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やんぢのブログ一覧

2017年01月21日 イイね!

凄く久しぶりに試乗 ~New Tiguan~

凄く久しぶりに試乗 ~New Tiguan~最近、クルマ関係の活動はすっかりご無沙汰でした。
今日は、朝刊にフォルクスワーゲンディーラーのチラシが入っていたのをきっかけに、新しいティグアンを見に行ってきました。
電話をしてみたところ、展示車も試乗車もあるとのことだったのでお邪魔してきました。
初めてですが、すごく大きなお店です。




展示車はR-ラインという加飾モデル。

今回は、ティグアンが最近新しくなったという以外に一切の予習は無しで行ったので、スペックもグレードも何も知らない状態でした。

R-ラインの意味もイマイチ分からず聞いたところ、対応していただいたセールスさんに、
『BMWで言えば、Mスポーツみたいなグレードです。外装にいろいろついたりタイヤサイズが大きくなったり。走りは全く一緒です』
と言われて、なんとなく分かった感じです。

つまり、私は選ばないグレードだよね、と(苦笑)




ホントに予習無しで行ったので現地で初めて知ったのですが

・最初の導入モデルはFFのガソリンエンジンのみ

だそうです。
これはちょっと肩透かしでしたが、すぐに代換えというわけではないので四駆の予定を聞いたところ

『今年中にディーゼルターボの四駆を入れる予定ですが、まだはっきりは言えません』

とのことでした。

現場の要望次第では、ガソリンの四駆が入る可能性もゼロではないとのこと。

セールスさんははっきり言わなかったのですが、フォルクスワーゲンは排ガス不正問題があるので、ディーゼルの導入には今もって慎重なようです。


試乗車はこちらのハイライン。


今回お相手していただいたセールスさんは、いわゆるクルマ好きで会話が楽しめるタイプ。
輸入車はガツガツ売るのではなく、クルマ好きの人に楽しみながら選んで欲しい…
みたいなことを自分から言っちゃうタイプで、非常に好感が持てます。

ご自身もBMWのE90に乗っていたことがあるそうで、フォルクスワーゲンとBMWとの比較やクルマ作りの考え方の違いも非常に的確に語ってくれます。
例えばこんな感じ。

VWの長所のひとつがランニングコストの安さ。
例えばブレーキでも、パッドもディスクもBMWより明らかに長持ちするし、価格も安い。
ただし、BMWのようなブレーキ性能は最初から求めていないので、吸い付くようなブレーキングの味わいは無いです。


この、3段目を言っちゃうのが非常に好感が持てる部分なんですね。
(実際にはブレーキに関してだけでも、もっと細かくたくさんの話をしましたが)



もう一つぶっちゃけ話で、『前のティグアンはおもちゃ』と言い切ってしまう清々しさ(笑)

トゥアレグが本格四駆過ぎて、並べると前のティグアンは見た目も性能も“おもちゃ”。
ゴルフを四駆にしてみました以上のクルマではなかった。
今度のティグアンは、パサートベースで乗り味も(まだ無いけど)四駆の性能も作り込みも、おもちゃからは脱却しました。


ほんとに、このぶっちゃけぶり、大好きです♪

旧ティグアンを気に入っている人は気分が悪くなるかもしれないですが、これも言いたいことは分かる感じなんですよね。
旧ティグアンは試乗経験が無いんですが、そもそも試乗に行こうと思わなかった。
でも、今回は予習も無しに試乗に行ったのは、チラシの写真から醸し出される空気感が違うと思うんです。
私が無意識に感じたそういう部分が、セールスさんの言いたいことと重なっているのかなと思いました。


あと、同格のクルマでレクサスのNXの話も出たんですけど、
『レクサスはお金がかかってるのに、どうして運転しても全然楽しくないんでしょうね?』
って話でも意気投合してしまいました♪






インプレですが、とても乗りやすいクルマです。

まず書かなきゃいけないのは「ボンネットが見える」ってことです。
これは多くの日本車が「捨てたこと」なので、軽く感動しました。

他社と比べるのはあまり意味がないですが、ドイツ車というくくりの中ではBMWよりメルセデスの乗り味に寄せてると感じました。

オンロードSUVとして、BMWでは新旧X1、現行のX3とX5、メルセデスではGLCに試乗しましたが、BMWはまだまだ旧来のドイツ車っぽいゴツゴツ感を残しています。
それに比べるとメルセデスはかなりマイルドな乗り味を志向しているように感じます。

この新型ティグアンもメルセデスのようなマイルドな乗り味を感じました。
試乗車は55の18インチでしたが、45の19インチでもVWとしてはマイルドだということです。

あとは、プロの評論家がさんざん褒めている1.4リッターTSIエンジンは中型SUVを驚くほど気持ちよく走らせます。
デュアルクラッチのDSGも初体験でしたが、トルコンを介さない気持ちよさをはっきりと感じさせながら、なんの違和感も無くシフトチェンジします。

VWファンには知られた話なのかもしれませんが、セールスさんから『このミッションの開発の裏には、旧来のMTギアの職人を失職させないためという意味があった』という話を聞いて、ドイツ人スゲェ!と思ってしまいました。
日本の自動車メーカーでは、爪の先ほども考えないベクトルですよね。


さて、そんなこんなで、ディーゼル四駆が出たら連絡をくださいとお願いしてお店を後にしました。
試乗したガソリンの二駆を買うことは無いと思いますが、ディーゼル四駆なら十分に次期車の候補になると思いました。

てか、BMWだメルセデスだボルボだってのを見てきたので、フォルクスワーゲンって同じ車格で100万円以上安いんですよね。
正直言って、魅力的だと思います。




帰宅してから勉強するという、よくありがちなパターンですが…



このティグアン、公式サイトではブラウンのボディカラーがイメージ色に採用されていて、初代X1のデビュー時と似ています。



ブラウンともうひとつ、とても魅力的なブルーメタリックが用意されています。
白黒銀は買わない我が家では、買うならこの2色のどちらかですね

フォルクスワーゲンの偉い所は、パールホワイト以外は定価で買えるということです。
ソリッドの白と黒以外は有償オプションのBMWやメルセデスは爪の垢を煎じて飲んだ方がいいです。





やっぱり、試乗に行くと楽しいです。
明日もどっか行ってみようかしらん。
Posted at 2017/01/21 17:26:33 | コメント(4) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記
2016年06月10日 イイね!

思わずメルセデスをディスる(笑)

思わずメルセデスをディスる(笑)

荷室は最大でテニスボールが12000個も!メルセデス・ベンツ 新型「Eクラス ワゴン」6代目がデビュー!







全文は引用しませんが…(笑)
てか、引用どころか“要約”で。

このクルマの発表会がシュトゥットガルトの歴史あるテニスクラブ。
この日はまさに、ATPシリーズの中でも歴史ある試合が開催中でロジャー・フェデラーが復帰する公式戦としても注目を集めていた。
その名も、“メルセデス・カップ”。

そんな風に世界中の注目を集めるフェデラー選手が、なんと「Eクラス・エステート」のアンベールに駆けつけたのだ!

ラゲッジの容量が最大で1820リットル。
ライバルと目されるアウディ「A6 アヴァント」やBMW「5シリーズ・ツーリング」よりカーゴスペースが大きいのが売り。

(カーゴスペース以外のクルマの説明は全部省略・笑)





で、1820リットルを見える化したのがこれ。






正直に言っていい?


くだらねぇぇぇぇ! 



まぁ、メルセデスカップにかけてのことだとは分かるんだけど、
ドイツにも、
日本の広告代理店並みに
くだらないことを考えて
『ユニークだろ?!』
『いいアイデア出しちゃったよ♡』
ってドヤ顔してるヤツがいるんだろうね。




それに乗っかる日本のメディアもどうよ?
「荷室は最大でテニスボールが12000個も!」
ってタイトルに書いたライターさん、

本気で「こりゃスゲェ!」って思ってます?
別にそんなこと思ってないでしょ?
絶対思ってないよ(笑)



で、テニスボールが12000個入ると、どうなの?



まぁ、メルセデスをディスるというより、広告代理店やら自動車評論家やらのほうを嗤うというのが本筋だったりするんですけど。




このプロボックスの広告表現のなんと清々しいことよ!って感じちゃいました。


あれ、またトヨタを褒めてるよ 
どうした?
大丈夫か?  >俺
Posted at 2016/06/10 10:23:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記
2016年05月22日 イイね!

なにもダブルにしなくても…

この記事は、やっぱりW205は控えめマスクが似合うと思うについて書いています。

ちょっと前のエントリへのトラバですが…

一言で要約してしまうと、『最近のメルセデスはフロントグリルに大きなスリーポインテッドスターを配しているデザインが中心だが、旧来の控えめなマスコットの方が好ましい』という意見です。
(で間違ってないですよね?)


そのエントリに貼られていた写真。


また現行のCクラスはグリルにスリーポインテッドスターという仕様をデフォにしながら、マスコットタイプを限定車で出しているそうです。



で、ウチの近所にこんなとんでもない(?)クルマがいたんですよ。
一世代前のW204ですが…



え?グリルとマスコットと両方にスリーポインテッドスターなの?


私は基本的にシトロエンの人ですし、イタフラ好きな人です。

BMWは自宅にあるので自然に詳しくなりましたが、それ以外のドイツ車ははっきり言ってアウェーです。
最近GLCには試乗に行きましたが、メーカーとしてのメルセデスには正直言ってまるで興味が無いので、ほぼ知らないです。
何ならトヨタの方がよっぽど詳しいです。(笑)


なので、詳しく分からないのですが、

ひょっとしてマスコットはオプションで付けられるんですかね?




個人的には、このマークを大きくして、BMWのボンネットみたいなデザインにするのがスッキリしてていいのになぁと思います。



イメージとしては、このボンネットのマークの直径を2倍くらいにして、グリルは普通のラインが入っているだけってのが良いんじゃないかと思いますけど。



トラバ先の記事には

『「陸・海・空」の各分野でダイムラー・ベンツ社の繁栄が込められています。決して権威の象徴でもなければ、ステータスシンボルでもありません。』

と書かれていますが、やっぱり

『オラオラ、ベンツ様のお通りだぞ!』

っていう押しの強さを表現しているのは、デザインしているドイツのメーカーサイドも、乗っているユーザーも絶対に否定できないと思うんですよね。
別にひがんでいるわけでもないし、悔しいとも思いませんけど(笑)、レクサスやシトロエン(並列に比べていいのか?)がグリルのセンターにエンブレムをもってきているのとは明らかにデザインとしてのニュアンスが違いますからね。

なので、未来永劫、「スリーポインテッドスターの規模縮小」っていうのは出来ないと思うんですよ。



オチも結論も無い話なんですけど、
グリルとマスコットとダブルで付けなくても…(苦笑)
って話でした。
Posted at 2016/05/22 19:23:18 | コメント(6) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記
2016年04月24日 イイね!

ご近所さんが羨ましい♪

先日来、車両からの警告という形で交換を促されていたBMW X1のブレーキフルードを交換してきました。

当然ながら、エンジンオイルとは違って変化を感じることはありません(笑)。







さて、特にネタも無いのでご近所ネタ。

ちょっと前に『春の席替え?』というエントリで、自宅マンションの駐車場の話を取り上げました。




マンション駐車場の定期位置変更で、お隣さんがBMWミニになったという話です。

ウチのマンションは、世帯数に対して100%の駐車場を確保していますが、逆にいうと2台以上持っている世帯はマンションの外に駐車場を確保しなければなりません。
なので、マンション外のクルマについては必ずしもよく分からないのです。
(他人の家のことなんか、いちいち知らなくてもいい!っていうのが普通でしょうが
 クルマのことは気になるのが、悲しい性なんですよ・笑)




で、件のBMWミニのお宅ももう1台持っていて、それがマンションの方の駐車場に来ていました。



はい、VWのルポです。


しかもGTi。



私は基本的にドイツ車の人ではないのですが、やはり気になりますね。

ファミリー用は、ロングボディの4ドアミニ。
それもクーパーをチョイス。


そして、ご主人の通勤用は、ルポのGTi。


2本出しセンターマフラーが素敵すぎます。



とりあえずシトロエンを手放して、今のところ1台体制の私から見ると、
かなり羨ましい
です(笑)
Posted at 2016/04/24 18:05:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記
2016年02月21日 イイね!

試乗に行きました

試乗に行きました今日はスズキの新型車イグニスの試乗に行く気満々だったのですが、昨日「GLC乗っとけ!」という神の声を聞いてしまったので、気付いたらメルセデスベンツのディーラーにいました。

「今のX1よりワンサイズ大きいオンロードSUV」ということで、BMW X3/X5、ポルシェマカン/カイエン、ボルボXC60、レクサスNXと試乗してきましたが、その流れでメルセデスベンツのGLCも乗っとかないと…という状況になりまして…







実は私、上に書いたポルシェやレクサスと同様、メルセデスベンツも試乗=初体験なんです。
助手席、後席だといくつか乗ったことはあるんですが、運転は初めて。



「最善か無か」をキャッチフレーズ(?)にしていた時代と比べて、今のメルセデスをディスる人が時々いますが、私は全く初めてなので、「最善か無か」と何かを比べることはできません。


で、まず走る前に、乗っただけで、『良いもの感』は半端ないです。
たぶん、上に書いた中の上(または上の下)クラスの輸入SUVと比べても、ダントツです。

さて、早速走り出します。
何より驚いたのは、『乗り心地』という評価軸だと、同じく上に書いた中の上(または上の下)クラスの輸入SUVの中で一番いいです。

ドイツ車のくせに(?)、ドドンッてならない。
舗装の荒れやマンホールをいなしていく様は、フランス車と同等です。
それを19インチのランフラットタイヤで実現しているのですから、すごいと思います。
ただ、このクルマ、3グレードあるうち一番下は60偏平、中間グレードの試乗車と上級グレードも55偏平です。
もちろんSUVということもあるのでしょうが、50偏平とか45偏平を履かないのはメルセデスの見識だと思いました。


乗り味はコンフォートモードでの挙動で、スポーツモード、スポーツ+モードだともう少し固くはなるんですけど、同様のモードを持つF系BMWより明らかに上質な乗り味です。
足回りだけでなく、エンジンの唸り方(2リッター4気筒ターボです)も上質。
しかも運転していて軽いので、1890mmという同等クラスの中で一番広い全幅を全く感じさせません。

直線の国道で、スポーツモードで踏み込んでみても、「荒々しさ」は全くなく拍子抜けするほど。
嘘かホントか知らないですが、日産のGTRが「200キロでドライバーと助手席で普通に会話ができる」という話がありますよね。
きっとこの車もそういう世界に近いんだろうなと思わされるものでした。

ブレーキがどうのステアリングがどうのというのは、一般道を走っただけでダメ出しするポイントもありません。
ジープやフィアットのSUVだと、何かひとこと言いたくなるのとは対照的です。



実は、今回わざわざ試乗に行ったポイントのひとつが、後席の居住性。


身長180cmの自分が運転席のポジションを取った状態で、同じサイズの自分が後席に座ってもひざ前にこぶし3/4入ります。
天井が高いので、全く窮屈ではありません。
その上、荷室もかなり広い。
合格です。(←謎の上から目線)

室内は基本的に現行Cクラスと同じということで、Cクラスセダンの展示車にも座ってみましたが、セダンの後席は天井が低いので私自身が乗ると「これは買わないな」という感じでした。

なので、パーツは同じでも天井高で全くイメージが変わります。
ある意味、ハイト系軽自動車のように居住性を稼いでいるわけですね。






レクサスNXに試乗した時、『NXは残念ながら全然ワクワクしませんでしたし、自然にニヤニヤしてしまうこともありませんでした。』と書いたのですが、このGLCもニヤニヤしてしまうというのとはちょっと違う感じでした。

でも…

レクサスのように無味無臭、極限までクセを殺したという感じとは全然違って
運転するという行為が楽しいと思えるクルマです。

このあたりをきちんと文章にできるスキルがないのですが、やはり今もって日欧のクルマの差は歴然と存在します。

ただ、何度も書いていますが、日本車もヨーロッパ車同等のものは作れるはずなんです。
日本のユーザーの最大公約数が、欧州的な乗り味よりも今の日本車の乗り味を求めているとメーカーが判断して、今のような日本車を作っているというのが実際のところだとは思いますが…



いずれにせよ、メルセデスベンツにも「世界」がありました。
今頃素人が何言ってんだよ、って感じですけど。


ただ、ここまでに試乗した、中の上(または上の下)の輸入SUVで一番ニヤニヤしたのは、今もってポルシェマカンです。
それが、即、次期車になるかどうかは分からないですが…


でも、今日のGLCもやはり「経験してよかった」と思えるクルマでした。



次こそ、イグニスです♪
Posted at 2016/02/21 16:32:05 | コメント(4) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記

プロフィール

「安倍がサミットで各国首脳と膝詰談判したってドヤってたけど、この写真は日本でももっと広く報じられるべき!」
何シテル?   06/11 05:32
愛知県北部在住です。 “部品取り”も入れると過去に13台のシトロエンを買った熱狂的シトロエニストですが、なぜか今はBMWがメインカーです。 ****...

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