皆さんこんばんは。
以前kioで書き込んでいました者です。
メンバー登録しないと書き込めなくなってしまい、改めてよろしく御願いします。
さて、タイトル通りなのですが、相変わらずオルタノイズが消えなくて...
コンデンサをオルタのB端子に接続で消える場合があるとの情報を知り、CAP33を入手したまでは良かったのですがB端子まで手が届きません。
バッテリー台座も外しましたが、オルタ本体を外さないと無理でしょうか。
下からアクセスする方法もあり?かなと思いますがどうでしょう。
この前車検でオルタをリビルト品で交換しました。
オルタ本体を取り外すとベルト調整もしないといけません。
本体そのままでどうにかできませんか?
よろしく御願いします。
KA8のカッパさんこと、kioさん、お久ぶりです。
loginしないと書き込み出来ない設定になっちゃってましたね(^^;
スミマセン<( _ _ )>
少し前にアラシ君が来たので、マツリになるのを避けてそーゆー設定にしてました。
login設定解除しますね。
今はアクセス解析埋めたので、loginしよーがしまいが、カキコしよーがしまいが、ここにアクセスしただけで抜けるようになりましたので。
で、オルタB端子へのアクセス方法ですね。
ちょと調べて来ます。
少しお時間下さい。
また既にお分かりの方いらっしゃいましたらレスお願い致します<( _ _ )>
LEGEKICHIさん、ありがとうございます。
いじってる時に気になったことがあったんです。
純正デッキとエアコンユニットを外してみたら、気にならないレベルにまでノイズが減りました。
スピーカーからだからデッキが怪しいと思ったのですが、エアコンユニットを接続するとノイズが増します。
信号待ちのアイドリング等の時が、エンジン音も小さいのでノイズが大きく聞こえます。
ライト、ワイパー、あとミラーヒーターのスイッチを入れただけでもノイズがさらに増します。
エアコンユニットが怪しいのかな?

KA8のカッパさん、レス、遅くなり申し訳ありません。
色々調べてみました。
まず、オルタB端子へのアクセス方法ですが、やぱバッテリー外さないと無理なようです。
下からですと、アンダーパネル外すとそれなりに視界は開けるんですが、オルタのすぐ下にACのコンプレッサーが居座ってまして、工具が立ち回るスペースが確保出来ないのではなか・・・とのことです。
上からのアクセスですと、バッテリー外すのは必須ですね。
それでも難しいようだと、ヒューズボックスも外せばOKだと思います。
CLIOのサービスの話によりますと、バッテリーを外せばオルタ背面のB端子に被ってるカバーが見えるはずなので、最初の数回転、工具使って回せばあとは指で回せるだろうとのことでした。
でも、サービスマニュアル見ても「バッテリーを外して・・・」なんて、どこにも記載されてないんですよねぇ。
サービスマニュアルのイラストで見ると、かなり簡単に見えますが、実際はかなりややこしいのは事実のようです。
ACユニット、ライト、ワイパー、ミラーヒーターとの干渉も有用な情報ですね。
引き続き、詳細調べてみます(^^v
KA8のカッパさん、了解です。
今回情報提供頂いた方には、HellixのHPと、詳しくユーザーレポートをupして頂いていた『+temptation files』さんのサイトを実際に見て頂きました。
その上での情報提供でした。
『+temptation files』さんのサイトでは実際の装着方法まで解説されていましたので、恐らく全て理解した上での接続方法だと思います。
実際に私の現車でも見て頂くことになってますので、その際にもしっかり確認して来ますね。
>、バッテリーのプラスとオルタのボディーアース
↑この件も確認して来ます。
LEGEKICHIさん、HP紹介ありがとうございました。
この方はオルタ直結みたいですね。
効果も結構あったみたいですが、オルタ直結は9割諦めています。(技術が無い為)
簡単な方法で、そこそこ効果があるというのはバッテリー直かなと。
エアコンユニット接続でノイズが出るので、その辺にCAP33入れても効果あるのかな?
それともエアコンユニットのどこかがアース不良とかあってノイズ出るか。
中古のやつでも入手して試す価値はあると思っています。
まだ時間が無くて、作業まで行けそうにありませんが、情報は集めようと思っています。
よろしくお願いします。

KA8のかっぱさん、Merry Christmas♪
さて、大変遅くなってスミマセン<( _ _ )>
取敢えず、ヒューズボックスへ行っているオルタネーターB端子、分かりました。
まずは現物画像から。
赤で囲んでるボルトがそうです。
この画像はフロントバンパー側から撮影しています。
間違っても、もう一つ手前のボルトには接続しないで下さい。
ヒューズが飛んでEgが始動しなくなるそうです(^^;

ヒューズボックスの配置図です。
実際の搭載方向と合わせて、左90度画像を回転させています。
手前がフロントバンパー側、奥がフロントガラス側と見て下さい。
同じく、赤く囲んだ部分がB端子が接続されているボルトです。
しつこいですが手前の『T-1』端子には間違っても接続しないで下さい(^^;
今回は、ノイズとACパネルとの関係までは解明出来ませんでした。
そちらは引き続き調べてみますね。
ホント、回答が遅くなり申し訳ありませんでした<( _ _ )>
楽しいEVEをお過ごし下さい(^^v
LEGEKICHIさん、メリクリ!
画像と配線図とても分かりやすいです。感謝。
確かそのボルトを外した事あります。その線がB端子に繋がっていたんですね。
どうしてもオルタの反対側が目視出来なかったので確信持てませんでした。
これで大体の配線を計画出来そうです。
ヒューズボックス内の赤丸の端子にCAP33のプラス、そしてマイナス側をオルタのボディーアースに接続でいけそうです。
この場合ヒューズを間に入れた方がいいのか、入手したショップに問い合わせたら、入れなくてもいいですが入れたほうが安全ですと言われました。
入れない方が線の加工とか簡単なんですけどね。
調べて頂き本当にありがとうございます。
LEGEKICHIさんも楽しいイブをお過ごし下さい。
LEGEKICHIさん、こんばんは。
一応予定していた通りの配線でできました。
効果は少しありました。
検証の為同じ条件を何日か走りましたが、ノイズは小さくなっています。
数値で表現すると、
0がエンジンかけない場合として、10が対策無しの状態とすると、
コンデンサありで5位になりました。
多分B端子に直接接続しても変わらないと思います。
一歩前進ってとこでしょうか。あとはエアコン操作ユニット部です。
引き続き、時間がある時にいじってみます。