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侍にゅるのブログ一覧

2016年04月30日 イイね!

MITSUBISHIレーシング

たまたま今、三田の三菱自動車本社前を歩いて通りました。




がんばれMITSUBISHIレーシング。





Posted at 2016/04/30 20:14:53 | コメント(1) | トラックバック(0)
2016年04月29日 イイね!

スカイライン開発イメージ

6代目スカイライン R30 の開発に当たり、プロジェクトチームリーダーの桜井眞一郎氏が、スタッフの抱く作品イメージのベクトル合わせの為に披露したコンセプト・ストーリーだそうです。

R30スカイラインがデビューしたのは1981年、ということはこのストーリー書かれたのは1970年代後半かと思われます。
40年前にタイムスリップしましょう。




まるで短編小説です。

↓↓


一人の男がいます。一人の女がいます。二人は恋人で、つきあって5~6年でしょうか。男は30歳を越えており、女はその2~3歳下です。それだけの年齢とつきあい歴ですから、二人になった時のハーモニーは落ち着きと新鮮な感覚が同居しています。

 男は、どうも友人と一緒に5~6人で会社を経営しているように見える。お金をかけた、という印象でなく、いかにも小ざっぱりとした身なりから、どうもそうらしい。デザイン会社だろうか。雑誌社だろうか。それとも、数年前まで勤めていた商社を退社して、自分で貿易会社を設立したのだろうか。いずれにしても小規模な会社のオーナー。一般的なサラリーマンとはいえないサラリーマンふうである。ことさら経営感覚に鋭いわけでもなく、趣味人間ともいえない。若さを誇示せず、枯れてもいない。物ごしや話し方に、どことなく「育ち」が色どられているような人間。けれど、彼だって人間だ。常軌を逸脱しないのは表面だけかもしれない。自信もあり不安もある。欲望に満ち、恬淡ともしている。感情の起伏を無理なく、約70キロの肉体でチューニングしている。徳が、年齢に合せて、うっすらと備わりはじめる、その年代。

 一方、女は、男を一回り半ほど小さくした体格。もちろん、職業をもっている。もっている__というより、時間的にも精神的にも、彼女の実人生の半分以上は、仕事で占められている。

 仕事をもっている女たちが考えているように、「対専業主婦」といった考えは持っていない。自分はどう生きるか__自分流儀の生き方に忠実だっただけだ。たぶんこれからもそのようにしか生きられないだろう。たしかに、不器用かもしれない。でも、「私のお気に入り」をはっきり言え、感性に合わない物や人を拒否できるのは、やはり強さだろう。経済的に自立しているから、強さを維持できるのかもしれない。しかし、彼女の生き方に、周囲の人が嫌味を感じず、すがすがしさを感じるのは、やはり強さが本来のもの、だから。

 彼女は着やせするタイプだろうか。かつて彼女の妹が、彼に向って「私のお姉さん、セクシーでしょ」と言って、彼女を驚かせたことがあった。計算された、演技されたものでない「実」の部分から来る雰囲気。二人きりになれば、本能のおもむくままにさらけ出し、楽しむことも覚えた。女性が充実に向いはじめる、その年代。

 つきあい始めから、二人はよくロングドライブを楽しんでいた。「北に行こうか」「南へ行こうか」の言葉ではじまるドライブは、いつも気ままだった。走ることが楽しいのは、いつも二人でいることが肝心で、二人が楽しいと、楽しいことばかりに出会えた。よくドライブをしたおかげで、二人は、その地方地方合せて、なじみのホテルを持てるようになった。どこも中クラスの格ではあるけれど、どのホテルも30室ぐらいの規模。接客マナーといい、食事といい、部屋一つ一つの雰囲気といい、どれをとっても「奥ゆかし」く「シック」なホテルである。二人の生き方に通じるものがあるからだろうか、皆、似たようなタイプのホテルを二人が好むのは。

 新型スカイラインが登場した。告知は突然始まり、一週間もするとマスコミは熱い報道合戦を繰り広げていた。今使っているスカイラインもそうだったのだが、新型というと、どうも気分が「心、ここにあらず」。仕事の都合で、すぐにはショールームヘ見に行けず、それでも電話でカタログだけは入手した。やっと仕事から解放され、けれどはやる気持をおさえて、じっくり検討できる時間を持った。見ると同時に、彼は憑かれたようにセールスマンと商談を始めてしまったのである。

 「朝タめっきり肌寒くなった今日このごろ」で始まる招待状が届いたのは、新型スカイラインが納車されて数週間たってからだった。発信は日光・戦場ヶ原の奥にある湯元のホテルから。買う決心をしてから納車されるまで、それでも逡巡していた彼は、新しいスカイラインのオーナーになれた自分を自覚し、元の快活さをとりもどした。そして、きょう、この招待状。思わず、カレンダーに目をやった。「行ける!」招待の日付は、さし迫った仕事のスケジュールの翌日だった。
 あたかも、それが自然のふるまいのように、彼は彼女に電話をした。
 
 招待状を出したホテルは、湯ノ湖の北に位置し、国道からも少し奥まっている。西洋風なあずまや、といったたたずまいからして、建った当時は、どれほどのハイカラであったろう。板張りの床は客の靴音を柔らかく受けとめ、アメ色に光る調度は視覚にも触覚にもよくなじむ。

 二人が、このホテルを知ったのは、知り合って2、3回目のドライブの時で、以来、この方面に来たときは、必ず顔を出していた。今度の招待は一泊付きで「秋の味覚をどうぞ」というもの。彼女も彼と一緒に新しいスカイラインで出かけられることが、この上なく幸福な予定であった。

 幸福な予定をより確かなものにしようと、前日、彼女は新聞の天気図を見た。顔がくもった。「明日の天気」は、夜から雨がともなうという。それでも久しぶりのロングドライブをやめる理由にはならなかった。「幸福な予定」は、彼にとっても同じだった。この仕事を終えれぱ、明日は湯ノ湖へ行ける。

 午後になって、会社の責任者としてないがしろにできないことが突然起こった。責任を問われるほど大きな問題ではないけれど、プライベートな予定よりは優先した方がいいと判断される程度のもの。会社からの電話を受けた彼女は、最後に「じゃ、ホテルで待っている」と爽やかに応えはした。「今夜から徹夜になるかもしれない仕事がある」という、「明日は一人で電車で行って欲しい」という、「明日の夜には必ず、ホテルに着く」「あさって、朝からドライブしよう」と。

 __「駄目」と言えない人間に向って、何度も「駄目なんだ」と言わせるほど残酷になりたくなかった彼女は、爽やかに応えるしかなかった。精一杯の意思表示は、返事のトーンをおさえることだけだった。ドライブを予定していた日、彼女は電車に乗り込む前にホームから電話しようとした。けれど、何を言えばいいのだろう。場所はわかっているはずだ。「早く着いて欲しい」の一言を今ここでのみ込めば、会った時の愉悦はいかばかりか。彼に「わかっている」の返事をもらうための質問は、彼女の性格になじまなかった。
 軽い疲労感が体全体を貫く。もう少し、あと少しと仕事を進めて、彼が新しいスカイラインのシートに坐れたのは、それでも8時を過ぎていた。この空間、このにおい。新しいスカイラインは、心と体をあずけても、「ご安心ください、あなたの気持はわかっていますよ」と、ささやいているようだった。

 イグニッションキーを回す。クルマ全体に命が入った瞬間。あたかも、主人の近づいてくる足音を感じとった馬の、目覚めのような動き。主人の息づかい、主人の動作、主人がこれから何をしようとするのか__愛馬は主人の意思を十分に悟っているように、スカイラインは、あの目的地に向って小雨の中を走り出した。

 市街地は、思ったより混んでいた。雨ばかりのせいではあるまい。やはり気持のせいだろうか。はやる気持。

 高速道路に乗ると、スカイラインは本来の健脚ぶりを発揮した。ギャロップ(速歩)していた足並は、ここで、本格的な走りを見せた。主人は、唯「早く行きたい、早く着きたい」だけだった。スカイラインは、主人の感情を感じとっていた。規制を超越してしまったのは、結果である。両者は、結果としてルール違反になる速度を出していた。クルマが「早く行こう」と語りかけ、主人も「うん、そうだ」と応える。なんとも、情が通じ合っている。クルマが生きている__生きものが、生きものの意思を体得していた。

 今、彼女は何をやっているのだろう。一人のタ食はさびしいものだったろう。いや、もしかすると料理長が相手をしてくれたかもしれない。客のもてなし方を心得ている料理長は、彼と同伴できなかった彼女に、サービスされたメニューのレシピ(つくり方)を詳しく説明しているのかもしれない。たっぷり時間をかけて。

 食事を終えた彼女は、料理長の心遣いに感謝して、「今度つくってみるわ」と応えた。実際、料理の好きな彼女は、うわの空で聞いていたわけではない。ただ、一緒に聞く人が、二人でなかったのが淋しかっただけだ。

 ホテルからも、彼女は電話をしたくなかった。もし通じたら、彼女は、さらに「確実に」待たされるのだから。それより、今、こうしてドアを開けて入ってくるかもしれない、と思い続けているほうが楽だった。部屋にもどって、彼女はシャワーを浴びた。いつもより、食前酒を多く飲んだので、体はまだほてっていた。

 「日光」と案内された標識を通りすぎ、スカイラインは一気に町並を抜けると、今までの雨が一層激しくなった。ワイパーが規則的にぬぐっても、雨は点でなく、面でウィンドゥに貼りついていた。早く彼女の所へたどり着きたい。目的地に近づいた分だけ、彼にはもどかしさが増した。

 いろは坂を登る。舗装された道は、まるで滝だった。曲り曲った道は、まるで「ファイト」するための道だった。スカイラインは、彼のために一生懸命だった。彼は、スカイラインが頼もしかった。熱いエンジンの鼓動は永久に持続するのではないかと思えるほど、信頼があった。ふりしきる雨の中を、スカイラインは中禅寺湖畔に姿を見せた。

 彼女の顔が、声が、もうそこまであった。道程の残された距離には、しかし暗黒の激しさがあった。中禅寺湖から竜頭の滝をすぎ湯の湖まで、戦場ヶ原を、一つの力強い意思が駆け抜ける。ひるまずに、振り返りもせず。あの「あたたかい」目標がなければ、くじけてしまいそうな暗黒・・・・・。今まで、どんな困難な状況でも、何かがあった。街路灯、標識、看板、ガードレール、路面のペイント、電柱と、何かがあった。今、人の手が作り出した物は、何もない。たよりになるものが、何もない。全ては自然。

 残酷だった。残酷な厳しさだった。もれる光もなく、自然が与える暗黒そのものの雨と、ほえるような風。猛威が行く手を遮る。いかりくるった自然の力は、「なまじっかなことでは行かせない、そんな甘くは行かせない」と、うなっていた。怒号していた。

 自然が「むき出した」中で、2条のライトは闇を切り裂いていた。あまりにも対照的な暗黒と光。投影された道と雑木とブッシュを克服しては後へ流す。走りを拒絶する自然に、たくましく挑んでは、荒い息づかいを後へ流す。この躍動にはしかし、来たるべき時、の期待があった。目標に向って進む時間を、意思が超越してしまった時間。彼と彼女とクルマ。「着いてからが楽しみだ、明日は三人で一緒にやろう、クルマも仲間だ」彼女に会いたいのは、彼だけじゃない、クルマもだ__あたかも、そう感じているような情景。

 彼が彼女との出会い、彼女と出会ってからのくらしに心を遊ばせることができるほど、この時間は熱かった。こういう環境だからこそ、彼はもしかすると思い出したのかもしれない。疲れは感じていなかった。気持ちはハッキリしていた。

 一瞬はげしい雷鳴が光と共にとどろいた。猛威をふるう雨と風の中、スカイラインは一瞬だけ暗黒からシルエットを見せた。白く、青く見えた雷光の下に、シルエットが浮んだ。頼るものが何もない大自然の激しさの中、「人馬一体」の意思には、恐れるもの、は何もなかった。






思わず夢中になって読んでしまいました。
登場していた男女ももう70歳すぎなんですね。
Posted at 2016/04/29 22:33:36 | コメント(2) | トラックバック(0)
2016年04月26日 イイね!

32GT-R



相変わらずピンぼけですが、今日久しぶりに乗りました。ここの所一カ月に1回ペースです。
やはり良いですね(^ ^)
今日は暑かったので冷房入れましたが、だいぶ効きが弱ってました(^^;;

上野あたりでアングロサクソン系のガイジンさん2人(男)に写真撮られました。
嬉しそうでした。海外で人気なんですかね?

川崎では35GT-Rニスモに後ろにつかれました。


Posted at 2016/04/26 17:24:12 | コメント(1) | トラックバック(0)
2016年04月23日 イイね!

マルチスポイラー1.5

面白そうなので買ってみました。

4000円くらいでした。

ボンネット後端につけたり


ガーニーフラップにしてみたり


ルーフスポイラーにしたり



フロントスポイラーにしたり



色々使えるみたいです。


今考えているのは、
①ボンネット左後端に付けて、負圧領域を作ってエンジンルームの熱気を排出させる。
②Fフェンダー内の空気を抜く。
③床面の空力改善。
とかいろいろ試してみたいと思います(^ ^)








Posted at 2016/04/23 10:02:59 | コメント(0) | トラックバック(0)
2016年04月21日 イイね!

カンタン剛性アップ


大阪にあるショップ、レイブロスのカチカチ君 という商品です(^ ^)

あのホイールのレイズの関連会社だそうです。

クルマでいこう! の自動車評論家 岡崎五朗氏の記事によると




「複数の自動車メーカーが開発時にこのカチカチ君を使って効果的なスポット溶接の場所を決めている。実験部の人に聞くと実際に装着前後は走り味が変わるそうだ。」
とのこと。

↓ガリガリ君みたいなキャラですね?













挟み込むだけ!!お手軽シャキッとボディ剛性UP!

ボディ補強クリップ
カチカチ君 基本セット
300個入り(150個×2パック)

商品説明

文字サイズを拡大
■商品説明
色々な車種のボディの板材の張り合わせ部分(ドア開放部のウェザーストリップを取り外した部分等)に挟み込むだけで、従来のスポット増しやリベット打ちと同等のボディ剛性を得ることが出来る補強材。

材質にもこだわり、文房具(クリップ/ガチャ玉)が0.25~0.3mmのスチール材に対し0.5mmのSUSバネ鋼を使用。

さらに熱処理を施し、文房具(クリップ/ガチャ玉)を圧倒的に凌駕し、強く安定したシッカリ感を実現することに成功しました。

カチカチ君を装着することにより、直進安定性や高速道路でのレーンチェンジ・コーナリングなど、車の走行性能が飛躍的にUPします。

車を運転する全ての人に、非常に高い車への安心感と車を操縦する楽しさが得られるはずです。

商品番号: kachi_kachi_basic
価格12,600円
(税込13,608円/送料別)



★レビュー★
購入者
カチカチ君インプレ
家の車(3ドアHB)の走行時のきしみ音解消の為、半信半疑で購入しました。正直HB開口部、左右ドアで100個しか使いませんでしたが、きしみ音は無くなりました。ボディに芯が通ったような感じで、思った以上の効果がありました。どこまで剛性UPしたかはわかりませんが、実際にきしみ音がしなくなったので、プラシーボ効果ではないです。ただし、結構硬いので、パネルに厚みのある箇所へは取り付けできませんでした。新車で剛性たっぷりの車種では効果がわからないかもしれませんが、やれてきたなと思う車であれば買って損なしだと思います。


20代男性 購入者
カチカチっていうより、シッカリ
最初、見たときは事務用のクリップ?って思ってあまり関心が無かったのですが、
チューニングショップに進められて購入してみました。取り付けは結構、力(指力?)が必要でしたが、簡単に終了。早速乗ってみたのですが、少し動かしてすぐ違いが分かりました。今まで、ボディが軋んでいた段差で軋まなくなり、乗り心地が良くなりました。ボディ剛性が良くなり、サスペンションが良く動いているのが、素人ながらわかりました。もっと早く導入しておけば良かったです。



購入者
ちょっと疑っていたけれど
こんなもので変わるのかと疑っていたのですが.実際きしみ音が消えたし.乗り心地が変わってちょっとびっくりしました。あとは錆びと雨漏りが心配ですがとりあえずつけてみてよかったかなと思っています。

★岡崎五朗氏の記事★
試乗記を読むたびに「ボディ剛性」という言葉を目にすると思う。僕もよく使うし、同業者もよく使う。でもそれ以上にこの言葉を連発するのが自動車メーカーのエンジニアたちだ。


 ボディ剛性とは、外部からボディに力が加わったときの変形しにくさのこと。衝突などに対する壊れにくさは「強度」であり、剛性とは別の意味だ。

 ボディ剛性が高いと、どんないいことがあるのか? まず走行フィールがシャキッとする。土台がしっかりするとサスペンションがスムーズに動くようになり乗り心地がよくなる。直進安定性、コーナリング性能、ステアリングフィール、内装のきしみ音などもボディ剛性の恩恵を受ける領域だ。つまり、ほぼすべてに「効く」のである。

 とはいえ、流行のハイテン材を使っても強度は上がるが剛性は上がらない。剛性を上げるには基本的に板厚を上げるのがいちばんだが、そうすると重量やコストが増してしまう。そんなわけで、エンジニアたちはいかに軽く安く剛性を上げるかに日々腐心している。当然、「本当はもっと剛性を上げたいけれど、コストと重量を考えてこのレベルで妥協しよう」というケースが出てくる。

 これがタイヤやダンパーなら、ユーザーレベルでより高性能なものに交換することができるが、ボディ剛性となると話は別だ。簡単にできることといえば補強パーツを取り付ける程度。その他にもサイドシルやピラーへの硬質発泡ウレタン注入、スポット溶接の増し打ち、リベット止め、ロールバー装着といった方法があるが、これらは一部のマニアしかやっていない手間とコストのかかる方法だ。

 そんななかビックリするほど簡単にボディ剛性を向上する方法がある。レイブロスという会社が作っている「カチカチ君」というパーツだ。文房具店で売っているようなステンレス製の小型クリップをドア開口部などに自分でパチパチと挟んでいくだけ。僕はまだ試していないのだが、複数の自動車メーカーが開発時にこのカチカチ君を使って効果的なスポット溶接の場所を決めている。実験部の人に聞くと実際に装着前後は走り味が変わるそうだ。価格も1万5000円程度なので一度試してみてはどうだろうか?
Posted at 2016/04/21 23:31:03 | コメント(0) | トラックバック(0)

プロフィール

「@picoo32 これは素晴らしい!」
何シテル?   01/04 21:57
1996年からBNR32GT-Rに乗っています。 エンジンはAGYさんでお世話になっています。 たまに富士を走ります。 普段はV36スカイライン370...
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