2005年03月29日
日本ではクルマの世界で熱狂的な愛好家たちを”エンスー”と呼ぶ時がある。
そうさ、
コナミのエンスージアを手に入れたのさ。
#スーさんを手に入れたわけじゃないよ。
手に入れたというか、友人から借りたのだが、
しかし、タイミングが悪いことに
今日徹夜。
エンスージアのパッケージを眺めながら、現在も会社にいる。
説明書も読みまくりだ。
顔も油でテカッテカ。
髪の毛もひねくれて、クリンクリンだ。
なぜ徹夜しているかというと、
業者の納品待ちのため。
だから、僕ちんは気が楽な側。
エンスージアのパッケージを見て、
鼻ほじっていてもOKだ。
しかし、業者の方は、
ヤバイヨ!ヤバイヨ!と
今一生懸命頑張っていることだろう。
お気の毒だ。
今回は、私は良い立場だが、
人生において、この業者側になることは多々ある。
あの大変さを考えると、
今、エンスージアができないくらい、なんてこたぁない。
会社で、小池さん、京本正樹などと呼ばれたり、
「なんて言ったら、そのすばらしい髪型にしてくれるの?」
といじめられるのも、なんてことない。
そう言われることは、ホリエモンばりに想定の範囲内さ。
Posted at 2005/03/29 03:25:40 | |
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日々雑記 | 日記
2005年03月27日
昨日の件で、
晴れて林家ペーに生まれ変わった私だが、
さすがに今朝、鏡を見るのは怖かった。
家にいたら、悩んでしまうので、
買い物に出かけることにする。
髪を意識しながら街を歩いていると、
僕の目の前で、男の子が転んで、
ひざが擦り剥けていた。
母親は、「なおちゃんは、
男の子だから、痛いの我慢できるよねー!」
ってなだめていた。
よく私も子供の頃言われた言葉だが
皮がすりむけているんだ、痛いものは痛いだろう。
出産の痛みは、
男が体験すると死んでしまうくらいだと聞く。
女の方が痛みに強いのではないか?
だとすれば、
痛いの我慢できるよね!は、
女の子に使う方が正しいのかもしれない。
そう思いながら、
今日も、恥ずかしさを忘れ
みんカラ用にたくさんの写真を撮った。
この辺りも、林家ペーだ。
みんカラーは少なからず
僕のようにカメラを持ち歩いているのだろう。
あとは、パーマをかけるだけだぞ!
Posted at 2005/03/27 20:20:45 | |
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日々雑記 | 日記
2005年03月26日
パーマ=かっこいい
そう思っている俺は、
今日時間を作って、久しぶりにパーマかけた。
パーマをかけるのは、
これで4回目くらいだ。
今まですべて失敗に終わっている。
今回こそは、まじで成功したい。
目標を達成するため
インターネットで、
「美容師がすすめる美容室」というキーワードで検索して、
出てきたお店がある。
見つけたそのお店は、
鏡に液晶が埋め込まれており、
髪を切ってもらいながら、インターネットや、
DVDで映画を見れる、最先端な設備だった。
カット&パーマは2時間くらいかかるので、
そういう設備も嬉しい。
ここだ!!
インターネットができるということで、
ヘアカットや、パーマをかけられながら、
みんカラにパーマの経過を、アップすることも可能なのだ。
(しないけど。)
さっそく予約!
そのお店に向かった。交通費は、千円を超えた。
結構遠出。
美容師
「まず、シャンプーしますね。メガネはこちらへ入れてください。」
不覚だった。
弱視なオレは、メガネがなきゃ、
インターネットも、DVDも見る事ができない。
コンタクトをしてくれば良かった・・・。
後悔しても意味がない。
席について美容師が言った。
「インターネットにしますか?映画にしますか?」
目が見えない俺は、音でも楽しめる映画をチョイス。
タイトルは懐かしいE.Tをセレクトした。
始まったのは、英語&字幕だった。
黙って、2時間、
わけわからん英語を聞きながら、
ぼやけた映像を見せられ、
ひたすら寝ないように、太ももをつねりながら、耐えた。
(そういえば、DVDは吹き替えにできるんだった。
あの時は、気が付かなかった。)
パーマは予想以上に時間がかかり、
E.Tが終わって、LEONになった。
美容師がE.Tの感想や、LEONの話をしてくるが、
僕は、記憶の中から、あいまいに答えた。
美容師「E.Tって大人になっても泣けるよね?」
俺の心「見えてないから、泣けねぇー」
美容師「E.Tにヨーダが出てくるんだよ。あ、ほら!ここ」
俺の心「だめだ。薄目にしても、見えねぇ・・・。」
というような会話が2時間ちょい続いた。
カットとパーマが終わり、
最後にメガネをかけられ、
鏡を見せられた。
あ、
おばちゃんじゃん。
Posted at 2005/03/26 23:07:27 | |
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日々雑記 | 日記
2005年03月26日
彼女が、
引っ越そうと家を探しているのだが、
なかなか見つからない。
彼女の条件はこうだ。
・5年以内の築浅の物件
・会社に30分くらいでつくこと
・家賃7万円以下
#会社は都心にあるので、相場は8万だという。
必死で探してくれている、
彼女の担当者、宮崎さんは、こう言った。
「そんなびっくり物件はないですよ。
家賃というものは、
通勤時間、環境、築年数、構造、流行・・・など、
あらゆるものから決まります。
会社に近くて安くて新しい物件は、それなりに理由があります。
だから、例え見つかったとしても、
それは、やめておいた方がいい。
相場の価格くらいが安心できる良い物件」なのだとか。
なるほど!
ごもっともである。
営業的な話かもしれないとは思ったが、説得力がある。
不動産屋の椅子に長時間座っていた甲斐があった。
この教えは、
いろんなことに使えるな。
若くて、かわいくて、
向こうから近づいてくる女は、やめておいた方がいい。
いや、無理だな。
Posted at 2005/03/26 02:00:18 | |
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日々雑記 | 日記
2005年03月24日

上京する前、
ミーハーな僕の
東京でやってみたいことベスト3の中に、
「笑っていいともを観覧すること。」
があった。
でも、いまだに実現できていない。
この前の月曜(祝日)の10時45分頃に、
アルタ前を通りかかったら、
笑っていいともの観覧待ちをしている風景に、
出くわした。
この風景を見たことある人は、
なかなかいないのでは?
笑っていいともの裏側でふね。
看板が立っていて、
観覧証を持っている方以外は、
立ち入り禁止と書いてあった。
右側に、警備員や番組スタッフみたい人が立っていて、
タレント待ちをしているようでした。
一回は、
生タモリ見てみたいなー。
みんカラの人で笑っていいともの観覧をした人、
スイッチオンっ!
Posted at 2005/03/25 00:04:51 | |
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