• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

あざらし2010のブログ一覧

2005年02月24日 イイね!

「たべごろ!BOX」到着

「たべごろ!BOX」到着♪夜汽車の窓、私は、額をつけて、あなたの街見つめて、ため息つくの…

いや~、雪になるとは思ってなかったです。無事に家に帰って来れました(晩飯は買いそびれ)。木柄の雪かき棒が役に立ってしまいました。車の中に置きっぱなしにしてしまったのでカビなければ良いんですけどね…。
#取り出しに行く気力は無し…(^^;。
##22:00までに帰りたかったので写真を撮ってる余裕も無し…(撮ってる人は目撃しました(^^;)。
###幸い、雪由来の危ない車は無かったです。ありがちな、右折レーンでの赤信号待ちでウインカーを出してない輩が1台いて、その左の左・直進レーンに並ばなきゃいけなかったのは嫌でしたけどね(;_;)。

さて、予約していた「みごろ!たべごろ!笑いごろ!!」DVDBOX第2弾の「たべごろ!BOX」が届きました(^◇^)。
西田敏行さんの体が細いのが印象的です(顔はでかいです)。

バイオレンスメロドラマ「めざめれば秋」…、同封の解説紙曰く「映像素材が全話残っていない上に状態悪過ぎ…」云々。

第3弾の「笑いごろ!!BOX」にも3章と5章しか収録されない模様です。残念(;_;)。

何だか第3弾には初回特典も無いみたいです。尻つぼみかも…。

--2005.Feb.28追加--
前回書いた願いが通じたか?(^^;、ユニバーサルミュージックのWebページが出来ていたので関連URLとして追加します↓。げげっ、そっくりな写真も載ってるにゃ。
Posted at 2005/02/25 00:17:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2005年02月23日 イイね!

車線またぎは逆走の始まり…のようで

車線またぎは逆走の始まり…のようで自爆テロのごとき右折暴走車にぞっとする今日この頃です。いつから道路交通法は変わったのでしょうか?

さらに、最近は前日のブログに載せたように逆走車ばやりです…(;_;)。

・車間距離を正しく取れない。
・止まるべき所[時]で[に]止まれない。
・車線を無闇にまたぐ。
・合図を正しく出せない。
・他車に踏まなくても良かったはずのブレーキを踏ませる危険で格好悪い割り込みをする。

等々、危険(どへた)運転者の典型的な症例は多々ありますが、写真は車線またぎの一例です。へた過ぎです。

昨日の写真と同じ場所のB地点近くです。写真の左側がT字路になってます(Tの足側が写真の左から右…)。ちょっと分かりにくい写真でごめんなさい。

--追加説明--
写真上で赤い車の下の白線(赤い車にとっては右隣)は、写真右から左へ進む車のための右折レーンを示す「矢印」の始まり部分です。そして、そのまた下の白線は、左折レーンを示す「矢印」の始まり部分です。
--追加説明終わり--

せっかく、右折レーンが長くなっていても、右折にも関わらず、ず~っと直進車線に体を残している異常な運転の車が頻発してますが、そのなれの果てがこういう道での逆走のようです。交差点の曲がり方がへたなのもそうですね。ぞっとします。
お互い様の範疇はとっくに超えてます…(;_;)。

----
ちなみに、運転免許を取る際に受けさせられる適性検査ですが、あれで危険判定が出た人には運転させない、ってことにしたら、あほな車が原因の事故はぐっ~と減ると思います。
その代わり、あほな歩行者やあほな自転車乗りが原因の事故がぐっ~と増えるでしょうけどね(;_;)。
Posted at 2005/02/24 01:24:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2005年02月22日 イイね!

謎の逆走車達…

謎の逆走車達…こんな道で、A地点からB地点まで逆走する車、2台目を昨日、日中目撃しました。1台目はもうちょっと前の夜です。
あり得ません(;_;)。
#ゼブラゾーンを進むならまだ状況次第ではあり得ますけどね…。

対向車としてこれらの車に会ってないのがせめてもの救いですが、ぞっとします…。

なお、B地点の先は信号機があり、真っ直ぐの道はなく「左折用レーン」「右折用レーン」と「対向車が入ってくるレーン」があります。スプライン曲線って言うんでしたっけ、通常通りスムーズに右折用レーンが広がっています。

「車間を正しく取れない」のと「車線またぎ」は典型的な「どへた」症状ですが、完全な逆走…、酷過ぎます。

2台目の車は停止中(右折レーンで正しく…)に写真を撮影したのでナンバー及び車種を警察には通報済みですが、ここ茨城の場合は[も]警察がいい加減だから疲れますね…(;_;)。
事故が起こってからでは遅いのですが…。
Posted at 2005/02/23 00:53:44 | コメント(1) | トラックバック(1) | その他 | 日記
2005年02月21日 イイね!

歩車分離式信号

歩車分離式信号去年の11月撮影の古い写真です m(_ _)m。

#余裕の赤信号、かつ、頻繁にチャンスがあった(写ってる車は氷山の一角)ので撮れた写真です。

これが、私が車載カメラを乗せたいと思った理由の一つです。

幸い(?)ここに写っている車は、後ろの私が追随しないことから(?)、自分の立場に気付いたようで対向直進車がゼロになっても自分の矢印が出るまでそのまま動かないでいてくれました。

が~、この写真には写ってませんが、この車の陰にいた対向右折車は(写真向かって左方向へ)高速に曲がっていきました…(;_;)。

つい先日も別な交差点で同様なシーンを目撃しました。

歩車分離式信号はその名の通り、歩行者(含む自転車)が右折車に巻き込まれる事故を防ぐのを第一の目的としてます。

が、この交差点の様に矢印で「直進のみ青」と「右折のみ青」を出している信号は、車同士の直進車と右折車の衝突事故を防ぐと言う大事な目的をも担っているんです。
ここ、つくばでは、かなり前に一部導入されていましたが、この写真の交差点は比較的最近導入されました。自分勝手なおかしな運転の車の危険運転が多いから、今後もどんどん増えていきそうです。

増えるのは良いことですが、信号の意味、道路の意味を理解できない人達が平気で車の運転をしていたり歩いていたりするので、ぞっとします。こっちの車両が正しく赤信号で右折待ちで止まっていても後ろから追突されかねません(`へ´#)。

本人識別と組み合わせた自動取り締まり機を自動車の必須装備に早くして欲しいし、運転不適格者のために、本当に自動な運転の自動車を早く作って欲しいものです。

新聞やテレビから流れる悲惨かつ避けられて当然なのに起こってしまったあほな事故を他人事としないでいただきたいものです。

添付の写真を見て、これが「信号無視」の証拠写真だと気づけない人は特にご注意を!(^~^;。
Posted at 2005/02/22 01:09:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | その他 | 日記
2005年02月19日 イイね!

ショックアブソーバー検討中…

先日書いたようにカタカタ音の原因であることが判明した左リアショックアブソーバー…。

早いうちに左右のリアのショックアブソーバーを交換したいところです…。行きつけの整備工場ではマツダ純正品しか扱っていないとのことで、その値段は取り付け工賃込みで、総額\65,268-だそうです。

P/A3(ぴーえーきゅーぶ)等を参考にちょろっとネット上で探しましたが、純正品以外に現行品として入手できそうなのは、カヤバ(KYB)のNEW SR SPECIAL だけなのかも知れません…。

車検とオールペンのことを考えると予算的にもリアのショックアブソーバー部分のみの交換のつもりですし…。
#リアだけ車高下がったら悲惨です~(^^;。

さて、どうしましょう…。カヤバのNEW SR SPECIALの取り付け工賃込みの値段次第かにゃあ…ですね。その前に、本当に売ってるかしらん?…ですね。
Posted at 2005/02/19 22:30:03 | コメント(3) | トラックバック(1) | プレッソメンテナンス | 日記

プロフィール

「それは同窓会さまざまじゃないよ。同窓会さまさまだよ>小林克也さん@NACK5」
何シテル?   07/20 17:51
パッションローズマイカ色だったFi-Xに長年乗ってます。どうぞ、よろしく m(_ _)m。 歩きタバコや運転中の窓開けタバコ、ベランダでタバコを吸ったり、...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2005/2 >>

  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728     

リンク・クリップ

・Mazda車純正輸出用部品店Hanazawa Parts 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2005/04/16 22:51:36
 
・MX-3.com 
カテゴリ:MX-3関連海外サイト
2005/02/23 02:30:53
 
・CarDomain.com 
カテゴリ:MX-3関連海外サイト
2005/02/23 02:30:05
 

ファン

6 人のファンがいます

愛車一覧

マツダ ユーノスプレッソ マツダ ユーノスプレッソ
パッションローズマイカ色だったFi-Xに乗ってます。 外観上は、マッドフラップ(泥よけ) ...

過去のブログ

ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.