオカワウソの集団が来たら逃げるほどです。尚、ジャガーはネコ科では珍しく泳げる種類で同じく水中へ入りワニを捕食することもあります。
ただ、オオカワウソはその毛皮を狙われて乱獲されたので現在は絶滅危惧種です。

さて、以前紹介した。

クズリですが、こういう画像だとまだ可愛げがありますが・・・
 
このようにブチキレるととんでもなく狂暴な生き物、英名Wolverine(ウルヴァリン)の名は伊達じゃない。北米やヨーロッパ北半球に住み狼や時には熊をも撃退するぐらいです。

さて、そのクズリが「攻撃力に全振りしたイタチ科」(体長3m近いヘラジカをも単独で襲う)なら、「防御力」にその能力を全振りしたイタチの仲間が南にいるのです。

「ラーテル」

体長は尻尾まで入れると110cmほど、イタチ科ですがどちらかといえばアナグマの亜種になります。生息地は中東~アフリカ方面。
イタチの仲間であるので臭線がありスカンク並の悪臭攻撃も可能、しかし、ラーテルの凄いところはそこでは無いのです。


これ、ラーテルが立ち向かっている相手はライオンですよ。縄張り意識がとても強くて、入ったものはライオンだろうがサイだろうが象だろうハイエナだろうが立ち向かって行きます。物凄く勇敢な(というか怖いもの知らずな)動物なのです。


こんな顔で威嚇します。しかも噛みつきにも行きます、人も例外では無いとか。
当然ライオンや他の動物の反撃を喰らうわけですが、ここで全振りの防御力が発揮されるのです。このラーテルは皮膚が厚く(背中の皮膚の厚みは6mm以上だとか?)しかもその毛皮は柔軟性に富んでいてライオンの爪や牙は通らないという・・・スーパーアーマー装備なんです。硬さでは無く柔軟性で身を守ります。

だからこうなっても平気です。
 
相手が強靭な顎のハイエナだって容赦はしないぜ。
しかも主食は・・・

コブラなどの猛毒の蛇が好物だというね・・・命知らずにも程があるw。
猛毒の蛇を食べるわけですが、まず噛まれても防御力を発揮、しかもなにも考えていないのか頭からバリバリと・・・いや、あのさ、毒がある頭は残そうよw。
当然、毒にやられて動けなくなるわけですが、そのままその場所で寝てしまい一晩ぐらいで回復してしまうんです。
♪テ~レ~レ~レ~テッテッテ~(DQの宿屋か?)マングースより凄いな。
更にこのラーテルは面白い共生関係を持っていまして。 


こちら、ミツオシエと呼ばれる種類の鳥なんですが、漢字で書くと「蜜教え」、つまりミツバチの巣の場所を教えてくれる鳥なんです、この鳥は巣を見つけるとラーテルの居る所に行きます、ラーテルは蜂蜜も大好きなので、ミツオシエが先導をしてくれるのでその後をついて行きミツバチの巣を破壊します。
スーパーアーマーのおかげでラーテルは蜂に刺されたぐらいでは平気なので余裕で蜂の巣を破壊、ラーテルは蜂蜜にありつきそのおこぼれを(残った蜜蝋や幼虫)ミツオシエがいただくという、ミツオシエは蜂の巣を空から見つけられますが巣を破壊する力は無い、ラーテルは防御力が高いので蜂に刺されても平気ですが、肝心の蜂の巣を見つける能力がないのです。そういう理由でミツオシエとの共生関係を築いているのです。
尚、ラーテルは過去の和名では「ミツアナグマ」(蜜穴熊)とも呼ばれていました。


白いカツラを被っているような見た目ですね。

世の中にはこんな変わった動物が他にも沢山いますよ。
Posted at 2017/11/08 23:51:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな動物
2017年09月20日 イイね!

好きな・・・動物(*´ω`*)(邂逅篇)


今回は「邂逅篇」(邂逅➡めぐりあいのこと)です(ФωФ)♪。

今日はお休みになり、美瑛へ。




9月も後半ですがまだまだこんな風景が見れますぜ。

さて、更に奥に進むとそこにはパラダイスが。

今回の好きな動物さんは1種で。

羊さんじゃないですよ、アルパカちゃんです。


「ふわああぁ!いらっしゃぁい!よぉこそぉ↑牧場へ~!どうぞどうぞ!ゆっぐりしてってぇ!いやま゛っ↓てたよぉ!オヤツ持って来てくれたゆぉ!嬉しいなあ!」と、栃木弁では喋りませんが(オイッ!!)。

この子はカメラ目線バッチリで、更に寄って来てくれて触らせてくれました。オヤツ全提供決定(少量のキャベツでした)、この子からはプロ意識を感じたなw。
感触は、まさにモフモフモフモフモフモフモフモフな温かい毛布、アルパカの毛のセーターとかって高級品ですよね。
オヤツをあげるとフェ~ともフーンともつかない小さなユル~い声を聞かせてくれました。

ミラバケッソの影響か真っ白をイメージしましたが


真っ黒さん。


先に貼りましたがブラウン系


白だけどちょっとドレッドヘアー風や白、茶、黒が混合した三毛アルパカと結構様々でしたよ。

さて、アルパカとは?。
南アメリカ大陸原産、現地で家畜として改良された品種です。ビクーニャやグアナゴやラクダの仲間になります。

 

羊に非ず、子供アルパカ、パッと見はホント羊に見えますけどアルパカなんです。
1頭だけ居ましたが小さくて可愛い。

さて、オヤツをあげる時には注意点があります。
キャベツを手で少しずつちぎってあげるのですが、与える時には「キャベツが入っている籠は見せないように後ろに隠して下さい」との注意書きが。
見せながら与えると、「それもっと頂戴!!」となってもらえなかった子から・・・「オヤツくれないのかぁ・・・ぺぇっ!」されてしまう事があるそうです。
「ぺぇっ!」って何?、アルパカはストレスを感じたり身の危険を感じると、相手に唾を吐きかける(というか噴射に近い)習性があるんです。
唾と言われますが実質吐きだすのはほぼ胃液で、牛と同じく反芻(はんすう、食べた物をまた口に戻して咀嚼すること)するフレ・・・じゃなくて動物で、その反芻胃から噴射する感じ、未消化の食べ物ごと吐くのでとても臭いんだそうです。
これはまあ、実はラクダも似たような事をするんですけどね。
牙や爪を持たないアルパカ(やラクダ類)の最大の防御法なのです。
久しぶりに動物に触れあい、その暖かいモフモフに癒されました。

余談
アルパカには二種類の分類がありまして、今日触れあったのは「アルパカ・ワカイヤ」です。
日本に居るのはこのワカイヤ種がほとんどで、羊のようにモフモフな毛が特徴、繁殖させやすく飼いやすいそうです。
もう一種類は「アルパカ・スリ」というのが居ますが、こちらは繁殖させにくく、少数派なアルパカです。


これがアルパカ・スリ(画像は探しました)、主に南米の現地で飼われているそうで、毛刈りをサボるとこのようにドレッドな巨大モップにw。
尚、ワカイヤも長い期間毛刈りをしないとこれに近くなるそうです。もう少しモフモフだそうですが。

追伸、「好きな動物」もカテゴリでまとめましたm(__)m。

Posted at 2017/09/20 21:35:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな動物 | 日記

プロフィール

「前からリークはありましたが、新型シルビアだそうです。ん~、先ずはそのグリルの牛の鼻輪みたいなVシェイプを外す事から始めようか(-_-;)。最近の日産はコレでだいぶスタイルを損っていると思う。正直安っぽく見えてしまう。」
何シテル?   09/22 10:03
マヨイガです。出身(実家)は福岡ですが、現在、北の國富良野方面に在住しております。 怖がる事はない、恥ずかしがる事はない、オヂサンと一緒にアブナい世界に行こうね...
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好きな車(* ̄∇ ̄)ノ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/02/11 23:44:24
MARANGONI(マランゴーニ) ZETA linea(ゼータリネア) 
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2017/09/27 23:58:24
好きな・・・動物(^_^;) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/09/20 21:56:35

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