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マヨイガのブログ一覧

2017年10月29日 イイね!

たま新(たまにはバイクの話を篇)(о´∀`о


「たまには新車の話を」、略して「たま新」です。
さて、今回はバイクのお話。
久しぶりにカワサ菌が悔い改めて売れそうなバイクを発表したので。
【Kawasaki Z900RS】


最近の「虫キング」なスタイルの新型国産バイク逹に辟易していた所に、急に現れて驚きました。やれば出来る子やんカワサ菌!!。
スペックが判明しましたよ。
水冷4ストローク並列4気筒DOHC16バルブ、排気量948cc、最高出力111馬力です。意外と馬力はありますね、元になったバイクはこちら。


カワサキZ900です。うん、また昆虫王者だね、正直飽きたし嫌いなタイプです。
これの最高出力をトルクに振ったのがRSのエンジンです。
プロトタイプの段階では

 
このように片側二本出しのマフラーでしたが、どうやら生産型では取り止めた様ですね。


タンクやサイドカバー、Z1のイメージをキッチリ踏襲しています。
足回りは、一見スポークのように見えますが、20本の細いキャストホイールです。最新のバイクのキャストホイールは細いんですね。

ヘッドライト、最近の丸形ライトで主流になりつつあるLEDの複数のバルブが付いているタイプ、これは好みが別れるかも。

カラーリングは二種類


キャンディトーンブラウン×キャンディトーンオレンジ、いわゆるZ1の火の玉カラーですね。

メタリックスパークブラック。
いわゆるタイガーカラーイメージでストライプが入ります、これも悪くないかも。
さて、お値段ですがカワサキ公式サイトで発表されていました。
ブラックが1,296,000円
火の玉が1,328,400円
火の玉は割高になります(税込価格です)。
そして、発売開始日は
【12月1日】
来春と予想されていましたが、予定より早くなったそうです。

後10万円ぐらい安ければ考えるなぁ、個人的な予想より少し高額でしたね。外車買えちゃうんですけど(^_^;)。
イジるなら、白赤の火の玉、いわゆるジェロニモカラー


これですね、別名「ハヤシレーシング」カラーとも言いますが。
セパハン&バックステップで、マフラーはヨシムラ手曲げ風のを付けたい所ですね。70~80年代のイジりにチョイと外しで今のテイストも入れると(例えば、ブレンボのキャリパーやローターを入れてみるとか)、そんな感じで。
あと、個人的な希望。
元になったバイクには確か「Z800」もありましたよね?、それの排気量を少し下げて馬力は80もあれば良いので「Z750RS」も出して!!、いっそ「Z800RS」でも可、で、火の玉とタイガーカラーとソリッドな黒で、出来ればリヤを二本サスに・・・無理かな(^_^;)。価格は100万円丁度ぐらいでお願いダーリン!!。

おまけ。

YaらしいのがまたYaらしいのを作っていますぞ。
ヤマハのバイクにこんなのが現行であるのをご存知ですか?。

トリシティ125(155)、フロント二輪のバイクなんですが(トライクのように小型特殊扱いにならないので、ヘルメットが必要です)
これの大型バージョンを開発中です。





YAMAHA NIKEN(ナイケン)

排気量850ccの3気筒だそうです、MTシリーズのエンジンを搭載ですかね。
トリシティも一度乗ってみたいのですが、こいつも面白そうですね、コーナリングの際にフロントは、カーブの内側のフォークが縮み、外側が伸びる仕組みだそうです。安定していて視界が広がるそうですよ。
Posted at 2017/10/29 22:21:33 | コメント(0) | トラックバック(0)
2017年10月22日 イイね!

好きな車(* ̄∇ ̄)ノ


今回はフォード、フォードと言えばアメ車・・・じゃないんだなこれが、所謂「欧州フォード」からです。
ヨーロッパのフォードの拠点はドイツにあったりするのでドイツ車?、でも開発拠点はイギリスにあったり、オーストラリアには「ティック フォード」もありますし・・・そう、グローバルな会社なのです。

でも、2016年の1月にフォードは日本からは撤退しちゃいましたけどね、旭川にあったフォードディーラーも通りがかったらもう廃墟になっていました、好きな車でもあるフィエスタが!!、フォーカスが!!、とても残念です(T^T)。
気を取り直して、今回はその欧州フォードからコンパクトで可愛いんだけど実は・・・な一台を。

【Ford Ka】
「フォード Ka」です。

Ka(発音的には「カー➡」ではなく「カ⬆ァ⬇」ですよ、カラスの鳴き声のような発音です)とはどんなのでしたっけ?となっているかと。


これですよ、覚えていますか?、1996年のデビューです。
では、スペックを。
水冷直列4気筒OHV、排気量1293cc、最高出力は60馬力です。
まあ、スペック的には目を見はるようなモノは無いのですが、実は!!このエンジン(エンデューラEエンジンという名前です)はあの


イギリスのライトウエイトスポーツを支えた名機、「ケントユニット」の改良型なのです。
ミニ(オリジナル)やケータハムやコーティナなど他にも色々な英国小型車の心臓でした。
その名機の直系の子孫をKaは搭載しています、だからOHVなのです。しかし、改良されすぎていて、ケントユニットとは最早別物だそうです。
馬力は60psですが、その乾燥重量は940kgとなかなかの軽量ですよ。更に5速MTのトランスミッション、そう、見た目とは裏腹に結構スポーティなコンパクトKa~なのです。
1999年から日本国内でも正規販売され、日本の気候に合わせてエアコンを強化するためにフロントバンパーを拡大したり、サンルーフを装備したりで実は日本仕様が一番ゴージャスだったのです、車両本体価格は150万円でした。
国産コンパクトと大差が無い価格でお求めやすい、可愛い、さぞかし売れたのか?、いえ・・・・まず5MTしか設定がない、5MTなのにタコメーターが装備されていない(オプション扱いでした)、黒い樹脂製バンパーが商用車みたいで安っぽいなどなど、5MTのみだったので、TVCMでは「乗れたらエライ」とか言っていましたけどね、でも本当は自虐だったのかも?。日本では2年間、2001年までの正規販売でした。
翌2002年にSOHCの新型エンジン(デュラックエンジン)を搭載、更に1600ccの高性能版も追加、「スポーツKa」(これはギャグで言っているのか?)やオープントップの「ストリートKa」なども追加。


これがSports Ka


こちらがStreet Kaです。

いや、日本でももう一年粘ってくれていれば・・・スポーツKa良いなぁ、ニュービートルじゃなくてこちらを買っていたかも(Kaも当時一応候補でした)。

日本では短命でしたが、海外では2008年まで生産販売されていました。並行輸入車も少しは入っていたようですが。

そして、実は欧州では2代目も居たんです。


これが2代目フォードKaです、日本には未導入、フィアット500とプラットフォームを共用する兄弟車でした。SOHCで排気量1200cc、69馬力でした。

更に実は・・・(しつこい?)「Ka+」(プラス)という「現行型」もあるんですよ、そう、3代目もあるんです。


これが現行のKa+(プラス)、確かにライトやグリルが現行フォーカスやフィエスタと同じですね。
もう、日本に正規で入って来ることはありませんが(T_T)。

さて、中古市場(初代の正規輸入車で)
下は30万円あたり(走行7万キロほど)、上で60万円あたり(走行3万キロほど)、お買い得です!!、ただし、正規ディーラー亡き今、整備が出来る整備工場を押さえておく必要がありますが。



インパネ回り、なかなか独創的な形をしています。

普段の足としても、イジって楽しむのもアリなコンパクト、それがフォードKaです。
何?、こんなのイジってもガサい(北海道弁でカッコ悪いの意)だけだべやだと?。


どーよ?



どーよ!



ほれほれどーよ?

欧州ではKa改が結構居ましてね、なかなかでしょ?。
人と違ったコンパクトに乗りたいならどうですか?。
私ならスポーツの並行輸入車を手に入れて、画像の黒いのみたいにしたい所です。
元々がタイヤが外側に張り出したデザインなので、イジると結構かっこ良いんですよ。
Posted at 2017/10/22 00:42:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな車
2017年10月15日 イイね!

♨音泉宿迷い家♨

久しぶりに

今回はREBECCA音泉行きますか。

REBECCA

これ、現在のお姿ですよ。
実はREBECCAとして20年ぶりに再結成して現在ツアー中です。
まあ、最初の解散後も何度か散発的に短期の再結成はしていたんですけどね。

では、行きますか。

【結接蘭破接蘭】(ケセランパサラン)

私はわりと初期曲が好きでしてね。

【蜃気楼】


【76th Star】


【Nothing to lose】


【モータードライブ】


【Friends】


【Moon】


それでは、ごゆるりと
( *・ω・)ノ♪

余談
最初は活動停止だったんです、翌年に解散。
その後はNokkoはソロへ、しかし、精神的にかなりやられてしまった時期があり、かなり苦しんだそうです。
今年、20数年ぶりに武道館に立ったわけですが「ものすごく長い道のりだった」と語っています。
Posted at 2017/10/15 00:51:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 音泉宿迷い家 | 音楽/映画/テレビ
2017年10月08日 イイね!

たま新(見た触った走った(^ー^)篇)

たま新(見た触った走った(^ー^)篇)ZC33スイフトスポーツの試乗車が、旭川のアリーナに入ったとの情報が、行くでしょ!!、乗るでしょ!!。



旭川アリーナへ、以前冠水の時にイモビ整備でお世話になった所ですね。




いや、プレデターは盗用多だけにしてくれw
居ましたZC33S!!、勿論試乗可!!。そりゃあもう乗るでしょ!!。

リヤビュー、案外画像で見るより角張った感じでした。やはり31より車幅がある、ナンバーも3ナンバーですよ。


早速試乗!!、ドアを閉めてクラッチを踏むと「スタートスイッチを押して下さい」と真ん中のインフォメーションに表示されます、スタータースイッチオンでエンジン始動、意外と音が低いです、低音が車内に積極的に入って来ます。軽く吹かすとやはりターボの音が、ブースト計も反応している。
カタログを見てちょっと不安だったアクセルとブレーキペダルの間隔ですが、26.5cmの私の足でも余裕綽々でヒール&トゥが可能、31よりかは各ペダルの間隔は狭いですね。
走り出して、法定速度内でもその速度に到達する時間が早い、とにかくトルクフル、下から盛り上がるパワー感が凄くよく解ります。
特筆はシフトフィール、かなりのショートストロークで軽い手首の返しだけでコクコクとギアチェンジが可能、小気味良くて気持ちが良い、クラッチも軽いです。
ハンドルはかなりクイック、私の31ではキャンバー角をいじってクイックにしてありますが、それがノーマルで味わえる感覚、欧州車的にワンフィンガーで反応しますね、ハンドルはやや重めなフィールです。
法定速度で走るとややトロい?、しかし、タービンが回り始めるとモリモリとトルクが立ち上がって来ます、坂道であえて少しラフにアクセルを踏むと、ブースト計の動きにあわせてグイッと加速、一瞬シートに背中が押し付けられるほどにパワフルでした、これは楽しい。
でも、いわゆるドッカンターボとは違った感覚です。
色々イジって得た私の31の速さが、33ではノーマルのままで味わえるといった感じですね、これは凄いな。




フロントブレーキ、よく効きます、17インチホイールで16インチのローター、懸念その2の冬用に16インチのホイールは履けるのか問題は、質問した所ギリギリですが履けますとの回答が、17インチスタッドレスは高いですからねこれはありがたい。ブリジストンにマッチングを依頼しての回答だそうですからたぶん大丈夫かと。標準のタイヤはなんと「コンチネンタル」を履いています。スポーツコンフォート系ですね、歴代で海外タイヤの採用は初めてでは?。


前にも上げたエンジン画像、やはり下のはインタークーラーでエンジンルームを覗くとこの少し後ろの上にラジエターがあります。インタークーラーの位置は良い場所にあるので先ずはパイピング変更かな?。
交差点でちょっと攻め気味にハンドル、無駄なロールが少ない、3ナンバーの車幅が効いていますね、安定性は高いです。
同乗のディーラーの方がまた若いのにかなりイジり好きな方で、ここはこう、これはこう、とイジりプランも捗りました。
なんでも以前ZC11スイフト(MTの4駆)にボルトオンターボを付けていたそうで・・・凄っ。
そして、二人共通で見つけたアラが。

「シートが歴代で一番チャチな作りでは?」

座面は低いです、歴代で一番アイポイントが低いと思われ・・・けどなんかコシが足りない、柔らかすぎるんです。これ、長距離は疲れそうだな。
サイドサポートも申し訳程度にしかないんです、これはよろしくないな。うん、ブリッドかレカロかスパルコのカタログもゲットしておこう。


歴代で一番太いマフラーかも?、純正でもなかなか良い重低音ですよ。まあ、モンスポがもうすぐマフラーを出すそうですが。
サイドやディフューザーはカーボン風な処理が施されています。ただ、真後ろから見ると、もの凄くお尻が浮いているように見えるんですよね、ディフューザーの大型化でなんとかしたいポイントです。モンスポかHKS関西さんパーツをよろしく。

一応、見積書も簡単に作ってもらいました。



オーディオレス、セーフティパッケージも無し、ナビも無し(スマホで充分でしょ)、ただ、整備パッケージのアンダーコート(さび止め、積雪地は塩カル対策は必須)は付いています(8万円ほど)、ETCはお試しで入れてもらってのお値段です(総額約215万円)。
つまり、まだまだ削れるなこれは(  ̄▽ ̄)。ETCも社外後付けの方が安いし。上手くやれは200万円ちょいまで下げられそう、スピーカーは付けてもらってBluetooth対応の1DINのCDラジオをバックスあたりで見つけておいて、予約しておいて納車直後に行って付けてもらうと、この方が安いですし。
とりあえずじっくり検討しますと、買うならあのお兄さんから買いたい。

前回、カタログはいただいたので、今回はオプションカタログをいただきました。
このステッカーキットで8万円以上・・・高いな(-_-;)。
Posted at 2017/10/08 00:08:40 | コメント(1) | トラックバック(0)
2017年10月01日 イイね!

好きなバイクヽ(=゚ω゚=)ノ

ここ数回はHなのもYaらしいのもやったよ!!。
よって禊(みそぎ)は終わった!!。


♪Welcome to ようこそスズ菌ワールド今日も七転八倒大騒ぎな大型ネイキッドを。
うぅ~棹(さお)ぉ~!!立ちマッシ~ンです。

【SUZUKI GSF1200】
「スズキ GSF1200」です。
えっ?、どんなのだったっけ?ですと?。


これですよ、覚えていますか?。1995年にデビュー。
はい!!そこ!!「デカい山賊」言わない。けどまあ、形は確かにデカいバンデ・・・モッサリ・・・ンンッ。
というか、そもそも250も400も600も(あるんだなこれがDo you know?)1200も1250も、本来山賊(バンディット・・・あっ、書いちゃったよコイツ)はペットネームであり、型式名は「GSF」なんです。
16バルブなのに「GSX」では無いのですが、この90年代あたりからスズキはこの法則を無視するようになりました。

では、スペック目スペック科スズ菌属
【油冷】(スズ菌のアイデンティティですから!!)4サイクルDOHC16バルブ4気筒、排気量1156cc、最高出力97馬力です。
スペックだけを見たら平凡?いやいや実は・・・エンジンは8500rpmまで回るのですが、9.8kg-mの最大トルクを発生させる回転数が4000rpmで・・・えっ?。
だから8500回転まで回る空冷4気筒ツインカムエンジンのクセに、4000回転の比較的に低い回転数で最大トルクが出てしまうのです。
え~っと、並列4気筒ですよねこれ?、Vやパラレルツインの間違いでは?。
いわゆるアメリカン系空冷Vツインは、だいたい3000回転あたりで最大トルクを出す特性なんですよ。これはつまり重い車体を快活に走らせるために低い回転数で力(トルク)を出し切るわけですね。
じゃあ、GSFってさぞかし重たいのかな?、そのために低めの所で最大トルクが出るのかな?、鉄のクレードルフレームだし・・・。

乾燥重量:208kg

は?、ちょっ・・・マテョ、大型ネイキッドとしては比較的に軽いと言われている、Yaらしい所のX-JR東海じゃなくてXJR1200でも220kg台、実はそれよりも軽いのです。
そう、GSF1200は何気にリッターネイキッド最軽量だったりするんです。
しかも、ホイールベースつまり前輪~後輪の間隔が短いという特性をもっていたりします。1200の大型バイクなのに400クラスと同じ数値です。
つまり、これってどういうことかというと、低いギアでアクセルをラフに開くと棹立ち、つまり簡単にウイリーしてしまうのです。
嘘だと思うなら「GSF1200」で検索検索、必ず「GSF1200 ウイリー」の言葉が・・・本当に出てきたんですが(^_^;)。
97馬力の数値やもっさりブリーフな見た目に騙されてはいけません、このGSF1200は結構凶悪な一面も持ち合わせているのです。
さて、エンジンの提供者(車?)は


こちら、油冷最終型のGSX-R1100です。
コイツの最高出力は145馬力で、GSFは更に100ccほどボアアップするという「暴挙」に出ています、つまり、GSFのエンジンは本来なら軽~く150馬力は叩き出せる実力があるエンジンなのです。
その最高出力の上の部分を、全部惜しげもなく中低速側に振ってあるわけですから、そりゃあんた凶悪だわですね。スズ菌さん、これ確信犯でやったでしょ、正直に話してw。
実例で、ミクニTMRキャブとかハイカムとか組んで、更に軽~くボアアップで170馬力を叩き出したそうです、うん、やはり変態だw。


尚、ハーフカウル付きの「GSF1200S」もあります、しかしスズ菌のカウル付きネイキッドってなんで野暮ったくなるんでしょうかね。


そのSをベースにした、GSF1200Pも居たりします。まあ、街中ならまず逃げられないでしょうね、白バイに採用されるということはこのバイクの凶暴さの証明とも言えるかと。

さて、中古市場ですが。
下は39万円から上は70万円、こんな羊の皮を被ったヤギ(違っ)がこのお値段!!、あとはリミッターを切るだけで目眩く暴力的な加速を味わえるのです。パーシャルアクセルの練習にはうってつけなバイクです、下手にガバッと開けると・・・うぅ~棹ぉ~!!と天を向くハメになりますよ。
一見野暮ったいスタイルですが、その内に秘めた暴力性ははかり知れない、それがこのGSF1200です。


イジればほら、こんなにかっこ良くもなりますから。セパハン&バックステップ化で乗りたいなぁ、勿論ミクニキャブとマフラーとリミッターカットはやりたい所ですね。
日常からの脱却をはかりたい諸兄に、しかも市場価格もお買得ですよ。
Posted at 2017/10/01 23:23:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク

プロフィール

「今週末、最終的な打ち合わせ&交渉になると思われます。印鑑を持って行きますよ。目指せ205万円切り。でもツィーターも付けようかな・・・。色は青予定ですが、意外と銀もガンメタ風で悪くない。う~ん。しかし、車内の赤ラインは気に入らないので、カーボン風フィルムで消したいな。」
何シテル?   05/23 00:00
マヨイガです。出身(実家)は福岡ですが、現在、北の國富良野方面に在住しております。 怖がる事はない、恥ずかしがる事はない、オヂサンと一緒にアブナい世界に行こうね...
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