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マヨイガのブログ一覧

2018年04月30日 イイね!

好きな車(^ー^)

さて、今回は
【最近日本市場を完全にナメきっている】
日産から行きます。

個人的にはかなり失望&嫌いになりました。下手をすると嫌い度数がそろそろトヨタを越えるかもです(-_-;)。
「技術の日産」?、はぁ?、現状でどうやったらそんな大口を叩けるんだよ?、散々完成検査違反をやっておきながらねぇ・・・(まあ、これはバレていないだけで日産だけでは無いそうですけど(^_^;))。

さておき、801(ヤオイ)・・・じゃねぇよ!、901運動が産んだ至高のハンドリングを持つミドル級FFセダンをあなたに。

【NISSAN PRIMERA】
「日産 プリメーラ」です。

まず、おことわり。
私が好きなプリメーラは

【初代】(P10型)のみです。
当時のブルと車体が共用になり脚回りもプア(初代は脚が硬いと苦情が出まくったからなんです、硬いからいいんでしょうが!!、全くアホなクレーマー共だよw)になった二代目
(デザインだけはw)絶賛されましたが、更に肥大化して走ること?、コーナリング?何ですかそれは?になった三代目はOut of 眼中ですので悪しからず。
1990年、バブルの残滓が残る頃にデビュー、上記した555・・・タバコか肉まんだねそれは。
801・・・ヤマ無しオチ無し意味無ししつこいぞ、901運動とは何ぞや?、「90年(90)に世界一(1)の動性能を実現しよう」と日産が立てた目標、つまりスローガンですね。
R32スカイラインシリーズ、Z32フェアレディZもこの運動の賜物ですよ。
初代プリメーラに課せられた使命、それは「欧州セダンにひけをとらない走行性能(主に脚回りとハンドリング)、快適性を実現する」というものでした。
そのために、FF車ながらもフロントにはマルチリンクサスが奢られ、リヤも一般的なトーションビームではなくパラレルリンクストラットとひとクラス上の脚回りを持っています。
ここらでスペック
水冷直列4気筒DOHC16バルブ 、排気量1838 cc、最高出力110馬力 (SR18DEエンジン)。
水冷直列4気筒DOHC16バルブ。排気量1998cc、最大出力 150 馬力(SR20DEエンジン)、エンジンは以上二本立てです。どちらも4ATと5MTの選択が可能でした。
ボディサイズは5ナンバー枠ですが、そのパッケージングの良さで大人4人乗車でも後席も余裕があります。この欧州車的なパッケージングは

昔、日産で生産をしていたVWサンタナで学んだそうです。
日本ではセダンボディメインでしたがイギリスなどでは5ドアハッチバックがありました。
さて、その乗り味は開発陣をして「これはFFのスカイラインだ」と言わしめた程で、欧州車のようにカッチリした脚(硬すぎると苦情が出るほどにw)、剛性の高いボディ、出力は普通ですがよく回るSRエンジンで欧州車のような気分に浸れます。
そして、その欧州でも絶賛されて



様々なツーリングカーレースで、国内外を問わず活躍しています。おお、ホイールはO.Zラリーレーシングじゃないか!!。
最終的には初代P10型は1995年まで生産され、P11型(二代目)にバトンタッチしています、二代目は初代ほど売れませんでしたけどね。

さて、中古市場ですが。
正直底値です、初代は1800のATで走行2万キロ以下が40万円あたり、2000の5MTで60万円あたりと格安です。しかし、その程度もお察しなのでレストア覚悟になると思われますが。プラス100万円ぐらいかけて完全整備をしたいところですね。可能なら脚回りとエンジンのオーバーホールをしたい。


901運動の高い志を持って生まれたミドルセダンは、日本国内のみならず海外でも高い評価を得た車、それが日産プリメーラ(P10型)です。
乗るならばとりあえずはフルレストアからで、マフラーや軽く車高を下げて軽くエアロを組むとかっこ良くなりますよ。

日産さあ、海外では新型をバンバン出しているのに国内では全然だよね、やはり国内市場をナメきっているよね。
とりあえず欧州のマーチ(マイクラ)は早く日本でも出した方がいいよ。後、米国で販売中のの現行マキシマも、トヨタのカムリがそこそこ売れているんだし対抗馬で出せば?。
そして、あのゴーンの野郎もそろそろお役御免でいいのでは?、コストカッターを長くやりすぎて国内市場では単なる老害になりつつあるじゃないか。つまり国内市場が完全に崩壊しているんですけど?。売れているのはセレナとノート(どちらも日本専売モデル)だけというお寒い状態ですやん、それは何故?、知れたことを、他に購買意欲を掻き立てる車が国内に無いからですよ。国内ディーラーの方々も売る車がセレナとノートしか無いと泣いていますぞ(これ、本当の話)。マーチ?、先代の方が良かったわ、タイ生産の現行?、見た目からして安普請すぎてスズキにすら負けとるぞ。三菱のミ(ピ~~~)という名前のアレもかなり酷いけど、軽にも劣る安普請さだし。
スズキの修ちゃんもコストカッターだけど造る事に関してはわりと現場に自由にやらせているし、それが同じコストカッターでもゴーンと修ちゃん(鈴木会長)の違いですよ。
国内はこのままだとあんたら動脈硬化を起こして突然死するぞ、ある意味「負債」(と、言う名のガン細胞)の三菱自動車まで抱え込んじゃったわけだし。三菱のある意味元凶であり大負債でもある「アホの益子(私はランエボを殺し、エクリプスという名のSUVをでっち上げたコイツが大っ嫌いでしてね)」共々追放でよろしくね。
Posted at 2018/04/30 00:53:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな車
2018年04月08日 イイね!

好きなバイク(≧▽≦)


バイクは久しぶり、春なので再開します。

ようこそ・・・(変態)スズ菌病棟へ・・・うん、今回もまたスズ菌なんだ。
今回は本当は

スズ菌の中でも【超珍車】の、画像の「RG80ガンマ」をやりたかったんですが、あまりにも情報が少ないのよこれが・・・(T^T)。
調べてみても海外サイト(ドイツとかチェコとか)が殆どで、Go(ピー)gle翻訳蒟蒻を使ってみたら、最早これは日本語じゃなくて宇宙言語。

辛うじて解ったスペック
79 ccの排気量を持つ水冷単気筒2ストロークエンジンは、5,900 rpmの速度で7 kW / 10 hpの出力を達成します。空重量は95kg、許容総重量は300kgです。
座席の下には、ツールキットを格納できる小さな収納コンパートメントがあります。タンクは13リットルのガソリン(そのうちの2.8リットルがある)の容量を有し、オイルタンクは約1.2リットルの2ストロークオイルに適合する。エンジンは別個の潤滑で作動し、作動油は850mlのギヤオイルと1020mlのクーラントが必要です
(ドイツ語を日本語にG(ピー)ogle翻訳したものをそのまま載せてみました、このあたりは意外とマトモでしたが他の部分が宇宙言語、うーむ・・・)



Ende(ドイツ語で終わり)。










と、いうわけで。もう少し排気量の高い超┣゙級の(変態)ガンマがあったじゃないかと思い出したのでそれを行きます。

【SUZUKI RG125Γ】
「スズキ RG125ガンマ」です。

以前紹介した

赤い通常の3倍カラーしか無い、RG200ガンマよりかはレア度では緑色(量産型)なんですが(タマはソコソコあります)、なかなかどうして125も変態だったのです。

1980年代の初代もありますが。



今回はこちらの2代目125ガンマに絞ります。こちらの方が変態度数が高いのでw。
1991年、画像を見ての通り兄貴分であるRGV250ガンマのスタイルでデビュー。

と、いうかまんまですな(^_^;)。

とりあえずスペック。
水冷リードバルブ2サイクル単気筒、排気量124cc、最高出力22馬力です。
単気筒故にVの字は当然付きません。
尚、輸出仕様は33馬力ですのでその気になれば・・・わかりますよね?。

このバイク、何がそんなに変態かと言いますと。
(125ピーピーなのに)、フロントが倒立フォーク。
(125ピーピーのクセに)、アルミをふんだんに使ったフレーム。
(125ピーピーの文左衛門で)、スイングアームまでアルミ。
(125ピーピー・・・)しつこい、125を貶めるでない。海外では裏筋いや売れ筋排気量やぞ。

まあ、250Vガンマよりチャンバーが1本足りない(単気筒だから当たり前)、フロントディスクブレーキが飯島愛じゃなくて1枚足りないという差異もありますが、ブレーキは・・・わかりますよね?、はい、どうとでも。

しかし、車体重量は(125ピーピーなのに、まだ言うか?)乾燥123kg、装備重量140kgとわりと重いのです(平均的な2サイクル125は乾燥100kgあたり)。
はい、ぶっちゃけますと250Vガンマの車体をほぼそのまま使っているのです。
これじゃ重くて走らない?、いえいえ、エンジンがねぇ・・・妙に活発といいますか、回りすぎるといいますか、元気すぎるんです。
おおよそ、一般道での安全運転速度域では、高いギアを拒否します。6速で60km巡行なんてしたら?。

排気音がンボボボボボオォと失速していきます。
つまりエンジンがもっともっと回さんかいワレェ!と煽ってくるのです。
じゃあ125ガンマで気持ちが良い巡行速度域とは?、80~120km・・・いや、これ公道を走る市販バイク・・・・つまりほとんど125ccのGPレーサーなのです。あの、125は高速走れましたっけ?(答え:ダメw)。
登りでは重くてキツめでも、下りでは250レーサーの強度を持ったフレーム、そして足周りのおかげで少々こじったぐらいでは全く破綻しない安定感、安心して攻めて行けるそうです。

ただし、ガンマ・・・いや、このあたりの年式の、スズ菌の2ストバイクにはある「爆弾」が仕掛けられていまして。
皆様、スズ菌の2サイクル用排気デバイスである「AETC」をご存知ですか?。ホンダのATAC、ヤマハのYPVS、カワサ菌のKIPSなど色々とありますが。
実はスズキのは、構造上に大きな問題を抱えているのです。
他社のはロータリーバルブ式ですが、AETCは3枚の長さの違う平板を摺動させながら排気ポートへせり出させる方式。2スト特有の排気漏れにより、3枚の平板の隙間を生ガス、カーボン、水蒸気が通過するわけですが、排気系で最も高温になる部分なので、それらの液体が板と板の間で、そして排気バルブのヘッド部分にたまって更に煮詰まって固着し、作動不良を起こしてしまうのです。

これがその排気デバイスの部分。真っ黒に汚れていますね。別名オタフクソースとも。
これをほっておくとどうなるか?、この部分の部品(ピンなど)が脱落し、ピストンやシリンダーを傷つけ再起不能になります。
スズキのガンマシリーズ、オフロードのTSシリーズなどにこの装置が付いていて

別名「自爆装置」とも呼ばれています(本当、ガンマやTSの排気デバイスで検索すると出てきます)・・・どこぞの翼の生えたガン(ピー)ムか?(^_^;)。
AETCの前身のSAECでは一般的なロータリーバルブだったのに、どうしてこうなった?w。

さて、中古市場ですが、下は20万円あたり、上は30万円オーバーとそこそこリーズナブル。新車の時の販売価格は45万円とかなり高価でしたからね。





カラーバリエーションも豊富ですよ。

スズキが気合いを入れて(入れすぎて)造った2スト125は、常に回す事を強要し、恒常的なメンテナンスも強要する最早125レーサーのようなバイクですが、原付二種の手軽さで250Vガンマ並みの走行性能が味わえるバイク、それが125ガンマ(2型)です。見た目も250クラスで所有欲もバッチリさ!。

何?カウル付きがお嫌いとな?。


ウルフ125もあるでよ!(^ー^)。

しかし、この時代のスズ菌は何かとやり過ぎる傾向がありましたなw。市販車に自爆装置まで装備とは・・・・(いや、欠陥だからw)。
まあ、少し触れましたが海外では125が日本の原付(50ccクラス)ですから、日本以上に気合いの入った【変態】の多いクラスですけどね、あ、アプ(ピー)リア君、ジ(ピー)ラ君、放課後職員室へ来るようにw。
Posted at 2018/04/08 08:06:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク
2018年04月01日 イイね!

【カー&カレーライフ診断結果】あなたは「本場カリー派」|エイプリルフール企画

辛っ!スパイスからこだわる
“本場カリー派”この記事をもっと見る
【日本印度化計画】工作員の私には愚問ですな( ̄^ ̄)

Posted at 2018/04/01 10:45:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年04月01日 イイね!

好きな車(*´ω`*)

今回も、トヨタいきますか。
今のトヨタは嫌いだがな
( ̄^ ̄)キッパリ。
今回はあの「Midship Runabout 2seater」(ミッドシップ・ランナバウト・2シーター)を行きます。

【TOYOTA MR-2】 
「トヨタ MR-2」です。

大別するとAW、SWと型式がありますが、今回は初代AW型に絞ります。はい、「ミスター」ですな。

いや、これもミスターだけど伝説巨人シゲオンですな。

1984年デビュー、国産市販車初のミッドシップ2シーターとして産声を上げました。

かなり小柄な2シーター、このスタイルはあの

「フィアットX1/9」の影響を受けたとトヨタの開発陣も公言しています。確かに似ていますよね。
この車のベースになっているのは。

このE80型カローラなんですが、この質素なカローラをどうやってMR(ミッドシップ)にしたのか?、因みにこのカローラはFF(前輪駆動)・・・はい、簡単に言えば前後を逆にしたわけです。エンジンの前後をひっくり返して後ろに積んで・・・

こうなりましたとさ。

嘘みたいな話ですが、簡単に言うとそういう事なのです。実は先に上げたフィアットX1/9も同じような成り立ちだったりします。
スペックのお時間です。
4A-GELU型、水冷直列4気筒DOHC、排気量1587cc、最高出力130馬力
3A-LU型、水冷直列4気筒SOHC、排気量1452cc、最高出力83馬力
4A-GZE型、水冷直列4気筒DOHC、排気量1587ccスーパーチャージャー過給、最高出力145馬力
以上がエンジンラインナップ、そう、エンジンはあのAE86レビトレと同じ

名機4A-GEなのです。その後に続くLUが搭載位置を表しています、つまりミッドシップ搭載という意味。
もう1つの3Aエンジンって何ですと?。

つまりハチゴーのエンジンです。AE85と同じエンジンでMR-2にも廉価グレードがあったのです。
1984~1986年までが

同じ画像ですが、この黒い樹脂バンパーの前期型、この型は過給機は無しのNAでした。
1986~1989までが

こちら、同色バンパーになった後期型です、こちらはスーパーチャージャー付きグレードが追加されています(AE92のエンジンですね)。あと、試作段階ではあったTバールーフも復活。
初期は1トンを切る車重で、さぞや過激なスポーツ走行が可能だったのか?、いえ、短いホイールベースが祟り限界を越えると制御不能に陥りタコ踊りタ~イムに突入してしまうのです。限界自体はミッドシップ故に高めですが。
まあ、トヨタ的にはスポーツカーではなく「デートカー」であり、「10%の理想と90%の妥協と1/3の純情な感情(じどうに関心?、抜十歳?)と愛しさとせつなさと糸井重里」で出来ている車であると(なんだそれ)。
「恋する2人のための廉価な【スポーティカー】」(スポーツカーではない)がその正体です。
この頃流行りの女の子では無くて流行りだったスペシャリティ・・・ですかねぇ?、そういう車だったのです。
しかし、腐っても(失礼)ミッドシップ、頭が軽くコーナーへの
進入は容易でなかなかのコーナリングマシンでした。上記した通り限界を越えると破綻して制御不能に陥りましたが。
ただ、排熱にはかなり苦しんだようで、水温はうなぎ登りでどう冷やすかがイジりの肝だったとか。
鳴り物入りでデビューしたわけですが、少しでも安価にとベースにした元がカローラで、初期は試作にはあったTバーも無く黒樹脂バンパー・・・売れ行きは芳しくなかったそうで。
だから後期ではその辺を治して更に過給機もつけて商品価値上げるテコ入れをしたわけですね。
まあ、そもそも小さな2シーターですから実用性重視の車(「リヤトランクにゴルフバックが何個入ります」は今でも言いますよねw、そういうのもういいから)には販売面で敵うわけも無いのですが。
しかし、なるべく安価に(あくまで)スポーティな車をという心意気は、評価して良いと思います。でも、次のSWでは大型化してしまいましたが、エンジンも実用ベースに・・・。

AW11には開発で終わりましたがスペシャルな車両もありました。

いわゆる「222D」ですね。
当時ラリーにセリカで参戦していましたが、更なる向上を目指して開発、4WD化されていました、グループSに参戦予定でしたが事故多発でカテゴリーが消滅、開発のみで終わった悲運の車、三菱の黄色いアレみたいな感じですね。「僕は頑張れたのでしょうか?」(公孫樹の木)。
つまり和製フォードRS200を造ろうとしたわけですな。

声を大にして言いたい。
今のトヨタに足りないのは、こういう心意気ですぞ。

半端な(外面だけで意味の無い)スポーツ(ですらないw)「G(ピー)」とかいうのしかないw、「実用ハイブリットやミニバン」がベースとかw、しかもそんなのでかなり高額というね。特にエンジンには手を入れていないし。
まだホ(ピー)ダのC(ピー)Zのほうが至極マトモで評価できますよ。たとえ実用ハイブリットエンジンでもね。
カリカリのスポーツとまでは言わない、もっとこう・・・出来るだろ?と言いたい。
トヨタ、手を抜くな!、続きはwebでじゃなくて「続きはレク(ピー)スで!」をそろそろ止めようよ漫画じゃあるまいし。あの「ヨタハチの再来」も結局開発を止めたそうですね。
今後に期待してますよ、自らニュル24hに出場するぐらいの現トヨタ社長殿。

さて、中古市場ですが。
後期のG、Gリミテッドスーパーチャージャー付きMTがメインで、下は60万円あたりからあり(程度はお察し)、上は300万円近く(走行1万キロ台の奇跡的なヤツ)とかなり価格の幅が広いです。もう、こんな車はありませんからね。




純粋なスポーツとは言えないけれど、国産市販車でミッドシップを、それもなるべく安価にと出した英断と心意気は評価したい車、それがAW11のMR-2かと。
まあ、バブルへ突入する前~バブル時代の頃でしたから出せた(売れた)車とも言えなくは無いですけどね。
しかし、それならもっと高価でも良かったのに敢えて200万円以下で出した心意気は素晴らしいと思います。
イジりは色々と手法がありますが、いたずらにパワーアップでは無く足の見直しや冷却の強化をやりたいです。
エンジンフードにシュノーケルは必須かな?。
Posted at 2018/04/14 23:06:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 好きな車

プロフィール

「そして、いつもの二枚を貼り付け、エンケイステッカー取っておいて良かったな。モンスタースポーツは新しいタイプですよ。」
何シテル?   10/14 10:24
マヨイガです。出身(実家)は福岡ですが、現在、北の國富良野方面に在住しております。 怖がる事はない、恥ずかしがる事はない、オヂサンと一緒にアブナい世界に行こうね...
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