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イイね!
2012年03月07日

泣ける話

車好きの人の為の泣けるお話って感じかな?

KOKIAさんの「ありがとう」を聴きながら見ると更に泣けるかも?



以下ぶる速-VIP:http://burusoku-vip.com/archives/1090970.htmlより原文のまま


ある赤くて小さなボディの車が海の向こうの遠い国で生まれました。
車のお披露目がモーターショーで行われました。

客1「なんてかわいい車なのかしら」
客2「今年は1500ccモデルがあるらしい」
車「みんな私に夢中ね!」

車は兄弟たちとともに船で日本まで運ばれました。

車「作業員さん、ボディに傷つけないように気をつけて!」

車はディーラーのショールームに置かれました。

車「いったいどんな人が私を買ってくれるのかしら」
医者「この車は私にぴったりだ!」
車「まあ!」
車「素敵なお医者さんよろしくね」

車はこれからの生活に心躍らせていました。
ようやくのびのびと走ることができるので大喜びです。

車「これから色んなところをたくさん走っちゃおう!」
医者息子「わあ!真っ赤な車だ!格好いい!」
医者妻「まあ、素敵な車ね!」
医者「きっと前の車よりよく走るよ」

近所の子供1「あ!新しい車だ!」
近所の子供2「ピカピカだ!」
車「仲良くしましょうね」
医者「見かけたら声をかけてくれよ」

近所の子供1「あれ、先生の新しい車だよ!」
近所の子供2「格好いい!」

医者は車に乗って色んな患者さんの家を回りました。
シモーナはご主人のために毎日走り続けました。

医者はいつも車の点検整備をしていました。
急患が出たときに車が動けないと困ってしまうからです。

車「修理はやさしくして」
医者「よし終わったぞ。今日もばっちりだ」

車は自分の生活にとても満足していました。

車「私は世界で一番幸せな車だわ」

車は大きな道路が大好きです。
そこにはたくさんの出会いがあるからです。
その日はお兄ちゃんと信号で並びました。

車兄「こんにちは。君は最新型だね?」
車「ええ、私1500なの」
車兄「それはすごい。僕の頃はみんな1100ccだったよ」

次の信号で隣になったのはアメリカの大きなセダンでした。

車「あなた体がとっても大きいのね」
アメ車「君たちが小さすぎるのさ」
アメ車「俺はアメリカの高級車だからな。その辺のと一緒にするな」

アメ車「1500cc?ハッハッハ!俺は5リッターだよ」
アメ車「悪いけど話しかけないでくれるかな?」
アメ車「俺の友達はキャデラックやメルセデスなのさ」
ブオーン!
車「ゴホゴホ!息の臭い男は嫌いよ」

その日は一日中走り回ったので車はくたくたでした。

車「今日はよく走ったわ」
医者「今日一日ご苦労さん」

しかしその夜、車がゆっくり休むことはできませんでした。

医者「大変だ!早く行かなきゃ!」
車「ふわぁあ。こんな時間にいったい何なの?」
 キュルキュルキュル……
医者「お願いだ。かかってくれ」
 キュルキュル…

 ブオーン!
医者「やった!」
車「頑張らなきゃ!」

向かった先は車も知っている場所でした。

車「ここはいつものおばあさんの家だわ」
車「もしかして具合でも悪くなったのかしら?」

医者がおばあさんの家に入ってから一時間ほど経ちました。

家人「おかげ様で助かりました」
医者「いいえ」
車「良かった」

車は自分が遅れたせいでおばあさんに何かあったら
どうしようかと、心配だったのです。

休む間もなく次の日が来ました。
来る日も来る日もご主人の往診は続きました。

いつしか医者の髪の毛も真っ白になり、顔の皺も増えていました。
車はそんな医者のために毎日走り続けました。
それでも医者の整備のおかげで、車のパワーは衰えていませんでした。

車「最近若い子が多いわ」

車は自分の生活を嫌だと思ったことは一度もありませんでした。

車「明日も頑張らなくちゃ!」

ある朝、いつもなら往診ですが、医者は家から出てきませんでした。
ご主人と一度も会わなかったのはその日が初めてでした。

車「ご主人様、今日はどうしたのかしら?」

車「心配だわ……」

次の日、医者は何事もなく白衣を着て出てきました。

車「良かった!何でもなかったのね!」

その日の医者はどことなく元気がありません。
しかし車は走るのが嬉しくてそれに気がつきませんでした。

狭い道路を走っていると、突然子供が飛び出してきました。

車「きゃあ危ない!」

医者はあわててハンドルを切りました。

 キキーッ!
 ドカーン!

車「いたーい!」

車は交差点の電柱にぶつかってしまいました。

車「あいたたた。傷ついちゃった……」
車「ご主人様はたいしたことなさそうで良かったわ」

警官「気をつけてください先生。下手したら大怪我ですよ」
医者「すいません」

医者が駆けつけてきた警官と話している間に、車はレッカー車にフックを掛けられて引きずられて行きました。

警官「昨日倒れたらしいじゃないですか」
医者「妻から聞きましたか」
警官「今後は運転は控えたほうがよろしいかと」
医者「……」

一方車は医者と離れて、レッカー車に引っ張られていました。

車「どこに連れて行くの?」
車「ご主人様、私を一人にしないで……」

車が連れてこられたのはディーラーでした。

車「あ、ここは前に私がいたところ……」
レッカー車「良かったなチビ」
車「ショールームに知らない車がいるわ」
車「ああ……そうね、あれが今の新車なんだわ」

車はディーラーの整備工場に運び込まれました。

整備士「うーん、これはひどい!」
車「お願いだから、元通りにして……」

それから数日間車は修理を受けました。
車は再び走ることだけを考えていました。

車が完全に治ったころ、医者が迎えに来てくれました。

医者「ありがとうございました」
整備士「いえいえ、これからも大事にしてあげてください」
車「また走れるのね!嬉しいわ!」

帰る間、車は医者と初めて会った日を思い出していました。

医者「ただいま」
医者妻「もう!退院したばっかりなのに運転して!」
医者「別にたいしたことないさ」
医者息子「親父、俺車欲しい」
医者「お前ももうそんな歳か。私のを乗っていいぞ」
医者息子「嫌だよこんなオンボロ。ターボが付いてないとやだ」
車「オンボロがーん!」
医者妻「とにかく!もう歳なんですから運転はしないで!」
医者「……」

車はもう自分には昔のような魅力はないということを気づきました。
いつの間にか車はとても古い型になっていたのです。

次の日、医者は家から出てきませんでした。

車「今日はお休みかしら……」

それから医者が車を運転することは二度とありませんでした。
最後に医者を見たのは、救急車で運ばれていく姿となってしまいました。

車「ご主人様が連れて行かれちゃった」
車「最近調子が悪かったみたい」
車「でもきっと私みたいに新品みたいに修理されて帰ってくるはずだわ」

医者がいなくなってから数週間後、大きなトラックが車を迎えにやって来ました。

車「どこに連れて行くの?私どこも壊れてないよ」

連れて来られたのは大きな中古車屋さんでした。

車「私売られてしまったのね」
車「ご主人様とはもう会えないんだわ」
車「私が古くなってしまったのが悪いのね……」

中古車展示場で車は泣き続けました。

車が泣き疲れて涙も出なくなった頃です。

大学生「お、この値段なら買えるぞ」
車「私のこと買ってくれるの?」

新しいご主人は一人暮らしの大学生でした。
お金を貯めて買った初めての車です。

車「走るのは久しぶりだわ!」
車「とっても気持ちいい!」

大学生の家は古いアパートでした。

車「ここが新しいお家ね」
車「駐車場の屋根がないから空が見えて気持ちいいわ!」
車「それにお友達もたくさん並んでる」

車「みんなよろしくね!」
他の車たち「……」

大学生の朝はとても早いものでした。

車「まだ眠いよぉ」
大学生「早くしろ!遅刻しちゃうよ!」
 きゅるきゅる……

朝は得意なつもりでしたが、車のエンジンはとても鈍くなっていました。
大学生は何回もスターターを回さなければなりませんでした。

大学はとても広い場所です。
朝からたくさんの車たちが集まっています。
車は大学構内の駐車場に入っていきました。

車「色んな車が来ているわ。早く友達作らなきゃ」

車は隣に駐車されている黒いセダンに話しかけることにしました。

車「こんにちは!」
セダン「……」
車「大人しいのね」
クーペ「うるせーぞ!クラシックカーは黙ってろ!」
ワゴン「あいつ貧乏大学生の車だよ」

車「ごめんなさい……」
車「私初めてだからよく分からなくて」

他のみんなの冷たい態度にショックを受けた車ですが、
どうしたら仲良くなれるのかということばかりを考えていました。

そんな日が何日か続きました。
そしてある日のことです。

セダン「おっとごめんよ」
 ガシャン!
車「いたい!」
 パリン!

駐車場でセダンが車の後ろにぶつかったのです。
車のテールライトが片方壊れてしまいました。

車「いやーん。早く直してもらわなきゃ!」
他の車たち「ぎゃはははは!」
クーペ「クラシックカーはそっちの方がお似合いだぜ!」

車「でもしょうがないわ」
車「だってわざとじゃないんですもの」
車「セダンのあなたは大丈夫?」
他の車たち「……」

怒りもせず、それどころか相手を気遣う車に誰もが黙ってしまいました。

車「あなた、ディーラーで見てもらった方がいいわよ」
車「小さな傷から錆は進むものよ」
セダン「あ……ああ」

セダン「悪いな、テールライト割っちまって」

大学生「あ、ライト割れてる」
大学生「でも直す金ないし、まあいっか」
車「ご主人様直してくれないのかしら」
車「でもお金がないのだから、しょうがないわよね」

大学生は車の整備や修理を何一つしませんでした。
車は道路でも止まってしまうことが多くなりました。

車「はぁ……最近ご主人様に迷惑かけてばかりだわ」

クーペ「おい車、元気がないぞ」
ワゴン「エンジンの調子悪いの?」
セダン「ライトもまだ直ってないじゃないか」

構内駐車場の友達が車を心配して声をかけてくれました。

車「最近オイルも減ってきたし、エンジンがすぐ熱くなっちゃうの」
ワゴン「ご主人は何もしてくれないの?」
クーペ「あの貧乏大学生だからな。ひどいやつだ」
車「いいの。私に乗ってくれる人なんて他にいないもの」

車は煙を吐きながらも、毎日走り続けました。

大学を卒業した元大学生は起業で成功し、やがて高級マンションに住むようになりました。
駐車場には屋根があり、車は満足でした。

車「これで雨にぬれずに、ゆっくり休めるわ!」

しかしすぐに衝撃的な事件が起こりました。
ピカピカの新車を載せたトラックがマンションの前にやって来たのです。

元大学生「楽しみにしていたよ」
業者「前の車はどうします?」

元大学生「持っていってくれ」

その言葉に車は大変なショックを受けました。

新車「君はなんてみすぼらしい車なんだ」

車は新車の嫌味に対して返す言葉もありませんでした。
自分の馬力が足りないから新しい車を買ったのだと、
車は悔しい気持ちでいっぱいでした。

車は小さな中古車屋さんの奥に並べられました。

車「私を買ってくれる人がいるのかしら……」

落ち込んでいた車ですが、次の出会いは意外と早く訪れました。

不良「これかっけーっす」
車屋「だいぶ古い型だけど?」
不良「今こういうのが流行ってんすよ」
車「買ってくれそうだわ♪」

車は無事に不良に買われました。

車「今度はもっと頑張らなくちゃ!」

不良と向かったのは車のカスタムショップでした。

車「エンジン直してくれるのかしら?」

カスタムショップの工場で、車は改造されてピカピカに仕上げられました。
大きなスポイラーやキラキラのホイール、音楽のスピーカーが取り付けられ、
まるで別の車のようでした。

不良「スゲー!イケてるじゃん!」
車「私イケてる?でも体の調子がちょっと変かも」

不良は車を見せるために、友達が集まるパーキングにやって来ました。

車「わあ、格好いい改造車がたくさん!」

すぐ横の道路では改造車たちによるドラッグレースが行われていました。

車「みんなすごいスピードだわ!」

まもなく車もそのスタートラインに並びました。

車「私も走るの?大丈夫かしら?」
改造車「まともに走れんのか、チビ?」
車「分からないけど、一緒に頑張りましょう!」
改造車「は?お前レースなめてんのか」

スタートすると不良は思い切り車のアクセルを踏み込みました。

車「きゃあ!そんなにアクセル踏まないで!」

レースが始まると、不良はものすごいスピードで車を走らせました。

車「ダメ!壊れちゃう!」

無理なチューンナップをした車のエンジンは限界に達していました。
不良はそれでもアクセルを踏み続け、とうとうエンジンから火が出てしまいました。

車「きゃあ!」
不良「うわ!」

炎で前が見えなくなった不良は、この先のカーブに気が付いていませんでした。

 ガシャアン!

車はガードレールを突き破って田んぼに落ちました。
燃え続ける車から不良は逃げ出しました。

不良「やべぇ!」
車「熱い!早く火を消して!」
車「私を置いて行かないで!」

翌朝、警察が田んぼで丸焦げになった車を発見しました。

車「お願い、早く修理して……」
車「もうアルミホイールもエアロパーツもいらないから」

ボロボロになった車が連れて来られたのはディーラーでも中古車屋さんでもありませんでした。
そこは廃車やゴミが捨てられている山奥の斜面でした。

車「ここはどこ?」
車「誰か私を修理して」
車「エンジンが焼けちゃったの」

いつまで経っても車を修理する人は現れませんでした。

車「とうとう捨てられてしまったのね」
車「私はまだ走れるのに」
車「新しいオイルとタイヤをちょうだい」
車「そうしたらすぐ走り出せるから」

たまに来るのはゴミを捨てに来るトラックくらいです。

車「体中が痛い」
車「きっと明日はもっと痛くなるわ」
車「誰か私を助けに来て」
車「私はまだ走れるの」

車は寂しさで泣き続けました。
その涙も錆で黒くなっていました。

車「わがままだって分かってるけど……」
車「もう一度走りたい」
車「こんなことなら今すぐ消えてしまいたい」

しかし車にはまだ幸運が残っていたのです。

若者「うーん」

一人の若者がふらふらとそのゴミ捨て場に現れました。
若者は朽ち果てようとしている車を見つけると飛びつきました。

若者「これだ!」

車はトラックで若者の家まで運ばれました。
若者は車をガレージに運び入れ、中古のパーツをかき集めました。

若者「よしやるぞ!」

それから何週間もの間、若者はガレージの中で作業を続けました。
外にはトントン、カンカンという音だけが聞こえていました。

車はようやくガレージの外に出てこられました。
ボディの色はまちまちでしたが、すっかり元気を取り戻していました。
不良が取り付けた改造パーツはなくなってしまいましたが、
車にとってはもう必要のないものでした。

車「もう元気いっぱいよ!」

若者はさっそく車に乗って出かけました。

車「気持ちいい!やっぱり走るのって最高!」

若者と向かった先で車はあるものを見つけました。

車「あ!」

そこには車の兄弟たちが集まっていたのです。
今ではすっかり古くなって街では見かけなくなりましたが、
たくさんの同型車が駐車場に並んでいました。

車「私の仲間がたくさん!」

その中に車は見覚えのある兄弟を見つけました。

車「もしかしてあなた車兄?」
車兄「おや、まさかあのときの1500かい?」
車「うそみたい!また会えるなんて」
車兄「僕も嬉しいよ」

車「色々あってボディの色が変わっちゃったけど、今は幸せよ!」
車兄「君はついてるよ。僕もね」

代表者「ようやく完成したんだね」
若者「はい、とりあえずですが」
若者「これからばっちり仕上げますよ!」

代表者「じゃあそろそろ出発しようか」

車「どこに行くの?」
車兄「みんなでツーリングするのさ」

車とその兄弟たちは駐車場を出て、見晴らしのいい田舎道をツーリングしました。
車は兄弟たちと一緒に走ることができてとても幸せでした。
そしてご主人がどんな風に自分を仕上げてくれるのだろうかと
想像しては期待を膨らませていました。

車「みんな、またどこかの道路で会いましょう!」

おわり


この話を読み終えてから感謝を込めて洗車してきました^^


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Posted at 2012/03/07 00:21:28

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この記事へのコメント

2012/03/07 00:32:08
ごめん、全部読んでないw
コメントへの返答
2012/03/07 01:20:20
ケネリンの為のような話なんだから読めしw
2012/03/18 21:15:13
初めまして!

訪問した際につい最後まで読んでしましました^^;

足跡失礼します
コメントへの返答
2012/03/19 00:28:22
初めましてm(_ _)m

長過ぎてコメント欄のとこに来るのも一苦労ですね(笑)
2012/03/26 14:37:08
はじめまして(^^♪

最後まで読ませていただきました。
とても良いお話ですね。

愛車をより大切にして行こうと
感じました(#^.^#)
新型が出ても排気量が増えても
今のZ33が最高です♪
コメントへの返答
2012/03/26 23:03:22
初めましてm(_ _)m

車好きのSNSにはぴったりのネタと思いひたすらコピペを頑張りました(笑)

愛してるよ~マイZ〜(#^.^#)
2012/05/30 19:27:41
はじめまして☆

つい読み始めて最後まで
読んでしまいました。

とてもいい話ですね。
僕も改めて自分のお嬢様を
末長く乗りたいと思わされました。

駄文、失礼致しました。
コメントへの返答
2012/05/31 00:13:13
初めましてm(_ _)m

久々に読んでみたら泣きかけました!
(電車内だったので我慢しましたがw)

これからもお互いにお嬢様を大切にしていきましょうね!
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並べて初めて気づいた!
シビック、デカイっす!w」
何シテル?   06/10 02:20
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