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晴耕雨読のブログ一覧

2016年10月26日 イイね!

平尾台を駆けぬける... 本、読書... 阿蘇の牛乳も美味しい... ひとりごと...

平尾台を駆けぬける... 本、読書... 阿蘇の牛乳も美味しい... ひとりごと...


平尾台を駆けぬける…

Hiraodai as one of my favorite drive courses…

 ここ平尾台は、空港に次いで好きなドライブコースだ。ワインディングな道路を15分ぐらい走りぬけると、視界に広がるカルスト台地に到着。平日に来ると行き交うクルマも少なく気持ちがいい。駐車場に停車し、澄み切った大気の中、目を閉じると「穏やかな一日」が感じられる…


♣ ♣ ♣










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本、読書…

「いつか、あなたも」久坂部 羊著 Kindle版

 医師であるもある作家久坂部さんの作品は本当に興味深い。この作品は、氏が在宅医療専門のクリニックに務めていたときのほぼ実話の物語で、医療現場の実情を克明に描いている。カルテに書かれることのない医療小説の六つの物語。「在宅医療」と言うテーマを考えるにはもってこいの作品であると思う。


内容は… (amazonより)

 在宅医療専門クリニック看護師のわたし(中嶋享子)と新米医師の三沢、クリニック院長の一ノ瀬らが様々な患者本人と家族、病とその終焉、そして安楽死の問題にも向き合う。「綿をつめる」膵臓がん患者の60代女性が亡くなった。わたしは三沢に死後処置――遺体に綿をつめる作業を教えることに――。「いつか、あなたも」在宅医療は老人ばかりではない。26歳の女性患者は統合失調症に見えたが、症状は複雑だ。その女性がわたしに投げかけた言葉「いつか、あなたも」の意味は――。


☆ ☆ ☆

ブック・カバー…


 ある日、ショッピング・モールに行ったとき、いつもとは違った展示・陳列された品々があった。ようく見てみると、受刑者の手作りのものだった。展示品を見てゆくとあるものが視界に入ってきた…   文庫文のブック・カバー。




 このところ文庫本を多読している筆者にとっては「ブック・カバー」は必需品。ちょうど欲しいと思っていたので一セット購入した。


 帰宅後、早速そのブック・カバーに包んだ文庫本を読みはじめた。「受刑者」の更正の一助になればと思いつつ、ページが進んでゆく…



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阿蘇の牛乳も美味しい…

 先日紹介した飲むヨーグルトと共にこれも美味しくいただいている。また、阿蘇、大分方面へ行きたくなる…





♫ ♫ ♫



ひとりごと…


10月も終わりに近づいてきた…  

時間は瞬きをするかのように過ぎ去ってゆく…

この季節になると、一年の終わりの雰囲気を身近に感じるようになる…  

そうだ…  もう少し今年の良き想い出を創ろう…  まだ遅くない…  


一日を大切に過ごして行こう…

物事を見る目は、いつも「ポジティブ」でありたい…

運転マナー、交通ルールは大切にしたい… 


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/10/26 08:02:51 | トラックバック(0) | ドライブ、本、読書 | 趣味
2016年10月21日 イイね!

プレミアム・アウトレットモール 今、注目しているSAV / SUV… 国際政治のフィールドから... 映画「エヴェレスト 神々の山嶺」…

プレミアム・アウトレットモール 今、注目しているSAV / SUV… 国際政治のフィールドから... 映画「エヴェレスト 神々の山嶺」…


プレミアム・アウトレットモール

 2~3ヶ月に一回ぐらいの間隔で「プレミアム・アウトレットモール」へ行っている。この日はオープンの10時過ぎに到着したので、訪れる人もまだ少ない。


 一通り回ったところでランチ・タイム。フード・コートで筆者は久し振りに「フレッシュネス・バーガー」を食べようとしていたところ、Wifeは早々と「ゴボウ天うどん」を注文したので、移り気(?)の筆者も同じものにした。「出し汁」が絶品で美味しい… (残念がら写真がない..)。Wifeの選択は大正解だった♪…

 デザートはサーティワンのアイスクリーム。もちろんラムレーズンだ(写真はラムレーズンとキャラメルリボンの組み合わせ)。食の歓びを感じるとき☆…  


♤ ♤ ♤









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今、注目しているSAV / SUV…


  今、最も試乗してみたいSAV/SUVと言えば、BMW X2とトヨタC-HR。

BMW X2は来年に向けてのデビューのようだが詳細は分かっていない。他方、トヨタC-HRは既にトヨタHPに掲載されており今年中にデビューの予定。


 この二台のSUV/SAVに共通することと言えば、洗練されたデザインだと思う。デビューが楽しみな二台だ。




The above photos were posted from the Internet.



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国際政治のフィールドから…

 この一年前後にわたって、筆者の「趣味の世界である国際政治」のフィールドから、ヒラリー・クリントンに関する本(米国大統領選挙及びヒラリーには高い関心を持っている)及びその関連本を当ブログで紹介してきた。



♢ ♢ ♢


 現在、大統領選挙も終盤に近づきつつある。三回目のディベイトも終わった。米国民はどういう選択をするのか、世界がその結果を注視している。そこで、新着のヒラリーに関する本が出版されたので読んでみた。

「ヒラリーの野望 —その半生から政策まで」三輪裕範著 ちくま新書


内容は… (amazonより)

「米国史上初の女性大統領誕生へ! ヒラリー・クリントンの栄光と挫折、思想、政治的展望を、ワシントン在住の著者が克明に描きだす」


 最新の情報も取り入れて書かれているので興味深い。尚、著者はワシントンDC在住の大手商社のビジネス・パーソンで、「ヒラリー」のことは勿論のこと大統領選全般について分かり易く、しかもフェアな立場で書かれている本だと思う。



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映画「エヴェレスト 神々の山嶺」…


 原作(「神々の山嶺」夢枕 獏著)を当ブログで紹介し、映画公開を楽しみにしていたが、ある事情により劇場での鑑賞を控えていた。それから長い時間を経てやっとDVDがリリースされたので、遂にこの映画を観ることが出来た。


 小説があまりにも素晴らしい作品であったので、映像化がかなり難しいのではないかと心配をしていたが…   

 エヴェレストの迫力のある素晴らしい映像が見事に描かれていた。一方、原作のような感動は持ち得なかった…   繰り返しになるが、この小説を寸分違わず描こうとすること自体が相当の困難が伴うと思っていたので、これはこれで致し方ないかのなと思ってしまった。ただ「原作」を捨象して考えると、映画としての120分の時間は楽しめたのではないかと思う。


written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/10/21 07:44:47 | トラックバック(0) | 趣味
2016年10月18日 イイね!

二見ヶ浦へ駆けぬける... 読書の秋...

 二見ヶ浦へ駆けぬける... 読書の秋...


 二見ヶ浦へ駆けぬける…

BMW X3 led me to Futamigaura…


ここに来るのは二度目…

週末は多くの観光客で賑わうので、とある晴れた平日の午前中を選んで訪問した…

それでもここを訪れる人は多い…  バイク、家族連れ、カップル等々…

その日、青空、静かな波音と砂浜が訪れる人々を迎えてくれていた…

ここの雰囲気は落ち着く…  


二見ヶ浦(ふたみがうら)...

玄海国定公園内に位置する福岡県糸島市志摩桜井の海岸。桜井二見ヶ浦(さくらいふたみがうら)または筑前二見ヶ浦(ちくぜんふたみがうら)とも呼ばれている。海岸から約150m離れた海中に夫婦岩がある。



⁂ ⁂ ⁂








大鳥居の前にあるのが鯨岩…











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読書の秋…


 9、10月の読書の進み具合は平常月の½程度になっている。秋なのであろうか、この季節を感じながらゆっくり本を読みたいと言う感覚があるからだろう。

 今回紹介する二作品は、読み終えたばかりの「読書の秋」に相応しいものだ…

 その一作品は小説で、かなりの面白さを味わえるのではないかと思う。 もう一つの作品は、歴史上の人物研究書であるが、小説を読んでいるが如く、その人物の足跡、生き方に感銘することが多かった。



☆ ☆ ☆



小説の醍醐味を味わえる…


「売国」真山 仁著 文春文庫


 久し振りにこの作家の作品を一気に読み終えた…  たいへん面白かった。主人公の「検事」という設定に興味をそそられたのもこの小説を読もうとした動機でもあった。さらに、この小説のストーリー展開が工夫されており、手に汗を握る場面が多い。


 筆者が特に印象深く残っているこの作家の作品としては「コラプティオ」だろうか…  他にもヒットした作品が多数ある。


内容は… (本帯より)

 気鋭の特捜検事、冨永真一。宇宙開発の最前線に飛び込んだ若き女性研究者・八反田遙。ある汚職事件と、親友の失踪が二人をつなぐ。そして炙り出される、戦後政治の闇と巨悪の存在。正義を貫こうとする者を襲う運命とは!?  雄渾な構想と圧倒的熱量で頁を捲る手が止まらない! 真山仁の超弩級謀略小説を文庫化。




☆ ☆ ☆


歴史を見つめ直す…

「原敬  外交と政治の理想 上下」伊藤之雄著 講談社選書メチエ



 これまでに「原敬」の伝記は他の著者が書いたものを読んでいたが、今一歩心に迫るものがなく、平凡な感想しか持っていなかった。しかしながら、伊藤之雄氏の書かれたこの評伝を読み始めると「原敬」が生き生きと浮かび上がってくる。「原敬」と言う人物にこれまで以上に関心が高まった。この傑出した人物の生き方に、筆者は「感動」という読後感に頭脳全体を占領されてしまったようだ。それほど意味深いものが得られた。

 歴史上の人物を紐解いてゆくと、その時々の歴史への理解も深まり、歴史好きには堪らない。


(下巻の本帯より)

 日露戦争後、西園寺公望内閣の内務大臣となった原は、山県有朋、桂太郎、大隈重信らとの対決を経て、ついに首相として初の政党内閣を成立させる。しかし、第一次世界大戦後の世界を見通し、新たな日本への道筋をつけつつあったさなか、東京駅で凶刃に斃れた―。理想を求めて格闘し、政治を知り尽くしたその生涯を描き、暗殺によって失われたその後の歴史の可能性を考察する。


 著者の伊藤之雄氏は、この本の執筆時は京都大学教授であり、歴史上の人物研究に多くの資料調査等を経て、それらの人物への再評価の先鞭を付けたことや、新たな解釈を施したことで評価が高い。例えば「伊藤博文 近代日本を創った男」(講談社)、「昭和天皇伝」(文藝春秋)は、数々の再発見、再認識できた箇所も多くあり、極めて興味深く読ませていただいた。



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ささやかな応援の気持ちを込めて…  阿蘇

 先月に大分、阿蘇を訪れた時に購入したこのヨーグルト…  これがとても濃厚で美味しいのだ。今では家族みんなの楽しみになってしまったほどだ(阿蘇以外の地域でも購入可能)...   ほんの小さな応援の気持ちをこめて。


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/10/18 05:08:41 | トラックバック(0) | ドライブ、本、読書 | 趣味
2016年10月12日 イイね!

秋が深まりゆく… C220d。 「Mr.ホームズ」...

秋が深まりゆく…  C220d。 「Mr.ホームズ」...


秋が深まりゆく…  C220d

 少し寒さを感じるような季節になってきた。秋が深まってきたのだろう…  洗車をしても汗をかくことはなくなった。


 体力の衰えを感じ始めたのだろうか…  最近では二台のクルマを一度に洗車をすることはなくなった。今日は、C220dを朝から入念に洗車をして、1時間30分ほどで終了。いつものように「洗車終了後の気持ちの良さ」を体感できたので、その感覚が醒めさせないうちに好きなスポットへ向かった…

♡ ♡ ♡

 曇りの天気であったが、清々しさが感じられる中、好きなスポットに到着。いつもとは違ったアングルからのフォト…











♡ ♡ ♡


 この季節限定のチョコレート「ラミー」はお気に入り…

大好きなラムレーズンの香りと味が何とも言えず素晴らしく、美味しい… ♪ ♪ ♪






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晩年のホームズに爽やかな感動…


映画「Mr. ホームズ 名探偵最後の事件」


 この映画の原作本を昨年12月に当ブログに紹介し、その映画が今年3月に公開された。が、しかし、観ようと思いつつその機会を逸してしまった…


 10月になり待ちに待った映画が、やっとAppleTVでリリースされたのでその映像を観てみた… 
  原作とは少し変えてあるところはありつつも、穏やかな晩年のホームズに出逢えて感無量だった。素晴らしい作品に仕上がっていると思う。文学の世界(原作本)で体験出来た素晴らしいことが、今度は映画の世界で見事にそして美しく表現してくれた…  


あらすじ… (Yahoo! 映画より抜粋)

 名探偵ホームズも93歳の老人となり、海辺の家で静かな日々を過ごしていた。しかし、その一方で30年前のとある事件が頭に引っ掛かっていた。それは死んだ子供たちと会話しているという女性の調査だったが、いつしか彼女による夫の殺害計画の疑惑が浮上した果てに、ホームズの失態で未解決となって自身も探偵引退を余儀なくされたのだった。ある時、日本への旅行で事件解決のヒントを得たホームズは、10歳になる家政婦の息子ロジャーを助手に事件を再捜査していく。





The above photos were posted from the Internet.


♧ ♧ ♧


この本に関する筆者のコメント…(昨年12月4日付の拙稿ブログ)


 これは、93歳の老齢になったホームズの心理描写を中心に描かれた作品。


 筆者はこの作品の中に「老後」という大きな問題を突きつけられた思いがしてならない。と言っても、決して暗く重苦しい内容ではなく、老齢に達しているホームズの雰囲気を十分味わえるのは嬉しい限りである。筆者は、この作品を落ち着いた気持ちを持って味わい深く読むことが出来、十分楽しませて貰った。


 翻訳をした駒月雅子さんがこうコメントしている…

「コナン・ドイル以外が書いたホームズものはこれまで無数に世に出ているが “御年93歳のホームズ “と “ 日本国内を旅をして回るホームズ “ を丹念に描いている点で、本書はホームズ関連のパスティーシュ及びパロディの歴史において斬新かつ画期的な存在といえよう」(前掲書335頁)


 筆者はこれまでコナン・ドイルの「シャーロック・ホームズ」ものはそんなには読んではいないが、どう言う訳かこの作品に「しっくり」くるものがある。おそらくは、誰しもが経験するときがやがてやってくる「老い」の境地に、既に入ってしまっているからであろうか… まだまだと言う声が微かに聞こえるが….


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2016/10/12 04:48:47 | トラックバック(0) | My car & 本、読書 | 趣味
2016年10月08日 イイね!

洗車、そして絶景へ... 「ジェイソン・ボーン」... 本、読書...

洗車、そして絶景へ... 「ジェイソン・ボーン」... 本、読書...


洗車、そして絶景へ…

 このところ雨が多かったため、洗車をする機会を窺っていたところ、この日に恵まれた。専用のシャンプーをたっぷりつけたブラシでボディを洗い始めた。ホイールには時間を掛けて洗い・磨き上げ、最後はタイヤ・コーティングをして終了。2時間の行程だった。この気持ちの良さはいつも最高だ。


 その後は、定期的な空気圧点検の為、お世話になっているBMWショールームを訪問し、営業担当者とクルマの情報交換。


 すっかり綺麗になり、安全チェックも終えたMy BMW X3で何処かに駆けぬけたい… という気持ちになるのは自然の流れ。思い浮かんだ『絶景』に向かった…


☆ ☆ ☆



 ここに来るのは今年になって二回目で、絶景と広々とした駐車場があるため、オフ会等で利用されることが多い有名なスポット。




千畳敷(山口県長門市日置中…)












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「ジェイソン・ボーン」…

 この映画公開を持ち焦がれていた…  


 『ボーン・アイデンティティー』、『ボーン・スプレマシー』、『ボーン・アルティメイタム』を通じて、主人公のジェイソン・ボーンそのものに成りきったマット・デイモンが、ついにこの映画を通して復帰を果たした。


 このシリーズはすべて2~3回は観ているほどのファンと言って良い。その魅力は何かと問われれば、マット・デイモンの魅力とアップテンポの小気味よいストーリー展開とアクション・シーンの迫力であろうか…   




 The above photos were posted from the Internet.


 今回もエンターテインメントの極致を極めた内容で十二分に楽しめた。映画のストーリー等は差し控えるとして、見終わった瞬間に次回作に繋がるであろうことが予想でき、楽しみを抱きながら劇場を後にした。

 映画鑑賞を終えて、いつのように映画のシーンを思い浮かべながらいただくロースト・ビーフ・サンドウィッチは最高…♪






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本、読書…

折り鶴に平和の祈りを込めて…


「オバマへの手紙 広島訪問秘録」三山秀昭著 文春新書


 オバマ氏が広島訪問を終えた後に、筆者は広島を訪れた(この時の様子は当ブログで紹介させて頂いた)。オバマ氏の訪問に関しては様々な意見等があるかと思うが、被爆地・広島を米国大統領のオバマ氏が訪れたことは意義深いことであったと思っている。この本は、オバマ氏が広島訪問に至った事情等を克明に記したものでたいへん興味深い内容。


内容は… (本帯より)

 ついにアメリカの現職大統領が被爆地・ヒロシマを訪れた。この歴史的快挙の裏には、ケネディ駐日大使、ケリー国務長官、岸田外相の「三人のK」の連携と、広島市民の「謝罪を求めない」心があった。裏方として尽力した現地メディア社長による秘話満載のルポルタージュ。

written by Seikoh-Udoku


Posted at 2016/10/08 05:05:59 | トラックバック(0) | My car & 本、読書 | 趣味

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「@Piano さん、 納車おめでとうございます! 」
何シテル?   04/17 17:28
晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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