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晴耕雨読のブログ一覧

2021年08月29日 イイね!

軽自動車ライフが始まりました... モスバーガー ドキュメンタリー映画

軽自動車ライフが始まりました... モスバーガー ドキュメンタリー映画


軽自動車ライフが始まりました


軽自動車独特の加速を楽しんでいます。「頑張っているな」という走りがダイレクトに伝わってきます。軽自動車を運転していますと、不思議に気持ちが穏やかになります。


ドライブには音楽が欠かせません。純正スピーカーから出る音質を、イコライザー等を調整し最大限純正スピーカーの良さを引き出しました。が、音楽をより楽しむにはもう一歩が欲しくなります。そこで、純正フロントスピーカーを外部スピーカーに変えようと。ケンウッド、カロッツェリア(パイオニア)、クラリオン、アルパインが市販されていますが、迷わずカロッツェリア(パイオニア)に決めました。廉価版から高級品までいろいろありますが、これを選びました。


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パイオニアの「音の世界」が広がります。iPhoneからBluetooth接続でも聴きますが、筆者はCD録音(SDカード)した上で聴くことが圧倒的に多いんですね。そう、「どのCDを録音しようか」を考えること自体がまた楽しいんですね。


竹内まりや、JUJUは早速録音しました。大好きだった映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー 」のサウンドトラック盤を聴きますとノリノリな軽快な気分になります。


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また、ここ数年で最も愛した映画『今夜、ロマンス劇場で』(サウンドトラック盤)の音楽が流れてきますと、映画のラストシーン(綾瀬はるかと坂口健太郎が結ばれる感動の場面※)が甦ってくるようで胸がジーンとなります。さらに、映画「ザナドゥ」のこれまたサウンドトラック盤から流れてくる音楽は、オリビア・ニュートン・ジョンの美しかった姿が思い浮かんでくるようです。


モノクロ映画の世界に入って来た坂口健太郎が、バラ(これだけに赤い色が付いている)をお姫様の綾瀬はるかに手渡した瞬間に、辺り一面色がついてくるという感動的なシーンのこと(敬称略)。




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久しぶりのモス・バーガー


1~2年振りになるでしょうか、モスバーガーに行きました(テイクアウト)。メニューも大幅に変わっており、新鮮に感じます。今回注文したのは、とびきりハンバーグセットの中の『とびきりトマト&レタス』です。通常のモスバーガーとは違い、「和風ソースと国産合挽きハンバーグ」を使っているところに特徴があります。


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モスHPによれば、「モスのこだわりがたっぷりつまった一品」と書かれています。宣伝通りの本格的なハンバーグで美味しかったですね。




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ドキュメンタリー映画の世界


『スティーブ・ジョブズ  自由の精神』

”Steve Jobs: Billion Dollar Hippy”

2011BBC製作)


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これは、英BBC20111214日に放送したドキュメンタリー映画。アップルの創立者スティーブ・ジョブズの強烈な個性と魅力を背景に、アップルを世界的なブランドに創り上げていった過程が、多くの人々の証言から解き明かされます。つまり、ジョブズが支配したアップルの発展と衰退、再生の秘密が浮き彫りになっていきます。特に、アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック及び元アップルCEOのジョン・スカリーのインタビューはたいへん興味深いものでした。


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長年アップルに親しんでいる筆者には、このドキュメンタリーの内容が身体全体に沁み入るがごとく入っていきました。たいへん見応えのある作品になっています。アップルファンには欠かせないドキュメンタリー映画ではないかと思います。


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2021/08/29 09:06:22 | トラックバック(0) | My car & 映画 | 趣味
2021年08月25日 イイね!

日本新三大夜景都市... 本の世界...

日本新三大夜景都市... 本の世界...

日本新三大夜景都市


ある日のこと、いつものようにネット上でニュースを読んでいたところ、こんな記事に出会いました


日本新三大夜景都市』…  このことを知りませんでしたが、なんでも「一般社団法人夜景観光コンベンション・ビューロー」が公式に認定したのだそうです。調べてみますと、そもそもこの団体は国内の夜景観光活性化を目指して活動している事業団体であり、この認定は2018105日「夜景サミット2018 in 札幌」にて発表されています。


日本新三大夜景都市」とは


長崎市(長崎県)

札幌市(北海道)

北九州市(福岡県)


参考までに、4位以下は…  4位神戸市、5位東京都、6位函館市、7位大阪市、8位横浜市、9位京都市、10位静岡市


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それでは、筆者なりの北九州の代表的な夜景を思い浮かべてみますと…   先ずは「100億ドルの夜景」と言われている皿倉山から見える夜景でしょうか。何回訪れてもその美しさに魅了されます。皿倉山山麓駅からケーブルカーとスロープカーを乗り継いで、皿倉山展望台に着きますと美しい夜景が広がっています。


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次は、筆者もよく訪れる高塔山公園展望台からの夜景です。若戸大橋や工場の夜景が美しい。


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間近で見える若戸大橋

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ラストは「関門橋」が見える和布刈公園第二展望台からの夜景です。下関の夜景と門司港レトロの光が宝石のように煌めいています。


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和布刈神社から見える関門橋

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門司港側から見える下関の海峡ゆめタワー

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その他にも、多くの美しい夜景を見ることが出来ます。


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All the photos were taken through the lens of  “PENTAX” by Seikoh-Udoku.




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本の世界


最新刊「霧をはらう」」雫井脩介著 幻冬舎kindle


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この作家の本はかなり読んでいます 。印象に強く残っている作品としては…  「犯人に告ぐ」「犯人に次ぐ 2 闇の蜃気楼」、「栄光一途」、「火の粉」、「途中の一歩」、「望み」、「検察側の罪人」等々。さらに、変わったところでは、当ブログでも紹介した映画「クローズド・ノート」の原作は雫井脩介なんですね(敬称略)。この映画は中々の秀作だと思っています。


本作品は「冤罪事件」をテーマとして描かれています。ストーリーがたいへん分かりやすく組み立てられており、内容の進行に惹き寄せられる魅力があります。


「病院で起きた点滴死傷事件。入院中の4人の幼い子どもたちにインスリンが混入され、2人が殺された。逮捕されたのは、生き残った女児の母親。人権派の大物弁護士らと共に、若手弁護士の伊豆原は勝算のない裁判に挑む!」(本帯より)


この小説では、「弁護人(弁護士)」を軸にストーリーが進んでいきますが、公判前整理手続き等の刑事訴訟の仕組み及びその様子、さらには裁判員裁判下での裁判官並びに検察官を前に、弁護人の弁論の様子が描かれています。実際の刑事裁判での進行が目の前で行われているかのようなリアル感があります。難解な刑事裁判手続きが分かりやすく理解出来るのではないかと思います。


小説的には、とても面白い内容であり、刑事訴訟的には、たいへん分かりやすく「冤罪事件」にフォーカスした小説だと思います。「冤罪事件」を取り扱った小説としては、極めて質の高い作品だと思われます。


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2021/08/25 09:03:49 | トラックバック(0) | 本、風景 | 趣味
2021年08月20日 イイね!

変わりゆくカーライフ... 青春ラブストーリー

変わりゆくカーライフ... 青春ラブストーリー


変わりゆくカーライフ


 筆者の住んでいる地方では、これまではコロナ感染に関し「蔓延防止等重点措置」指定地域でしたが、20日からは「緊急事態宣言」指定都市になりました。全国的にコロナ感染が拡大している様相を呈しています。


個人として出来ることと言えば、外出を控えること及び感染対策(マスク、手洗い)を励行することぐらいでしょうか。参考までに、二回のワクチン接種は終えています。


ドライブについて言えば、既に1年半以上もの間、県を越えてのドライブは控えています(ドライブするときには人との接触は全くありませんが)。つまり、専ら市内でのショート・ドライブをしているということになります。



✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎



誕生月が一ヶ月以内になったことにより、自動車運転免許更新の通知が届きました。高齢者講習を受講していますので、視力検査を含む更新手続きは10分程で終わりました。筆者が訪れた優良運転者免許更新センターでは、感染対策が十分に施されていました。尚、旧免許証は平成のものでしたので記念に頂いて来ました。次回の免許更新は4年後の75歳になります。


今回の免許証更新を機に、現在所有している二台の普通乗用車のうち、一台を軽自動車にすることにしました。コロナ禍の中にあるため、近隣を走ることが圧倒的に多くなっていますので、乗りやすい軽自動車を選びました。安全運転を心掛けながら、CLA200dと軽自動車のカーライフを楽しもうと思っています。


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青春ラブストーリー


恋する思いを伝えられない高校生の女の子の青春を描くこの映画が忘れられなくふたたび観ました。恐らく、ご覧になった方も多いかと思います。


恋しくて」(原題 “Some Kind of Wonderful”  公開 19876月)


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出演は、メアリー・スチュワート・マスターソン(ワッツ役)、エリック・ストルツ(キース役)、リー・トンプソン(アマンダ役)がメインですが、なんと言ってもこの映画の主役はワッツという名のメアリー・スチュワート・マスターソン。ドラムが好きでいつもドラム・スティックを持っていて、乗っているクルマは初代ミニ・クーパー。映画冒頭シーンでは、ワッツが自室でBGMに合わせてドラムを独りで叩いているシーンが流れます。これこそが製作・脚本を手掛けたジョン・ヒューズの心憎いほどの演出なんですね(ワッツの置かれている状況を、このシーンが暗示しています)。


筆者はこれまでも何回もこの映画を観ていますが、今回は各シーン及び字幕のセリフをじっくり味わいながら楽しみました。途中、字幕の間違いが数箇所ありましたが、映画自体は今も尚その輝きは失ってはいませんでした。


それにしても、今こうしてメアリー・スチュワート・マスターソンを見ますと、ショートカットがよく似合いとてもキュート、思わず抱きしめたくなるような女性なんですね。最後のシーンは何回見ても胸が熱くなります


涙を流しているワッツ…  心温まる終盤のシーン

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共演のアマンダ役のリー・トンプソンもいいですね。最後にスカッとしたシーンがあります。そもそも彼女を知ったのは、映画「若き勇者たち」(1984年公開)だったと思います。それから「バック・トゥ・ザ・フューチャー」に出演していますのでご存じの方も多いかと思います。


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筆者にとりまして、いつまでもこの映画は青春の思い出として、心の深層に在り続けてゆくと思います。


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2021/08/20 13:32:39 | トラックバック(0) | My car & 映画 | 趣味
2021年08月15日 イイね!

腰痛に優しい映画鑑賞... 一枚のフォト 映画の世界

腰痛に優しい映画鑑賞... 一枚のフォト 映画の世界


腰痛に優しい映画鑑賞


このところ、多くの地域で雨が降り続いており、災害レベルに達している地域もあります。被災された方々におかれましては、心よりお見舞い申し上げます。


他方、コロナ感染が全国規模で爆発的に広がっており、憂慮すべき事態になっています。コロナ以前の生活にいつ戻れるのか...  こういうことを考えるのが多くなってきました。



✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎


外出を控えているこういう時期だからこそ、自宅で映画等を見ることが楽しみの一つになっています。当ブログではお馴染みのアマゾンプライム・ビデオを利用しながら、概ね一日に一作品は視聴しています。


腰痛持ちの筆者ならではの工夫をしながら…  あるときはリビングの大画面TVで(変幻自在に変形する大きなクッションに横たわりながら)、またあるときは書斎のMac mini経由の27インチディスプレイで(椅子に座るので40分ほどで腰の限界に達します)、あるときはiPhoneXR上で(ソファで横になりながら)、またあるときはAmazon Fire タブレットで観ています。この場合、ベッドに寝ていながら目の上にタブレット(or iPhone)がくるような状態で見るのですが...。この状態が筆者の腰にはとても優しいようです(ベッドにデバイスを取り付けられる伸縮自在に動くスタンドを用意する必要があります)。


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筆者が使っているAmazon Fireタブレットは廉価版ですが、画質はとても綺麗ですし、また枕元横に置いてあるJBLのスピーカー(Bluetooth接続)からは迫力あるサウンドが流れてきます。知らないうちに寝入っていることもしばしばあります。




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一枚のフォト


これらは都内で有名なスポットですが さて、どこからこの景色を撮影したのか、お分かりでしょうか? (答えは最後にあります)


ゲートブリッジ。東京湾を一望でき、夕日の名所としても有名。また、恐竜に見えるところから恐竜橋とも呼ばれているようです。


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撮影 2018410 PENTAX K-70




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映画の世界


「ライフ」20177月公開)

(アマゾンプライム・ビデオで視聴)


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コロナ禍の中、迫力あるSFスリラー映画に出会いました。第一作の「エイリアン」を彷彿させる内容に驚きました。初代「エイリアン」の中で、地球外生物体が登場するあの怖ろしい場面には叶いませんが、この作品もそれに近い緊迫感と恐ろしさがあります。


物語は「世界各国から6人の宇宙飛行士が国際宇宙ステーションに集結し、火星で採取された地球外生命体の細胞を極秘調査することに。まさに神秘としかいいようのない地球外生命体の生態に驚がくする彼らだったが、細胞は次第に進化と成長を遂げ高い知能を誇るようになる。やがて地球外生命体に翻弄され、宇宙飛行士たちの関係が揺らぎ始め、ついには命を落とす者も出る。助けを呼べない宇宙で追い詰められた彼らは


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国際宇宙ステーション内の無重力空間で繰り広げられる恐怖を描いたSFスリラー映画としては、これほどの迫力を持った映像にはこのところお目にかかっておりません。筆者の中では、この種のジャンルの映画としては、久々のヒット作だと思います。尚、6人の宇宙飛行士の一人に真田広之が出演しています(敬称略)。



〖答え  東京スカイツリー〗

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written by Seikoh-Udoku

Posted at 2021/08/15 10:19:47 | トラックバック(0) | Apple 映画 本 風景 | 趣味
2021年08月10日 イイね!

徒然なるままに... 一枚のフォト インク&本の世界

徒然なるままに... 一枚のフォト インク&本の世界


徒然なるままに


オリンピックからスポーツの素晴らしさを感じることが出来ました。24日からは、パラリンピックの開幕が予定されています。またまた、多くの感動のシーンを味わえることでしょう。


その一方で、コロナ感染急拡大という中にあり、外出は極力控えています。好きなクルマに乗ってドライブすることも、このところめっきり減りました。だからこそ、自分だけの時間に没頭し楽しんでいます。


Macに保存してある30000枚以上の写真(iCloud上)には、思い出がたくさん詰まっています。これまで読んだ本にはそれぞれの感動があります。気に入ったインクを注入した万年筆でペーパー上に文字を書いてゆく…  たったそれだけのことですが、そこには筆者だけのささやかな「歓び」があります。


昨日、映画「グリーンブック」をまた観てしまいました(既に当ブログで紹介)。これで四回目でしょうか、新たな感動が湧いてきます。実話を基に描かれた映画だけにその感動は本物そのものです。人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、黒人ピアニストとイタリア系白人運転手の二人が旅を続ける中で、友情を深めていく感動のストーリーになっています。


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こういう時だからこそ、心の余裕という「感動」を求めるのかもしれません。




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一枚のフォト


この島はお分かりでしょうか


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撮影 2010220


答えは最後にあります。




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インクの世界


今日のインクは…  パイロット色彩雫シリーズ 山葡萄』。紫系のインクは初めてで、筆者のインク群の一角に加えました。


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早速、ガラスペンで書いてみたところ、濃い深みのあるパープルの色彩が美しい。山葡萄とは上手く表現しています。ガラスペンは細字(F)なので、筆者が常時使っている極細(EF)のカクノ(kaküno)にこのインクを注入し使ってみました。とても良い感触…  山葡萄の世界が広がります。




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本の世界


「砂のクロニクル 上下船戸与一著 新潮文庫


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この小説(初版1991年)を読んだのは1993年頃だったかと思いますが、かなりの衝撃を受けたことを覚えています。船戸与一を知ったのはこの小説が切っ掛けになったのだと思います(敬称略)。


この小説について、船戸与一の最高傑作との評価もあります。筆者も同様な考えを持ちますが、筆者には船戸与一の最高傑作と呼べる作品はもう一作品あると思っています。ただ、その作品については、後日紹介しようと思っています。


この作品は壮大なスケールを背景に、「クルド」という民族問題を描いており、息もつかせぬストーリー展開が素晴らしい…  たいへん読み応えのある小説になっています。


「民族の悲願、独立国家の樹立を求め て暗躍する中東の少数民族クルド。 かつて共和国が成立した聖地マハバ ードに集結して武装蜂起を企む彼ら だったが、直面する問題は武器の決 定的な欠乏だった。クルドがその命 運を託したのは謎の日本人カジ。 武器の密輸を生業とする男だ。ハ ジムは2万挺のカラシニコフ AKM ホメイニ体制下のイランに無事運び 込むことができるのか?」(上巻の本帯より)


本作品は、第10回『日本冒険小説大賞』及び第5回『山本周五郎賞』を受賞しています。あれから30年程経った今、再読しましたが…  クルド、イスラム等の民族問題及び歴史、そこに生きた戦士たち、男と女の絆、冒険等々が見事に描かれています。船戸与一の圧倒的取材力に裏打ちされた筆致が全編に冴え渡っています。この作家の凄さに感服してしまいます。凄い作家だからこそ、凄い作品が書けるのだと。自信を持ってお薦め出来る作品です。


〖答え:巌流島〗


written by Seikoh-Udoku

Posted at 2021/08/10 09:06:49 | トラックバック(0) | 徒然なるままに... | 趣味

プロフィール

晴耕雨読と申します。 趣味を楽しみながら、日々暮らしております。 ブログは自動車に限らず、様々なことに関して書いてありますので、ご興味のある方はご覧頂け...
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