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2018年08月20日 イイね!

夢のクルマかぁ・・・

お金があったら買っちゃいたい!そんなクルマは一台や二台じゃないですな。
とにかく、バブルカーと呼ばれる今でも百花繚乱黄金期など色々言われる昭和末期~平成初期のあのクルマたちは宝くじでも当たったら専用ガレージ作って、乗らないにしても飾っておきたいレベルで大好き。

やっぱり筆頭といったら・・・



このクルマしかないでしょうな・・・思い入れがやはり強すぎる・・・

コレをフルレストアして、現代ちっくなボディカラーにオールペンして乗り回したい。



R32・・・シルビア・・・RX-7・・・GTO・・・コスモ・・・スープラ・・・
とにかくこの頃のクルマは今街中でみても古さではなく何かしら特別なオーラが見えるような気がする。
今となっては本当にタマが残ってないから車体を手に入れるだけでも一苦労だわ。
飾るだけなら書なしのボディとかでも構わんかもしれんが、やはり本心は乗って楽しみたいしね。

宝くじあたらねーかな~

SVXも捨てがたいし・・・NAろどすたもいーしー・・・以下略

不思議と外車って乗りたいとは思わないんだよね。
スーパーカーの類も、かっこいいし、あったらあったですげぇとは思うけど、
やっぱり私の中ではバブルカー達が最高に胸を貫くクリティカルヒットなんだよねぇ・・・
Posted at 2018/08/20 22:27:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2018年01月20日 イイね!

小室哲哉引退・・・引退!?

いやはや、まさか引退することになるとまでは思ってもいなかったので、
速報出たときはちょっとビックリしてしまった。
たしかに、ほめられたことじゃないし、実際問題のことは当事者たちしかわからないから、
外野がギャーギャー騒ぐことに関しては私も疑問符しかでない。
それに、置かれてる状況とかを考えてよく読み返してみれば、
男として、なんとなく同情してしまいそうなところは出てきてしまう。
色んなコメントにあったけど、夫婦であって夫婦ではない。保護者と被保護者になってしまっている。
ということ。実際、KEIKOさんの状態ってかなり大変な状態らしいしね。
そんな中、女性としての心のよりどころを求めてしまった・・・
それに、私はもう男としての・・・というくだりに関しては、
非常に複雑な気持ちにさせられてしまった。

もちろん、夫婦というものを持っているにもかかわらず、
他の女性と、何かしら関係を持つということは、これは裏切り行為だというのが普通だし、
これはよろしくない。

たとえ、本当に「肉体関係」というものが無くても、
それをどこまでどうのこうのって言うのは人によって限度も違うしね。

小室氏は今までも、音楽に関しては本当に天才といわれるほど、かなりの功績を上げた反面、
大きな問題をおこしたりと、何かと世間を騒がせてきた。
それほどまでに目立つ人なんだから、こういうことに関しては、
言い方はおかしいけど、細心の注意が必要だったのかなとは思うが、

なんか本当に、わざわざココまで追い込む必要あったのか?って思ってしまうのもある。

私は「不倫」とかそういうことに関してはものすごく嫌悪するタイプであるが、
自分自身や身近で起こればすっげぇ気分悪くはなるが、
芸能人だとか他人だとかが不倫どうのこうのとか言うことには全く興味ないし、
それでお互いの家族関係がぶっ壊れようが、それはお互い当人同士の問題なんだから、
こんな風にマスコミがギャーギャー毎回鬼の首取ったように騒ぎ立ててるのが、
どうしても理解が出来ない。
それが面白くて見てる連中もいるからマスコミも動くんだろうが、
そんなゲスな話を嬉々として読んでワーワー騒いでる人らに対しても、
私はちょっと頭に?が付くタイプの人デス。
よっぽど万引きだとか暴力事件だとかヤクだとかキメた連中が、
言い訳よろしくグダグダやってるほうがよっぽど問題なきがするがね。

というのも、私にとって「小室哲哉」という人物は、
私が音楽人間になるに当たってかなりの影響を受けた人物だし、
ひきこもりだった私が、姉貴の持っていたTMNetworkのCDをこっそりと聞いたのが、
初めて意識して音楽を聴いた始まりだった。
正確にはホントにガキの時に聞いてたシティーハンターのGetWildが最初だったけどね。
音楽として意識したのが中学校の時だったっけ。
そのタイミングで電子音楽というものに出会って、
音楽の世界の楽しさを覚え、
中学時代は吹奏楽部にいたけど、それにとらわれない音楽性ってのを電子音楽は与えてくれて、
その中でも、一番参考にした。影響をうけた。というのは小室哲哉だった。
しまいには小室哲哉も愛用したというモデルのシンセまで手に入れて、いじくりまわしていた。
転調の使い方、曲の構成。そういったことに関してはかなり影響を受けてきた。

特に、この曲に関しては、イントロは小室氏のとある楽曲の丸コピーといわれても反論できないほど、
似通ってしまったフレーズを作ってしまったっけ。

Crescent Ocean

聞いてみる?

私が中学の時に初めて聞いて、一番お気に入りだった曲だが、あえて曲名は伏せるが、
なんとなく浮かんだフレーズがコレだったというほど、刷り込まれていたのだろうかね。

それほどまでに私の音楽人生という中ではかなり偉大な人だったし、
TMNetworkの大ファンだった自分としては、
2014年のライブ映像を見たとき、またあの感動がこれからもまた見れるのか、
と思っていた中での今回の引退報道。
TMNetworkの面々も確かにいいお年にはなってきたが、まだまだこれから!と思っていたのに。
今現時点でのオファーは完遂するが新規は受けないとも言っているし、
個人的な音楽活動からの引退というニュアンスがどういうことかはわからないけど、
ということはもうTMNとしても終わってしまうと考えるし、
実際今おかれてる状態で、音楽に関して余力がないといっているほど追い詰められてる中で、
いいものを作り出すことは難しいと思う。

一ファンとして引退してしまうのは非常に残念だし寂しいし、
こんな幕切れだっていうのも正直残念。
確かに小室氏の落ち度もあったとは思うけどね・・・

正直なところ、もうそっとしてあげてほしい。

元々マスコミは大嫌いだが、今回のはなんか・・・こう・・・やるせなさしか残らなかった。

尊敬していた人物だけに・・・余計そう思ってしまったのかな。

それに、私ももう、去年から、音楽活動そのものはもうほとんどやめてしまっている。
上に乗せた曲が、事実上最後の曲になっている。
もう半年くらいは音楽から手を引いていることになってしまった。

「忙しいから、やってる余裕が無いから。」そういうのじゃなくて、

「何も出てこなくなってしまった」

あれだけ、鍵盤を前にすれば何かしら小さいものでも浮かんでいたはずが、
今では指も動かなければ何も聞こえてこない。
こんなはずじゃなかったって思えば思うほど、何も出てこないし、余計にいやな気持ちになる。
そんな状態が続いて気が付けばこの有様。
鍵盤にはホコリが積もり、放置したPCは起動がおかしくなっている始末。
ミキサーに至っては数チャンネル故障してたしね。
こんなに長い間手をつけてなかったのも・・・ないもの。
何度かこう言ってるけど、半年なんて流石になかった。

音楽活動・・・か・・・

まぁ、引退って言葉は使いたくない・・・な。
私みたいな、どっかで音楽やってるようなレベルじゃなくてタダ単に自己満足ででしかやってない人間が引退とか言う言葉を使えるわけもないし、
なんか引退とか言ってやめちゃったら、
この20年の音楽趣味の年月を否定しちゃう気がするしね。
まぁ、私は充電期間。休止してるってことで・・・



Posted at 2018/01/20 01:07:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース | 音楽/映画/テレビ
2017年11月18日 イイね!

そんなまさか・・・というよりやっぱりな。って感想

日産検査不正ニュースより

ずいぶんと昔から常態化していたという検査不正問題。
私の愛車の貴婦人号もそうだったのかという気持ちは・・・正直別に・・・って感じ。
というよりまぁそうだろうな。って感想だね。

でも、クルマに罪はない。私に夢を与えてくれたZ32や、バブルカーの頃の日産車大好きな気持ちは変わらない。

ただ、こりゃ誰も税金とか払いたくなくなるわけだ。
どんな税もそう、ナニに使われてるかわからないしね。
「自動車の適切な運行のため、新車の確実な安全性のため」に税金や自動車の諸費用は上がっていくくせに、
実際はどうだ、まともな手順で検査しないでお金もらえるなんて最高な「検査作業」じゃないか。
まぁ確かに実際は「資格がない」だけで検査そのものをしてないってわけではないようだが。

まぁ私も工場勤務してて、大きい声ではいえないけど「時間が無い・間に合わない」を理由に「代理」でいろいろと作業をやらされたことはある。
「資格」というものが必要なものではなかったが、明確な「スキル・能力」が証明できないといけない作業ではあったが、個人スキルで何とか賄っていた・・・という状態。

実際の現場ではそういうもんだ。上層部はただ単にお金儲けしかアタマにないから現場のことなんて何にもわかっちゃいない。
増加する注文に対して、人を増やすどころか人件費のムダ!とか言って人を減らされ、結局現場に大きなしわ寄せやムチャなノルマ。そしてまかないきれずに結局はこういった検査不正問題とかにつながってしまう。

確証もないからあんまり言えるわけじゃないけど、日産やスバルで問題が明るみになっただけで、
多分他のメーカー。いや、ほとんどの製造業やら業種でこういったことは常態化してるんじゃないか?
日本の製造業は地に堕ちた!とか言われてるが、
むしろ日産がこんな大昔からやらかしてる割には今まで「クルマ」として大きい不具合がなかった?と考えれば、
逆に日本の製造業の「素としての品質のよさ」というのはやっぱり高いんじゃないかなと。
外国がどういった検査基準とか設けてるかはわからないけど、国やメーカーが指定する検査員がいたとして、「あの品質かよ・・・」だったとしたら・・・

車検だってそうだ。私はユーザー車検マンだからこういったこと大声でいうと締め付けやさらにコストが上がりそうだけど、
実際の車検場の検査ってどうなのよ?
まぁ法定点検とかは検査場でやるわけじゃないし、実際の車検場検査手数料ってのは2000円もしないけどさ、
結構検査員によっては大雑把すぎる検査しかしない検査員いるしね。
おいおいそんなんで給料貰ってんのかよ?って言いたくなるわ。
ホーン鳴らしてないのにホーンチェックオッケーってなんだよw
まぁこっちとしては車検ラクに通るから正直ラッキーって思っちゃうけどそれもホントはあかんわねw


ただ、確かに外国では日本製の品質のよさは認知されていても、
これだけ問題が明るみになって大々的に報道されちゃ、いくら「素性のよさ」があったとしても、
不信感はぬぐえなくなるだろうね。

結局コストコスト!コスト!!

なんて言ってて最終的には無償修理だなんだで超巨大ブーメランになって大金払うハメになり信用まで失うこととなったんだ。
だったら最初からそれなりのコストかけてこういったことがないようにしておけばいいだけの話。

まぁ現実問題、どんなところでも人はおカネかけたくないものだからね。いずれはこうなっていただろうと思ってしまう。
だからどんなメーカーがやらかしても、ふざけんな!ありえねぇ!というよりああやっぱりね。としかおもわねぇなワシ。




Posted at 2017/11/18 07:04:05 | コメント(3) | トラックバック(0) | ニュース | ニュース
2017年09月30日 イイね!

なんだろ。私が旧世代の人間だからかもしれないけど。

ふと某クルマ雑誌なり何なりを読んで、色々感じてしまったこと。

まずトヨタがS-FRと呼称していたエントリーモデルのスポーツカーを開発中止にした変わりに、
高性能な4WDコンパクトスポーツ?へと方針転換をしたというニュースを見た。

まず誤解を招くかもしれないので断っておきますが、以下はあくまでも私の個人的見解なのでおきになさらずお願いします。

これ、現行の86/BRZと同じパターンじゃないのか・・・と。

もちろん、86・BRZはいい車だし、私も買えるんであれば新車で乗ってみたい!と思えるクルマ。だった。

でもあくまでも「買えるんであれば」乗って見たいというね。

元々86のコンセプトって、若い人たちにも買えて乗りやすいエントリーモデルのスポーツカーを!というコンセプトで作られていたんじゃないのか。と。
だけど、気が付けばあんまり若者がムリして買おうという気になれる価格帯よりは高いところに行ってしまった。
なんか開発陣は若者に足りないのはスポーツカーだ!という考えが根強いみたいだけど、
そんな若者達の財布のひもは固い。というか使う方向性が全く違うのに、ヘタに高い車なんて買う人は絞られてしまう。

もちろん、今の若者世代にも、クルマ好きやこういう文化をけん引してくれる人がいるのは確かだし、
頑張って欲しい。


懐古主義だとか言われてもかまわんが、私の70スープラにも、エントリーモデルと言えるような、
スペックは低いが見た目だけはスープラだというモデルも存在をしていた。
レビン・トレノ・・・サイノス・・・クーペモデル全盛の時は今の軽自動車なんかよりも安い、
それこそお試しで乗れる様なモデルもあった。

今や日本でスポーツモデルなんていうと到底おいそれと買えるモデルはそうそう無い。
Zだろうがスカイラインクーペだろうが何だろうがお高いでしょうに。

んでS-FRはそれの穴埋めのためにと小型で廉価でなじみやすいものをというコンセプトのはずが、
またもや価格が上がるような方向へ進んでいるのはどうなのよと。

確かに海外も見据えた中では色々制約もあるだろうが、
何だかね。寂しいね。

クラウンもとうとう6気筒エンジンが消滅するし。
まぁ今の時代のエンジンに6気筒も4気筒も無いけどさ。出来がいいもの。
でも、何だか時代の流れとはいえ、残しておいたほうがいいって物はあるような気もするけどね。

ニッサンはシルビア復活!とかいうニュースあったけど、
今ニッサンはとんでもないことをやらかしてしまったぞ。
そんな中、こんなモデル作ってる場合なのか?
ヘタすりゃ会社の存続にかかわりかねない大変な事件を起こしただろう。
かのミツビシが大問題を起こして会社が消えかけて、車種整理もあって色んなモデルが消滅したが、
ニッサンはいくら規模がデカイ会社とはいえ、今回のは痛手のレベルじゃないだろう・・・

まぁ、スポーツモデル大好きな私が言うのもなんだけど、
今のご時世、スポーツカーで若者を釣ろうとしてること自体がナンセンスなんだろうね。
悪いイメージを植えつけてしまった事件やなんなりもあるし、
こればっかりはもうどうしようもない。こういうのに興味が持たれる世代が出てきて、
それが芽吹く頃に自動車文化が残っていれば少しは先が明るくなるのかな。
とにかく今は底も底だべ。クルマなんていらないよとさえ言われてるんだから。
日本という国自体がクルマ文化を良いものだと思ってないんだから。
Posted at 2017/10/01 00:12:56 | コメント(4) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ
2017年01月29日 イイね!

正論・・・ではあるけれど。実際問題どうなのよ。

ニュースより

今年からさらに車検項目の締め付けが厳しくなるようだね。

警告灯ひとつでも車検アウトになるのか・・・
単なるO2センサー不具合やABS不具合もすべて修理対象・・・これ地味にきっついなぁ・・・
サンバーも一時期原因不明でブレーキ警告つきっぱなしになってた時期があるが、あれも原因分からなくて放置してたら車検とおらなかったってことになるもんな・・・
気がつけば消えたけど。

今まで、親戚の車いくつか車検やってきたけど、数台、ABSとかエンジンチェックとかつきっぱなしのクルマあるんだよね。イマイチ原因特定できない事象もあったり、車検通るからと放置していた車体も何台か残っている。
それが、今年車検なんだよな・・・

確かにね。何かしら警告灯がついてるクルマというのは、問題があるから点灯しているわけで、
場合によっては運行に重大な問題が起こる可能性をはらんでいるというのは理解できる。
だが、今の車やデバイスは優秀だから、ABSが仮に機能しなくても、ノーマルブレーキとして問題なくブレーキをかけられるフェイルセーフも備わっている。
そもそもABS無かったりエアバッグなかったりする車だっていまだにゴマンと走っているわけだし。
機能しないから車検通りませんだったら、ついてない車どうなるのさ。と。
まぁ確かに保険料に関しては付いてる付いてないに影響あるみたいだけどさ。
ウチのくるまはそんな先進デバイス付いてるくるまもってないもん!!
いまどきのクルマなんて早々ぶっ壊れたり運行不能になるようなクルマなんてねーだろ。
これだけ安心安全な車作りをしている日本の癖に、無駄すぎるくらいの自動車維持費。
車検がなくなると整備者とかが路頭に迷うとかいってるが、それが本音だろうと。
クルマを安心安全に乗ってもらいたいから。という車検の本質の意義が、
ただ単にお役所と無駄な役人のおまんまのためにあるようなものだと思うと、
言ってることは正論だと思っても、納得はできないな・・・
どうせお役所の連中なんて現場何一つ見ないでただ単なデータと紙っぺらみて気まぐれでこんなもの決めていいことした~とか仕事した気になってるんだから。
Posted at 2017/01/29 11:23:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース | クルマ

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「[整備] #ライフ P07Aエンジンタイミングベルト交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/1059398/car/2676240/5044716/note.aspx
何シテル?   11/15 17:28
安月給でお金も無いので整備を自分でやるようになったら気がついたら車いじりが趣味になってしまいました。 知識も何もないド初心者ですがよろしくです。 愛車のスー...
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