2021年05月29日
セグメント、車格が高いということがわかりますので、やはりライバルはcクラス、3シリーズと同じ土俵であることが伺える出来となっている為、全体的な満足度は高い車になっています。
Posted at 2021/05/29 04:39:41 | | クルマレビュー
2016年07月19日
自宅近くの大きいセルフスタンド
アクセスが不便なこともあり、最近キーパーに行かず
仕事帰りの深夜にドライブスルー洗車に
行くのがとても楽で、ガソリン給油のついでに
月2回のペースで洗車をしている。
まだドライブスルー洗車の経験はそこまで多くないが
あることに出くわす機会がとても多い。
それは料金機械の手前すぐそばに停めて
ホイール、タイヤの掃除をしているタクシーだ。
今までは、邪魔だなと思いつつ、少ししてドライバーが
ちょうど車に乗り込み、料金を支払い機械に入って
いたが今日は違う。
普通に後ろで待っているが乗り込む気配もない
バケツを片手にブラシでタイヤとホイールを清掃している…
うーん………
カバンから財布を取り出し、クレジットカードとTポイントを取り出し前を見る。
運転手がドアを開けた、「やっとかー」
と思いきや、足元のマットを取り出し蛇口の方向へ歩き出す。
さすがに「いやいや、ないわー」と独り言、タクシーを抜き料金の機械の前に
停車しよう発進するも料金の機械とタクシーの間のスペースが究極に狭い。
狭すぎて苦戦…前には金払わんと開かないプラスチックのバー
後ろはタクシーが停車し、清掃中
なんだかなー
三回切り返し、意味のわからん縦列駐車をする羽目に。
サイドミラーで後ろや横を確認しながら、ニッチカニッチカ
するとミラー越しにタクシードライバーが自分をみている。
まぁとりあえず、会計を済ましイン!
数分で終わり、吹き上げスペースに停めるも
そやつまだ清掃中。
耐えられなくなり、テコテコ歩いて近づき
俺「ちょいちょい」
ドライバー無視
俺「あの、ここドライブスルー洗車の入口なんですけど?」
タ「今から入るから」
俺「いやいや、そういう問題じゃなくて、入口に停められると邪魔ですよ?」
タ「入る前にホイールとタイヤの清掃してるから」
俺「さっきからずっと停めてますよね?」
俺「ここに停められるとドライブスルーで入れないし
車がデカイもんで、切り返さなきゃ入れなかったですよ」
タ「今から入るから、入らないでここで清掃するわけないだろ?」
俺「いやいや、邪魔なだけなんで」
タ「わりぃな」
乗り込み機械に入ってく。
なんだかなー
全員がそういうことでもないが
年寄りほど、神経図太く、常識がないなとため息。
タクシー帰宅
吹き上げ作業中に店員さんがタオルのチェックにやってきた。
ここで店員さんと話すも、あーなんかさっき揉めてましたねー
?それが普通ですよ?との回答
なんかガッカリしました。
ちなみにこの店員さんもおっちゃんでした。
自分が過敏に反応し、うるさすぎるのか、周りの常識レベルが
ダダ下がりしてるのか、なんだか気分はドンヨリ
もっと視野広く、自分が同じことされたらどう思うのか
考えてほしいものです。
こういう人ほど、逆の立場になるとギャンギャン
言いそうな気がする。
若いやつも、スマホに夢中で横断歩道トロトロ渡ってる
やつとかみるとクソだなー
と思いますが、なんか自分より歳上の方のほうが酷いなと
思う機会が最近とても多い。
そんな親に育てられた子供はループで同じような大人に
成長するんだろうなーと
なんだか色々残念にブルーになりました。
Posted at 2016/07/19 03:38:26 | |
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2014年06月10日
本日銀行に行き、40分ほどで用を済ませ
車に戻るとリアドアに白いキズが…
明らかにドアを開けすぎた際にこすった感じ…
ため息がとまりません…
そもそも、山ほどとめるスペースがあるのに
わざわざ隣にとめる神経が、自分にはわからないです。
駐車後エンジンを切り、降りようとした時に、わざわざ隣にとめるクルマがきて
降りるのを待機するような場面は、今まで何度も体験しています。
自分はすかさずエンジンをかけて隣に駐車し直しますが
大概そのドライバーをみると「こいつなにやってんの?」と言う顔しています。
ただ、今日当てられたことで、やはりこの行為は正しいなぁーと感じました。
今まで、このように回避していたことで、傷をつけられる確率を
減らしていたんだなーと感じました。
わざわざ隣にとめて、小さい子供降ろすのにドアを抑えながら四苦八苦
苦労しているお母さんなど目にすることがありますが、一個あけて止めれば
隣を気にすることなく、ドア全開にできるのになーと、自分の車でなくても
ヒヤヒヤするような場面もよく目にします。
天候が悪くて少しでも近くに駐車する場合や
もうとめるスペースがそこしかなくてということであれば
理解できますが、山ほどとめるスペースがあるにも
関わらず、わざわざ隣にとめ、更には傷つけて帰るという行為は
やめてほしいところです…
以上愚痴でしたー
Posted at 2014/06/10 16:58:03 | |
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