最近ミニ雑誌で紹介されているパーツ。
基本的にエンジンはノーマルのままで、本来のパワーをキッチリ発揮できる様なパーツはないかと常々考えてた僕には気になって、気になって、つい買ってしまった(笑)
以下、DOGHOUSEさんのHPから抜粋。
Venturi Torque Effecter
インテーク内部に装着されたベンチュリーによってヘッド内部の吸入速度が増し、低速からトルクが増加します
マシンニングセンターで正確に切削されたEffectorは、Spi・Mpi Injection Engineに新しい性能を吹き込みます。
DHR-CCVS
クランクケース内をピストンの上下運動で加圧された状態は、エンジンブレーキと言う名の”駆動系のロス”を伴います。
排ガス対策でインテークマニフォールドとつながれたブローバイホースは、クランクケースからの”引き戻し圧”の影響を受けています。
※本来なら、ブローバイはインテークに戻したくないのです。
DHR-CCVSはより軽やかなエンジンの加速と、駆動ロスの減少に伴う燃費の改善、ATミッションにおいては変速時のショックを低減させます。
ね?
インジェクションエンジンのオーナーさん、気になりませんか?
と言うわけで人柱として、取付けて報告してみたいと思います(笑)
Posted at 2013/05/26 23:28:59 | |
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