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R.ブラウンのブログ一覧

2013年04月30日 イイね!

マーカー「一日目の休みは通常の3倍の密度で接しています!」

世間はGWで盛り上がっていますが、自分は、飛び石で正味3日しかありません(T_T)


それでも
シロ―
「自分のためじゃない!それでも家族のためなら戦える!」

と、自分は休みがなくても耐えられますが、遊びたい盛りの子供たちにしてみれば

キッカ(娘)
「おとーちゃん!あたしもどこかに行くー!」
カツ(長男)
「(お父さんは)仕事なんだぞ!」
キッカ
「楽しくないもん」
カツ
「忙しいんだぞ」
娘(キッカ)
「たのしくないもん!」


と、ちょっとかわいそうです。

で、昨日は1日目の休みだったので、3人連れてお出かけしました。

妻は

アムロ
「4月に入ってからこっち、ゆっくり休んだことなんてありゃしない、そのくせ、日曜ったって予定があるしさ…」

と、新米のパイロットがよくかかる病気になりそうなぐらい、結構お疲れのようなので、お留守番です(^_^;)

よって

アムロ
「見てろよ、自分がただの休日の親父で無いところを見せてやる」

と、戦闘開始です(`・ω・´)ゞ



で、向かう先は、娘の希望により…

”フィールドアスレチック”

です。

今回次男は初挑戦ですが、長男は(僕はもう中学生だから)

”もういいや”


的な感じでした。

しかし、ここ最近、娘の希望をあまり聞いてあげれていないことを踏まえ、
優先的に希望を聞くことにしたのですが…

アスレチック施設につくと、

超満車です(T_T)


不満げな娘の(-.-)に気を使いつつ、

入場できないことを悟ったジナンがバタバタ o(><;)(;><)o 暴れるのを抑え

もしや”戦場の絆”に行けるかも?( ´艸`)と期待を膨らます長男の消火作業をしつつ…




やむなく、その場から20分ほどのところにある、

”子供の国”

へ…

こちらは若干幼い子向けの施設なので
ここではジナン中心の行動となり…

とりあえず、F1で…



熱いバトルを繰り広げ・・・



そして水陸両用車…



さらにヘリコプター…





娘がジナンに同行し、長男は自分の元で、ひたすらガンダムトーク…(^_^;)
ガンダム論義を楽しみつつ、遠目に娘とジナンの安全を確認しつつ、シャッターポイントを探しては移動を繰り返し…


そして別のエリアに移動すると、大型遊具があり
ジナンはテンションMAXです。

上まで登ったと思ったら、



ジナン
「バイバイシダ~!」



と、最近お気に入りの、EZ8がタワーを滑り落ちる真似事を、
縄の壁をつかって、やりまくっています(^_^;)




そして、別の広場では地面にチョークで落書きし放題のところがあり…



こんな感じで、自由に皆、色々書いているのですが…


長男が大人しいと思ったら




こんなのを…




すると次男が

「ざくハ?」

というので



続いて

「ずごっくハ?」




その横で、また長男が静かだと思ったら…

ユニコーン




シャア
「やるな!」

他にもゲルググ、ザクレロを書いてきました(^_^;)

ちなみに娘は順当に”いちご”だそうです(絵心は微妙ですが)




この時点でお昼過ぎでしたが、娘はやはりここでは物足りないようなので、
朝のアスレチック施設に電話して混雑状況を再確認…すると

ギレン
「止むをえんだろう、タイミングずれの来場が何になる」
スタッフ
”相変わらず混雑していますが、タイミングが良ければ入れます…”


とのこと…

娘にその旨を伝えてると、理解していないのか、


「キー君!もっと楽しいとこ行こっか!」

と…(^_^;)

シャア
「これで駐車場が空いていなければ貴様は無能だ」

と言われるのを覚悟の上で、その場を離れ、アスレチックへ。


しかし、到着するとそこは長蛇の列\(-o-)/

ところが反対側に臨時の駐車場があり、タイミング良く入庫成功

カイ
「野郎!ここの一番乗りを!」

と言われたかはわかりませんが、無事入園出来ましたヽ(・∀・)ノ

早速、アスレチックの挑戦をはじめると、当初やる気ない態度を見せていた長男でしたが

スレッガー(長男)
「どうもご婦人のお尻につくのは僕の趣味じゃないんでね。やってみるか…」



と先頭切って楽しんでおりますヽ(・∀・)ノ

娘も念願のアスレチックで、すっかり機嫌が良くなり、



セイラ
「うまい…!」

と、兄に負けじと黙々と挑戦していました。

そして2人の姿を見てジナンも

ジナン
「キークンモデキルネ!」



と根拠のない自信とともに、やる気全開ですが、明らかに足の長さが足りなかったり、彼の知能では危険が察知できなかったりで…

シャア
「ジナンにはこの施設を突破する能力はない、残念だが…」

と見捨てるわけにはいかないので、自分も必死です。

下手に止めさせると怒るし、かと言って明らかに無謀だったりで、なんとか乗せてみたり…




ラル
「見事だな、小僧!しかし貴様の力で乗れたのではないぞ!父親の苦労のおかげだということを忘れるな」

自分的には、自分でアスレチックやるより大変でした。

時には

ジオン兵(長男)
「我が家の小さい奴が」
ドレン(自分)
「何?聞こえないぞ!」
ジオン兵
「キークン(次男)がいないそうです」
ドレン
「あのリックドムは?」
ジオン兵
「シュウ(娘)です。奴はキークンを見ていないと言ってます」
ドレン
「で…では、どこにいるんだ?キークンは!」
「そんなはずはない!キークンはいるはずだ どこなんだ」

ジオン兵
「ドレン大尉」
ドレン
「何か!」
ジオン兵
「ゼロ方向から滑り落ちてくるものあります」
ドレン
「なんだ?」
ジオン兵A
「ジ、ジナンらしき物、高ワガママ体接近」
ドレン
「捕まえられそうか?」
ジオン兵A
「本体にはいません」
ドレン
「滑り台か!」


 

と、走り回るジナンを見失いそうになり、自分と長男と娘であたふた…(^_^;)

でも相当楽しかったようです。



ある程度楽しんだところで、流石に長男は飽きてきて、自分の脳内に

”行こうよ!戦場の絆へ!”

と、ニュータイプのテレパシーのごとく執拗にメッセージを送ってくるのですが、娘と次男はまだまだ飽き足りない様子…



結局、閉園間際までいたのですが、

どうも長男が不完全燃焼気味なので娘とジナンが遊んでいる間にスマホで調べると、
どうやら

”戦場の絆”

が近くにあるよう…



それを知った長男は、完全に覚醒し、
また自分の脳内に囁いてきます…

ブライト(自分1)
「ゲーセンに向かわないと…全滅する?」

そして妹にも…

アムロ(長男)
『僕の好きなシュウ…、次は僕の番だから一気に次のところに向かえるよ』


フラウ (娘)
「タッくんなのね、どこにいくの?」
アムロ (長男)
『ゲームセンターの所へ行くんだ、いいね?』


脳内に訴えまくってます…

結局、

カイ(自分)
「ええい、長男の野郎 戦場の絆だけを」
ハヤト(長男)
「このゲーム、面白いですからね。うん?…聞こえましたか?」
カイ
「あ、ああ、閉園のアナウンスだ」
ハヤト
「ここ(アスレチック)はもう閉園ですって」
カイ
「そう思うな」
ハヤト
「ゲーセンは近いらしいし」
カイ
「間に合うとなりゃ、ここを引き上げてもよかろう」
ハヤト 「じゃ」 (*゚▽゚*)
カイ「よっしゃ」


と一路、ゲーセンへ…

娘はちょっと不満気でしたが、ジナンは


ジナン
「イタクラ、イクー!」(絆TV、板倉小隊のこと)


と大喜びです。


ま、戦績は、やらなきゃ良かったと思う程、散々でしたが…



そして帰りに娘がBOOK OFFで漫画が欲しいというので立ち寄り…

娘には2冊買ってあげ、自分と長男と次男には



を買い(^_^;)

翌日の学校に支障のないぎりぎりの時間までかけて遊んできましたヽ(・∀・)ノ


今日のことわざ

「足らず余らず黒い3連星」

原文:足らず余らず子三人




長文お付き合い頂き有難うございました<(_ _)> 
Posted at 2013/04/30 19:59:59 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日記
2013年04月28日 イイね!

アムロ「バランスを取らなければ走っても走りきれるもんじゃない、覚悟を言ったまでだよ…」

今日は車ネタです!ただし逆シャアで…

先日、

アムロ
「なんでこんな物を自分でやる?これでは、バランスが取れなくて振動がひどくなる。高速が不安定になるぞ」
シャア
「DIYが好きな者は目先の事しか考えていない、だからタイヤを手組みすると宣言した」
アムロ
「素人がタイヤを組み替えるなどと」
シャア
「私、シャア・アズナブルが手組をしようというのだ、アムロ」
アムロ
「エゴだよ、それは」
シャア
「タイヤが持たん時が来ているのだ」


と組み換えしたタイヤ、実はまだバランスを取っていませんでした。
なので今だにスタッドレス…(^_^;)

フロントに組み込むタイヤなので、本来きっちりと取りたいところですが、


逆に言うと法定速度で走る程度なので、ある程度取れていればいいのかも知れません。

オート○ックスでバランス取ってもらうと525円/1本なので、持っていけば済む話ですが、

レズン
「なんて作業だよ。ウェイトは少なめにしっかりとがメインだってのに」

と、以前やってもらった時のウェイトの張り付け方を見る限り、丁寧な作業とはとても思えず(525円ですから)…、

何より、やはり何でも楽しんでみたいとも思い…

アムロ
「なんでバランスをとらないんだ?」
シャア
「私はお前と違って、DIYだけをやっているわけにはいかん」
アムロ
「なんだと」
アムロ
「俺達と一緒にタイヤを交換した男が、なんでバランス取りを?」
シャア
「ホイールに組まれているタイヤは丸いだけの、重力に魂を縛られているタイヤだ」
クェス
『…、だから高速でも振動が出たりするんだ。』

と言い争っても、
失敗したら持ち込んでバランスを取ってもらえばいいわけで…
やってみる価値はありそうです。

もちろん、所詮DIYなので

シャア
「DIYでは、タイヤのバランス全部は飲み込めやしない」
アムロ
「人間の知恵はそんなもんだって乗り越えられる」
シャア
「…ならば、今すぐタイヤすべてにバランスを授けてみせろ」
クェス
「そうだわ、それができないから」
アムロ
「仕事をやってからそうさせてもらう」


ということで、仕事の隙を狙って挑戦しました。

要は

シャア
「楽しませてもらおうか、タイヤのバランスの取り方とやらを!」

ということです。

今回、DIYなのでタイヤバランサ―なしです。
動的バランスは、バランサ―がないと無理なので、静的バランスとなります。


静的バランス取りの方法として、2通りあるかと思います…

1つ目はタイヤを車軸に固定し、重点が下になる性質を利用し、均衡を取っていく方法…バイクなんかではやられてる方が多いですね。

2つ目はスタティックバランサ―なる台を使い、タイヤを水平に置き、その状態でバランスを見ていく方法…丸いシーソーをイメージすればわかりやすいと思います。


1つ目の方法は、車の場合バイクと違ってホイールにベアリングが組まれていないので、非常に困難なのですが、実は一度、試してみました。無理だろうと承知の上で…

自車のハブを使ったのですが、ブレーキパッドを外し、ローターをフリーにしたうえでタイヤを取り付けてみたのですが…


シャア
「ふふ、はっはっは!私の勝ちだな。今計算してみたが、タイヤの重点は地球の引力に引かれて落ちない。ハブベアリングの頑張りすぎだ」


プレロードの方が勝っているようです(^_^;)


なので、

アムロ
「ふざけるな。たかがタイヤっころひとつ、シーソー作戦でバランス出してやる」
シャア
「馬鹿な事はやめろ」
アムロ
「やってみなければわからん」
シャア
「正気か?」
アムロ
「貴様ほど急ぎすぎもしなければ、タイヤバランスに絶望もしちゃいない」
シャア
「うわああっ…タイヤ屋のバランサ―は正確なんだぞ」
アムロ
「シーソー作戦は伊達じゃない」

と水平シーソー作戦へ…


使うのは…


大戦中のエースパイロットが作ったペットロボ





です。

さてさてうまく取れるでしょうか?

シャア
「命が惜しかったら、貴様にタイヤバランスの情報など与えるものか」
アムロ
「なんだと?」
シャア
「情けないバランスのタイヤで走って意味があるのか?しかし、これはナンセンスだ」
アムロ
「馬鹿にして。そうやって貴様は、永遠に他人を見下すことしかしないんだ」

特設台に載せてみると、結構リニアにバランスの反応が出ますね…



剥がしてあったウェイトを一枚づつ、あてがっていきます。

アムロ
「なんだ?どういうんだ?…やめてくれ、こんな事に付き合う必要はない。さがれ、来るんじゃない」
シャア
「なんだ?何が起こっているんだ?ええい、完全な作戦にはならんとは」
ジムⅢ隊
「ロンド・ベルだけにバランスはとらせませんよ」
アムロ
「しかし、そのウェイトじゃあ」
「20グラ厶ドーガまで。無理だよ、みんな下がれ」

20グラムドーガ隊
「バランスが取れるかどうかなんだ。貼ってみる価値ありますぜ」
アムロ
「しかし、歪んでいるウェイトだってある」
「駄目だ、貼りすぎとオーバーウェイトで貼りすぎになるだけだぞ」
「もういいんだ。みんなやめろ」

シャア
「結局、遅かれ早かれこんな貼りすぎだけが広がってバランスを取るんだ。ならば人類は、自分の手でタイヤを組み直しタイヤに対し、ホイールに対してバランスを取らなければならん。アムロ、なんでこれがわからん」
アムロ
「離れろ、…バランスの力は」
シャア
「こ、これは、タイヤバランスの共振。ウェイトの位置が集中しすぎてオーバーロードしているのか?なのに、振動は感じない。むしろあたたかくて、安心を感じるとは」
アムロ
「何もできないで、おあっ」

一度組み直し、うまく追いこんでいけばウェイトも減らせそうです。

オペレーターA
「ホイールのむこう、ウェイトが跳ね飛ばされています」
ブライト
「もっとよく観測しろ…何が起こっているんだ?」

いらないウェイトを剥がします

シャア
「そうか、しかしこのウェイトを貼ったタイヤがバランスさえ破壊するんだ。それをわかるんだよ、アムロ」
アムロ
「わかってるよ。だから、正確に重点を合わせなけりゃならないんだろ」
シャア
「ふん、そういう男にしてはリヤタイヤに冷たかったな、え?」
アムロ
「リヤはそんなにシビアじゃない。フロントの代わりなどできない…だからか。貴様はフロントをリヤタイヤとして扱って」
シャア
「そうか、フロントはバランスを求めていたのか。それで、それを私は迷惑に感じて、フロントタイヤをリヤタイヤにしたんだな」
アムロ
「貴様ほどの男が、なんて器量の小さい」
シャア
「スタッドレスは車検の時のタイヤになってくれるかもしれなかったタイヤだ。そのタイヤを外したお前に言えたことか」
アムロ
「純正サイズ?スタッドレスが?うわっ」

間もなく車検なので、結局またスタッドレスですが…

ナナイ
「…タイヤが」
ライル
「おい、ナナイ、どうしたんだ?」
オペレーターA
「タイヤが振動から離れていきます」
ライル
「そんな馬鹿な」

オペレーターA
「DIYバランサ―、バランス調整確実、振動から離れます」


ということで、完成ですヽ(・∀・)ノ。



よかったら整備手帳もご覧下さいm(_ _)m
Posted at 2013/04/28 23:59:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | 車いじり | 日記
2013年04月27日 イイね!

シャア「私もよくよく運のない男だな」

と、GW初日から、こんなつぶやきをしたくなる≒とてつもなく忙しく仕事をしていたのですが…

仕事の話をしてしまっては愚痴のようなものなので別の話を。

実は先日、長男とこんなタラレバ話をしていました。

タイトルに続くシャアのセリフ

シャア
「作戦が終わっての帰り道であんな獲物に出会うとは…」










もし、”獲物”に出会ってなかったら?


3機のザクをサイド7に送り込むことがなく…

ということは、急遽アムロが乗ることがなくなり…

ホワイトベースとガンダムは予定されていた軍人が運用…

ガンダムのパイロットはもしかするとアムロ・レイほどのパイロットではなく、あえなく撃墜?

もしくは教育型コンピューターのおかげで簡単に落とされはしなくても運用方法などはマニュアルに沿った方法で行われ、

アムロ
「舐めるなよ、ガンダムがただの白兵戦用のMS出ないところを見せてやる!」

的な運用方法は見いだせず…

よって、量産機であるジムの開発も大幅に遅れ、性能も大幅ダウン…

一方、ホワイトベースもパオロ艦長の下の運用となり…

パオロ
「彼の判断は正しい…」

といったことが多くなり…
ブライトの厳しさや、采配などは芽生えることができず…

やはり、早い段階での轟沈も考えられます…。


よって、連邦のV作戦も、机上の空論で終わってしまい…



ジオン軍の

圧勝!

です!




じつは彼は2手3手先を読めなかったんですね…。


今日のことわざ

急いては連邦を打ち損じる」

原文:急いては事を仕損ずる
Posted at 2013/04/27 23:00:36 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記
2013年04月26日 イイね!

アムロ 「こ、こんな古い物を。父さん、酸素欠乏性にかかって・・・」

アムロ 「こ、こんな古い物を。父さん、酸素欠乏性にかかって・・・」まさに、その通りです。













先日壊れた我が家のツーマ専用パソコン、8年ほど前の品で、直すことは無駄と判断し、新たな代替え機を用意することになりました。

普通はここでヨドバシとかに行って、新しいのを買うのですが


キシツマ
「古いパソコン、どこに配備されたのです?ズムシティですか?」
ジブン・ザビ
「沈んだよ、熱を持ちすぎてな…」

キシツマ
『マザボ壊しの男が…』

いや、自分が壊したわけではありませんが…

キシツマ
「古いパソコンには子供たちの画像データが載っていた。その上で…なぜです?」
ジブン・ザビ
「やむを得んだろ、耐熱性不足のパソコン修理がなんになる」
キシツマ
「新しいパソコンを買うことはありませんでしたなぁ、総帥」
ジブン
「ふ、馬鹿な真似はよせ」
キシツマ
「意外と、あなたも甘いようで…」


ぶちゅーん!


以前、XPからVistaにUpグレードしただけで、えらい文句を言われたことがあるので、8なんかにした日には、撃たれかねません…

幸いにも、一昔前のパソコンのパーツのストックが、そこそこあるので

テム
「ジャンク好きの人間はいざという時に便利なのでな。部品を溜め込まさせてもらっている。こいつをかき集めて作ったパソコンの記録回路に取り付けろ。XPのころのパソコンの回路を参考に開発した」
アムロ
『こ、こんな古い物を。父さん、酸素欠乏性にかかって』
テム
「すごいぞ、パソコンが直れば妻の機嫌は数倍に跳ね上がる。持って行け、そしてすぐ取り付けて試すんだ」

と、仕事の合間に組み立てました…

まだ、細々とドライバーやら環境回復やら、色々やらなければならないですが、80%完成です…


ジオン兵
「80%?冗談じゃありません、現状で自作機の性能は100%出せます」
シャア
「CPUがショボイのか?」
ジオン兵
「そんなもの飾りです。えらい妻にはそれはわからんのです」


どうせネット徘徊と、メールチェック、文書印刷程度なので十分なスペックでしょう…
何とかwindows7が動く程度の性能です(^_^;)

シャア
「windows7な、ツーマに使いこなせるか?」
ジオン兵
「ツーマのパソコンの理解力は未知数です、操作できるわけありません」
シャア
「はっきり言う、気に入らんな」
ジオン兵
「気休めかもしれませんが、ブラウンならうまく教えられますよ」


シャア
「ありがとう、信じ…

たくない(^_^;)

基本的に、自分の勧めるものには否定したがるんですよね、妻は…

OSもだし、webメールもだし、スマフォもだし…

デジカメだってそうでした。

キシリア(自分)
「総妻がニュータイプの存在を信じてくれればよかったのだよ!傲慢にならずに!」

って事は結構あります。




とりあえず、できるだけ下の環境に戻して

シャア
「さて…問題は妻にも現代人ほどの素養があるかどうかだが…」

そして文句を言うようだったら

ノリス
「怯えろ!すくめ!パソコンの性能を生かせぬまま死んでゆけ!」



今日のことわざ

「ジャンクも積もればテム・レイの記録回路となる」

原文:塵も積もれば山となる
Posted at 2013/04/26 23:58:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記
2013年04月25日 イイね!

ブライト「誰だって…死ぬんだよ」

今回のタイトル、ちょっと適切なセリフかは微妙ですが…
スレッガーの死が残念極まりなかった表現に通じるということで、ご理解ください。


今日は、尾崎豊さんの命日ですね…



実は、学生時代の親友、今は全く付き合いがなくなってしまいましたが、尾崎の大ファンで、よくギター、キーボードで聴かせてくれました。

その影響で、自分も多くの歌詞に共感してファンになっていったのですが、


偶然にも知り合った妻はやはり尾崎ファン、
そして、妻は、妻の兄の影響でファンになったらしく、詳しくは言えませんが義兄は尾崎ファンの方たちの間では、結構有名なようです。



義兄の歌声をギターとともに何度か聞かせてもらいましたが、お世辞抜きで身震いするほどのものでした。


もちろん自分にはそんな歌唱力も演奏力もないですが、それでも、今だに歌詞一つ一つに、考えさせられたり、励まされたり、学ばされたり…

よって、車のHDDには尾崎のほとんどのアルバムを入れてあります。


ちなみに好きな曲は、僕が僕であるためにや、スクラップアレイ、誕生、red shoes story、driving all night、Freezmoon等などです。

あ、ダンスホールなんかもいいですね…クッキーも好きです。いや、挙げだしたらキリがありません。



今日は、久しぶりに車内の”ガンダム”を止めて、尾崎を聞きながら移動し、


”残業”


頑張りたく思います…



※不適切な表現がありましたらご指摘ください、修正します。
Posted at 2013/04/25 19:36:38 | コメント(9) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@ザクとは違う さん、親子でオフ?みたいなw」
何シテル?   01/29 12:37
いつまでも貫禄の出せないおやじです。 ランバ・ラルのようになることは諦めました(笑)
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ガイア「おーう、なるほど、旧キットのザクもまんざら悪くないなぁ♪」 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/11/06 18:55:24
アルベルト「あれはシナンジュだ!赤い彗星だ!勝てるわけがない!」 
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2018/06/24 14:40:03
ブリッジ要員「ドルフィン1!所属不明モビルアーマーと交戦中!」 
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2018/05/12 16:00:59

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