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kotakunのブログ一覧

2013年10月27日 イイね!

シフトノブの「本竹化」

シフトノブの「本竹化」今回は、シフトノブをちょっと弄ってみました(^^)。











先日、リモートタッチを本革化した件は、  夏の工作⑤ 「リモートタッチの本革化」  と 夏の工作シリーズ⑨「リモートタッチの本革化(操作部編)」  にアップしましたが、



その時の皮が少し余っていたので、車内で他にも皮を巻いて質感を上げれそうな場所は無いかな?と思っていたら、

「シフトノブがちょうど良いかも?」 と思い、シフトノブのパーツをヤフオクで入手してみました。


今回入手した下部が樹脂製のシフトノブを分解して見ると、このシフトノブの中は意外とややこしい構造になっていて、

メッキ部分は隙間にパネル剥がしを入れながら引っ張って抜き、下側も引っ張って抜くのですが、





中段は 中に凸凹した異型の樹脂があって、その周りに表面が皮風のシボが付いた弾力性のある樹脂で覆われていました。

これを剥がそうにも、きつくて剥がせません。




MyCTのシフトノブも今回入手したものと同様の物かと思ってたら、後から気付いたのですが、

下側にはパンチング加工の本革が巻かれている様で、本革の物と樹脂の物と2種類あることが判りました(@_@;)。



グレードによって樹脂と本革巻きの違いが出るのでしょうか?(^_^;)



当初はこの黒い部分に皮を巻くつもりでしたが断念し、今度は 「メッキ部分を他の材質の物にして車内の雰囲気を換えれないかな?」 と考えました。





そこで考えたのが 「本竹化」 です。

ただ、先日 夏の工作⑥「オーナメントパネルの本竹化」 のブログにアップした本竹シートは3次元曲面には貼れません。



そこで竹の集成材があればそれを研磨して装着できるのでは?と思い、またネットで調べました。
すると日本で1箇所だけ竹の集成材を作っている 「竹田木材」 という会社があって、そこからサンプルを取り寄せてみました。

それがこの集成材です。





竹を縦方向に何層にも貼り合わせられた板です。

厚みもあって、加工は大変そうですが、何とかなるかな? と思い、作業に取り掛かりました。



ある程度の大きさに切った後は、


ベルトサンダーで削り、


ヤスリで削り、


ペーパーで磨いて、


樹脂パーツの突起物を切って(削って)、







それに、裏側(中側)にはシフトノブのレバーの根元の出っ張りを隠す窪みを掘る必要もあるので、
ルーターで削って、








樹脂との固定は、楽をして両面テープで貼り付けて、


蜜ロウワックスを塗って、



完成しました。









思いの外上手く出来たかな?とは思いましたが、全体的なマッチングは・・・?








まあ、弄りは自己満足の世界ですから、これでいいですよね(^_-)-☆





ちなみに、脱着方法についても簡単に説明します。

シフトノブを、反時計まわりに回します。

最初は多少固いかもしれませんが、ネジを緩める感じで回して下さい。






何度も回していくと、徐々に外れてきて、シフトノブを外します。

外すとネジの頭が見えます。





装着する時ははその逆です。


シフトノブが真っ直ぐになるところまで回したらOKです。







木工好きの趣味が意外なところで活用できた弄りでした!(^^)!



参考にして頂ける方が一人でもみえると嬉しいのですが・・・。






Posted at 2013/10/27 20:18:20 | コメント(6) | トラックバック(0) | 車いじり | 日記
2013年10月19日 イイね!

タイ南部「プーケット リゾート」の旅 (番外写真編)

タイ南部「プーケット リゾート」の旅 (番外写真編)プーケットの旅行で、前回のブログには載せませんでしたが、印象に残った写真をUPします。

本当に写真だけなので、どんどん流して見て頂けるだけで充分です。m(_ _)m

途中に、少しだけサービスショットが有ります!(^^)!





























































































最後までご覧頂き、有難うございました。m(_ _)m  
Posted at 2013/10/19 15:23:59 | コメント(3) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2013年10月19日 イイね!

タイ南部「プーケット リゾート」の旅

タイ南部「プーケット リゾート」の旅先日の3連休を利用して、家族でプーケット島へ行ってきました。
機中2泊で、5泊6日の強行スケジュールでした(・・;)。










※ 最初にお断りしますが、またブログが長くなってしまいましたので、
   軽く流しながら写真を見て頂けるだけでも構いませんので、
   その点はお許しください。m(_ _)m







<プーケットの場所と気候>

「プーケット」って聞いたあるけど、何処だっけ?という方もみえると思いますが、タイ南部の「プーケット県」という島で、東南アジアのビーチリゾート地としては有名な場所です。(実は、私も予約するまで、どこにあるのか知りませんでした。)



<台風と雨>

出発の3日ほど前から、台風24号が本州をまともに通過する予報となり、これでは飛行機も飛べないかも?と不安となり、
(↓10/6の進路予想図)


子供に「てるてる坊主」を作って貰いました。



その甲斐あってか、出発当日には当初の進路予想より北側を通過していったので、無事に出発することが出来て、ホッとしました!(^^)!。
(これらの台風で被害に遭われた地区の方には申し訳有りませんm(_ _)m)

(10/8の進路予想図)


プーケットは、5月~10月が雨季で、現地の天気予報もずっと雨模様で、プーケット空港に到着した時もやはり雨でした。

しかし、ホテルに着く頃には晴れてきて、プーケットに滞在中の3日半の間、最終日に多少のスコールはあったものの、ほぼ天気に恵まれて過ごすことが出来ました!(^^)!

ホテルの人に聞くと、私たちが到着する前日まではずっと雨だった様で、雨季なのに天気に恵まれたのは、あの「てるてる坊主」のお陰かも?!(^^)!

梅雨の真っ只中の納車だったMyCTの納車の際も、台風が来るかもしれなかった沖縄旅行の際も、子供達が作ってくれた「てるてる坊主」が活躍してくれたのですが、今回も大活躍してくれました!(^^)!



<プーケットまでのフライト便>

日本からプーケットへの直行便は無く、バンコクでの乗換えとなるのですが、昼間に飛ぶ便だとそれで一日潰れてしまうので、深夜のフライト便を選びました。

セントレア(20:30) → 羽田(24:30) → バンコク(08:05) → (09:30)プーケット

と 夜(夜中)に3回飛行機を乗り継ぎ、目的地に行くのは、想像以上に大変でした(泣)。

6歳と3歳の子供達はいつもなら21:00までには寝ているので、羽田空港での待ち時間には完全に熟睡していて、とても大きな空港である羽田空港やバンコク空港の内の移動や搭乗は、子供の世話の面でもかなり大変でした。



<アンダマン海の真珠>

私たちが訪れたのは、プーケット島の北部で、空港からやや北にあるマイ・カウビーチに面した 国立公園?国定公園?でもある地域にある、マリオットの「プーケット ビーチ・クラブ」でした。











ホテルは、キッチンや洗濯機・乾燥機を始め、ベット・お風呂・トイレなどがそれぞれ2つも有り、とても広々とした部屋に泊まれました。













部屋のタオル類は、メイドさんがいろいろ装飾してくれていました。

現地の水道水は飲めませんが、飲料水が用意されていました。





プールは3つありまして、子供用のプールには小さいながらも滑り台もあって、大はしゃぎしていました。









ホテルの宿泊客は、ざっとですが、70%ほどが西欧系、15%が東南アジア系、10%が中国人、5%が日本人や韓国人と、日本人が少なくて寂しい様な気も・・・。

国際結婚した夫婦の方が多かったのが印象的でした。
マリオットの施設は歩いて10分ほどの場所にも、マリオット「マイカオビーチ」という施設も有りました。



他には「アナンタラ」というリゾートクラブのホテルもあり、この周囲一体がリゾートホテルやリゾートクラブが立ち並ぶ地域でした。



プーケットの繁華街となる南部とは違って、買い物などが出来る商業施設や歓楽街や娯楽施設などはないので、それらが目的の方には不便な場所かもしれませんが、空港からタクシーで15分程と比較的近く、周囲はとてものどかな地区なので、移動はせずに家族でのんびり過ごすには、最高のロケーションだと思います。

(南部の「ニューハーフ・ショー」はかなり有名みたいです)


(↑イメージP)

宿泊地のマリオットビーチ・クラブの前にはアンダマン海が広がり、11~4月の乾季時の海はとても青くて綺麗なこともあって「アンダマン海の真珠」と呼ばれているビーチが広がっています。



このビーチは海亀の産卵地でもある様で、その時期にはその産卵の光景も見ることが出来るようです。



そういった場所にある施設のせいか、プールには亀の像が多数あるし、部屋の窓にも亀が描かれてます。






私たちが訪れたこの時期はまだ雨季なので、波も高くて遊泳は禁止されていて、殆ど人は居ませんでした。
(遊泳禁止(注意)だと、砂浜に赤い旗が掲げられる様です。)








<タイ・マッサージ>

今回のプーケットへの旅行で、私と妻の一番の楽しみは「タイ・マッサージ」でした。
 (↓イメージP)


宿泊先に併設された「マンダラ・スパ」というマッサージ施設では、オイルマッサージを初体験しました。



ただ、ホテルの施設ということもあり、値段は日本並みかそれ以上しました。
(1時間2500バーツ(約\8250)







最低限の箇所を隠すだけの凄く小さな特殊なパンツを履かされて施術されたのですが、オイルで体中を"なぜなぜ"される感触は何とも言えない、くすぐったい様な気もする微妙な感触でしたが、とても快適でした!(^^)!。


マッサージも 現地のマッサージなら 凄くお値打ちに受けられます。

私たちが宿泊したマリオットのビーチ沿いには、現地の人(おばさん達)が運営するマッサージ小屋がいくつか有って、1時間400バーツ(約\1320)でマッサージが受けられます。





滞在中、このマッサージ小屋に3回行きましたが、波の音を聞きながら受けるマッサージはとても快適でした!
 
ただ、施術する人によって上手い下手が大きく分かれます(汗)。



<心配された食事>

タイというと、香草の「パクチー」のイメージが強いのですが、私も妻もこの「パクチー」が苦手で、食事の面で心配をしていましたが、ホテル内には和食や洋食・タイ料理などの6つのレストランもあるし、



歩いて10分程の「タートル・ビレッジ」という施設に行けば、レストランやスーパー、買い物が出来るお店も数件有りますので、その施設を利用するとお値打ちに済むし、タイ料理が苦手な私達も安心して食事が出来ました。(コンビニも有ります)



(このタートルビレッジのお店で使える金券をゲットしたこともあり、このタートルビレッジ内にある「THE COFFEE CLUB」というお店では4回も食事しました。(タートルビレッジへはシャトルバスも有ります。)










ホテルのレストランでは、ブッフェ形式の朝食ができる「マリオットカフェ」には2度ほど行きましたが、



ここは眺めも良いし、パン系からご飯系・麺類・果物系など、たくさんの食材があり、タイの現地料理だけでなく、日本人や欧米人でも食べ易いメニューも有ったので、とても楽しめました。







テラスでの食事は海が見えてとても良いのですが、席を外すと鳥たちが群がり、食材を食べられたり、ハエが多く居ますので、室内の方が無難だと思います。



なお、このレストランは6歳以下の子供は無料なので、その点ではかなりお値打ちです。

このレストランの中で、パンに塗ったりヨーグルトに入れるシロップとして使う?ハチミチが有ったのですが、箱から出したそのままのハチミツにはビックリでした。



他のレストランでの食事はかなりいい値段です。

「KABUKI」という日本食レストランでは、「宮崎牛」のポスターが有り、鉄板焼きや握り寿司も食べることが出来ます。







ちなみに、ホテルの周辺には屋台も有りました。








<非常に便利なキッズクラブ>

小さな子供を連れての旅行で一番助かるのが、子供を預かってくれるキッズクラブです。



このキッズクラブでは、小さな子供から10代半ばでも遊べる様に、いろんな施設が有りました。

日本語が話せる人は居ませんでしたが、子供たちは喜んでここで遊んでくれたので、その間に、私たちはマッサージなどに出掛けることが出来てとても助かりました。


<タイの車事情>

空港を出ると目に入る車のほとんどが日本のメーカーの車ばかりでビックリしました。








日本では発売されていないRV車も有りました。








ざっと、トヨタ70%、ホンダ15%、マツダ5%、その他10%といった感じでした。

空港からホテルまではタクシーで移動しましたが、メーターもなく、基本は交渉制の様ですが、ホテル⇔空港間は約15分で500バーツ(約1650円)と決まっている様ですが、とてもお値打ちです。

乗用車も日本のメーカーの車が多かったのですが、オプショナルツアーなどで人を運ぶミニバンも殆どがトヨタのハイエース(現地名:コミューター?)ばかりで、それも現行型ばかり。







乗用車もそうですが、このハイエースは特に、メッキパーツや装飾パーツを装着した車が非常に多かったです。それもかなり気合の入った弄りをした車が多いのにはビックリでした。


「ツクツク」ではないと思いますが、似たものは見ました。



レクサスが走っていないかも注意して見ていたのですが、残念ながら一台も見ませんでした。

ちなみに、BMWが1台と、ベンツのタクシーは3台ほど見ました。



<バースデーケーキ>



実は、この旅行中に「4歳の誕生日」を迎える息子に、ホテルから「バースデーケーキ」が振る舞われて、息子は照れながらも大喜びでした。





<タイの女性>



噂には聞いてましたが、タイの女性はとてもフレンドリーで子供にも優しく、スタイルも良く、きれいな人が多いのがとても印象的でした。



<最後に・・・>

夜のフライト便での移動は大変でしたが、天気にも恵まれ、私たちだけでなく、子供たちも喜んでくれたので、とても思い出に残る旅行となりました。

またまた、旅行でお金を使ってしまったので、MyCTの乗り換えがまた遅れてしまいそうです・・・(^_^;)。


最後まで、ご覧頂き有難うございました。m(_ _)m


Posted at 2013/10/19 15:22:14 | コメント(8) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2013年10月17日 イイね!

IPhone 6c ?

IPhone 6c ?IPhone 6c って有るのでしょうか?











海外では スマホやiPadでネットを使うと高額な利用料が掛かるので、お金が掛かるネットワークへの自動接続は設定をOFFにしているのですが、

先日、家族旅行でタイのバンコク国際空港(スワンナプーム)を利用し、



待ち時間に無料のFree Wi-Fiに接続して iPad でみんカラを見ようと接続の設定を試みていると、ネットワークの選択で 「IPhone6c」という名前が出てきました。



私のスマホは昨年発売された IPhone 5 ですが、




 
先月発売された新しい IPhone は 「5s」 「5c」 で、







まだ 「6c」 は存在しないと思うのですが、まだ発売されていないはずの「IPhone 6c」という名前のネットワーク名が出てきたんです((@_@;))。



このバンコク空港(スワンナプーム)は非常に大きな国際空港ということもあり、周囲には色んな国の人が多数居たのですが、もしかしたら周囲にApple関係者が居て、こっそり開発中の IPhone6c を使っていたのかな?


もしかしたら最新機種の「5s」や「5c」では、ネットワーク名が「6c」と出る?


海外では IPhone6c が存在する?


一応、ネットで調べてみたら こんなのが見つかりました。



こんなのが出たら便利でしょうけど・・・。


私は、こういったPC関連は非常に不得手で知識にも乏しいのですが、どなたか ご存知の方がみえましたら、教えて頂けませんでしょうか?

Posted at 2013/10/17 00:13:59 | コメント(5) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2013年10月06日 イイね!

¥1 のプチ弄り

¥1 のプチ弄り¥1 でとある物をポチって装着しました。















フォグランプは、納車後まもなくバラスト一体型のHIDにしたのですが、
1年の保証が切れた途端に故障し、
( 簡単取付のHIDフォグ のブログ参照)







(また同じHIDを買うのも面白くないので)

その後はLEDフォグを装着するも、明るさがイマイチで何とかしたいと悩んでいました。
フォグの白色化 のブログ参照)






「明るさ」を取るならHIDだとは思いますが、対向車や後続車でHIDなどの異常に眩しい車を見ると 「眩しいな~(-.-)」 と感じていたので、自分がそれを装着するのは躊躇してました。



そんなことでずっと悩んでいたところ、ふとどなたかのパーツレビューで、「荒天時の視界確保にはイエローが一番」というコメントを見て、「確かにそうかも?」とふと思い、近所のオートバック〇に足を運んで、20%割引きの葉書を活用しつつイエローのハロゲンバルブを探しますが、H11は売ってませんでした(*_*)。


仕方なく、ヤフオクでバルブを探しますが、種類が多すぎてどれが良いのか判りません(^_^;)。

その中で、出品者の評価も悪くなく、物も悪くはなさそうなバルブが有ったので、とりあえず¥1スタートの商品を「 ¥1 」で入札しておきました。


2~3日すると、その商品が¥1のまま落札してしまい、届いたのがこのバルブです。



箱の片側には「H11」、もう片側には「H8」と明示されていて、これらは共通なのかも?



とりあえず、「¥1にしては見た感じで問題は無さそだな!」と思い、早速装着しました。






実は、娘をピアノの習い事をしている教室に送り届けて、その待ちの間に教室があるマンションの駐車場の端で、車の下に潜って作業をしていたら、通る人全てが 「何してるの?」 という冷たい怪しげな目線で睨まれてしまい、焦りました(^_^.)。


(↑この状況で車の下で潜って作業していました)


遠くから見ると、「車の下で人が倒れてる?」と思ったのかもしれませんね(^_^;)。








夜の点灯状況です。















明らかにLEDフォグよりは明るく、視界も広く、車の周囲の状況が見易いですね。

商品に「****K」などの色の表示は有りませんが、個人的には2800K位かな?と思っています。


まあ、また気が変わって他のフォグに変えるかもしれませんが(^_-)-☆、とりあえず¥1でこの明るさならコスパは高そうですね!(^^)!


なお、¥1とはいえ、実際には送料が別途掛かっています。m(_ _)m




<補足>

フォグの交換方法は、車の取説にも載っていますが、以前の私の下記のブログを見て頂けると、判るかと思います。

簡単取付けのHIDフォグ
Posted at 2013/10/06 15:44:39 | コメント(8) | トラックバック(0) | 車いじり | 日記

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「[パーツ] #アテンザワゴン 本革シートクリーナー「LC-7」 http://minkara.carview.co.jp/userid/1010070/car/1861019/8313589/parts.aspx
何シテル?   03/11 14:33
2015年1月4日に アテンザワゴン・AWD・Lパケ(白内装)・ソウルレッド を契約し、3/1に納車されました。 皆様と情報交換させて頂きながら、充実したカーラ...
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