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2006年11月28日 イイね!

ポルシェとBMWの世界♪

ポルシェとBMWの世界♪一昨日、図書館で見つけたので速攻で借りました(^^;

「ポルシェとBMWの世界」

先月発売されたばかりの本です。

著者は、清水和夫さん。


何より嬉しいのは、リアルスポーツカーの頂点を行くポルシェと同じ土俵でBMWが語られていること(^^)


この本の内容を象徴する最も重要なキーワードを1つ挙げて、と言われたら、それはきっと「ドライビング・プレジュアー」(清水さん曰く「プレジャー」ではない(^^;)
だと思います♪


本の中の文章のほんの一部をご紹介しますと・・



「ポルシェとBMWを取り上げたのは、自動車メーカーとして、ドライビングの愉しさを意識して追求することにおいては、最先端を行っているから」

「日本の自動車メーカーのエンジニアのなかには、BMW3シリーズのファンが多い。彼らは車両開発に当たって3シリーズをベンチマークとして考えているようだ。それは、彼らがBMW3シリーズに乗って、いたく感動しているからだ。『あんなクルマを作りたい』と願う気持ちは、よく理解できる」

「こうしたBMWの走りを見ながら感じるのは『BMWは、3シリーズから7シリーズまで、ミニもX5も含めて、なぜ走るとこんなにも気持ちが良いのか?』ということだ。これはボクだけでなく、多くのオーナードライバーが感じていることではないだろうか。BMWはきっと楽しさ倍増器でも搭載しているのかと床の下を見たくなるほどだ。BMWの走る気持ち良さは、なんと表現したらいいのだろうか。」

「フェラーリのV8とBMWの直6は、気持ち良さ度では、いまのところ世界最高のエンジンかもしれない」

「(E87 116について)あまりにも気持ちが良いドライビングフィールに感動し、ニュルブルクリンクサーキットも楽しんでしまった。路面の滑りやすさが手のひらによく伝わってくる。アクティブステアリングではないが、切れ味は非常に鋭い。オールシーズンタイヤとは思えないほど、ダイレクト感が高いのだ。ボディはソリッドな乗り味を示し、安心感もすばらしい。何よりも快適性と走る愉しさが同居している点に驚いた」

「ステアリングを握って走っているときに感じる高揚感を計るメジャーがあればよいが、そんなものがあるはずがない。しかし、それを追求することはクルマの開発にとって大きな目安となる」






僭越ながら、これら全て、同感です!(^^)
(ニュルは走ったことありませんが(^^;)


このように、BMWオーナーが思わずニッコリしてしまうような情報、そして役立つ情報が、書ききれないほどたくさん載っています♪


そして、もう1つの主役、いや、タイトルでも中身でも、BMWより先に書かれている、この本の真の主役と言ってもいい、ポルシェについても、本当に興味深い内容の情報がたくさん書かれています(^^)
ポルシェ・オーナーさんもニッコリすること間違いなし☆

先日、ケイマンを試乗した僕ですが、ますますポルシェにも興味が湧いてきました。(てか、もちろん高過ぎて買えませんが(^^;)


それにしても面白い本でした☆

図書館に返却した後、ちゃんとお金出して買いますんで(^^;
(定価1890円は、価格もちょっとプレミアム過ぎの感ありますが(^^;)







Posted at 2006/11/28 23:37:18 | コメント(8) | トラックバック(0) | BMW | クルマ
2006年11月26日 イイね!

本日のご対面 「シトロエン C6☆」

本日のご対面 「シトロエン C6☆」今日は、先日めでたくインポート・カー・オブ・ザ・イヤーに選ばれたばかりの、シトロエンC6」を見に行ってきました。

僕はかつて、ハイドロが生み出す、超心地良いフラットな乗り心地のエグザンティアに乗っていたのでシトロエンのことは気になりつつも、ここ数年のシトロエンのデザインには若干、「引き気味」だったのが正直なところ(^^;

しかし、今回のC6、クルマとしては相当イイ仕上がりのようですし、XMの後を継ぐシトロエンのフラッグシップということで、興味津々デス。
(厳密には、XMのそのまんま後継ぎではなく、XMよりも1ランク上のモデル、という位置づけのようです)


とゆーことで、ショールームに入ると、一番奥に、C6が鎮座しておりました☆

第一印象・・・「デカい!」(^^;

実際には、XMより少しだけ大きくなっただけ、とのことですが、相当な迫力です。
それにしても、フロントといい、リアといい、超個性的なデザインですよネ☆


そして、ドアを開け、車内を拝見。
さすがにフラッグシップだけあって、かなり高級感があります☆

特にシートは、期待通り、従来のフランス車と同じく、素晴らしいです♪
後部座席に座ってみましたが、広大なスペースと素晴らしい座り心地で、ホント、社長にでもなったような気分になれます(^^;

インパネをはじめとした内装も、開放感と高級感を兼ね備えた、気持ちいい未来的なデザインデス☆


ボンネットを開けてもらうと、そこには、なかなか見ごたえのあるV6 3リッターエンジンが☆
このクラスとしては、意外と平凡なエンジンかなぁ、とも思いましたが、必要十分、といった感じなのでしょうか。

そして、左右のサイドには、懐かしのハイドロのスフェアが!
昔は緑色だったと記憶してるのですが、このC6のスフェアはシルバー☆


とゆーことで、もう、見るからに「超極上の乗り心地なんだろうなぁ」と予感させる、仕上がりになっていました(^^)

対応してくださった営業さんも「乗り心地は世界一と言ってもいいと思います」と自信をもっておられましたし、ネットの記事にも「驚愕のフラット感」と書いてました。

エグザンティアだって、最高の乗り心地だったから、やはり、このC6は、異次元の極上の乗り心地なんでしょうネ♪

さすがに試乗車が来る予定は無いみたいですが、一度、その極上さを体験してみたいデス。


本日のフォトギャラリー


以下、C6関係の記事デス。
http://www.citroen.co.jp/topics/2006/c6_mini/index.html
http://www.carview.co.jp/road_impression/2006/citroen_c6/
http://autos.www.infoseek.co.jp/AutoReview/autorw060106_1.html
http://allabout.co.jp/auto/frenchcar/closeup/CU20050211B/index.htm
http://car.nifty.com/cs/catalog/car_2/catalog_061027041621_1.htm
http://www.yearcar.jp/entry_list/details/citroen_c6.html
http://www.rakuten.co.jp/parnass/131849/325403/
Posted at 2006/11/26 18:53:46 | コメント(5) | トラックバック(0) | Citroen | クルマ
2006年11月25日 イイね!

本日の試乗 「コペン♪」

本日の試乗 「コペン♪」今日は先日のロードスターに感動した勢いで、ダイハツコペンを試乗してきました。

ビートカプチーノとともに、当然、以前から気にはなっていたのですが、「FF」ということがネックになって、試乗候補からは外していました。

でも、雑誌の記事やネットのオーナーさんのレポートなどを見てると、心配してるほどFFのマイナスな部分が書かれていなかったので、今回、試乗することにしました(^^)

嬉しいことに、営業さんは同乗せず、「お好きなコースを試乗してきてください♪」と言われましたので、お言葉に甘え、それほど遠く無かったので自宅までコペンで行ってしまいました(^^;

予告無しで自宅にコペンで乗り付けたものだから、当然、かみさんも子供もビックリ(笑)。

でも、そのカワイくてオシャレな外観と、アクティブトップの動く姿を、かなり気に入ってくれたようです(^^)



さて、そのコペンですが、ロードスター同様、


めちゃめちゃ愉しい! デス♪

試乗したのは、「アルティメットエディション」という特別仕様車☆
ミッションは5速MTデス。
一番乗りたかったグレードなので、良かったです♪
momoステアリングやレカロシートが超オシャレ(^^)

寒いけど、せっかくだからオープンにして試乗することにしました。

とゆーことで、エンジンをかけ、発進し、一番心配している「FF感」を確かめるため、ハンドルをキュっとクイックに切ってみる。

うん!イイ感じ♪

確かに皆さんが書いてるように、FRといってもわからないかもしれないほど、気持ちよいハンドリングでした☆

そしてエンジン。
軽(けい)っぽくない、結構良いサウンドで鳴ってくれます☆
音質自体は、ビートよりも良いと感じました。
マフラー替えると、きっと更にイイ音になるんだろうなぁ♪
これでビートみたいにミッドシップだったとしたら、ヨダレものなんでしょうが・・(^^;

加速に関しても、多くのコペン・ユーザーさんが「出だしがかったるい」と言ってますが、個人的には、大丈夫でした。
てか、ホント、速いです、コレ。
シフトを小気味よくアップさせれば、軽(けい)とは思えないほど、すぐにメーターが3桁に迫る勢いで加速します☆

そして、アクティブトップ。
言うことないっすね(^^)
軽自動車なのに、この機能は、贅沢極まりないデス。
しかも、安っぽさが無いし☆

自宅までオープンにして走り、自宅からディーラーさんまではクローズして走りましたが、クローズ状態も、想像以上に快適♪


これは愉しいです!!(^^)

強いて挙げれば、まさに「カート感覚」なので、さすがにロードスターとかに比べると、運転した後、疲れますが、ま、軽だし、この程度はご愛嬌って感じで(^^;


マツダ・ロードスターとともに、次のクルマの候補に浮上です(^^)

ただ、このコペン、ヨーロッパ向けに1.3リッターモデルを輸出してるんですよネ☆
羨まし過ぎるなぁ。
是非、試乗してみたいです(^^;

それと、コンセプトモデルの「コペンZZ」もカッコ良過ぎ☆

ダイハツさん、是非、日本市場へも導入してください!(^^;


※写真は、ちゃっかり我が家のガレージに納まっている試乗車コペンです(^^;

Posted at 2006/11/25 16:06:42 | コメント(3) | トラックバック(0) | DAIHATSU | クルマ
2006年11月23日 イイね!

本日の試乗 「新型スカイライン」

本日の試乗 「新型スカイライン」今日は、登場間もない「新型スカイライン」を試乗してきました。

朝10時にショールームに行ったのですが、既に新型スカイラインの実車の前には、2、3組のお客さんが囲んでいました(^^;

ショールームに入って、「スカイライン試乗したいんですが」と言うと、対応してくれた営業さんが僕のE46を見て、「いやぁ、BMW3シリーズに乗られてる方に、是非お乗りいただきたかったんですよ~。是非ご感想をお聞かせください」とのこと(^^)

確かに今回の新型は、雑誌とか読んでても、あちらこちらで「ライバルは3シリーズ」みたいに書かれてますもんネ(^^;
(といっても僕の「E46」じゃなくて「E90」だと思いますが(笑))



とゆーことで、いざ、お手並み拝見!(^^;

嬉しいことに試乗車は、最高グレードの「350GT・TypeSP(4WAS装着車)」!
(まだ30kmちょっとしか走ってないピカピカの新車でした(^^;)

どうせなら3.5リッターモデルに乗りたかったので良かったです♪

まずエクステリアですが、正直、フロントビューはつり上がり過ぎたオメメがちょっと抵抗ありますが(^^;、ロングノーズショートデッキのサイドビューや、左右対称型ツインマフラーの迫力あるリアビューはカッコ良かったです☆

内装の質感は、まさにE90と同等って感じで意外と地味です。


そして、プッシュ式エンジンスターターを押し、いざ発進。

アクセルを少し深く踏み込むと、さすが3.5リッター、力強い加速をしてくれます☆

そして、噂通り、なかなか気持ちのいいエンジン(+排気)サウンドが、予想以上に大きな音量で聞こえてきます。
新車なので遠慮してたのですが、「もっと踏んでもらっていいですよ」という同乗の営業さんのお言葉に甘え、7000回転まで上げてみましたが、確かに吹き上がりもいい感じデス☆

アクセルの反応が、若干スイッチっぽい印象を受けましたが、エンジンフィーリングは、旧型に比べて、かなり向上したと思います。

このエンジンがフェアレディZなんかに載ったら、かなり面白そうデス(^^)


シフトはパドルがついているので、例によって、ほとんどパドル操作で走りました。
5速なのがちょっと惜しいかな。


試乗コースにあまりカーブが無く、4WASに関して今イチわかりませんでしたが、ハンドリングそのものは悪くなかったです、てか、むしろ、この類の高級車としては、かなり面白い方だと思いました。
この辺は、FRの醍醐味ですネ☆

乗り心地は、少し硬めだけど、心地よい硬さで、かなりイイ感じでした。
その分、3シリーズに比べて、路面情報の入力が弱い感もしましたが、高級車ですし、こんなもんなんでしょうネ。


思いのほか、後部座席が、それほど広いと思わなかったのですが、これは、ロングノーズショートデッキのデザイン優先の結果なのかなと思いました。
(もちろん、普通に座る分には十分の広さです)


ということで、新型スカイライン、結構ドライビングが面白くて、正直、もうちょっと長い時間試乗したかったです(^^;

やはりエンジンとハンドリングの影響が大きいと思いました。

特にエンジンに関しては、某・日本を代表する高級ブランドの同クラスのクルマとは比べ物にならないほど(^^;、大きいサウンドで気持ちよく回ります♪
(もちろん、これも好きずきですが)

いただいたカタログの中にも「爽快なドライビング・フィール」や「感動的なドライビングプレジャー」という言葉が頻繁に出て来ます(^^;

確かにBMWの3シリーズを相当意識して作ったなぁ、ということがわかった気がしました。




これだけドライビングフィールが向上してくると、いろいろ考えさせられます。。。

というのも、今日試乗した、最高グレードの「350GT・TypeSP」って、3シリーズ最低グレードで直4・2リッターの320iより安いんですよネ・・・(^^;
本来、「350GT・TypeSP」と比べるのは、335iとかのはずですもんネ(^^;

国産車に乗っている人は「2リッターのクルマに400万円出すなんてシンジラレナ~イ(笑)」と言いますが、でも、輸入車(特に独車や仏車)の洗練されたドライビングフィールやモダンなデザイン、ブランドイメージなどを知ってしまうと、その「差額」も許せてしまうと思い、僕も、輸入車ばかり乗り継いできました。
でも、国産車のドライビング・フィールも、まだまだ一部の車種ではありますが、確実に輸入車のソレに近づいてきてますネ☆
(マツダ・ロードスター、RX-8、S2000、スイフトスポーツなど)

しかも、デザインに関しても、最近の輸入車が、必ずしもカッコイイ方向に進んでいるか、というと、「?マーク」がつくケースも意外とありますもんネ。。
FX45なんて、世界に誇れるデザインだと思いますし☆)


ただ、ブランドイメージだけは、一朝一夕にはどうしようもできないと思うし、今のところ、日本メーカーは、ブランディグ戦略がスマートとは言えない部分がまだまだあるので、輸入車にとっては、一番アドバンテージがある部分かもしれませんが。。。




そういうわけで、今日のスカイラインを乗って、日本車も頑張ってるなぁ、と思いました(^^)

これで、もうちょい外観や内装のデザインが洗練されると、輸入車もウカウカしてられないかも・・(^^;


追伸:試乗車にステッカーペタペタ貼るのは、ブランドイメージ的にどうかと・・・(^^;



Posted at 2006/11/23 18:24:55 | コメント(11) | トラックバック(0) | Various | クルマ
2006年11月18日 イイね!

本日の試乗 ☆「ロードスターRHT & RX-8」☆

本日の試乗 ☆「ロードスターRHT & RX-8」☆今日はマツダ・ロードスターを試乗してきました。

先頃新登場したRHT(リトラクタブルハードトップ)モデルに乗りたかったのですが、どうせ無いだろうとダメもとで近所のディーラーさんに行ったら、幸運にも、試乗車はRHTモデルでした(^_^)

しかも、VS RHTというタン革シートがついてる最上級グレードでした☆

ただ、惜しくもMTではなく6ATでしたが、後述のとおり、結果的に6ATが試せて良かったです。

ロードスターを運転するのは、初代ユーノスロードスターを今から10年ほど前にレンタカーで借りて以来、今回が2度目です(たぶん(^^; )。

運転した感想は・・・

めちゃめちゃ愉しい♪ の一言でした。

とにかく、理屈抜きに、運転という、その全てが愉しいクルマです。

一番感動したのは、ハンドリングかな。
ダイレクト感が最高でした☆☆☆
やはりFRの醍醐味はライトウェイトだと、更に発揮されますネ(^^)

エンジンも気持ちよく回り、心地よい排気音も聞こえ、グッドです☆
欲を言えば、もう少し官能性が欲しいですが、十分満足できるレベルです。

そして最初は残念に思った6ATでしたが、いざ運転してみると、これがかなり面白い♪
パドルがついてるので、ほとんどパドルで操作しましたが、もしかして無理してMT買わなくても、十分楽しめると思いました(^^)
これまた欲を言えば、Sトロニックのように、あとほんのコンマ1、2秒、チェンジのタイミングが速ければ文句無いですが、十分満足できるレベルです。

それと、パドル操作のシフトアップ・ダウンを「右・左」ではなく「奥・手前」という操作をする必要があるので、「右・左」に慣れている人は、最初少しとまどうかもしれません。

ボディ剛性も言うことないんじゃないでしょうか。
かといって、ライトウェイトの愉しみは、ちっともスポイルされてないと思えたところが賞賛ものです。


そして目玉のRHTも、スムーズで速い動きに感動しました☆

デザインに関しては、正直、初代ロードスターが今でも一番好みでして、現世代に関しては、もうちょっとデザインにも「色気」みたいなものがあってもいいと思いますが、その分、飽きないデザインなのかもしれないですネ。



いやぁ、それにしてもこのマツダ・ロードスターRHT、本当に最高でした!!
「気持ちがいい」の一言です。

これだけドライビング・プレジャーがあると、正直、5年後(?)の乗り換えは、ロードスターにするかもしれないと、真剣に思いました。

お金に糸目をつけなければ、一番乗りたいのはZ4 Mロードスターですが、現実問題、例え中古でも高過ぎて、購入することはほぼ絶望的なので(^^;、そういう意味では、このロードスター、1995年から輸入車に乗って来た僕を、国産車に戻す、最有力候補かも☆




そして、ロードスターを試乗した後、わがままを言って、RX-8にも試乗させていただきました(^^;
かれこれRX-8は4回目の試乗です(^^;

今日はベースグレードの5MTでした。

やはりNAロータリーのサウンドと加速は何度運転しても刺激的ですネ!

これはこれで、ロードスターに勝るとも劣らない魅力を持ったクルマです☆

今日ロードスターに乗ってみて、ライトウェイト・オープン・FRスポーツのロードスターに自分的には軍配が上がってしまいましたが、1台しか所有できないのなら、RX-8も十分選択肢に入りますネ。


この他にも、マツダスピード・アテンザマツダスピード・アクセラにも興味あります・・・(^^;


ということで、今日改めて、マツダのファンになりました(^^)


個人的に、現在の国産メーカーの中で、最もドライビングプレジャーを感じることができるメーカーだと思います☆☆☆
(僕はマツダの回し者ではアリマセン(^^; )






Posted at 2006/11/18 22:43:57 | コメント(5) | トラックバック(0) | mazda | クルマ

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とにかくクルマを運転することが好きです。 でも、メカには弱く、"感性"だけで走っています(笑) スピードそのものの追求よりも、「自分にとっていかに気持ちイイ...
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