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2010年03月19日 イイね!

【NEWS】トヨタ、「カローラ」などのエンスト問題で対応検討 【carview】

〜carview クルマ・ニュース〜

トヨタ、「カローラ」などのエンスト問題で対応検討
2010年3月18日(木)    [デトロイト 17日 ロイター]

 トヨタ自動車<7203.T>は17日、
米道路交通安全局(NHTSA)に対し、米国で販売されている「カローラ」と「マトリックス」が
電子システムの問題でエンストを引き起こすリスクについて対応策を検討していることを報告した。

 トヨタはNHTSAに送った書簡の中で、
エンスト問題に関する初期段階の調査について当局者と協議したいとの意向を示した。
この書簡は3月2日付で、17日にNHTSAのウェブサイトで公開された。

 トヨタの規制問題担当マネジャー、クリス・サントゥッチ氏は書簡の中で
「トヨタは、指摘されている問題が車の安全にリスクをもたらすとは考えていない」との認識を示した。

 NHTSAは「カローラ」が走行中にエンストを起こすという苦情について、昨年11月に暫定的な調査に着手していた。

 NHTSAによると、「カローラ」と「マトリックス」のエンストに関する苦情が26件あった。
エンストが起きたケースはさまざまで、高速道路で走行中や、交差点で起きたケースもあったという。

 トヨタによると、エンジンの電子コントロール機器(ECU)の異常でエンジンが停止する際に
「事前警告」は出ないもよう。

 ただ、サントゥッチ氏は、
トヨタはエンジンがダメージを受け、破壊されたり火災を引き起こすリスクが生じるよりも、エンスト状態になる方が望ましいと判断した、としている。

 ECUに問題が生じる理由について、トヨタは、
エンジン制御モデュールのはんだが割れたり、電気的なショートが起きたりするためだ
との見解を示した。

 問題となっているのは、2005年、2006年、2007年型の「カローラ」と「マトリックス」で、対象となるのは約119万台。

copyright 2010 Thomson Reuters

〜ここまで〜




記事中の

>トヨタはエンジンがダメージを受け、
>破壊されたり火災を引き起こすリスクが生じるよりも、
>エンスト状態になる方が望ましいと判断した、としている。

>ECUに問題が生じる理由について、トヨタは、
>エンジン制御モデュールのはんだが割れたり、
>電気的なショートが起きたりするためだ
>との見解を示した。

という部分を、素直に解釈すると
トヨタ車の暴走って起こり得ない事になりはしないだろうか?
要するに、「ECUに不具合が起きるとエンストする」ってことでしょ?
であれば、大学教授(だっけ?)とTV局が組んでやった暴走再現実験の様に
故意に回路をいじらない限り、暴走はあり得ない事になると思うのだが。

断言は出来ませんが、一連の暴走問題は
先のフロアマットか、ドライバーの操作間違いである可能性が高まったと
素人ながらに思うのです。


まぁ後は、米国でのトヨタの品質管理に問題がある事と
米国製部品の粗悪さが証明されたと言う事でOKなのかな?

Posted at 2010/03/19 16:01:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース等 | 日記
2010年03月16日 イイね!

【NEWS】レクサス LFA にサーキットスペシャル…最大出力570ps 【国内】

うふふふふ…

私的に、見ているだけでワクワクしてにやけてしまうのです。



レクサス LFA にサーキットスペシャル…最大出力570ps


レクサスは10日、
『LFA』に「スペシャルエディション」を設定した。
サーキット寄りのセッティングが施されたスパルタン仕様だ。

LFAは、
2009年10月の東京モーターショーで初公開。
レクサスブランドのフラッグシップスポーツカーとして開発された。
専用設計の4.8リットルV型10気筒エンジンは、
最大出力560ps/8700rpm、
最大トルク48.9kgm/6800rpmを発生。
フロントミッドシップ&トランスアクスルレイアウトにより、前後重量配分48対52を実現。
ドライサンプオイル潤滑システムによって、低重心化も図られた。

トランスミッションは、パドルシフト付きの6速2ペダルMT「ASG」。
ボディにはCFRP(カーボン・ファイバー・レインフォースド・プラスチック)や
アルミなどの軽量素材が使用され、車両重量は1480kgに抑えられた。
0-100km/h加速は3.7秒、最高速は325km/hと、動力性能は世界トップレベルにある。
LFAは世界限定500台を生産し、日本での価格は3750万円だ。

レクサスはLFAの発表当時から、
サーキット寄りのセッティングを施した仕様を追加すると公言していた。
今回明らかになったスペシャルエディションが、そのモデルだ。

外観で目を引くのは、エアロダイナミクス性能の向上で、
リアには固定式の大型ウイングを装備。
フロントバンパーは、大型スポイラーとカナードを備えた専用デザインに変更されているのがわかる。
どちらも、素材は軽量なCFRP製だ。
ボディカラーは、専用のオレンジのほか、マットブラック、ホワイテストホワイト、ブラックの4色が設定される。

エンジンは、コンピューターチューンによって最大出力が10psアップし、570psを獲得。
6速2ペダルMTのASGは、シフトプログラムが専用チューンされ、
シフト時間は0.2秒から0.15秒へ短縮された。
サスペンション、ハイグリップタイヤ、アルミホイールも専用だ。

スペシャルエディションは、2012年から生産開始。
価格は公表されていないが、3750万円を上回るのは確実と見られる。

レスポンス 森脇稔




買えはしないですけど

「こんな車に乗ってみたい」と、憧れてしまうのです。
Posted at 2010/03/16 20:41:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース等 | 日記
2010年03月16日 イイね!

【NEWS】<怖い中国事情>「ニセ食塩」が飲食業界に蔓延、非食用の工業塩とすり替えも【海外】

いまだに、
中国って怖えええ!


<怖い中国事情>「ニセ食塩」が飲食業界に蔓延、非食用の工業塩とすり替えも―北京市
3月15日22時10分配信 Record China

2010年3月10日、北京市内の一部食品市場で、食塩とは異なる工業塩などの“ニセ食塩”が出回っており、市当局がこのほど2.5tを押収した。
こうした事件の背景には、コストの安い工業塩で利益の増幅を狙うヤミ業者の存在があり、市内の多くの飲食店ではこうした塩が使われているという。15日付で京華時報が伝えた。

「中国塩業総公司」とプリントされた袋に詰められたニセ食塩。
本来は500gで1.5元(約20円)の製品だが、ニセモノは1kgで1.5元と半額で販売されている。
袋にはご丁寧に「偽造製品に注意」「偽造製品は人体に有害です」「偽造製品を発見したらこちらへ通報を」との文言が印刷されている。
しかし、実際に詰められているのは工業用の塩。
小売りはしておらず、主に飲食店が業務用として買っていくという。
売り手もこうした製品が違法であることは認識しており、通常は店内奥に隠してあるものを、限られた買い手に売っているようだ。
京華時報の記者が飲食店の関係者を装って購入を試みたが、売り手は記者の身元を怪しみ、「そんな製品はない」とけんもほろろだった。

【その他の写真】

こうしたニセ食塩はヤミ業者から仕入れ手に渡っているが、互いに所在地や氏名を公開することなく、携帯電話だけでつながっている関係だという。
取引場所も当日になるまで明かされず、しかもその場所は待ち合わせ中にも二転三転する。
京華時報の記者は昨年12月より潜入取材を決行、こうしたニセ食塩の流通ルートを調べ上げた。
そして、記者の通報により3月10日、北京商務執法監察部隊があるヤミ業者を摘発、製品2.5tの押収に至った。

ニセ食塩を扱う商店主は口をそろえて
「市内の多くの飲食店でニセ食塩が使われている。しかし問題が起きたことは一度もない。そうでなければ我々もこんな商品を扱わない」と言う。
しかし、ある店主は「調味料業界は偽造製品だらけ。わたしたちは一切、外食はしない。
自分で調理したもの以外は口にできない」と吐露した。
北京市公共衛生ホットラインの職員は、「食塩は1人あたり1日平均6gを摂取すると言われ、健康への被害は見過ごせない。
しかし、こうした製品を肉眼で見分けることは困難」としている。

(翻訳・編集/愛玉)




中国に旅行に行ったとしたら
その時は、一体何を食えばいいんだろうか?

まあ、行く事は無いでしょうけどねwww
Posted at 2010/03/16 17:46:41 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース等 | 日記
2010年03月15日 イイね!

【NEWS】トヨタ“推定有罪”の世論を作った 謎の人物とLAタイムズの偏向報道 ~『ザ・トヨタウェイ』著者の米大物学者が語る衝撃の分析! 【海外】

本日4本目のうpになりますが、ご容赦下さい。

トヨタの一連のリコール問題について書いてます。
この記事を書いた、ミシガン大学の名物教授で
米国におけるトヨタ研究の第一人者でもある
ジェフリー・ライカー博士は言います。

>今回の騒動は
>謎の人物ショーン・ケイン氏とロサンゼルス(LA)タイムズによる
>トヨタバッシング報道に端を発したものであり、
>巷間言われている製造エンジニアリングの根本的な問題ではないと断じる

博士は、かなり中立な立場から書いていると思います。
私的にかなり納得できる内容です。
(※LINK先の記事は、7ページに及ぶ長文です。)

トヨタ“推定有罪”の世論を作った 謎の人物とLAタイムズの偏向報道 ~『ザ・トヨタウェイ』著者の米大物学者が語る衝撃の分析!



しかし、マスコミによる世論操作というか
日本でもだけど、自分好みの記事だけを信じる人達の何と多い事か
そういうのって、殆ど洗脳と同じでしょ?怖いよね

アメリカは、今回トヨタを叩いた事により安堵していると思うが、
自分で自分の首を絞めてしまっていた事を
数年後、その身をもって知る事になると思う。

数年後、
GMをはじめとするアメリカ車達は
トヨタをはじめとする日本車に徹底的に叩き潰されると思う?www
Posted at 2010/03/15 23:26:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース等 | 日記
2010年03月15日 イイね!

【NEWS】米加州の「プリウス」急加速問題、運転者の説明に疑問=報道【海外】

先日の先代プリウス(の事だと思うw)の暴走事故に関し
新たな事柄が判明しました。




2010年3月15日(月)
米加州の「プリウス」急加速問題、運転者の説明に疑問=報道

 [ニューヨーク 14日 ロイター]
 14日付米ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)紙のオンライン版によると、カリフォルニア州高速道路でのトヨタ自動車<7203.T>のプリウスの急加速問題を調査していた米連邦当局は、ブレーキに磨耗のパターンを発見した。これにより、運転者の説明に対する疑問が生じている。

 運転していた61歳の男性は、サンディエゴ近郊の高速道路を走行中にプリウスが急加速し、時速90マイル以上に達したとして警察に通報。WSJによると男性は当局に、高速で走行中に力一杯プレーキを踏んだと話している。

 これについてWSJは、3人の調査関係者の話として「安全当局と合同で実施された調査では、高速での走行中、ブレーキが一定時間全力でかけられた形跡は見つからなかった」と報じている。


copyright 2010 Thomson Reuters

<ここまで>




一連のトヨタ車暴走問題に便乗しようとしたのでしょうけど
観る人が見れば、すぐに判明しちゃうんですね。

確か、朝のニュースにあったけど
暴走事故を起こしたのは、不動産会社の社長で
かなりの借金があったとか…
集団訴訟に便乗しようとしたのかな?

Posted at 2010/03/15 09:58:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | ニュース等 | 日記

プロフィール

「■ 兵頭正俊の知らなきゃ滅ぶニュースの真相 ■ vol.150 ■ より http://cvw.jp/b/106183/32657219/
何シテル?   03/23 22:47
秋田県の原住生物(なまもの?)です。 佇むその姿は、さながら… "自堕落なナマケモノ"の如し!(笑) 最近、「働いたら負けかな?」と思うのだが 働か...
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