
シティ
1980年代のボディよれよれだが、エンジンだけは本当に元気だった頃のホンダの象徴の一つ。
トゥデイの画像からも察していただければありがたいですが、あの頃のホンダが好きだった自分としてはフランスの2CVと同じように日本のアイコンの一つとしてシティは輝いているはずだ。
シティは一時期日本ではそれこそ、現在のフィット、スイフト、デミオ、マーチ、ノート、ヴィッツと同じくらい見かけた車であった。
今の技研は親父の血が流れていない。
下請けに仕事を任せて自分たちは新しく開発された技術を確認し、それを纏めるだけの仕事をしてるそうだ。
技研が手を汚さず新しいアイデアを出さず、ワイガヤしないで下請けに技術的なことを丸投げする。
親父がそんなホンダを良しとするのか?
技研は一度解体されトヨタに吸収されたほうがいい。
トヨタは1ミリも信用してないが章男さんは必ずホンダをホンダらしくしてくれる。
スバルはトヨタに吸収されたがスバルの牙を若干抜かれたが分かりにくいがスバルの本当に大事な牙は残ってた。ゴーンさんは日産に追い出されたがZとRを残すことはしてくれた。
ルネッサンスではないがホンダがホンダらしくなれるように心から祈る。
Posted at 2022/10/18 21:39:08 | |
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