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田舎の人。のブログ一覧

2017年01月25日 イイね!

オープニングアクション。

オープニングアクション。バイクのメーターのオープニングアクションをいくつかご紹介。

こちらアナログタイプのCB1300SF。

ウイーンと。
この動きでバッテリーが弱ってるとかわかるらしいですが僕の場合わかりません・・・。


そしてイマドキのフルデジタルメーター。
僕のCBR1000RR。

どちらかというとゲームボーイのような・・・。

新型。



おぉかっこいい。
鮮やかになりましたね。


ZX-10R。

うーん?シンプルなメーターなのでピコピコするだけで演出はなさそうです。

ZX-14R。


メーターそのものはアナログですがモニター部に演出が加えられています。
センスいいですね~。


YZF-R1M。

おぉーカッコイイ!サイバーって感じ。
演出もかっこいいですがこれってフロントブレーキの効力まで表示されるんですね!
スロットル開度はないのかな?
その隣のグラフはGのようです。

R1Mは電子制御サスですがこうしてセッティングするようです。

メーターというよりもはやモニター。


趣味性の高いバイクだけに演出が加えられていて気分が高まりますね!
他に思いつかなかったのですが面白いメーターがあったらゼヒ教えてください。
Posted at 2017/01/25 19:27:19 | コメント(2) | トラックバック(0) | バイクの話 | 日記
2017年01月22日 イイね!

CBRに乗り始めて1年が経ち。

CBRに乗り始めて1年が経ち。先週16日でCBR1000RRに乗り始めて1年が経ちました。
気が付いたら2日経っていてまとめる余裕もなく・・・。

憧れていたSC59。
事の顛末でまとめてますがある日出会ってしまい。


悩みに悩んで僕の元へ。

CBRを引き取った帰り道、自分の操作のもと走るCBRを見下ろし

「とうとう手に入れてしまったんだなぁ」
「これからは自分のものなんだなぁ」


なんて漠然と感じたり。

ガレージ(納屋)に居座るCBRを眺め一杯飲んだり(笑)



約6500kmを走りました。
この1年を振り返ってみると・・・。


自分好みに手を加え。




ヤマはもちろん。


アチコチ走り回り。






サーキット・デビューまで・・・。



手に入れたばかりというのもありCBより距離が伸びるのでした。


今更インプレッションを語ることもないと思いますがこのバイクはとにかく乗りやすい。

クセの強いSSも存在する中ネイキッドのようなやさしさをもつ。
それでもさすがフルパワー、ムチを打てば底知れぬパワーが湧き上がる。
軽快な吹け上がりは2サイクルのそれに似ているかな。
コーナリングはそれこそ勝手に曲がっていくような。
優れた旋回性、安定性で慣れた峠では直線のごとく駆け抜けていく。
「コーナーが退屈だ」というキャッチコピーはいかがでしょうか(笑)
もはや勝手に曲がっていくような感覚で、初めはなんで曲がるかわからず違和感を覚えていたほど。

その乗りやすさ扱いやすさで乗り手のレベルに応じて、かつサポートしてくれるような。
ただ乗ってるだけ(バイク任せ)でかなーり走ってくれるのでラクといえばラクですがどこまでもいけそうな気さえしてしまうので逆に怖いというか自制心が必要かも?

走りへと誘惑してくるという言い方もできますね。
うん、かつて乗っていたウルフは挑発とすればCBRは誘惑かなぁ。
ついついアツくなってしまうことも。
とてつもなく速いバイクです。


それとポジションからなのかタンクからなのか?
バイクに跨ると言うより背負われるような雰囲気なんですよね。
その背負われるようなバイクを覆うようなポジションは安心感とも言えるしこういうところからもバイク任せにできる気がしてしまうとも言える。
ちなみに車体は軽くてコンパクト!
クラッチも軽くて400ccを一回り大きくしたような雰囲気。




この機会にもうひとつ、スーパースポーツに対して思うことですが・・・。
スーパースポーツは市販されていてなにも珍しくはないのですがよく考えてみてください。
リッタークラスの場合、モトGP直系の技術を用いた装備重量200kgの車体に180馬力、車種によっては200馬力を発生するエンジンを搭載しているんですよ。
スーパースポーツは速さだけではなくその扱いやすさ、キャパシティによりかつてのGP500をしのぐ性能とも言われていいます。
もはやレーサーに保安部品をつけているようなもの。
このスーパースポーツによるレースも繰り広げられていて広い意味ではホモロゲモデルにも当てはまるんですよね。
これだけの性能をもつバイクを公道で走らせられるってすごいことだと思いませんか?


僕はその性能の高さと走りの速さから楽しさ面白さはもちろん、"非日常"を感じています。
この非日常感がたまりませんね! 週末のお供にいかがでしょうか(笑)





初めは憧れてはいたものの実際所有してみて納得できるか?満足でいるか?なんてことも考えていましたが結果は言うまでもありません。
楽しくてたまらないバイクです。





Posted at 2017/01/22 19:54:47 | コメント(4) | トラックバック(0) | CBR1000RR | 日記
2017年01月15日 イイね!

雪の温泉ドライブ。

雪の温泉ドライブ。大寒波?大雪?・・・よし、出かけよう!

ということで?雪が降ってバイクはオフシーズンとなり今回マーチでドライブへ。


家を出て少し走ると12万キロに。
いつの間にやら今年でとうとうハタチです。
年式思えば少ないほう?


ちょっと出遅れたので高速に乗り。


おや?



えぇ・・・。


ひと区間でこれかよ・・・。


別世界ですね、大寒波は伊達じゃない?

こんな路面なのでインターを降りるのも決死の思いでしたが(汗)


ヒェ~怖いww

オレのK11が、厳しいと教えてくれてる・・・!!

早くも引き返す気満々。
しかし行けるところまで行ってしまう性・・・。

気温計は・・・マイナス6度!!

鬼門で名所な坂も引き返す(立ち往生)覚悟で登っていく。

ズルズル・・・ズルズルズル・・・おぉ・・・クリア!?
この坂には登坂車線走行車線があるのですがセンターラインがどこかわからない(汗)
幸い周りに車がいなかったので(いたけど車間空いていた)前に車が通ったラインをなぞっていくのでした。


怯えつつも案外いける。

しかし3桁国道に曲がるとさらに雪ががが・・・。


恐る恐る道を進んでいきます。


シンと静かなこの雰囲気、久しぶりだなぁ。


うはは。

ジャージに上着というナメた格好ですハイ。


滑る車体に揺られながらなんとか街に。


コンビニに除雪機があるというのも雪国ならでは?



そして無事目的地に到着~。
普段の倍はかかったな・・・。

とある温泉宿。
昨日新年会だったのですがなんやかんやとせっかくの温泉に入り損ね(ノД`)
どうせバイク乗れないし雪道走ってみたいし・・・じゃ、温泉に行ってみる?というノリでのドライブでした。

ちなみにここは思い出のある温泉宿で最後に来たのはいつだろう・・・10年じゃきかない。
母親に連れられて来ていたんですよね、それもこのマーチで。
ツーリングなんかで近くまでは来ていたけどこの温泉にいよいよ自分の運転で来るとはなぁ。

温泉についてははラジウムがどうの。

43度と熱ーいお風呂!
入っては休んで入っては休んで、考え事したりしなかったりのんびり過ごすのでした。
・・・温泉っていつも友人と来るので一人は少々退屈だったりもして。


ビール!ビール!

バッチェry

といくこともできず牛乳をグイっと。



かくかくしかじかと理由があって実はこっち側のお風呂は初めてだったりして。
僕はあっち側のお風呂でした。

そのお風呂はなくなったらしく別の施設になっていました。

おー親切。


おぉ・・・。



ちょっと散策。


左側に小さな滝が流れてる。

近づこうにも・・・。


そういえば大きな大仏様がいたような・・・。

あ、これか?
こちらも雪が深くて近づけませんでした^^;

お。

さすが四駆なんですね。
チェーン巻いてる。
フロントはプラットホームが出ていましたが・・・。
青森の友人いわく「プラットホーム出ても効くよ!」なんて言ってたけど雪質次第ではそんなもの?


後は帰るだけですがせっかくですし寄り道を。



絵になるな~。


しっかし雪道が似合う足だこと・・・さすがRAP。

この路面を圧雪というのかな?
強くブレーキを踏むとABSが作動しますが少し慎重に運転すれば普通に走行ができるものなんですね、走りやすい。
ちなみに10年は経つ古いスタッドレスだったりしますが・・・。
新品ほどではなくても山があればとりあえず効くんだな。
繰り返しになりますがプラットホームが出ていても効くなんて言うし・・・。
路面次第では、ってことかな。
普段雪なんて積もらないのでタイヤ交換も報われる気がします(笑)


さて着きました。

名所、滝桜!

雪をまとった姿はどんなものかなと思い来てみましたがイイですね~♪


雪の中来るなんて僕くらいかな~と思いきや結構立ち寄る人がいました。

・・・近づこうにもスニーカーでは(ノД`)


ダム湖。



流れが穏やかなところでは水面が凍っていました。

大橋。





さて帰りましょう。


おや、気付けばまた降ってきましたよ(汗)

面倒なのでまたひと区間だけ。

融雪材かな?
さすが除雪されていました。



しかし高速降りるとやっぱり・・・。

それでも除雪されたり車が通ったりで午前とうって変わり走りやすくなっていました。
午前中はなんだったの?というか、よくもまぁあの除雪もされていない雪道を走ってきたなぁと我ながら・・・恐ろしい。

鬼門は除雪され融雪材が撒かれていました。

それでもマイナス5度でカッチカチなんですが・・・。
よく登れたよなぁ、実際そこまででもないのかもしれないけど。


ひた走りどんどん下っていくと。

さっきの雪はなんだったの?という・・・。


お土産を持ちながら無事帰宅しました。



引き返す気満々でしたが行ってこれるものですね^^;
ライトの点灯、早めのブレーキや合図、車間距離と後続車の確認しつつ滑る車体に対するハンドルやアクセル操作、なるべく止まらない・・・などなど、いろいろと意識しながら。
バイクでもやりますが直線で後ろに車がいないのを確認し強くブレーキをかけてみてグリップを確認してみたりも。
雪国の人達はわかってるのでうまく車間を開けくれるので安心だなぁ。
雪があまり降らないうちの地域では・・・。
実は帰るまで3台の事故に遭遇し、2台はそれぞれ高速上で壁に刺さり1台は国道でひっくり返ってました(汗)
バイクのツーリングもそうですが無事を幸いに思います。


いい経験にはなりましたね~。

・・・しばらくいいや(笑)
疲れた^^;

融雪材かぶったでしょうし明日にでも洗ってあげなければ。



Posted at 2017/01/15 21:57:15 | コメント(4) | トラックバック(0) | K11 | 日記
2017年01月14日 イイね!

HONDA NSR250R 試乗インプレッション。

HONDA NSR250R 試乗インプレッション。伝説のNSR、試乗させていただいたので感想を述べたいと思います。
今更ながら初めて乗ることができました。

実は密かに憧れていたNSR。
レプリカというジャンルを生み出したRG(V)、TZRの猛追もありましたがそれでもレプリカの代名詞といえばNSRだと個人的には思っていました。
かつて乗っていたウルフ(VJ21)で密かに「打倒NSR!」だなんて意気込んだもののすでにNSRどころか2ストなんて走っていなかった・・・もはやタイムスリップ。

「一度は触れてみたい、乗ってみたい」と望んでいましたが今回叶うこととなりとても嬉しい。

試乗させていただくNSRは89年式のMC18です。
失礼ながらヤレた車両で、オーナーとしても「調子はあまりよくない」とのこと。
走っている様子を見ても煙が片側からしか見えない・・・。

跨ってみるとおぉ~さすがコンパクト。

ハンドルが高いといういかシートが低い?
セパハンとしてはかなり緩やかなポジションです。
足回りはヌケた感じ。
タイヤですがGPR300!いいですね~(笑)
気に入っているタイヤですがオーナーも「意外と食うんですねコレ」と。


試乗開始。
久しぶりのキック始動・・・あれ、かからない。

「修行が足りない」と外野に笑われましたがウルフは始動性よかったもんなぁ。
CBRに乗り換えた後、数ヶ月ぶりに引っ張り出してキックしてみたら一発だったことも。
恥ずかしながらオーナーにかけてもらうのでした。

慣れた峠道を走り出す。

あれ、パワーがない。

もちろんリッターSSに比べてという話ではなく。
回していくと一転、ドカっとパワーが弾けた。
2スト=ピーキーというわけではなくこのころのレプリカは排気バルブの恩恵でよほど手を加えない限り低い回転でも扱いやすく作られていました。

ウルフも低い回転から綺麗にトルクが立ち上がりとても乗りやすかった。

うーん、この排気バルブが機能していないのかなぁ・・・
89年式は台形パワーになったと言われていますし。
思えばウルフも89年式でした。


そしてコーナー、これには驚いた!

切れ込むオーバーステアというより車体がインに引っ張られていく感じ。
アクセルを開けていかないと曲がりすぎてしまうような。
リッターSSのCBRの場合(僕の感覚では)外側へはらまないようコントロールしながらという感覚なので真逆とも言える。
これは車重の差からくるものだと思いますがウルフともまた違う。
車体の造りなのかヌケた足からなのか、車体はしなかやですね。
ウルフは移植したリアショックが硬すぎたのもあるのか突っ張ったようなフィーリングでした。
NSRは高いコーナリング速度を要求、応える造りだということなのかな。
かなり速いコーナリングですがシートが低いので感覚の違いも少しあるのかもしれない。


これは面白い!!これがNSRなのでしょうか。

ワインディングやミニサーキットならスーパースポーツも凌駕する戦闘力。
30年近く経つ今でも一級のコーナリングマシンでした。
それだけに開けても真ん中のパワーがついてこないのが残念。
半クラで合わせながら走っていました。


ちょっと欲しくなりましたが実際維持するとなるとなかなか難しいですからね・・・。
2、3往復のみでしたがオイルランプがついていなければ好意に甘えてもう少し乗せていただきたかった。

優等生のホンダなんて言われますがバリバリの挑発的マシンですねコレは!
Posted at 2017/01/14 14:14:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイクの話 | 日記
2017年01月10日 イイね!

SC57とSC59を比較して。

SC57とSC59を比較して。ホンダがほこるフラッグシップ・ロードスポーツモデル、CBR1000RR。
大きく分けるとSC57型、SC59型のふたつがあり詳しい人となると「ゴーナナ」「ゴーキュー」と呼び分けています。
新型はSC77になるそうですね。

僕はSC59の2015年国内モデルのフルパワー仕様を所有。
お友達がSC57の2007年国内モデルの同じくフルパワー仕様に乗っていてこれをお借りしたときのインプレッション、乗り比べて感じた57と59の違いをまとめてみます。




大まかなスペックとしては・・・。
SC57型 2007年
・最大出力:172ps/12500rpm
・車体重量:206kg

SC59型 2015年
・最大出力: 178PS/12,000rpm
・車体重量:202kg


どちらも輸出仕様。

場所は慣れた峠道。
しばらく自分のSC59を走らせた後、お借りしたSC57で走り出す。

同じCBR1000RRでも感覚が違うので慎重に。
プリロードというか取り替えられたリアのショック(バネ)が僕の体重に対して硬く沈まないな~というところなどありましたが少し走るとすぐ慣れました。
慣れてくると57もよく曲がるし楽しい。


比較してみると59のほうが全体的に軽い。

57は59と比較すると少し重さを感じます。
旋回性というより動きの重さというか。
たった4kgの違いですがマスの集中化によるものでしょうか。
57の特徴でもあるセンターアップマフラーによる重心の高さも関係していると思われる。

そしてその車体の動きはもちろんエンジン(パワーフィール)にも違いを感じる。
59のほうが軽さ、鋭さを感じ、そして前後のスプロケットをローに振ってるこの57よりギアが低く感じる。
これはギア比の違いもあるのかな。
しかし57のほうがごく低い回転から開けていってもスムーズにトルクが立ち上がる。
59の場合4500回転辺りからグワっとトルクが立ち上がり低いギアではここでフワっと浮き上がることもあるのですが・・・。
この57は燃調をイジってるのでこれが関係するのかもしれませんが元からこんな感じだそう。
聞いた話では59は高回転に振っていて、そして低い回転では薄くしてるとか。
確かにそんなイメージ。
燃費や騒音対策なのでしょうか。
スロットル操作ですが57はドンつきが発生しやすく少し気を使う。
59はスムーズで開け始めやパーシャル調整もキャブ車のように操作しやすい。

それと最近のトレンドでもあるスリッパークラッチの有無も大きな差が出ますね。
シフトダウン後、クラッチミート時のショックを和らげる機構でこれにより神経を使わずに済む。
これがSC59には備わっています。
SC57は低ミューな路面なのもありラフに繋ぐと後輪が振られてしまうこともあるのですが、SC59は実にスムーズ。
そしてクラッチ操作が軽い!これ大事。

SC57はリッターバイクの重さを感じますがSC59は400cc~600cc程度の軽さ。
この機構は非常に楽ができるのでスポーツ走行はもちろんツーリングでも多大な恩恵を受けるでしょう。

最後にポジションに関して。
ハンドルの位置は59のほうが近くて高さは同じくらいかな。
そして59(14年以降)はハンドルが大きく開いていて初めて乗ると違和感を覚えるほど。
僕自身そうですし乗っていただいた57の方も仰っていました。
初めて乗ったとき不思議に思っていたのですがワインディングを走って納得、これによりコーナリング時のフォームに自由ができて操作がしやすい。
57は一般的なポジションで59のようにハンドルが開いているわけではありませんがコーナリング時も違和感なく乗ることができます。
ステップはどちらも変わっていて触れることはできません。
シート高は同じですが57は幅が広いため足つきが悪い。
しかし座り心地はいいかも。




うーん、同じ車種でもまったく違いました。

車体の動きは前後のサスを自分に合わせたらまた印象が変わるのかもしれませんがエンジンのキャラクターは大きく異なりますね。
59のほうがパワフルで加速自体も(体感的に)速いのですが57は落ち着きがありスムーズ。
57は重さというより落ち着きなのかな。
59がピーキーで扱いにくいワケではないのですが57のそれに比べるとヤンチャと言えますね。
イメージとしては2サイクルに近い。
あとは乗り方や場所、速度粋でもまた違ってくるでしょう。


実質的な速さ軽さでは59だと思いますが57のRC-V譲りのスタイルは今でも根強い人気がありますよね。
愛車だけに少なからず59をひいきしてしているところはありますが、57の方も「59のほうが乗りやすくて速い」とのこと。
進化しているだけのことはある。
しかし決して57のレベルが低い、という話ではないので悪しからず。
フルパワー化が安易なのもメリットのひとつかな。

どちらにしてもさすがホンダのRR、初心者から上級者まで受け入れ応えてくれる扱い易さ、懐の深さを持ち合わせています。






Posted at 2017/01/10 18:19:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイクの話 | 日記

プロフィール

「いよいよ電気毛布の出番だ~。」
何シテル?   11/15 21:42
いんさいど まい かーらいふ。 田舎の人。です。 4輪&2輪に乗る生活、いわゆるドライダーしています。 走ることは生きること、そして戦うことだ!なんち...
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