
みんカラでスタイルシートを変更できるようになり、
より個性を出せるようになった。
季節感を表現したり、自分の車の色にしたり
自分の好きなようにスタイルシートを変更することは、
一つ一つ時間をかけて組み立てていくプラモデル作りや、
クルマをいじりのような感覚と似ていて、
時間を忘れるほど楽しいものだ。
ブログのようなページデザインの場合、
個性を出しつつ、読みやすいデザインにする。
それがもっとも大切で、一番悩むところである。
いくら自分が良くても、
読者が読みづらいと思えば、
誰もこないページになってしまう。
そう考えると、多少個性的なデザインを我慢しても
やっぱり、みんなが読みやすい、
また来たいと思ってくれるページにしたい。
技術力とセンス力なら、
ページデザインの場合においては、センスの方が重要ということだ。
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今日、ランチを食べに外に出たら、
非常に個性のある髪型をした男性がいた。(写真参照)
襟足の一部だけ残したヘアスタイルだ。
顔はヤクザだが、とてもユーモアの溢れる髪型を持っている。
怖い人なのか、面白い人なのか、
または異次元の世界に暮らす人なのか、
もし、同じ部署に配属されたら僕は迷うだろう。
究極に、
つっこまれることで喜びを感じる男性ならば、
最初につっこんであげることがマナーだし、
そのことで打ち解けあい、
すぐに仲良くなれることができるだろう。
でも、見た目どおり、
本当にすげえ怖い人なのかもしれない。
そうだとしたら、
この男性の後頭部に、
目を書いてヒゲをたくわえた顔を表現したいと思ってもだめだ。
この場合も、場の空気を読むセンス、
正しい判断できる能力が必要である。
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あ、もう1時だ・・・。
眠くなってきたので今日はこれにて。
別に、笑いのセンスがなくて、
オチを考えられなかったから言ってるわけじゃないですよ。
Posted at 2005/03/31 01:24:55 | |
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