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GVB@Ryoのブログ一覧

2016年12月23日 イイね!

12/23走郎走行会inTC1000

12/23走郎走行会inTC1000









本日は走郎走行会でTC1000を走ってきました。

天気は前日に降った雨でウエットコンディションスタート、気温も12月としては高い?18℃だった為、走る前からモチベーションはグダグダでした。

恒例の朝のドラミ

ゲストドライバーが豪華でサンタコスプレした尾根遺産も居ますwww

1ヒート目

路面はコース全体ウエット 気温18℃

タイヤを裏組したため、当たりを出すために走行

43.431秒でEクラス一番時計でした。

まあ、ウエットですからね(^-^;)

2ヒート目

路面が乾いていないためキャンセル


その合間にみん友さんの走行写真をパチリ

3ヒート目

コンディション 路面ドライ 気温18℃

ドライになったので走行してみましたが…

最近、ちょっと壁にぶち当たっているといいますか…スランプといいますか…走りに迷いがあり。

走りに精彩を欠いてベストが40.326秒とベストの0.6秒落ち

4ヒート目

路面はドライですが風が強くなり埃が出てコンディションは悪化

同じクーリング車両に何度も引っかかり集中力が乱れて40.057秒

まあ、私も言うほど譲るのは上手いとは言えないですし、クリアラップ取るのが下手なのかもしれないですけど、初めて一緒に走られる方でしたが、アタック車両が来ているのに何度もレコードライン上でクーリング走行するのはいかがなものかと思うですけど…

5ヒート目

タイヤカスと埃で路面コンディションはさらに悪化し、気温も18℃

このままではまずいと思い、シャカリキになって走り39.999秒と何とか39秒台に入れて面目を保ち?ました。

総括して、最近の流れで壁にぶち当たっているのと、周りの方々が速くなってきているので自分も頑張らないとという焦りから気持ちが空回りして、走りが荒くなってしまって精彩を欠く内容でした。

兎に角、何がダメなのかは何となく分かってきたので、対策をして、己のドラテクの無さを肝に銘じて、ひたすらもがいて壁を乗り越えられるように頑張りたいと思います。

とりあえず、これで今年のサーキット走行は終了しました。

TC1000、2000とも目標は達成できませんでしたが、僅かではありますがベストは更新したのでまあまあよかったのかな?と思います。

本日は、運営、走行、お相手して頂いた方々お疲れさまでしたm(_ _)m
Posted at 2016/12/23 21:56:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月19日 イイね!

アクセスポートの禁断?のプログラム

アクセスポートの禁断?のプログラム









最近TC2000 3秒切りを2回チャレンジして玉砕してモチベーションがガタ落ち中な自分です(T_T)

後0.219秒のタイムが壁のように立ちはだかって、何回アタックしてもタイムはほぼ揃ってしまっているので、根本的に何とかしなければいけないなと思う今日この頃です。

最近連敗続きですが、悪い事ばかりではなく、TC2000のSEC3の区間タイムは11.3~11.4秒で走れるようになり、Y選手が駆る某デモカーと同等か上回るタイムで走れるようになりました。

でも、某デモカーはタイヤが245で自分のGVBが265だから某デモカーがタイヤ265だったらもっと速いだろうな…

ただし、SEC1、2区間は各SEC0.4~0.5秒近くも置いていかれているのは変わりません。
ようするに遅いって事です(^_^;)

SEC1、2区間が遅い問題点は、最近走った感じから、ブレーキバランスと電子制御の介入だと分かっているので、お疲れ気味のフロントローター&リヤのブレーキパッドを交換して、乗り方を工夫して対策してみようかと思います。

それでもダメだったらどうしようかなと色々考えてみました。

機械式LSDを入れるにしても、導入、性能維持の為のマメなO/Hコスト、パワステへの負担、MTのギヤ鳴り対策に対する策が無い等の問題からパス。

EVC入れてECUの現車合わせしてブーストアップも導入コストはそれなりに掛かる。

今まで散々色々な事?やってきましたが、正直現在のチューニングレベルで維持していくのが限界で、排気量アップやタービン交換は無理です(>_<)

そこで某デモカーがフラットフットシフトを導入しているのではないかという話を聞き、そういえばアクセスポートにフラットフットシフトプログラムがあった事を思い出しました。

フラットフットシフトは、簡単に言えばアクセル全開のままクラッチを切ってシフトアップできるようになります。

メリットとしては、アクセルを戻さない事によりスロットルが閉じないのでシフトアップによるロス(過給圧の落ち込みが最小限等)が減る?事です。

フラットシフトのやり方は、クラッチを切った時に、任意の設定したエンジン回転数で点火をカットするみたいで、アクセスポートのやり方も?おそらくそうだと思います。

ただし、エンジン回転数の設定をうまくやらないと、アクセスポートの説明書にも書いてありますがMTへの負担が掛かるのである意味あまりやりたくないのが正直のところなので…

MTが弱いGV/GRにはある意味禁断のプログラムなので、周りでまだ試しにやっている方が居ないので、人柱になりそうな感じがするので、どうにもならない時にあくまで奥の手的な感じで1発勝負でやってみようかなと思います。

追記


試しに、シフトアップ時のエンジン回転数落ち込みがどの位か見て、設定回転数を5200回転にセットしてフラットフットシフトの動作確認してみました。


アクセル全開のまま、クラッチを切ると5200回転でレブ制御が入り、クラッチを繋ぐと軽く衝撃がくるのであまりミッションには良くなさそうですが、結構面白かったです。
Posted at 2016/12/19 10:03:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月13日 イイね!

ZummyプレミアムアタックIN TC2000(玉砕編)

ZummyプレミアムアタックIN TC2000(玉砕編)










本日は8日の1分3秒切りのリベンジをしに、またTC2000へ行ってきました。

天候は晴れで路面もドライ、気温も到着時この通り良い条件


同枠走行台数も、1枠なんと8台!とクリア取り放題、時にはコース上に3台位しか居ないではないか?思うほどリベンジするにはこれ以上ない好条件でした。

周りは凄い車ばかり、怖い…

20分×3本走行しましたが、結果は…

玉砕orz

1本目 1分3秒617

2本目 1分3秒366

3本目 1分3秒350

走行内容は前回に引き続きかなり精彩を欠く内容でした。

ダンロップ入口でスピンするし…
一緒に走られていた方申し訳ありません。

ブレーキング時にABS介入が顕著。

どうにかしようと早めにじんわりブレーキを踏む等、踏み方を工夫しましたが、ブレーキングが速すぎるとタイムが縮まらない、少しドンと強めに踏むとABS介入で曲がらない、ちょうどいい感じでブレーキングすると、1ヘアでリヤがふらつく、ダンロップ入口でチョンブレから進入はオーバーステア。

どうもリヤのブレーキバランスが効きすぎる傾向なのかもしれません、リヤが先にロックすると早期にABSが介入、ちょうどいい感じでブレーキングしても、各コーナーの入り口でリヤがふらつく、ブレーキング終了からのターンイン初期でオーバー傾向と、TC1000ではいい感じでも、TC2000では合わない感じなので、改善する為にリヤのブレーキパッドをワンランク効きが弱い物に変えてみようかなと思います。

電子制御介入?でエンジンが立ち上がりで吹けない。

コーナー進入で抑えて進入してクルッと早めに向きを変えてアクセルを踏むとエンジンが吹けるのに、コーナーで旋回時に横Gが残ってるとドンとアクセルを踏んでもエンジンが吹けない?感じがします。

リヤ左のブレーキローターが右と比べてもレコード盤状になっているので、VDCの制御が入って、左後ろブレーキを掛けてるか、出力を絞ってる?感じがします。
一応、VDCは全OFFしているですが、どうしても制御が入ってしまうようです。

71Rは横のグリップがどうも足りない感じで、ブレーキングで減速して、減速と共にステアの舵角を100°以上大きめに切り増しするとグリップが抜ける感じで、ブレーキング時からの進入はシビアにタイヤの状況を感じ取りながら、グリップが抜けないようにブレーキのリリースとステア操作をしなければいけない感じです。

タイムシートを見ると各SECのタイムが、アタックした周ほぼすべて見事に?揃ってしまっているので、セッティングや乗り方等何かを変えてあげないと3秒切りの壁は越えられそうにない感じです(>_<)

一応、今回のタラレバベストですが…

SEC1 25秒930

SEC2 25秒792

SEC3 11秒393

トータル 1分3秒115

タラレバベストでも2秒台にのらないorz

前回の走行で2秒台まで0.219秒、今回が0.351秒とほんのコンマ数秒の壁がかなり分厚く手強いです。

タイヤをA052にすれば2秒台に行ける?かもしれませんが、71Rが使えるうちはセッティングと乗り方を工夫して今シーズン中に目標達成出来るように精進したいと思います。
Posted at 2016/12/13 14:40:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月08日 イイね!

アンリミテッドワークス走行会IN TC2000

アンリミテッドワークス走行会IN TC2000










本日はアンリミテッドワークスの走行会でTC2000を走ってきました。

当日の天気は晴れで路面状態もドライで、気温も走行時、GVBの車外気温計も走行時6~8℃とタイムアタックをするのにいいコンデションでした


プラス

フレッシュの71R


走行枠は1グループ15台とTC2000としてはクリアが取り易い台数

車高調O/HとスペCタービン装着でリニューアルしたので、4月のスバルラップで出した1分3秒387を更新して目標の2秒台へと思い、20分×3本走行したのですが…

一番条件が良い1本目

1分3秒439…
GVBの戦闘力上がってるのに4月に出したベストより遅くなってる(-_-;)

2本目

これはヤバイと思いました。

車の戦闘力が上がってるのに4月の時より遅くなってるのは完全にドライバーの問題なのは明白。

散々な結果のタイム見て焦ってしまい、シャカリキになり過ぎて、悪循環に陥って1分3秒580とさらに悪化orz

3本目

2本目走行終了後に、インターバルの間助手席のシートに横になって頭を冷やし、71Rのタイヤの特性と現在取り組んでいる課題を思い出して、再度アタック

3本目となると気温も僅かに上昇し、路面もタイヤカスで状況が悪くなっていくなか、ドライビングを丁寧に行うように心掛けたところ…



2秒台には全然届きませんでしたが一応1分3秒218とベストタイムは更新しました。

ベストタイムは更新しましたが、これだけの良い条件がそろっていて約0.4秒縮めて2秒台に入れられなかったのは、自分としてはかなり情けない気持ちでいっぱいでした。

サーキット走行を始めて4年間のなかで、一番出来が悪かった走行内容だと自分は思います。

同じチューニング度合いで、プロの吉田選手が駆るSAB名古屋のGVBが2秒フラットで走る事を考えれば、自分のGVBも決して遅いはずはないので、完全に自分の腕の無さですね。

タイヤを今話題のA052に交換するという手も考えましたが、今日の3本目で71Rの使い方のヒントをつかんだので、数日後にもう一度TC2000を走ってリベンジしたいと思います。

後、本日は某カー雑誌の収録があったみたいです。

スーパーな車がずらり


先月のSGTもてぎで、展示されていた赤い新型NSXを見ましたが、黒い新型NSXがTC2000に来ていました。



TC2000内のスタンドで給油中のNSX



16年型R35GT-R NISMOとツーショット


走行写真撮るのにデジイチ持ってくればよかったな。

本日は主催、参加された方々お疲れ様でしたm(_ _)m
Posted at 2016/12/08 16:07:12 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月03日 イイね!

ギヤ鳴り経過報告

ギヤ鳴り経過報告















GV/GRでサーキットを走られている方の間では、持病といわれている?4~6速のギヤ鳴り。
対策をして1年経過してサーキット走行を数回繰り返しても症状が出なくなったので、経過報告したいと思います。

自分のギヤ鳴りから解決?までの時系列は以下の通り

1、サーキット走行したらエンジン回転数約4000回転以上で5速にシフトアップするとギヤ鳴り症状発生、4000回転以下では発生せず。
  
2、ディーラー保証でMTを4~6速のギヤ、シンクロをO/H、ピッチングストッパー、ミッション、エンジ ンマウントを強化品に交換し、MTオイルもF社のギヤ鳴り対策品の80W-120の物に交換

3、10月のTC1000で走行中に再び今度は4速でギヤ鳴りが発生orz

4、今度はオイルが冷えても、一般道でも普通にシフトアップしてもギヤ鳴りが発生し前回と比べて更に悪化orz

5、「今度は保証でなく自腹でMTをO/Hか?」と覚悟していましたが、みん友さんのアドバイスで「機械式デフ入れていなのであれば純正ミッションオイル入れてみるといいよ」とアドバイスされ純正ミッションオイルを入れてみる事に…

6、ディーラーで純正ミッションオイルを入れ変えたらギヤ鳴りが治まりました。

7、その後、1年間の間にTC1000を4回、TC2000を2回走りましたがギヤ鳴りは発生せず、とりあえず自分はギヤ鳴りは解決?しました。

GV/GRの5~6速ギヤ鳴りの原因は、GDBには付いていたミッションオイルポンプが端折られた等諸説あります。
現にGDBのスペCにはアルミ製のミッションオイルクーラーが付いてましたから、高回転使用時はミッションオイルはかなり高温になるという証拠だと思います。
メーカーも意味もなくミッションオイルクーラーなんて装着したりしないと思います。

純正ミッションオイルを入れて症状が治まり、他の方も治まったという実例があることから、あくまで個人的な見解ですがギヤ鳴りの原因は社外ギヤオイルにもあると思います。

※ここからはあくまで個人的見解になりますので、ギヤ鳴りが治るかは保証できません。

ギヤ鳴りが発生する条件は決まってサーキット走行中かサーキット走行後に発生します。

この事から、あくまで憶測ですが、サーキット走行で高負荷を掛けてミッションオイルの温度が高温になった事により、ミッションオイルの耐摩耗性添加剤成分がダメになってしまいギヤ鳴りが発生しまうのでは?ないかと思います。

ギヤオイルのAPI規格を見ると、高性能な物にランク付けされてる物ほど耐摩耗性添加剤の含まれるパーセンテージが多いのと、ギヤオイルはエンジンオイル程熱に強くないのではないかと推測します。

そのあたりはエンジンオイル、ギヤオイルのSAE粘度等のデーターを見れば分かりますが、面倒なので省略(爆)

下手すると高価な物のギヤオイル程、逆に症状を悪化しかねないと言う事です。
自分は純正ミッションオイルより3倍高価なF社のオイルを入れて悪化しました。

その事により、サーキット走行して、油温が上がりミッションオイルが劣化、シンクロが滑り過ぎてしまい、ギヤ側の回転がうまく増速されず、ギヤ側のスプラインとシンクロがうまく同期されずスリーブのスプラインがうまくかみ合わずギヤ鳴りが発生すると思われます。

回転をうまく合わせて変速できる人はギヤ鳴りを防止できるかも?しれません。

話は少しそれましたが、機械式デフ入れていないのであれば、自分の場合は純正オイル択一ですね、万全をきするなら、ピッチングストッパー、エンジン、ミッション、デフマウント交換した方がいいかもしれません。

純正ミッションオイル入れてもダメなら、それは症状が末期なのでO/Hをおそらくしないとダメでしょうね。

O/Hした時に外した5速ギヤですが、こうなるとおそらくダメでしょうね。

機械式LSD入れている方は純正ミッションオイルという訳にはいかないと思いますので、純正ミッションオイルを入れるのはやめた方がいいと思います、自分は機械式LSDの方は解決したと聞いた事がないので、申し訳ありませんがそちらはまったく分かりません。

とりあえず、自分は純正ミッションオイルを入れてギヤ鳴りから解放されましたので、悩まれているかたはMTをO/Hする前に試してみてはいかがでしょうか?

万全をきするのであれば、純正ミッションオイルは安いので、エンジンオイルと同じサイクルでマメに交換すると安パイかもしれません。

※必ずギヤ鳴りが治るとは限らないのであくまで自己責任でお願いしますm(_ _)m
Posted at 2016/12/04 00:34:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「塗装の再修理(やり直し)に出して一ヵ月経過するだけど、代車もあるし最近普段乗らないから別にいいだけど、待つにしても限度ってものがあるで、そろそろこちらからアクション起こしてみようかな?」
何シテル?   06/05 20:44
インプレッサGVBに乗ってます。 よろしくお願いします。
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