
ガレージベリーのフロントリップスポイラーを取り付けしました。
いやーカッコいいですね~。サイドスポイラーからのラインがたまらなくいいですね。
予算の関係でダウンサスかフロントリップか悩みましたが、こっちにしてよかったと思います。
実際は1cmくらいしか下がってませんが、ぐっと引き締まって迫力があります。
ただ、、前に突き出た分、段差、駐車場など気をつけないといけませんね。。
しばらくビクビクしながら慎重にいきます。。
オフ会が、中止になり残念ですけど、台風になるかもしれないリスクの中、
なにかあってはいけないので、延期は英断だと思います。
でも、みんなの車みたかったなぁw
話はかわってNBA。結果をいうので、知りたくない人はスルーで。。
今回はBBIQに入り、生放送を録画してカンファレンス決勝はすべて見ることができました。
今朝、ブルズ×ヒートの第五戦が終わり、ダラスマーベリックスとマイアミヒート、
どちらも4勝1敗でファイナル進出です。
2006年ファイナルの再戦。マブスにとってリベンジになり、初優勝がかかっています。
カンファレンス決勝の内容は、まずサンダー×マブス。第二戦のウエストブルックの暴走、第3戦の闘争心のないエースデュラント、そこをつけこんだ試合巧者のマブス(というよりJ,キッド)。そして極めつけは第四戦、サンダーは残り4分切って15点ものリードがあったがOTに持ち込まれ逆転されるという始末。
第五戦も残り2分までリードしてたにも関わらず、逆転され、大舞台で攻めきれないエースの心の弱さを露呈した形になった。サンダーにとって初のカンファレンス決勝だったが、今後の課題をすべて浮き彫りにしたような試合だった。
次に、ブルズ×ヒート。全試合、お互いハードなディフェンスを繰り広げたロースコアゲームで、1ゴールがとても重い試合だった。特に第4Qでのフリースロー、ターンオーバー、審判のファールコール。これらが試合を決める要因になっていた。特に第4戦、第4Qのノアに対するファールコールは試合の流れを決めただけに疑惑があるのは問題だ。。第五戦、ファールトラブルにあったが、残り5分きったところで、12点差がリードしていたブルズ。しかし、レブロン、不調だったはずのウェイドが爆発。第4Qだけで二人で25点と一気に逆転し勝利を飾った。
ブルズもHC共に悔いの残る試合だったと思う。
ファイナルは6月1日。休みなので生で見れる!
Posted at 2011/05/27 19:56:11 | |
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