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晴耕雨読のブログ一覧

2015年06月28日 イイね!

1743キロを駆けぬけたBMW X3は... 素敵な出会い... お薦めの一冊。

1743キロを駆けぬけたBMW X3は...  素敵な出会い...  お薦めの一冊。1743キロを駆けぬけたBMW X3は...

 気持ちの良い朝を迎えたので、ちょっとしたドライブに出かけた...
 納車後1743キロを走破したNew BMW X3 20d M Sportは『So far, so good...』と言えそうだ。給油に行くのも密かな楽しみとなっている。軽油を示す「緑色」にも愛着を抱くようになり、燃料価格のお得感にも...  納得。




 これまでワインディングな道、高速道、雨や風の中の走行等々をしてきたが、筆者の予想を超える走りを感じさせてくれている。BMW SAV車に乗って楽しくなるという気分、また今日も乗ってみたくなる気持ちが尊いと思う。技術的なことは別にして、運転する人間の感覚・感性とどう向き合うのか、或いはまた、その感性・感覚をどう満たすかが問われるのだと思う。幸いにして、これまでのところ消極的な要素は見当たらない。

 強いて言えば、運転席のシートが乗った当初は固く、座りにくいかなと感じていたが、自分にあったシート調整を繰り返しやっと自分にあった位置を見つけ、シート位置を記憶させた。それ以降は、日に日に身体とシートが馴染んできて、今では快適そのもの。

忘れてはならないことを...
 BMW X3のデザインが気に入っている... BMW X3の世界に魅了されている筆者がそこにいる...


BMW X3のここが好き...


 ドアロックスイッチは今まで中央部分のハザード・ランプ・スイッチの上に付いていたが、新しいBMW車には、運転席側、助手席側のドアのこの部分に装着された。ユーザーにとっては便利になった。





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素敵な出会い... 

BMW i8に遭遇した...
 自宅近くの交差点で、偶然にもBMW i8に出会った...
いつの日にか乗る機会がくるのかな....    空想を巡らせた一瞬の出来事だった。

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 昨日届いたCDを聴きながらのドライブ。忘れかけていたシンガー・ソングライターの「障子久美」さんのアルバム「Motion & Moment」。そこに収められている10曲を聞いたが、今でも新鮮で音楽の素晴らしさを身体全身で聴くことが出来た。
 「障子久美」さんを思い出させてくれたのは、偶然出会ったある方のブログ。出会いとはほんのちょっとしたことから、広がっていく...  その幸運に感謝したい。


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お薦めの一冊...


『スターリン暗殺計画 完全版』檜山良昭著 中央公論社 C*NOVELS
第32回日本推理作家協会賞受賞


 この作家及びこの作品を知ったのは、ある著名な推理冒険小説家がこの作品を高く評価し、印象に残っている作品の一つに上げていたので読んだのが最初。それ以来、この作家の作品の虜になってしまい、これまで10数冊は読んでいる。今もこの作家の作品達が、筆者による「読書の順番」を待っていてくれている。この作家の書かれた本は時間がかかるかもしれないが、すべて読み切ろうと思っている。





 この作品の大まかな感じは下記の説明が要領を得ている...


 「列強間の緊張高まる昭和13年、粛正を逃れてKGBの高官リュシコフ大将が日本に亡命した。貴重なソ連情報を得た参謀本部は極秘に『熊工作』を企てる。大胆不敵な対ソ謀略をめぐって、日・独・ソ諜報機関の暗躍が始まった。スターリン暗殺ー実現すれば歴史の流れは変わっていたことであろう。史実と虚構が渾然一体となったドキュメント・タッチで、大戦前夜の熾烈な諜報戦の実像を暴く日本推理作家協会賞受賞の傑作歴史ミステリー!」 (本帯より引用)

 筆者のライフ・ワークである「国際政治」と並んで、「幕末から昭和に至る歴史」にはたいへん興味を持っているので、この小説はまさにピッタリ。特に、史実にフィクション、ミステリーを絡ませている点が筆者の興味を一層そそる。一気に読んでしまうこれこそ「秀作」と言える。

檜山良昭さんのこと...
京都大学大学院経済学研究科修了(ドイツ経済学専攻)。1978年「スターリン暗殺計画」でデビューし、翌年この作品で第32回日本推理作家協会賞受賞。以降意欲的な作品を執筆されている。

Posted at 2015/06/28 13:38:27 | トラックバック(0) | My car | クルマ
2015年06月26日 イイね!

本を読み終え、絶景を..  BMW X3のここが好き...

本を読み終え、絶景を..   BMW X3のここが好き... 読みかけていた本を読み終えたので、その余韻に浸りながらも身体がむずむずしてきた...  筆者の身体が『BMW or Mercedes-Benz』を求めていたのである。その本は「上下2冊」の文庫本であったが、一言で言えば感動した秀作と言える小説だった。その紹介は後程...

 向かった先は、山口県下関市にある「火の山公園」。


 瀬戸内海国立公園の一部であり関門橋、関門海峡を挟んで下関市街地と北九州市門司港を一望にできる場所にあることから、多くの観光客が訪れている。




 中国自動車道下関ICから火の山パークウェイ経由で約15分のところに位置している。距離は短いが、ワインディングな走行を味わえた。頂上の展望台からの眺めが素晴らしい... 天候は曇りではあったが、ご覧のような眺望を目にした...  
 感動した本を読んだ後のドライブの窮極にあったものは... 視界に広がる絶景だった...



 筆者のお供をしてくれたのは、New BMW X3 xDrive 20d M Sport...



 感動した本とは...


『白い航跡 上下』吉村 昭著 講談社文庫

 4月1日付の拙稿ブログ「ロング・ドライブの目指した先は... 」の中で「ポーツマスの旗」吉村 昭著(新潮文庫)を紹介して以来、この著者の作品を数冊読了している。目下のところ筆者はこの作家の作品に魅了されているので、筆者なりの順番を付けて順次読んでいるところである。

 ところがである。ある方から上記作品はとても印象的だったというコメントを頂いた。そこで、その方にこのような感想を抱かせた作品はきっと秀作なのだと考え、筆者の読書計画の順番を早めて読んだのがこの作品。しかもこの作品、筆者にとっては今年に入ってからのちょうど100冊目になるという記念までついてしまった。ご縁があって素晴らしい本に出会えたことに感謝したい。

 簡単な作品の紹介...
 「 海軍軍医総監に登りつめた高木兼寛は、海軍、陸軍軍人に病死原因として最大問題であった脚気予防に取り組む。兼廣の唱える『食物原因説』は陸軍軍医部の中心である森林太郎(鷗外)の『細菌原因説』と真っ向から対決した。脚気の予防法を確立し、東京慈恵会医科大学を創立した男の生涯を描く歴史ロマン」(文庫本下巻の本帯より)

 恥ずかしながら、この人物(高木兼寛)を存じ上げなかったので、尚更その感動が大きかったとも言える。また、対極にいた「森林太郎(鷗外)」は筆者なりに僅かながら研究をしていたので複雑な思いもしたが、この「高木兼寛」なる人物に改めて様々な想いを巡らせた... とにかく、この作家ならではの秀逸な作品に出会った。

 「100冊目」に思ったこと...
 例年に比べると読書のペースは遅い。その理由は明解。「BMW & Mercedes-Benz」の世界に割く時間が多くなっていること。これは嬉しい誤算で、一向に構わない。元々「本、読書」という『静的な時間』と「 BMW & Mercedes-Benz」という『動的な時間』をバランス良くコントロールしたいと思っている。ある時は、一方に傾斜し、ある時は他方に傾くということこそ、人生そのものだと思っている。

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New BMW X3のここが好き...



 


 サイド・ビュー・カメラ(BMW公式カタログではこの名称が使われている)が装着されている。このカメラで前方180度弱が見える。つまり、左右が見えるということは、路地、交差点に差し掛かった時など、この機能は安全上極めて有益。










Posted at 2015/06/26 05:54:28 | トラックバック(0) | Drive | クルマ
2015年06月24日 イイね!

「伊藤博文公」を訪ねて... BMW X3のここが好き... «付録»

「伊藤博文公」を訪ねて...  BMW X3のここが好き...  «付録»

 時に「歴史」を振り返ってみる...


 本を読むことや、関連する記念館、資料館等を訪ねることは、歴史を理解する上のヒントになるに違いない...

 明治の偉人である「伊藤博文」は、筆者にとっては長年の興味の対象であった。
 近年「伊藤博文」の歴史的評価が見直されているという。







 2013年の年末近く山口県光市にある「伊藤公資料館」に、当時所有していた「BMW Active Hybrid 5 M Sport」と共に訪ねた※。その「伊藤公資料館」には、「伊藤公記念公園」もあり、旧伊藤博文邸、伊藤博文銅像、伊藤博文公の生家、産湯の井戸も見ることが出来る。


※筆者註:当時は「みんカラ」を始めていなかったので、今回のアップとなった。

伊藤博文公のこと...


 「明治維新後は、兵庫県知事、法制局長官、参事院議長など、明治政府の要職を歴任し、明治18年、内閣制度が創設されると、初代内閣総理大臣に就任し、計4回その職を務めました。


 その後も、枢密院議長として大日本帝国憲法の制定に加わり、近代国家の礎を築き上げる重要な役割を果たしました。また、すぐれた外交手腕を発揮してアジアにおける日本の地位向上にも力を尽くしました。


 そして、明治42年、枢密院議長に任ぜられ、視察に赴いていたハルビン駅で狙撃された伊藤公は、69年の生涯を閉じました」

(「伊藤公資料館」の小冊子から転載:年齢については数え年で表記)

 「伊藤公資料館」を訪ねる前に、下記に紹介する本(他の書物でも勿論良いのだが)を1冊でも読んでおくと、館内の展示物やビデオ説明に比較的容易に理解出来る。特に、上映されているビデオには極めて貴重な内容が含まれているので、鑑賞する価値は十分ある。

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お薦めの本※


『伊藤博文 近代を創った男』伊藤之雄著 講談社 ★★★★★


 著者は、京都大学大学院法学研究科教授。伊藤博文の最新研究を踏まえて書かれ、高い学術的評価を受けている。伊藤博文の全生涯に渡って書かれているので、詳しくこの人物を知りたいと言う人には必読書と言える。


『伊藤博文 明治日本を創った志士』古川 薫著 小峰書店 ★★★★


 著者は直木賞作家。吉田松陰に関する小説他多数。文字も大きく、たいへん分かり易く書かれている。「伊藤博文公」の入門書的存在。


『伊藤博文 知の政治家』瀧井一博著 中公文庫 ★★★★★


 著者は国際日本文化研究センター准教授。「伊藤博文公」の歴史的評価を再評価している学術的価値のある本。


『文明史のなかの明治憲法』瀧井一博著 講談社★★★★


 著者は同上。この本は、第4回大佛次郎賞受賞、第2回角川財団学芸賞受賞している。明治憲法を知ることが「伊藤博文公」への理解に繋がって行くと言う意味において、たいへん勉強になる良書と言える。


※筆者註:ブログ上で紹介している本に関しては、当然ながら筆者が読み終えた本であることを記しておきます。


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BMW X3のここが好き...



1. リア・ビュー・カメラの明るさが改善されている。

 従来、リア・ビュー・カメラによって映し出される画像がやゃ暗かったが、New BMW X3では改善され明るくなっている。

2. トップ・ビュー・カメラが新たに装着された。(上記写真)

 便利な機能が加わった。 以前乗っていた日産エルグランドやセレナにはこの機能(日産ではアラウンド・ビューと呼ばれている)が装着されていて便利だなと思っていたので満足。



«付録»


筆者も好きな『コメダ珈琲』...


 時に『コメダ珈琲』に行き、モーニング・セットを食べる。トーストも、サラダも、ゆで卵も美味しい... 勿論、ここのアメリカン・コーヒーは大好き。スタッフの皆さんが感じが良く、ここに来て良かったと感じさせてくれる。


"Success of “Business” depends on “Good Customer Services”.

Posted at 2015/06/24 02:44:30 | トラックバック(0) | 歴史を訪ねる... | 日記
2015年06月21日 イイね!

念願の「空の展望所」に... by Mercedes-Benz & BMW。 BMW X3のここが好き...

念願の「空の展望所」に... by Mercedes-Benz & BMW。 BMW X3のここが好き...
念願の「空の展望所」に...
by Mercedes-Benz & BMW

 ずっと訪れてみたいと思っていた大分県佐伯市にある「空の展望所」に行って来た。曇りの空に時折日差しがさす天気ではあったが、美しい景色を堪能することが出来た。今回もご縁があって、※yamapi1010さんとご一緒に楽しい時間を過ごした。

 ※筆者註:5月17日付の拙稿ブログ「Collaboration of Mercedes & BMW... 」参照。

 『空の展望所』の存在は、ある方のブログに掲載されていた写真を見て知った。またこの名称自体が筆者にはとても夢のある響きを感じていた。従って、ここに来た満足感は最高潮に達した、





(上記5枚の写真は『空の展望所』で撮られもの)


 もう一箇所を訪ねた... そこは「浦戸崎展望台」(佐伯市上浦浦戸)。駐車場に着き、駐車場前にある険しい急な山道を登るが、途中で断念。体力が追いついていかなかった。ブレーキが踏めるかなと思えるような足の疲労感を覚えたが、幸いにも大事には至らなかった。ここの登頂は次の機会に望みを託すことに...

(この写真は「浦戸崎展望台」ではありません)

 特筆すべきことは、この「浦戸崎展望台」に至るまでの道が、たいへんチャレンジングな走行をさせてくれた。海沿いの道路、道幅が狭い道路、くねくねくねった山の坂道、狭い道でのすれ違い(こちらでは『離合』という)、突然現れた「通行止め」、迂回等々、ワインディング・ロードの極みを経験した。このような過酷な条件の中、yamapi1010さんのMercedes-Benz Eクラス・クーペは力強い走行の中にも「優雅さ」を保った走り、そして、筆者のBMW X3 M SportはSAV車としての特徴を最大限発揮した走行をしてくれた。ここに「Collaboration of Mercedes-Benz & BMW」が再現され、2台の息もピッタリあった「駆けぬける歓び」だった...

 昼食は、佐伯市にある人気のある「福寿司」。豊後水道の魚介類で握られた『寿司』に舌鼓を打った。

 休憩すると、クルマのことに話題が集中し、ドライブと歓談に楽しい一日となった。
yamapi1010さん、道の案内その他で今回もお世話になりました。ありがとうございます。

Driving Data of BMW X3 20d M Sport:
スタート時間:7:43 am
走行時間:9:21 h
走行距離:510 km
燃費:  15.6 km/l

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BMW X3のここが好き...



19インチ Mライト・アロイ・ホィール・ダブルスポーツ・スタイリング622M
Posted at 2015/06/21 10:00:14 | トラックバック(0) | Drive | クルマ
2015年06月18日 イイね!

「Mac」な暮らし...。お薦めの一冊。BMW X3のここが好き...

「Mac」な暮らし...。お薦めの一冊。BMW X3のここが好き...
「Mac」な暮らし...

 Appleを知り、使い初めて長い年月が経っている。利用歴だけは長いが、技術的にはそれ程でもない。一時は月間誌『MacFan』を購読し、相当熱を上げた時期もあった。「Mac」の最新の情報を読むことが楽しかった。更に、銀座にある「Apple Store」の「ワークショップ」に行き、Apple製品のレクチャーを聴いてたりしていた。それ程のMacファンだった。

 今使っているのは、iMac、MacBookPro、iPhone 6plus。極論を言えば、『Mac』のない生活は考えられないと言っても過言ではない。他方、筆者は「Windows」系のPCは殆ど使わないし、上手ではない。

 5/27付の拙稿ブログ「Welcome to Apple World... 」の中で「MacBookPro」を購入したことは既述した。Macを使い始めて初めての2台体制になった。今まではPC作業は書斎にあるiMacでやっていたが、MacBookProが我が家に来て以降はダイニング・ルームのテーブルでも作業をするようになった。PC作業の効率が飛躍的にアップした。

PC効率がアップした理由は...
最近の技術の進歩は凄い! この2台のPCが「iCloud」を通して、例えば「写真」や「書類」に関連する作業をする場合は、この2台のうち、どちらのPCで作業をしてもその内容が同期されるというもの。これは大変便利。先日上京の折には「MacBookPro」を持って行ったが、横浜において「MacBookPro」で書いた文章を、帰宅後「iMac」で書き続けることが出来る。本当に便利になった。

 Macは「グラフィックが秀逸」と言われて久しい。ビジネスに没頭しているときは、やむを得ず「Windows」系のPCを使っていたが、それでも気持ちだけはいつも「Mac」だった。

 今は「Mac」一色の暮らし... 「Mercedes & BMW」に並々ならぬ愛着を持っているのと同じように、「Mac」に執着している。ものを考える「感性」がピッタリなのかと思ったりしている。

「Mac」を創ったApple社の「スティーブ・ジョブズ」を忘れてはいけない。この方なくしては今の「Mac」は存在していない。伝説的な人物だった。残念ながら既にこの世にはおられないが、この方の発想が『iMac、iPod、iPad、iPhone、Apple Watch』を創った。

 大ベストセラーになったこの本。発売後直ぐ購入し読み終えたことを覚えている。偉大な人物の足跡を辿っていくことは意味あることだと思う。

 楽しい時間を提供してくれる『Mac』な暮らしは、これからも続いていく...




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お薦めの一冊


『センセイの鞄』 川上弘美著 文春文庫

    第37回谷崎潤一郎賞受賞作品

 ベストセラーになった本で、筆者は出版されてからしばらく経ってから読んだ。とにかく「日本語」の素晴らしさを存分に味わせてくれ、「美しい文章」に驚かされる。川上弘美さんの作品はこれは初めて。これだから「本、読書」の趣味に終わりがない...  素晴らしい作品に出会っ
た。




 作品が秀逸なのか、2003年にWOWOWの「ドラマW」で第1回作品としてテレビ・ドラマ化された。筆者はDVD版を観た。主演のセンセイ役が「柄本明」、相手役が「小泉今日子」。両俳優の名演技が光り、この作品の質を上げており、映像としての価値も高く、美しい作品として仕上がってる。

 本を読んでこの作品をじっくり味わうのも良し、映像を鑑賞するのも良し。作品が優れていることを自然な形で証明している。

「40歳目前の女性と、30と少し離れたセンセイの、切なく、悲しく、あたたかい恋模様」(本帯から引用)

川上弘美さんのこと...

芥川賞作家。これまで数々の作品を書き、多くの文学賞も受賞している。

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«付録»
BMW X3のここが好き...




Posted at 2015/06/18 21:49:51 | トラックバック(0) | Mac | 日記

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晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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