道の駅 青森県の津軽(北西地区)

私的には,十三湖高原 トーサムグリーンパーク のソフトが
私の舌に合ってます^^
■ 十三湖高原 トーサムグリーンパーク [市浦村] 国道339号
津軽富士と十三湖を望むトーサムグリーンパーク
美しい自然と古い歴史にふれる
憩いとやすらぎの広場
市浦村は、津軽半島西北部津軽の母なる川一級河川岩木川が、日本海に注ぐ河口、十三湖のほとりに位置しています。津軽国定公園に指定されている十三湖は、津軽の秀峰岩木山を映し、日本海の夕日は黄金のきらめきを見せ、津軽の奥の院としての雰囲気を漂わせています。
又、中世の頃は、安藤氏が三津七湊の一つに数えられた十三湊を拠点に栄華を極め、日本海最大の港町と言われ、その昔日を誇るかのように、福島城、唐川城、山王坊、十三湊など多くの遺跡がのこされております。
村と都市との交流を促進する施設として設置された「道の駅・十三湖高原」は市浦村の地域情報などを、様々な形で発信していきます。総合交流センター(トーサムプラザ)では、村の特産であるしじみを使ったシジミエキスドリンク、青森ヒバを使った加工品の展示販売、レストランでも地元の海、山、湖の幸を活かした新鮮な料理が楽しめます。
いにしえのロマン漂う市浦村にぜひ皆さんおこし下さい。
■★十三湖高原のホームページ
http://www.tosam.co.jp/
レストラン 開設時間/10:00~18:00(冬期間17:00まで)
休館日/第2、第4木曜日(冬期間・11月~3月)
おみやげ しじみエキスを使った健康食品(ドリンク、おかし、あめなど)、活しじみ、青森ヒバ加工品、しじみラーメン
あそぶ ◎ ふれあい交流広場
県内最長(136m)のゴムローラー滑り台やウェーブスライダー、展望台林間公園等があり、のびのび遊べます。
◎ 実取牧場
市浦牛と親しむことや、ウォーキングが楽しめます。
◎ 特産品加工センター・トーサムプラザ
しじみの加工製造が見学できます。
問合先 北津軽郡市浦村大字相内実取287-1106 TEL / 0173-62-3556
■ もりた アーストップ [森田村] 国道101号
「想いは遥か地球村へ」
ようこそもりたへ
西海岸:奥津軽の情報発信拠点
奥津軽の玄関口森田村は澄んだ空気風を感じられる大自然の宝庫。その観光拠点として各種施設が揃う「道の駅」もりたは国道101号沿いにあり、訪れる人にやさしい風、自然の香りを感じることができる施設です。
森田村の郷土料理・新鮮野菜をどうぞ。
大自然のそよ風を感じながらレストランで郷土料理をたっぷりと堪能して下さい。また、物産コーナーでは、新鮮な野菜や近隣町村の特産品等も販売しておりますので、ドライブの途中にお気軽にお立寄り下さい。
■弘前市のホームページ
http://www.city.hirosaki.aomori.jp/
レストラン 開設時間/9:00~21:00(冬期は~19:00)休館日/年末年始・第2・4火曜日
おみやげ ・リンゴジュース:果汁100%のストレートジュース
・ボディシャンプー・石鹸セット:ランの香り、成分を入れたもの
・ニンニクのうま煮・アップルパイ・干しもち:地域で栽培しているりんご・ニンニク・米を使用
・手づくりハム:「月見野ハム」社製の手作りハム
・とれたての新鮮な野菜や果物、山菜、きのこ等山の幸、花卉等
・地域の農産物を使用したみそ、黒豆ドリンク、トマトジュース
あそぶ ■つがる地球村
5,000人を収容でき円形劇場をはじめ、オートキャンプ場・コテージがあり、またスポーツパークにはテニスコート・バスケットコート、子供の遊戯施設を備えた総合レジャー・リゾート施設である。(「道の駅」より車で5分)
■おらほの湯
泉質はナトリウム塩化物炭酸水素塩でサウナ完備の大浴場。日帰り入浴可能。(「道の駅」より車で5分)
■歴史民族資料館
石神遺跡の出土品を中心に国指定重要文化財219点を含む、全3,458点を収蔵。(「道の駅」より車で5分)
問合先 西津軽郡森田村大字床舞字稚桜4番地-1 TEL / 0173-26-4444
■ こどまり 交流施設ポントマリ [小泊村] 国道339号
ポントマリ
道の駅」こどまり(ポントマリ)は、国道339号(竜泊ライン)沿いにあり、津軽国定公園の中央に位置する「道の駅」です。
小泊村はヤリイカ、メバル等海産物が豊富であり、夏場には道の駅前の海水浴場に大勢の観光客が訪れます。 荒々しい日本海の海流をイメージしてデザインされた特徴ある建物は注目度も高く、津軽海峡をはさんで北海道の山々を眺めながらの、休憩スポットとして賑わうことを期待しております。
★小泊村のホームページ
http://www.vill.kodomari.aomori.jp
レストラン 開設時間/11:00~17:00(ラストオーダー16:45) 休館日/冬季閉鎖
おみやげ ・みんまや昆布(三厩村):天日で乾燥した高級品。
・しじみ貝(市浦村):しじみ定食、しじみラーメンはおすすめ品。
・はとむぎ(中里町):かりんとう、麦茶等種類豊富。
・うめロマン(金木町):梅を使ったさっぱりジュース。
・ヤリイカ(小泊村):津軽海峡のヤリイカは身がしまり絶品。
・イカ加工品(小泊村):塩から、沖漬け、生干しなどおすすめ品。
・ハマナスワイン(小泊村):日本海に植生するハマナスの実を原料にした珍しいワイン。
あそぶ 津軽国定公園
■龍飛崎(三厩村)
(「道の駅」から車で40分)
■十三湖(市浦村)
(「道の駅」から車で20分)
■権現崎(小泊村)
(「道の駅」から車で15分)
■七ツ滝(小泊村)
(「道の駅」から車で5分)
■折腰内海水浴場
(「道の駅」前)
■太宰治記念館「斜陽館」(金木町)
(「道の駅」から車で40分)
問合先 北津軽郡小泊村字折腰内45番地 [TEL] 0173-27-9300
■ つるた 鶴の里あるじゃ [鶴田町] 国道339号
鶴の里あるじゃ
“鶴と国際交流の里”鶴田町の道の駅「つるた」は、青森県西部の津軽平野の中央を南北に縦断する国道339号バイパス沿いに位置し、「奧津軽」の玄関口として、また、年間入場者数25万人を越える「津軽富士見湖周辺」へは車で10分という絶好のロケーションで、”快適なたまり場”をテーマとした休憩サービス施設です。
交流施設「鶴の里あるじゃ」は、当町産のりんごやコメ、生産量日本一を誇るスチューベンぶどうを原料とした特産品(ジュース、酒類、お菓子など)や加工室で製造する農産加工品(スチューベンソフト、各種大福もちなど)の販売、新鮮で豊富な農産物の直売、レストランなどの営業を行っています。
また、当施設には、多様な情報提供を行うインフォメーションコーナー、野外ステージや観覧席も備え、”都市と地域住民の交流”の拠点施設でもあります。
★鶴田町のホームページ
http://www.net.pref.aomori.jp/tsuruta/
レストラン 開設時間/4月~10月 10:00~19:00 11月~3月 10:00~18:00
休館日:1月1日、9月第1火曜日
おみやげ ・リンゴジュース「鶴の舞里」
・スチューベンジュース「丹頂の微笑」
・スチューベンワイン「丹頂のささやき」
・純米吟醸酒「鶴の恩返し」
・スチューベンソフトクリーム
・各種大福もち
あそぶ ◎ 交流施設「鶴の里あるじゃ」
○特産品販売コーナー、農産加工品コーナー、インフォメーションコーナー
(4月~10月 9:00~19:00、11月~3月 9:00~18:00)
当町の特産品を含む1.600種類の豊富なお土産品。スチューベンソフトと各種大福もち(ティラミス、カスタード、クリームチーズほか)は大好評。
また、周辺の道路や観光などの多様な情報の提供装置有り。
○農産物販売室
(4月~10月 8:00~18:00、11月~3月 8:00~16:00)
新鮮な野菜・果実などの農産物や漬物・ジュースなどの加工品を販売。
◎ イベントスペース
観覧席を備えた野外ステージやイベント広場では、様々なイベントを開催。
◎ 遊歩道
桜や紫陽花などを植栽した遊歩道やベンチから、津軽富士・岩木山の美しい眺望を満喫。
問合先 北津軽郡鶴田町大字境字里見176-1 [TEL] 0173-22-5656
■ ふかうら かそせ いか焼き村 [深浦町] 国道101号
かそせ いか焼き村
道の駅「ふかうら」は、深浦町のほぼ中央にあり、千畳敷海岸と岡崎海岸の真ん中に位置しています。
周辺の海岸線には風合瀬鳥居崎の弁天島や大島などが点在する奇岩怪石の絶景などがあり、いか焼き村を一歩出ると、美しい砂浜「風合瀬海岸」が目の前に広がります。家族連れや若者たちがキャンプや海水浴、釣りなどを楽しむ、さわやかな自然溢れる環境です。
★深浦町のホームページ
http://www.town.fukaura.aomori.jp/
レストラン 開設時間/10:00~15:00(土日16:00) 休館日:年末年始
おみやげ ●鮮魚コーナー
深浦近海でとれた潮の香りが残る新鮮な海の幸を直売しています。
●特産品コーナー
白神産地の麓、肥沃な土地が育てた活きのよい野菜や山菜がいっぱいです。
●いか焼きコーナー
一夜干しした新鮮なマイカを炭火で焼き上げました。
あそぶ ◎ 農林水産物直売施設(鮮魚コーナー、旬の味コーナー、特産品コーナー)
9:00~18:00(7・8月は19:00まで営業)
◎ サニタリーハウス(シャワー室、トイレ)、休憩室
24時間利用可(ただしシャワー室は7・8月のみ)。
問合先 西津軽郡深浦町大字風合瀬字上砂子川144-1
[TEL] 0173-76-3660
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