• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Joyのブログ一覧

2006年11月26日 イイね!

本日のご対面 「シトロエン C6☆」

本日のご対面 「シトロエン C6☆」今日は、先日めでたくインポート・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたばかりの、シトロエンC6」を見に行ってきました。

僕はかつて、ハイドロが生み出す、超心地良いフラットな乗り心地のエグザンティアに乗っていたのでシトロエンのことは気になりつつも、ここ数年のシトロエンのデザインには若干、「引き気味」だったのが正直なところ(^^;

しかし、今回のC6、クルマとしては相当イイ仕上がりのようですし、XMの後を継ぐシトロエンのフラッグシップということで、興味津々デス。
(厳密には、XMのそのまんま後継ぎではなく、XMよりも1ランク上のモデル、という位置づけのようです)


とゆーことで、ショールームに入ると、一番奥に、C6が鎮座しておりました☆

第一印象・・・「デカい!」(^^;

実際には、XMより少しだけ大きくなっただけ、とのことですが、相当な迫力です。
それにしても、フロントといい、リアといい、超個性的なデザインですよネ☆


そして、ドアを開け、車内を拝見。
さすがにフラッグシップだけあって、かなり高級感があります☆

特にシートは、期待通り、従来のフランス車と同じく、素晴らしいです♪
後部座席に座ってみましたが、広大なスペースと素晴らしい座り心地で、ホント、社長にでもなったような気分になれます(^^;

インパネをはじめとした内装も、開放感と高級感を兼ね備えた、気持ちいい未来的なデザインデス☆


ボンネットを開けてもらうと、そこには、なかなか見ごたえのあるV6 3リッターエンジンが☆
このクラスとしては、意外と平凡なエンジンかなぁ、とも思いましたが、必要十分、といった感じなのでしょうか。

そして、左右のサイドには、懐かしのハイドロのスフェアが!
昔は緑色だったと記憶してるのですが、このC6のスフェアはシルバー☆


とゆーことで、もう、見るからに「超極上の乗り心地なんだろうなぁ」と予感させる、仕上がりになっていました(^^)

対応してくださった営業さんも「乗り心地は世界一と言ってもいいと思います」と自信をもっておられましたし、ネットの記事にも「驚愕のフラット感」と書いてました。

エグザンティアだって、最高の乗り心地だったから、やはり、このC6は、異次元の極上の乗り心地なんでしょうネ♪

さすがに試乗車が来る予定は無いみたいですが、一度、その極上さを体験してみたいデス。


本日のフォトギャラリー


以下、C6関係の記事デス。
http://www.citroen.co.jp/topics/2006/c6_mini/index.html
http://www.carview.co.jp/road_impression/2006/citroen_c6/
http://autos.www.infoseek.co.jp/AutoReview/autorw060106_1.html
http://allabout.co.jp/auto/frenchcar/closeup/CU20050211B/index.htm
http://car.nifty.com/cs/catalog/car_2/catalog_061027041621_1.htm
http://www.yearcar.jp/entry_list/details/citroen_c6.html
http://www.rakuten.co.jp/parnass/131849/325403/
Posted at 2006/11/26 18:53:46 | コメント(5) | トラックバック(0) | Citroen | クルマ
2006年09月10日 イイね!

これはいいかも☆

これはいいかも☆シトロエンのプレミアム・クーペ・コンセプト「C-Metisse」。

いつも時代の遥か先をゆく、シトロエンらしいデザインですが、これは中身もかなり良さそうですネ!

しかもハイブリッドですし☆

元シトロエン乗りとしては、かなり気になるモデルです。

是非、市販化してほしいですネ。

※なんかアウディを意識してるって感じしました(^^;

Posted at 2006/09/10 12:31:13 | コメント(3) | トラックバック(1) | Citroen | クルマ
2006年03月01日 イイね!

シトロエンのフラッグシップ・モデル☆

シトロエンのフラッグシップ・モデル☆プジョー→シトロエン→プジョー→アウディ→BMWと乗り継いできた僕ですが、「乗り心地」という点でもっとも自分の好みに近かったのが、シトロエン・エグザンティア・ブレークでした。

シトロエン独特の「ハイドロ・サス」が生み出す、単にフワフワではなく、言ってみれば「柔らかいのに、しっかりしている」という、まるで矛盾したかのような面をもっている、極上の乗り心地は、通常のスプリング・サスでは味わえない、素晴らしいものでした。(ただ、低速時には、若干ゴツゴツ感があるが)

そんなシトロエンのフラッグシップモデルの「C6」の試乗レポが、カービューに乗ってました。
僕が乗っていた「エグザンティア」の時代のフラッグシップは「XM」というモデルだったので、その「XM」の後を継いだモデルということになります。

最近のPSAグループのクルマのデザインの斬新さには、かなりのものがありますが、同じPSAでも、プジョーよりも、さらにシトロエンは個性的なデザインですネ。

このC6のサスは、ハイドラクティブとは名乗らず、「アクティブ・サス」という名称に変わったようですが、要は、XMのハイドロを受け継いだ、最上級進化ヴァージョンのようです。
う~ん、素晴らしい乗り心地なんだろうなぁ。。

乗り心地といえば、シトロエンに限らず、プジョー、ルノーといったフランス車のもう一つイイところは、シートの出来が素晴らしいこと。
おおぶりのサイズで、しっかりと体を包み込んでくれる心地良さは、正に高級ソファーって感じ。
僕が乗ってた、エグザンティアや、、406でさえ、そのシートの出来は、素晴らしかったので、このC6、シトロエンの最上級モデルだから、きっとシートも極上なんでしょうネ~。

結局、あまりにも故障が多くて手放したエグザンティアでしたが、きっと今では、PSA全体の品質は、ドイツ車と同等と言われてきてるから、そういう面も安心なんだろうなぁ。

とはいえ、このC6をはじめとした現在のシトロエンのデザイン、僕はまだ受け入れられません(笑)。しかしながら、クリス・バングルのデザインも、なんだかんだ言って受け入れてしまったので、シトロエンを受入れる日も、それほど遠くなかったりして(^^;

とゆーことで、いずれにしても、C6、運転してみたいっす。
Posted at 2006/03/01 21:50:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | Citroen | クルマ

プロフィール

とにかくクルマを運転することが好きです。 でも、メカには弱く、"感性"だけで走っています(笑) スピードそのものの追求よりも、「自分にとっていかに気持ちイイ...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2020/1 >>

   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 

リンク・クリップ

BMW Toho Motors 
カテゴリ:Car
2006/12/04 16:43:09
 
セントラル自動車技研 
カテゴリ:Car
2006/02/10 15:14:33
 
BMW Japan 
カテゴリ:Car
2006/02/10 15:13:24
 

愛車一覧

BMW 3シリーズ セダン BMW 3シリーズ セダン
【2006年7月~】 <E46 330i Msports チタンシルバー> E87からE ...
アウディ A4 アバント (ワゴン) アウディ A4 アバント (ワゴン)
【2004年3月~】 <B6 Avant 2.0 2003年式> BMW318ツーリング ...
プジョー 406 ブレーク プジョー 406 ブレーク
【2001年2月~2004年3月】(2台目の406) <D8 Break ルシファーレッ ...
シトロエン エグザンティア シトロエン エグザンティア
【2001年2月~2001年5月】 <Break 2.0> あのハイドロサスが生み出す走 ...

過去のブログ

2007年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2006年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2005年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2020 Carview Corporation All Rights Reserved.