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マヨイガのブログ一覧

2018年10月28日 イイね!

好きな車q(^-^q)


今回はイタリィ、レースに勝つために生まれた蛇をご紹介。

【ALFA ROMEO 75 Turbo Evoluzione】
「アルファロメオ 75 ターボ エボルツィオーネ」です。


こちらが素のアルファロメオ75、1985年デビューの小型セダンです。この75はアルファロメオの最後の直列エンジンFRレイアウトの車でもありました。
尚、何気にトランスアクスル(通常、エンジンのすぐ後ろにあるトランスミッションが後輪車軸のデフと一体化、つまり後ろにあること、日産GT-RやレクサスLF-Aなども採用)だったりします、見た目は地味目な車ですが結構スポーツカーなんですよ、通常の75もエンジンはツインスパーク(アルファロメオのイズム!w)直4やV6もありますし。
車名についている「75」という数字は?、これはこの車がデビューした1985年は、アルファロメオ社の創業75周年だったのです、うん、案外安直な名付けかも?。
そして1987年に、この75をベースとしてグループAの世界選手権(WTBC)に参戦するためのホモロゲーションモデルとして、世界で500台のみ限定生産されたのが 

 
このホイールまで真っ赤な・・・なんかツノをつけたら「通常の三倍」で走って来そうなのがターボ エボルツィオーネです。

スペックのお時間
水冷直列4気筒DOHCターボ、排気量1762cc、最高出力は155馬力です。
出力はそこそこですが、上記したトランスアクスルであることによる前後重量バランスの良さで、なかなかのハンドリングマシーンだったりします。
ただし、ドライバーに優しい機能はありません、パワステ?、何それ美味しいの?な車。


リヤ、及びサイドビュー、若干張り出したオーバーフェンダーやサイドスカートがエボルツィオーネの証、しかし赤いホイールってかなりインパクトがありますね。でも、この車を購入した人のほとんどは他社のホイールに速攻で交換したそうですがw。


内部、セミバケットシートが本気の証、ここも赤い、赤いぞ。

さて、レース参戦のためのホモロゲーションモデルなので、当然レース仕様もあるんですが、当初はアメリカのIMSAの規格でレース車両は製作されたんですが、実際にアメリカでの活躍は無く、イタリア国内でのジーロ・アウトモビリスティコ・ディ・イタリアというレースに1988年~89年に参加、二年連続優勝という快挙を成し遂げています。




こちらが参戦車両、何故かラリーカーのようなライトポッドが着いていますが、ジーロ・アウトモビリスティコ・ディ・イタリアというレースは複数のサーキットでのレースの他に、ダート(未舗装路)でのいわゆるグラベルラリーも数戦開催されるからです。つまりサーキットでのレースとグラベルラリーが交互に開催されるというかなり苛酷なレースなのです。
それに二年連続の優勝ですから、このエボルツィオーネの素性の良さが解るかと。
予定の500台を作って生産終了、実質アルファロメオによる75の改造車とも言えるかも?。
しかし・・・ブレーキマスターシリンダーのすぐ前にタービンがあったり(断熱板はありますが)、フェードしたりしないのかな?、こんな結構無茶な造りだったり・・・さすがイタリアその辺は適当?w。

さて、中古市場ですが、日本ではなかなか出てきません。元々500台しか生産されていませんし、タマ数は無いに等しいですから。
イタリアで売りに出されていたエボルツィオーネは、だいたい日本に輸入して売ると500万円以上とのこと、それぐらいするでしょうね。日本でも所有されている方はいますが。


レース参戦のために限定生産された正に戦うための蛇、クアドリフォリオが(四つ葉のクローバーのイタリア語読み、アルファロメオのスポーツ車の目印)よく似合う、それがアルファロメオ 75 ターボエボルツィオーネです。リヤエンブレムの「TURBO E」の文字が輝いて見えます。
もし、所有したなら?、あえてのグラベル仕様にしてみたいです、ライトポッド装着で、案外個人所有の車両はサーキット仕様に外観を寄せているのが多いので。
まあ、赤いホイールも含めてノーマルで大事に乗り、この車文化遺産を受け継ぐのも大切でしょうけど、何かやりたくなるのが「蛇の毒」ですからw。

まずは、一度本物にお目にかかりたい車です。
Posted at 2018/10/28 08:21:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな車 | クルマ
2018年10月13日 イイね!

好きなバイク(番外編)(^ー^)



鉈っ!、モスチキンっっ!、タナカぁぁ!(だから誰だよ?)
(#`皿´)ムキ―!

はい、進撃のケルンいやケルンの惨劇から目を背け続けて幾数日。


ああ、懐古な爺はやはり昔の1100刀が良いなと色々見ていたのですが、そういえばGSX1100S刀には「妖刀」が居るのを御存知ですか?。
知っている人は知っている、知らない人は知らないレベルの妖刀ですが。

と、いうわけで今回の好きなバイクは番外編で
「妖刀、S(ピー)Z篇」です。

まずは、GSX1100S刀の型式名を。
1982年 GSX1100SZ(最初期型)
1983年 (以下GSX1100略)SD(限定の1000です)とSE
1987年 SAEとSBE
1990年 SMとSLとSSL(いわゆるアニバーサリー)
1994年 SR
2000年 SY(ファイナルエディション)

以上がGSX1100S刀の型式なんですが、実はもう1個型式があるんです。

【GSX1100SXZ】

1100ですからAMA(アメリカの団体)ホモロゲーション取得のために限定車だった1000S刀とは違います。1000S刀の型式は上記の通りGSX1000「SD」ですよ。



これがGSX1100SXZです(画像のはマフラーとリヤサスが社外品に変わっていますが)。
目を引くのは前後ホイールがスポークホイールであること、一般的に刀と言えば星形のキャストホイールなんですが、SXZのみがスポークホイールを装備しています。
尚、通常の刀とは細部にも違いがありまして。
リヤホイール、通常のキャストの刀は17インチ、しかし、スポーク刀(と表記します)は18インチです(フロント19インチは同じ)。ホイールの幅も通常より少し広いそうで(3.50➡4.00)
メーターのレブリミットが通常より少し高い(通常は9000rpmから、スポークは9500rpmから)。
キャブレターがVM32SS(ミクニ製)で、通常の刀は同じミクニ製ですがBS34SSです。


エンジンはカムシャフトも違うそうです、キャブレターの径は小さくなっていますが、通常よりよく回るエンジンで気持ちが良いとのこと。
他にはリヤのスイングアームが丸パイプ製(通常のは角型スイングアーム)になっていたり、エアクリーナーボックスの形状が違ったりと細かい部分で通常の刀とは違うのです。

さて、このスポーク刀(SXZ)、何故作られたのか?。
スズ菌に聞いてみよう!
もしもしぃ( °∇^)]
過去にスズ菌の巣窟浜松の本社に電話した方がいたそうで、スズ菌の解答は。
「スポークホイールの刀は輸出仕様で資料が無く、理由や細部は解りません」という解答だったそうで。

わからんのか~い!
(ノ-_-)ノ~┻━┻

いや、これ、作ったんだよね?、なんで解らんの?、もう既にこの段階で謎なのです。
とりあえず、輸出先は欧州特にフランスがメインだった模様、これは判明しているそうで。
予測・・・では、1100刀で装備を簡略化し、レース参戦を視野に入れたモデルでは、という説。


つまり、CB1100Rのレース向け(というかレース出場のため、カウルを省いた廉価版)のRB(オーストラリア仕様)みたいな感じではないかと?、RBは1981年で年代も近いし(SXZは1982年)。
いや、でもスポークは兎も角、廉価版にしては他の部分がやたらと豪華になっていないか?、特にキャブレターが。

他には欧州、特にフランスでカッタ~ナ~のスタイルにキャストホイールは不粋ザ~マス、スっポ~クホイ~ルの方がおフラ~ンスのエスプリを刺激するザ~マスので作ってシルブプレと、いう説(訳がわからないよ!)。
つまり要約すると刀にキャストは似合わないからスポーク作ってシルブプレ(仏語、お願いします)ということ。


そして販売されましたと、その当時のSXZの販促ポスターだそうです。
ん~、サムラ~イ!サムラ~イ!ブ・シ・ド~!

チャック ノリスかな?
しかし、この説も穴が、だってそれならば前後ホイールをスポークにするだけでいいのに、わざわざキャブレターやらエアクリーナーやらやらなくても良いわけですから。

謎は謎のまま、核心に迫る説やら情報は解らずでした。


画像がハンス ムート氏、刀は彼がデザインしたと言われていますが、最後に驚愕の情報を、真偽の程はわからない、あくまで情報ですからね。

ハンスムート氏が所属していた「ターゲット デザイン社」(当時)の中で、ムート氏は対外的な交渉がメイン、刀を実際にデザインしたのは、同じターゲットデザイン社に居たフェルストローム氏という方なんだよ!。


信じるか信じないかは、タナカ次第(だから誰なんだよ?)
Posted at 2018/10/13 21:25:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | バイク | クルマ
2018年10月06日 イイね!

好きな車(*^_^*)


今回は(変態)イギリスから、市販車ではなくラリーカーをご紹介。
ただ、見た目はかなり不格好な車ですよ。

【MG Metro 6R4】
「MG メトロ 6R4」です。

こう書いてもどんな車か思い浮かばないかと。


これがMG メトロ 6R4です。
1985年にデビュー、イギリスのMGメトロというコンパクトなハッチバック車をベースに、リヤセクションを鋼管フレームで組み、グループBカーとして製作したものです。

スペック
水冷90度V型6気筒DOHC24バルブ、排気量2991cc、最高出力は370~410馬力


このエンジンをリヤセクションに押し込むように搭載、ハッチを開けると目の前にエンジンが!。
尚、このエンジンは元々はローバーのV型8気筒の2気筒分を切断、6気筒として造り直したという手の込んだ事をしています。しかもエンジンブロックはアルミで軽いのです。
この当時のグループBカーは、1トンを切る車重に過給機(まさにドッカンターボ)で400~700馬力という狂気の時代でしたが、このメトロはあえてのNA(自然吸気)として、ピックアップの良さと扱いやすさを狙ったそうです。しかし、それが仇に・・・後述します。
名称の「6R4」って何?、それは6はエンジンが6気筒であること、RはRally(ラリー)、4は4WD(四駆)を意味しています。
小型コンパクトカーがベースなので、全長は2400mmほどですが、幅は1550mm、これ、R34のGT-Rよりも幅が広いんですよ。


わりと素に近い車両の画像、かなりワイドトレッドなのが解るかと。
グループBは連続する12ヶ月の間に200台を生産した市販車をベース車両として認定するという規定がありまして。


一応、市販車としての「クラブマン」もありますが(馬力は250馬力に抑えられています)、
しかし、そのうち20台はワークスマシンとしてMGが保有、残り180台はプライベーターの手で全部がラリーカーになったそうです。よって、純粋なクラブマンは事実上現存していません。
さて、ラリーではどうだったのか?。




1985年のデビュー時に、最終戦での3位が最高で、翌1986年は年間数戦のスポット参戦となり、あまり活躍していません。
過給機付のランチアやアウディなどには敵わなかったこと、また、幅はあるけど全長が短すぎたようで、安定感に欠けた車だったとも。
そして、グループBはドライバーや観客(40数名が死傷した大事故もありました)の死亡事故が相次ぎ・・・そりゃ、1トン切りの車重に700馬力に迫るドッカンターボ車両で、サーキットや高速道路ではない、下手をしたら鋪装すらされていない一般の公道を攻めていたんですからね・・・。
地獄のチューナーも「お前、死ぬぞ・・・クックックッ(笑)」と言いかねないレベル、最早人の手で制御出来るレベルを遥かに越えてしまったのです。
1986年を最後にグループBは無くなります。
つまり、メトロ6R4は正味1年ちょっとしか走れなかったのです。


グループBでは全く走れなかったけどコイツに近いのかも?。

その後は、各プライベーターの手により様々なラリーやイベントに参戦したり、パイクスピークに参戦した車両も居たそうです。モンタジ(モンスター田嶋氏)さんと戦った車両もいたのかな?。
さて、中古市場
プライベーター保有の車両がたまに日本でも出てくるみたいです。値段は全て「応談」(ASK)。おいくら万円なんでしょうかね?、因みにアウディのこの当時のラリーカー、4500万円(から)で売っていましたけど。メトロは1000万円は行くんじゃないかなと。







ある意味、これもスタリオンと同じく悲劇のグループBカーでしたが、一応は参戦し、その後も様々なラリーやイベント(今でもたまに居るそうです)に参戦、生粋の戦う車、それがこのMG メトロ 6R4です。

所有・・・は無理でしょうから、実物を見て、そのエンジン音を聞いてみたいものです。
不格好な車ですが、なんかシティターボⅡブルドッグを思い出してしまいます。
Posted at 2018/10/07 08:48:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 好きな車 | クルマ
2018年10月04日 イイね!

たま新(ケルンの悲劇!篇)


車、バイク問わずの「たまには新車の話を」、略して「たま新」でございます。不定期に書いています。

今回はバイクです。
ドイツの4大都市のひとつであるケルン。

時は1980年、ケルンショーに突如として現れた。


GSX1100S刀、これはまさに「ケルンの衝撃」でした。

その約1年後に国内仕様として販売された


GSX750S刀・・・・う~む、当時の日本の道交法のせいとは言え、正に「浜松の惨劇」(^_^;)。
このハンドルを1100の物に交換して、スクリーンまで付けると、もれなく・・・・


♪君は~人の~ために死ねるかぁ~? アイツの名はぁぁ~ポリィィ~スメン~♪がやって来る太閤検地・・・じゃなくて、「刀狩り」の憂き目に会う特典がありましたけどね。


ああ、居たねぇキミ(コラコラ)。
浜松の「アレ」、750Sの3型通称パカタナ(私は好きですけどねパカタナも、因みに今買うとかなり高いですよ)。

そして、30数年の月日が流れ、今、開催されているケルンショーで、新たなケルンの衝撃が再び!。

「新型カタナ」、発表です!


発表で・・・!


発ぴょ・・・



はっ・・・・・



┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙┣゙・・・💢


じゃなくて。
このカタナを作ったのは誰だあっ!!、社長を呼べ!修ちゃん(会長)を呼べ!
(ノ💢`△´)ノ~┻━┻

いや、コレガ・・・カタナナンデスカ?・・・・私の目には「鉈」(なた)にしか見えないんですけど?、いや、鉈だよね?、コレ絶対鉈だよね?。
2~3年ほど前に、スズ菌がカタナ(刀)の商標を取りなおしたというニュースを知り、これは・・・来るぞ!と期待してましたよ本当にね。


その結果がコレか~い!(T^T)。




なんで復活させたんだよ「耕運機ハンドル」、無いわ、これは無いわ・・・。


この辺の造形は凝ってはいるけと・・・やりすぎ、厚ぼったすぎ、厚すぎて「鉈」感マシマシヤサイチョモランマ、ニンニク入れますか?。


ケぇぇ~ツぅぅ~!💢
浮きすぎっ!短すぎっ!、せめてナンバーの位置をテールランプの下にすればまだまとまりがあっただろうに。どうしてこうなった?

ああ、アンクルサムも久々にお怒りだよ、小一時間じゃ済まないよ~これ。


まだ、この時点でのプロトタイプのスタイルの方が良かったよ、これに近い形で出ると信じていたのに。


いざ、発表されたら耕運機バッタモドキになりました・・・と。
あ、後ろの漢字は「鉈」に直しといてくださいね。

いや、スズ菌、さすがにこれは無いわ~!、たとえ若者達から「懐古趣味の爺は黙っていろ」とか言われてもな、私は浜松の中心で鉈と叫けんだケモノになるよ本当に。
何度も言うよ、これはカタナなんかじゃない。


鉈!!

ああ、めっちゃ見てる、めっちゃ見てるよぉ~!


【菌王(B-KING)が おきあがり なかまに なりたそうに こちらをみている!】
ネタバイクの秘宝館で!僕と握手っ!と手招きしているよ~。

とりあえず新型カタナ(じゃなくて鉈だから)、スペック
水冷並列4気筒DOHC16バルブ、排気量999cc、最高出力110kw・・・馬力に換算したら147~149馬力あたりです。 
尚、この鉈、元になっているバイクがありまして。


こちら、 GSX-S1000。
つまり新型カタナ(いや、鉈)はこれのガワ変えなんですよ。
エンジンスペックは全く同じ、フレームもほぼ共通、正に単なるガワ変えです。
つまり・・・「手抜き」とも言えるわけで。

ふざけんなよスズ菌、同じ流用バイクでもまだカワサ菌の


Z900RSの方が出来が良いわ。

ガッカリだよ・・・本当。
私は見かけても「鉈」としか呼んでやらないからね。
もしくはタナカな(誰だよ?)。
Posted at 2018/10/04 21:08:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク | クルマ

プロフィール

「付い~た~w。高音域が伸びやかになりました。」
何シテル?   11/17 11:31
マヨイガです。出身(実家)は福岡ですが、現在、北の國富良野方面に在住しております。 怖がる事はない、恥ずかしがる事はない、オヂサンと一緒にアブナい世界に行こうね...
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